リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

かしこい仕事術

「結局何が言いたいの?」と返されないための5つの会話術

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第12回目は「言いたいことが一発で伝わる会話テク」についてです。

大事なことを「決められない」あなたへ。ドラッカーからのアドバイスとは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第6回の今回は、「意思決定に対する考え方」についてです…

出世する人になりたければ、「なぜ?」を捨て「受け入れる」ことから始めよう

毎度お世話になります。元銀座ホステスの藤島佑雪です。今回はいかなるときも「受け入れる」心構えでいると、仕事もプライベートもスムーズになり、人生楽に生きられるようになるよ、というお話です。 さまざまな「なぜ?」の悩みを解決するには… わたくし、…

弁護士直伝!ラクして結果を出す「ずるい勉強法」とは?

「結果を出す」ためには一般的に、人一倍時間をかけて努力することが必要と考えられていますが、弁護士の佐藤大和さんは「ラクをして結果を出す」ことを推奨しています。高校時代は偏差値30の学年ビリだったという佐藤さんが習得した「圧倒的に作業を短縮す…

ビジネスの心理に影響する「色」の力とは?

皆さんは、普段の仕事や生活の中で「色」をどれくらい意識していますか? 政治家などが、大衆の前で演説するときは赤のネクタイを締めて情熱的でパワフルなイメージを与える、討論会の際には青のネクタイで知的さ、冷静さを演出する…といった話は皆さんも聞…

ドラッカーに学ぶ、上司を「マネジメント」する方法とは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第5回の今回は、「上司をマネジメントする方法」について…

「人を動かす」のが苦手な人こそ試すべき“特効薬”とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第11回目は「初対面でも会話が弾むテクニック」についてです。

会社を200%活用して「自分を鍛える」という発想術

「毎日、なんとなく会社に通っている」「正直、働いているのはお金のため」「仕事がマンネリ化してつまらない」 春は「夢と現実」の両方を感じさせる季節です。一方は、新人の季節。まだまだ着こなせないスーツが初々しい「夢とやる気」に溢れる季節です。も…

今のままで本当にいいの?“やりたいこと”が見えてくる「目標設定」のコツ

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

英会話表現を「暗記ゼロ」で身につけられるシンプルな方法とは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

ドラッカーなら、どうやって上司との間に信頼関係をつくるか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第4回の今回は、「上司の信頼を得る方法」についてです。

「一発で伝わる」文章には“具”が欠かせない

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

銀座のホステスが最初に学ぶ、話題づくりの「11文字」とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第10回目は「初対面でも会話が弾むテクニック」についてです。 「昨日の野球、WBCはすごかったですね~」「そうそ…

人生を変える「メンター」の見つけ方とは?

言いたいことがうまく言えなかった面接。失敗してしまった商談。人と上手にコミュニケーションできなかったときなど、「もっとうまくできたらいいのに」と考えてしまう人は多いのではないでしょうか。一方、キラキラと輝いているかのように行動し、成果を出…

資格を取る!と決めたら、こう計画せよー「資格の大原」講師が熱弁

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

伝説のプログラマーが説く「時間通りに絶対終わらせる」仕事の進め方

長時間労働が大きな社会問題となっている昨今。「ノー残業デー」や「プレミアムフライデー」など、長時間労働を是正するような取り組みが一部の企業で行われています。けれど「そうは言っても、なかなか早く帰れない」「そもそも仕事が終わらない」と悩んで…

相手の“視線”から「ホンネ」を見抜くには?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第9回目は「相手の気持ちを知る秘技」についてです。 「そんなつもりじゃないのに…」「悪気はなかったのに…」あな…

一流のビジネスマンはなぜ、「NO」と言わないのか?

こんにちは、元銀座のホステス、タロット占い師、開運アドバイザーの藤島佑雪です。 おいしいレストランは他にもあるのに、なぜあのお店だけが流行るのか?……っていう話ってありますよね。安くてロケーションも良いというなら、そう不思議でもないでしょう。…

「文章力がない」人こそ磨くべき、たった一つのスキルとは?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

ドラッカーの「出世はたいした問題ではない」という言葉の意味するものとは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第3回の今回は、「成果を出すための方法」についてです。 …

デキるリーダーはなぜ「悪い報告」を歓迎するのか

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

デキる人はお礼・お返しに「何を贈って」いるのか

みなさま、こんにちは!インフルエンザにもメゲズ、花粉症トモタタカイ、女子力キープが大変な修羅ガールです。 先日、外出先で不覚にも花粉症の薬を飲み忘れ、鼻水で大惨事だった私に(※ティッシュ忘れたin電車)見ず知らずの方が笑顔でティッシュを差し出…

「成果が認められない」時、ドラッカーならどう考えるか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第2回の今回は、「成果がなかなか認められないときの考え…

○○を見るだけ!「短時間」でコミュニケーションがとれる“裏ワザ”とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第8回目は「短時間で信頼関係を築くコツ」についてです。 「なぜかこの人と波長が合わない…」「何となく話しづら…

難しいテクニックは不要!相手に好印象を与える5つのコミュニケーション術

「言葉でうまく説明できないけど、なんだか素敵な人だな」 初めて入ったカフェの店員さん。行きつけのコンビニに入った新しいアルバイト。後任の挨拶に来た営業担当など、相手に対する情報を何も持っていないのに、なぜか「この人はきちんとしている」「何だ…

デキるリーダーはなぜ「数字」に強いのか

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

「腐っている組織」にいた場合、ドラッカーならどうするか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナーがスタートしました。第1回の今回は、「腐った組織にいる場…

イチロー選手がブン回しているのは、バットではなく「PDCA」だ

『まんがで身につくPDCA』(あさ出版)や『トヨタの自分で考える力』(ダイヤモンド社)の著者である原マサヒコさんに「ビジネスにおけるPDCAの真髄」をお伺いするこのコーナー。第2回目は「イチロー選手のPDCA」についてです。 こんにちは、原マサヒコです…

メールでミスする人が見落としがちな「送信前」の確認ポイント13

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

ビジネス会話がうまい人は「何を聞いて」いるのか / 番台に学ぶ

こんにちは。銭湯芸人のハブチンです。いろんな銭湯に行くのですが、もう一度いきたくなる銭湯と、そうでもない銭湯があります。価格は自治体ごとに決まっていますし、設備も似たり寄ったりです。でも明らかに居心地のよさが違う銭湯はあるのです。いったい…

ソフトバンク元社長室長が“むちゃぶり”から習得した「すごいPDCA」とは?

仕事で成果を挙げるには、PDCAサイクルを回すことが重要ですが、ソフトバンクで社長室長を務めた経験のある三木雄信氏は、「PDCAをもっと早く、機能的に回す(=高速PDCA)ことで悩みはすべて解消する」と言います。著書『孫社長のむちゃぶりをすべて解決し…

「上司」に“振り回されずに”仕事をするためのポイント3つ

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第9回の今回は、「上司と…

英語学習を「挫折」せずに続けるコツとは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

コミュニケーション上手な人が「相手に合わせて」いる意外なものとは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第7回目は「深い人間関係を築くために意識すべき…

謝罪は成長のチャンス!ただし絶対避けたいNGフレーズ集も…

つらい、はずかしい、ストレス……、しかしビジネスパーソンにとって、ミスをしたら乗り越えなくてはならないのが「謝罪」のシーン。 謝罪をはじめ、さまざまなコミュニケーションデザインを研究する藤田尚弓さんは、謝罪は誰にでも乗り越えられるもの、そして…

デキる人は、どうやって「自信」を身につけているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第8回の今回は、「自信が…

「東京・名古屋・大阪」でこんなに違う?!ビジネスの気配り

見知らぬ土地に行くと、自分の地元とは異なる文化に出会うことがあります。そんな文化や風習の違いは、ビジネスシーンにおいても存在しているようです。 そこで今回は、実際に「東京・名古屋・大阪」の三大都市に住んで、その土地ならではの「心を動かす気配…

デキる人は「失敗し落ち込む自分」からどう回復しているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第7回の今回は、「仕事で…

メールで「感じよく」「スムーズに」予定変更をお願いするには?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

トップコンサルタントが教える 取引先とゆるぎない信頼関係を築く7つの行動

取引先の担当者との間に見えない壁を感じる。今一つ信頼を得られていない気がする――そんな不安やもどかしさを抱えてはいませんか。 今回は、リクルートグループの人材採用コンサルタントとして「MVP」連続受賞実績を誇り、1000人を超える経営者から信頼を寄…

コミュニケーションが上手い人は「何を変えて」いるのか

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第6回目は「声を使い分けて、相手の心を動かすコ…

ストレスにうまく対処できる自分になる!「エゴ・レジリエンス」の高め方

このところ、「レジリエンス」という言葉をよく耳にするようになりました。これは、「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」などを意味する心理学用語で、ビジネスパーソンに必要な力ととらえられています。人材採用の場面でも「レジリエンスが高い…

【相手の「ノー」を「イエス」に変えるには?】「伝え方」の大ベストセラーを“まんが”で学ぶ

シリーズ92万部突破の大ベストセラーとなった『伝え方が9割』。その内容をわかりやすくまんがで解説した『まんがでわかる伝え方が9割』が発売されました。この中から伝え方のポイント”の一部をご紹介しましょう。

【マンガ】デキない人のメールには、「侍言葉」がない

こんにちは。しりもとです。 ビジネスメールは失礼のないように気を使いますね。難しく考えず、思うままに書いてみるのもいいかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

デキる人になりたければ、"約束を守る人"になりなさい

はじめまして、わたくし元銀座のクラブホステスで現在はタロット占い師・開運アドバイザーとしてコラムを執筆したりしております藤島佑雪と申します。銀座という街を離れて数年経ちますが、長らくホステスとしていろんなお客さまと出会ってまいりました。銀…

SNSの「嫌われコメント」と「愛されコメント」の差はどこにある?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

急な接待でも大丈夫! すぐに使える「おもてなし」テクニック

「よかったらこのあと、食事でもいかがですか?」 夕方の打ち合わせが長引いた際など、急にクライアントと会食する場面がビジネスシーンでは多々出てくるものです。 そんな急な接待の場での立ち振る舞いによって、「この人とは今後も付き合っていきたい」と…

“心地良い”コミュニケーションのための「聴き方」のコツ

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第5回目は「聴く力」について、具体的な方法を伝…

デキるリーダーの「指示」の出し方

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

出世する人は「評価されない」時こそ、成長のチャンスと考える

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第5回の今回は、「仕事で…