研究職の自己PR例文|業界別のアピールポイントと書き方

化学系、電気系、機械系、ヘルスケア系、食品系、建築・土木系の研究職とラボスタッフの自己PR例文をまとめました。
職種別に書き方のポイントや採用担当者から注目されやすいスキル・能力を、組織人事コンサルティングSegurosの粟野友樹氏が解説します。
目次
【業界別】研究職の自己PRで注目されやすい「スキル・能力 ・例文」一覧まとめ
研究職を志望する場合、採用担当者が注目しているスキル・能力にはどのようなものがあるのでしょうか。
7個の職種別に一覧でまとめました。
※今すぐ自己PRの例文を確認したい方は、以下の表の「例文へのリンク」をクリックください。該当部分にジャンプします。
| 研究職の種類 | 採用担当者から注目されやすいスキル・能力 | 例文へのリンク |
|---|---|---|
| 化学系 | – 分析力 – 仮説構築力 – 継続力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| 電気系 | – 分析力 – 論理的思考力 – 問題解析力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| 機械系 | – 仮説構築力 – 論理的思考力 – 問題解析力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| ヘルスケア系 | –継続力 – 分析力 – 仮説構築力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| 食品系 | – 分析力 – 論理的思考力 – 仮説構築力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| 建築・土木系 | – 論理的思考力 – プロジェクトマネジメント –調整力 | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
| ラボスタッフ | – 正確性 –継続力 –チームワーク | 未経験者向けの例文 経験者向けの例文 |
研究職の自己PRの書き方(履歴書作成のポイント)

研究職ならではの、自己PRを書くときのポイントをまとめました。
※すべての職種に共通する「基本的な自己PRの書き方」についてはこちらの記事を参照ください
自分なりの仮説や工夫を盛り込む
企業の採用担当者は、課題を自ら発見し、仮説を立てて成果を出せる人材を採用したいと考えます。そのため、自己PRには、実験や検証の中で「どのような点に着目したのか」「なぜその方法を選んだのか」「どのような工夫を施したのか」を具体的に盛り込むことが大切です。自己PRを通じて仕事へのこだわりや姿勢を伝えられると、「再現性のある成果を生み出せる人材」「研究への主体的な姿勢がある」という印象を与えることができます。
「チームワーク」「連携力」も交える
企業の研究開発では 複数の研究者・他部門・外部パートナーなどとの連携が欠かせません。共同研究や実験分担、製造部門や品質管理部門との協働が発生するため、「チームで成果を出せるか」は評価ポイントのひとつになるでしょう。
自己PRのエピソードで、「他メンバーとどのように情報共有したか」「役割分担をどのように進めたか」「意見の違いにどう向き合ったか」などを記載することで、周囲と協調しながら研究を推進できる人物であると伝えられるでしょう。
実績・成果は「数字」で伝える
研究職に限らず、自己PRで示す成果は数字を交えた定量的な表現の方が、数量や規模、影響度などが伝わりやすくなります。明確な数字が出せない場合は、できる限り客観的に把握しやすい表現を心がけると良いでしょう。
<記載例>
- 改善率(例:◯%向上、◯%低減など)
- 開発スピード(◯日の短縮)
- 実験成功率の向上
- 特許・学会発表数
化学系研究の自己PR例文とポイント
化学系研究の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
化学系研究の業務内容とアピールできるスキル
化学系の研究は、実験や分析を通じて、既存製品の性能改善や新材料の開発を行う仕事です。構造解析や熱分析、成分分析など多様なデータを扱うため、分析力が求められるでしょう。また、現象の原因を仮説として設定し、試作や条件変更を繰り返すため、仮説構築力と検証力も成果につながりやすくなります。結果がすぐに出ないテーマも多いため、粘り強く実験を継続する姿勢が重要です。
- 分析力
- 仮説構築力
- 継続力
化学系研究経験者の自己PR例文
| 私の強みは「分析力」です。 樹脂材料の研究開発に携わり、成分分析・熱分析・構造解析などのデータを多角的に解釈しながら改良を進めてきました。特に新規材料の強度低下の原因究明プロジェクトでは、複数の解析結果を相関させ、自分なりの仮説を設定しました。試作を繰り返し評価した結果、強度を従来比○%向上させることに成功しました。 データの背景にある現象を読み解いて課題解決につなげる分析力を今後の開発にも活かし、貴社事業に貢献したいと考えています。 |
未経験から化学系研究を目指す場合の書き方ポイントと例文
未経験から化学系研究を目指す場合は、「論理的に仮説を立てて検証する姿勢」 をアピールするのも一案です。学生時代の研究経験などを挙げて、「課題の整理 → 仮説構築 → 検証」というサイクルを繰り返したエピソードを補足するという方法もあるでしょう。「継続して取り組む粘り強さ」も加えるという伝え方もあります。
| 私の強みは「仮説設定力」です。 前職では品質管理業務を担当し、製品不良率が上昇した際に要因特定のためのデータ整理を自主的に行いました。工程ごとの数値を比較し、温度管理にばらつきがあるという仮説を設定。設備担当と協力して条件を見直した結果、不良率を約○%改善することができました。 研究職は長期にわたる検証や根気強い取り組みが必要だと理解しています。課題に向き合いながら改善を積み重ねる姿勢を活かし、材料開発に貢献していきたいと考えています。 |
電気系研究の自己PR例文とポイント
電気系研究の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
電気系研究の業務内容とアピールできるスキル
電気系の研究は、半導体や電源回路、電子デバイスなどの研究・開発を行います。回路設計や制御アルゴリズム検討などを行い、安全性や耐久性、省電力性能の向上を追求します。複数の要因を切り分けて根拠に基づいて改善案を考えるため、論理的思考力が成果の鍵となるでしょう。また、不具合解析も多く、問題の本質を突き止めて改善につなげる分析力や問題解析力も求められるでしょう。
- 分析力
- 論理的思考力
- 問題解析力
電気系研究経験者の自己PR例文
| 私の強みは「問題解析力」です。 電源回路の設計に従事し、ノイズや発熱などの不具合解析を担当してきました。昨年取り組んでいたプロジェクトでは、発熱ポイントの特定のために様々な解析を行い、原因を特定することができました。パターン設計を見直したところ、温度上昇を約○%抑制できたため、量産化につながりました。 研究者として現象の背景にあるメカニズムを深く追求し、改善へ導く姿勢を強みにしています。今後も安全性・信頼性の高い製品開発に貢献したいと考えています。 |
未経験から電気系研究を目指す場合の書き方ポイントと例文
未経験者から電気系研究を目指す場合は、 「数値を扱って原因を突き止めた経験」 を軸にするという方法もあります。異職種でも、ログ分析や不具合調査の経験など、応募する仕事に活かせそうな経験を自己PRに盛り込みましょう。体系的に物事を捉える思考力が重視されるため、「原因特定のために事象を整理した経験」や「改善へのプロセス」をエピソードに交えると説得力が増すでしょう。
| 私の強みは、原因を突き止めるための「粘り強さ」です。 前職では機器の動作トラブル対応を担当し、症状と使用環境を整理しながら要因を特定しました。温度上昇エラーが発生した際は、粘り強く発生条件を比較し、冷却ファンの動作タイミングに課題があると推測しました。冷却ファンの改善を繰り返したところ、エラー件数を大幅に減らすことができました。 現象をデータで捉えながら改善につなげる姿勢を電気系研究でも活かし、信頼性の高い製品開発に貢献したいと考えています。 |
機械系研究の自己PR例文とポイント
機械系研究の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
機械系研究の業務内容とアピールできるスキル
機械系の研究は、機械構造や機構、材料などの性能・耐久性を向上させるための研究を行う職種です。材料力学や熱力学の知識を活かし、試作設計や実験条件の設定、性能評価を繰り返し、仮説を立てて検証する力が重要となります。摩耗や破損、熱変形などの要因を分析し、設計改善へつなげるため、仮説構築力や論理的思考力などが求められるでしょう。
- 仮説構築力
- 論理的思考力
- 問題解析力
機械系研究経験者の自己PR例文
| 私の強みは「仮説構築力」です。 機械部品の評価試験を担当し、不具合改善や耐久性評価に取り組んできました。駆動部の摩耗が基準値を超えた際には、原因調査を重ねていくつかの仮説を立て、解析を進めるようにしました。複数の原因が組み合わされて基準値を超えたことが分かり、改善を図ったことで、摩耗量を従来比○%削減することができました。 「仮説を立てて検証する」というサイクルを繰り返し、原因の特定や成果を出すことを心掛けています。今後も性能・耐久性の更なる向上に寄与したいと考えています。 |
未経験から機械系研究を目指す場合の書き方ポイントと例文
前述の通り、機械系研究は仮説を立てて検証する力が重要となります。「なぜその現象が起きたのかを考え、検証した経験」「改善策を考えた経験」を自己PRに盛り込むと良いでしょう。機械のメンテナンス経験や評価試験があれば、自己PRのエピソードに交えるのも一案です。
| 私の強みは「問題解析力」です。 前職では製造ラインの設備保全を担当し、摩耗による部品交換頻度が高かったため、稼働時間や負荷条件を分析することにしました。負荷が集中する動作があると推測し、その工程の速度調整やタイミングの変更を提案した結果、摩耗量を削減し交換サイクルを約○倍に延ばすことに成功しました。 課題の要因を構造的に捉えて改善する姿勢を活かし、性能・耐久性向上に寄与する研究に挑戦したいと考えています。 |
ヘルスケア系研究(製薬・医療機器)の自己PR例文とポイント
ヘルスケア系研究(製薬・医療機器)の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
ヘルスケア系研究(製薬・医療機器)の業務内容とアピールできるスキル
ヘルスケア系の研究は、医薬品や医療機器などの研究開発を行う職種です。薬効評価や安全性評価、臨床試験データの解析など、業務範囲は多岐にわたります。ヘルスケア領域では、信頼性の高いデータ取得が必須のため、再現性・安全性・倫理遵守が重要視されます。コツコツと研究を続ける継続力や分析力に加えて、「人の健康・命に関わる製品を支える職種」という責任感も求められるでしょう。
- 継続力
- 分析力
- 仮説構築力
ヘルスケア系研究(製薬・医療機器)経験者の自己PR例文
| 私の強みは「継続力」です。 製薬メーカーで細胞培養とデータ解析を担当し、再現性の高い結果を得るため粘り強く実験を積み重ねてまいりました。薬剤反応が安定しない評価系においては、条件をひとつずつ見直しながら計○回の検証を実施しました。手技のばらつきを最小化することで変動率を従来の約○%に抑え、以降のプロジェクトの評価にも活用されました。 時間のかかる作業でも根気よく改善を継続できることを強みとしており、医療の発展に寄与する研究成果を積み上げていきたいと考えています。 |
未経験からヘルスケア系研究(製薬・医療機器)を目指す場合の書き方ポイントと例文
学生時代などに実験経験がある場合は、自己PRに活用しましょう。また、異業種でも「手順を守る」「正確性を高める」「改善を積み上げる」といった経験があれば、「継続力」や「正確性」を強みとしてアピールするという方法もあります。
| 私の強みは「粘り強さ」です。 前職では製品評価に携わり、測定結果のばらつきが課題となった際に、温度や時間などの変動要因をひとつずつ検証しながら条件の最適化を図りました。○回以上の測定を継続し、誤差を従来の半分以下に抑えることができました。 コツコツと改善を積み重ねる粘り強さは、研究において重要な姿勢のひとつだと考えています。人の健康に関わる製品に携わる責任感を持ち、信頼性の高いデータ取得に貢献したいと考えています。 |
食品系研究の自己PR例文とポイント
食品系研究の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
食品系研究の業務内容とアピールできるスキル
食品系の研究は、食品・飲料・素材・調味料などの開発・改良を行います。成分分析や官能評価、配合最適化などを行いますが、食感・味・香り・栄養・保存性・コスト・法規制など、複数の制約の中で製品価値を最大化しなければなりません。研究を続けて成果を出すために、分析力や論理的思考力、仮説構築力などが求められるでしょう。
- 分析力
- 論理的思考力
- 仮説構築力
食品系研究経験者の自己PR例文
| 私の強みは「論理的思考力」です。 加工食品の配合検討・官能評価を担当しながら、商品の改良に取り組んできました。食感のばらつきが課題となっていた商品では、配合や加熱条件、保水性の相関を整理し、要因を段階的に切り分けて検証することにしました。結果として、配合比の最適化によって、食感評価スコアを○%改善し、安定的な量産化を実現しました。 感覚的な判断ではなく、根拠に基づいた検証を進める研究スタイルを強みにしています。今後も安全・高品質な製品づくりに貢献していきたいと考えています。 |
未経験から食品系研究を目指す場合の書き方ポイントと例文
食品系研究は、前述の通り複数の制約の中で製品価値を最大化しなければなりません。「条件を変えながら比較検証した」「ニーズに合わせて改善した」など、食品研究につながる経験を自己PRに活かしましょう。また、食品の品質管理や製造改善などの経験があれば、エピソードとして自己PRに盛り込むのも一案です。
| 私の強みは「改善に向き合う力」です。 飲食チェーンでメニュー開発を担当していましたが、お客様の声と提供データをもとに課題を分析し、調理時間や温度、配合を変えながら検証を重ねました。結果として味の評価スコアを向上しながら提供時間を短縮することができ、売上アップに貢献しました。 データをもとに改善する姿勢を食品研究でも活かし、安全でおいしい製品づくりに取り組みたいと考えています。 |
建築・土木系研究の自己PR例文とポイント
建築・土木系研究の業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
建築・土木系研究の業務内容とアピールできるスキル
建築・土木系の研究は、構造物や建材、地盤などの建築・土木に関する研究と技術開発を行う職種です。材料試験、強度・耐久性評価、シミュレーション解析などを行い、安全性やコスト削減を目指します。行政やメーカー、施工会社と連携することもあるため、ポジションによってはプロジェクトマネジメント能力が求められるでしょう。国の基準や建築基準法との整合性を考慮しながら進める点も、建築・土木系研究の特徴のひとつです。
- 論理的思考力
- プロジェクトマネジメント
- 調整力
建築・土木系研究経験者の自己PR例文
| 私の強みは「プロジェクトマネジメント力」です。 構造物の性能評価プロジェクトで、計画立案と関係者調整を担当してきました。特に大型試験の際には、施工業者・メーカー・社内設計部との連携を図りながら、試験進行やスケジュール管理、予算管理も任されていました。段階ごとのリスク管理と課題共有を徹底した結果、計画より○日早く試験を完了し、その後の仕様もスムーズに決めることができました。 多様な関係者と協働しながら計画を遂行できる強みを活かし、より安全性・信頼性の高い構造物の研究開発に貢献したいと考えています。 |
未経験から建築・土木系研究を目指す場合の書き方ポイントと例文
学生時代に建築・土木関連の研究を行っていた場合は、自己PRや志望動機に盛り込みましょう。また、行政やメーカー、施工会社と連携することもあるため、プロジェクト経験をアピールするという方法もあります。計画性や安全意識なども意識すると良いでしょう。
| 私の強みは「連携力」です。 前職では設備更新プロジェクトに参加し、施工会社や品質管理部門と調整を行いながら進行管理を担当しました。安全面のリスクを洗い出し、作業手順を整理して共有したことで、予定より早く安全に施工を完了させることができました。 関係者と協力しながら計画を進める力を活かし、社会の安全・安心を支える技術開発に貢献したいと考えています。 |
ラボスタッフの自己PR例文とポイント
ラボスタッフの業務内容と、経験者/未経験者の自己PR例文、書き方のポイントについて解説します。
ラボスタッフの業務内容とアピールできるスキル
ラボスタッフは、研究者の実験をサポートし、再現性の高いデータ取得を支える職種です。試薬の調製やサンプルの前処理、実験機器の操作とメンテナンス、データ記録や備品管理など、研究を進める上で欠かせない業務を担当します。正確な操作・記録が求められるだけでなく、研究者の意図を理解した上でスムーズに連携できるチームワークやコミュニケーション力も必要でしょう。
- 正確性
- 継続力
- チームワーク
ラボスタッフ経験者の自己PR例文
| 私の強みは「正確性」です。 研究補助としてサンプル作成や分析機器の操作、研究の記録を担当してきました。担当していた研究で、分析結果のばらつきが課題となっていましたが、操作の細かな手順や温度管理などの変動要因を見直し、手順や環境の標準化を提案しました。結果として、分析結果のばらつきは抑えられ、安定した研究データを記録できるようになりました。 実験操作の正確性と記録管理の徹底を強みとしており、再現性の高いデータ取得に責任を持って貢献していきたいと考えています。 |
未経験からラボスタッフを目指す場合の書き方ポイントと例文
研究者をサポートするラボスタッフは、チームワークや正確性などをアピールすると良いでしょう。実験経験がなくても、「コツコツ取り組む作業」「数値管理」「マニュアル順守」「情報共有」などの経験があれば、自己PRに盛り込みましょう。「再現性を高めた」「ミスを減らした」などの成果があると、説得力が増すでしょう。
| 私の強みは「正確性」です。 前職ではデータ入力や手順書の作成などを担当し、入力ミスの削減と業務の効率化に取り組みました。誤入力が発生しやすい項目については、できる限り自動入力に移行し、チェック工程を追加したことで、ミス件数を大幅に削減できました。 正確性と生産性の向上を目指し、研究チームの一員として貢献したいと考えています。 |
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