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"求人を探し応募する"の記事一覧

パソコンのキーボードを打つビジネスマンの手元
現在は事務職に就いているけれど、「もっと違う仕事がしてみたい」「給与額を上げたい」などの理由で、別の職種への転職を考えている人もいらっしゃることでしょう。 一般事務から、どんな職種への転身が可能なのでしょうか?また、転職する際に注意すべきこ…
パソコンの前で頬杖をつく男性
転職を考えているものの、「書類や面接で落ちて傷つきたくない」「新しい環境が合わなかったらどうしよう」など、一歩を踏み出せない人は少なくありません。 転職への恐怖や不安といったジレンマから抜け出すにはどうすればいいのか。人事歴20年の採用のプ…
スマートフォンを操作するイメージ
転職活動では、応募書類や企業とのやりとりで煩雑になることもありますよね。そんなときに便利なのが、転職サイトのスマートフォン専用アプリです。今回は「利用者数No.1(※1)」「ストア評価No.1(※2)」である『リクナビNEXTアプリ』の機能と活用…
パソコンで作業をする男性
これから転職をしようとするとき、「転職サイトや転職エージェントは何社くらいに登録すればいい?1社じゃダメなのかな?」「複数社のサービスを利用する場合、管理が大変になるのでは?」などと迷う人は少なくないようです。そこで今回は、転職サイトや転職エージ…
面接を受ける男性
転職サイトに掲載されている求人情報。ここには、仕事内容や勤務地、給与、勤務時間、福利厚生などの基本情報に加え、選考で重視される「応募要件」が書かれています。 求人情報でよく見かけるのが「マネジメント経験歓迎」「マネジメント経験尚可」という表現。…
ランキングのイラスト
転職活動が初めての方や、応募したい企業が決まっていない方の場合、いざ探し始めると「求人情報の数が多すぎて、何を軸に探せばいいのかわからない…」と、企業選びの段階でつまずいてしまうケースもあるようです。 応募先を探す軸が見つからないときは、「…
応募数
転職先を決めるには、求人を探して応募することから始まります。では、採用企業への応募は何社くらい行えばいいのでしょうか。 転職活動において、複数応募することのメリットと注意点をご紹介します。 転職活動では、複数の企業に応募しておくと安心 …
福利厚生制度とは
求人情報の福利厚生制度欄には、企業によって様々な手当や制度が記載されています。さて、福利厚生制度には、どのような種類があるのでしょうか。また、住宅手当や家族手当など、各種手当との違いは何でしょうか。 本記事では、福利厚生制度についてご説明し…
【女性の転職】企業の探し方
現在、女性が働くことは一般的になっていますが、まだなお、「女性が活躍している会社」の情報を正しく収集するのは難しい問題のひとつです。 リクナビNEXTの女性会員に調査したデータ※1では、78%の女性が「女性がきちんと活躍できる会社があれば転…
スマートフォンを持って微笑むビジネスウーマン
結婚や出産を経ても仕事を辞めず、長く働くことを希望する女性が増えています。女性の雇用環境が変わり続けている現在、「長く働ける仕事」を選ぶには、何を基準にしたら良いのでしょうか。 リクルートキャリアの女性リーダー採用・活躍支援プロジェクト「ジ…
インセンティブとは
求人情報の「仕事内容」や「給与」欄に、“インセンティブ”という言葉が記載されていることがあります。インセンティブは営業や販売職で用いられる制度ですが、志向によっては、インセンティブの有無が仕事を選んだり続けたりする上で重要な役割を持つ場合もありま…
裁量労働制のメリット・デメリット
裁量労働制とは、実際に働いた時間(実労働時間)ではなく、一定の時間を労働時間とみなす制度です。以前から法律で認められている労働時間制度の1つでありながら、これまであまり知られていなかった裁量労働制ですが、話題になることも増えつつあります。 …
転職応募数のアイキャッチ画像
転職活動では、何社くらいに応募するのが適切なのでしょうか?これから転職活動を始める方のなかには、応募数の目安が分からず悩んでいる方も多いのでは。 今回は、転職成功者から集めたアンケートをもとに、転職成功率を高める応募数の目安と応募方法につい…
転職をするならここ!と心に決めた会社がある方も少なくないと思います。ちょうどよく、その会社が募集をしていれば言うことないのですが、リクナビNEXTで社名検索したら「募集終了」となっているケースも。   AさんがリクナビN…
求人広告には、労働条件や給与などに関するいろんな記載があります。ただ、法律などの絡みもあって、一見しただけでは意味がわかりづらい表記もたまにあるんですよね。例えば、こんな言葉の正確な定義、わかりますか?   Aさんが…
リクナビNEXTを毎週チェックしていると、同じ会社が何度も求人を出していることがあります。書類審査で不採用になった第一志望の会社が、また応募していたとしたら、再応募したくなるのが人情ですが…。   AさんがリクナビNEX…
求人情報を調べるビジネスマンのイメージ
リクナビNEXTに掲載されている求人情報を読んでいると、よく「前職の給与を考慮」というフレーズを目にします。これって、具体的にはいったいどう「考慮」してくれるのか、気になりますよね。   同業種同職種で給与アップ転職を狙…
パソコンの画面を見つめて驚くビジネスマンのイメージ
リクナビNEXTで「これは!」と思う求人を見つけたとき、気持ちがはやって、慌てて応募フォームに入力して送信してしまうことありませんか?もちろん、送信前の見直しは必須ですが…もし、後から間違いを見つけてしまったら!?   …

※文中の社名・所属等は、取材時または更新時のものです。

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履歴書と職務経歴書を作成するのが面倒な方は、リクナビNEXTにレジュメ登録するのがお勧めです。

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・AI要約でワンタップで職務要約を自動生成
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リクナビNEXTに、プロフィールや職務経歴などを入力すると、入力された内容に従って自動で書類(レジュメ)が作成され、PDF形式でダウンロードすることが可能です。 ※『レジュメ』とは、リクルートの求職活動支援サービス共通で利用できる、職務経歴書機能です。

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