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言葉の暴力、無視、陰口、職権の濫用…5人に1人が上司の餌食?これは壮絶!エンジニアの“職場いじめ”【実態編】 言葉の暴力、無視、陰口、職権の濫用…5人に1人が上司の餌食?これは壮絶!エンジニアの“職場いじめ”【実態編】
社内での「いじめ」や「嫌がらせ」。そんなものがエンジニアの職場でもある? それが……壮絶ないじめがありました。ソフト系とハード系職種150人ずつ、エンジニア300人の生の声から、その実態を明らかにしていきます。
(取材・文/総研スタッフ 高橋マサシ) 作成日:13.01.30
300人の「職場いじめ経験者」が語る、「相手」「期間」「当時の私」
5人にひとりのエンジニアが、職場で「いじめ」を受けている
 社内で「いじめ」や「嫌がらせ」を受けたことがある。そう答えた技術職300人に、その実態をアンケート調査しました。年齢は20〜39歳、職種はソフト系とハード系の各150人、回答者の男女比は男性89%、女性11%でした。

 本調査の前に予備調査を行いました。調査会社から「社内でいじめを受けたことがあるか」と幅広くエンジニアに問いかけ、「ある」と答えた回答者から300人を絞り込んだのです。「ある」は3163人中861人で、約2割(右のグラフ)。母数が3000人以上と大きいので、この数字は現実に近いと思われます。
社内で「いじめ」を受けたエンジニアの割合
いじめの中心は「上司」から「部下」へのパワハラ
 本調査でまず聞いたのは「いじめを受けたときの役職」。右のグラフのように「平社員」が最も多く、「新入社員」を含めると約9割という多さです。一人前の仕事ができない時期かもしれませんが、なぜこれほどまでに平社員が対象となるのか。

 その理由は、「いじめられた相手」の回答から見当がつきます。下のグラフのように「上司」が圧倒的に多い。トップの「同じ部署の上司」に「他の部署の上司」と「経営層」まで含めると271人(複数回答可)。いじめの中心は「パワハラ」のようです。
いじめを受けたときの役職
いじめられた相手(複数回答可)  ソフト系とハード系での職種差を見てみましょう。「当時の役職」ではほぼ差はありませんでしたが、「いじめられた相手」では多少出ました。「同じ部署の上司」はソフト系が61%、ハード系が67%だったのに対して、「経営層」はソフト系が13%、ハード系が5%でした。

 電気や機械などハード系エンジニアはメーカーに勤める人が多いので、直属の上司との関係が密になりがちです。一方、プログラマやSEなどソフト系エンジニアの勤め先には小規模なベンチャーも多いので、経営層との距離が近くなる。そんな理由もありそうです。
いじめは7割弱が1年未満で終わるが、終わり方が問題
 「いじめを受けた期間」はどのくらいでしょうか。合計すると7割弱が「1年未満」となあり、そのうち「3カ月未満」が24%でした(右のグラフ)。ただ、「このくらい我慢すればいじめは終わるのか」と考えるのは早計です。

 後述のように、「上司の上司に訴えて配置換えしてもらった」「うつ病になって休職した」「耐えられずに転職した」などの終わり方が珍しくないからです。無事終息とは言えません。

 ソフト系とハード系の職種差はほぼなかったのですが、「3カ月〜6カ月未満」がソフト系24%、ハード系21%で、「1年〜3年未満」がソフト系19%、ハード系23%と、全体的にハード系のほうが長めのようです。
いじめを受けた期間
恫喝、無視、陰口、理不尽な仕事、職権の濫用…職場いじめの実態!
恫喝、説教、嫌味……「言葉の暴力」がいじめの1位
 いじめの内容を自由回答で書いてもらいました。その内容を吟味し、編集部で12の項目に分けたのが下のグラフです。項目が重複した回答も多く、最多は6個でしたが、1位は「言葉の暴力」という結果。その内容はさまざまです。
いじめの種類
「毎日5時間以上立たされたまま怒鳴られ続けた」
(ミドルウェア開発:39歳:男性)

「飼い猫を虐待したなどと暴言を吐く」
(品質管理:33歳:女性)

「1日中人を監視し、あらを探す。ずっと説教をする」
(生産技術:34歳:男性)
「人の座席の近くに集まってきて悪口をいう」
(回路・システム設計:38歳:男性)
「容姿(顔、髪型、服装、化粧)や性格、行動、言動が女らしくないと批判される。酒の席で泣くまでいびられる」
(パッケージソフト開発:29歳:女性)
「自分のいる前で、他人に、人のコンプレックスや秘密を平気で言う」
(電気・電子・機械その他:27歳:男性)
 これらはほんの一部であり、「隣の席に座っているのにチャットで誹謗中傷を言ってくる」(汎用機系SE:28歳:女性)なども「言葉の暴力」に含めました。大きく「恫喝型」「説教型」「嫌味型」に分かれるようですが、これはいじめる人の性格によるのでしょう。
 こうした悪口を本人のいない場所で言うのが3位の「陰口」です。
「取引先のお客さんやほかのメンバーに嘘の情報を流して、僕との信頼関係を壊し、孤立させられたことがあります」
(制御系SE:31歳:男性)

「『業績を盗んだ』『業績は有効でない』と上司に連絡していた」
(研究・特許・テクニカルマーケティング:35歳:男性)
「無理な仕事を押しつけられ、できないと言うと、周りに『使いにくいやつだ』と言いふらされ、評価を下げられた」
(制御系SE:38歳:男性)

「直接本人に意見せず、周りの人に自分を中傷する発言をする」
(品質管理:39歳:女性)
 「言葉の暴力」と「陰口」では多少職種差が出ました。前者はハード系が76人と多く(ソフト系68人)、後者はソフト系が20人と勝っていました(ハード系15人)。その理由は考えないことにします。
仕事を増やす、与えない、残業を強制、有給なし……いいのか?
 仕事に関したいじめとはどんなものでしょうか。5位の「仕事を増やす・理不尽な仕事」は想像できるでしょうが、4位の「仕事を与えない・教えない」はより陰険です。ここではハード系が33人、ソフト系が23人と、結構開きが出ています。
「プログラムのリリース日を私だけ教えてもらえない。上司から部下への一切のメールを私だけ送ってもらえない。会議やプロジェクトなどの作業スケジュールを一切教えてもらえない」
(制御系SE:30歳:女性)
「仕事を一切与えてくれない。私の仕事をすべて取り上げられた」
(機械・機構設計:37歳:男性)

「業務を指示されてフォローもなしにそのまま放置。相談することもできず、誰にも言えず、うつ病になって約1年欠勤した」
(研究・特許・テクニカルマーケティング:29歳:男性)
 当然ですが、「仕事を増やす・理不尽な仕事」もつらそうです。
「達成不可能な目標を設定され、未達となって屈辱的な
指摘の仕方をされた」
(Web・オープン系SE:28歳:男性

「仕事でできない内容を無理やり押し付けてくる」
(光学技術:39歳:男性)
「仕事の役割を明確にせず、後から仕事量を増やす」
(生産技術:30歳:男性)
「ひとりで処理しきれない仕事配分を強制的に請け負わされる。
月120時間以上の残業が当たり前」
(制御系SE:34歳:男性)
 こうした仕事の「押し付け」や「与えない・教えない」、あるいは「仕事のミスの転嫁・成果横取り」も、権限を持つ上司だからできること。こうした職権の濫用は仕事面だけでなく、残業の強制や不当な人事にまで及んでいました。6位「職権の濫用(残業・有給・給与など)」の例には以下があります。
「役職をはずされた」
(社内SE:32歳:男性)

「より過酷な現場に率先して行かされる。就業時間付近で追加作業を頼まれ、常に安易に残業をさせられる。
年休を申請して休んだが受理されず、欠勤扱いにされて、ボーナスを3%カットされた」
(電気・電子・機械その他:35歳:男性)

「冠婚葬祭の有給を認めない。遅刻してないのに遅刻とされた。作業着を頼んでお金を支払っても支給がない」
(生産技術:30歳:男性)

「数カ月後に結婚式とマイホーム購入があり、大阪から東京本社への転勤を断ったら、開発本部から営業部に転属された。その後、技術職で転職した」
(制御系SE:39歳:男性)
暴力、器物破損、セクハラに至っては、立派な犯罪です!
 最後に、8位の「暴力」と11位の「器物破損・盗難・個人情報取得」についてです。一般の企業で現実にあるのかと、驚くような内容ばかりです。特に最後の女性エンジニアのケースは常軌を逸しており、犯罪です。
「罵倒され、頭を踏みつけられた」
(制御系SE:36歳:男性)

「膝への蹴り、1日中起立させられて仕事をさせないなど」
(機械・機構設計:35歳:男性)

「ミーティング中に机を思い切りバンバン叩いて恫喝をしたり、ペットボトルのお茶をぶっかける。イスの足を数回蹴る」
(Web・オープン系SE:39歳:男性)

「大事な書類、靴、バッグなどを燃やされた」
(Web・オープン系SE:30歳:女性)
「個人宛て荷物の開封」
(ネットワーク設計・構築:35歳:男性)
「社内でのセクハラ(言葉、体を触る、『社外に一緒に行こう』や『自宅に行きたい』などしつこく誘う、プライペートを詮索する、携帯を勝手に見る)。社内でのパワハラ(私が管理している物を勝手に処分する、会社を辞めさせろと上司や同僚に騒ぎまくる、有給を認めない)。いじめ(私服に文句を言う、同僚たちと一緒にカラオケに行ったときに曲を途中で停止する)」
(機械・機構設計:36歳:女性)
 最後に、少々変わったいじめを紹介します。もちろん、当人はつらい思いをしています。
「机上いっぱいにアイドルの写真を並べて置かれていた」
(Web・オープン系SE:38歳:男性)

「コーディングミス1回100円」
(Web・オープン系SE:28歳:男性)

「パシリ。食堂でのお茶汲み。レクリエーション委員強制決定。リーダー業務を強制され、サボられて仕事量が増えた」
(電気・電子・機械その他:36歳:男性)
「作業中に不意に写真を撮られ、変な顔をした写真を社内の共有フォルダに入れられた」
(電気・電子・機械その他:35歳:男性)
職場いじめにどう立ち向かう?彼らが取った「対応策」とは
いじめを受けた3分の1の人は、「我慢する」「何もしない」
 上記のような「いじめ」を受けて、当事者たちはどう動いたのでしょうか? 彼らの「対応策」を自由回答で聞き、その内容を編集部で12の項目に分けました。

 項目が重複している人もいます。「上司に相談」かつ「同僚に相談」したケースや、「我慢」していたら「病気になった」などです。「退職・転職」も同様で、「いじめに耐えられずに転職した人」、「上司や総務に相談したが、解決せずに転職した人」、「いじめの相手に反抗して、馘首されて転職した人」などがあります。

 対応策の1位は「我慢(何もしない)」。ここには「我慢した」「泣き寝入り」「特になし」などの短い回答が多いのですが、理由を含めた例は以下です。チームワークを優先させる傾向が強いからでしょうか、ハード系が53人と多く、ソフト系は36人でした。
いじめへの対応策
「特に対処はできない。上司であり、会社の上層部でも上司をかばうので意味がない」
(機械・機構設計:37歳:男性)
「プロジェクトが終わるまで耐えた」
(Web・オープン系SE:28歳:男性)
「常に辞めたいと考えているが、転職先を見つけるまでは社内で波風を立たせないようにしている」
(通信インフラ設計・構築:34歳:男性)
「会社全員が敵だと思っていたので、噂は無視して我慢しました。最近は噂を流している人の方がおかしいとわかってくれる人も出てきて、状況は相変わらずですが、気分的に楽になりました」
(電気・電子・機械その他:35歳:女性)
上の人間に相談しても、その後の進展にこれだけの差が……
 3位の「上司に相談」を「他部署・上司の上司など含む」としたのは、いじめの当人が直属の上司である場合が多かったからです。また、ハード系には「我慢」が多いと書きましたが、我慢しないソフト系には「上司に相談」が多く41人、ハード系では25人でした。また、回答には具体的な記述が多かったのですが、相談後の進展はさまざまのようです。
「すべて詳細に記録を取り、上司に相談して先輩は左遷させられました」
(機械・機構設計:29歳:男性)
「上司の上司に相談したが放置された。そのうちに見かねた他部署の人が異動させてくれた」
(ミドルウェア開発:39歳:男性)
「直属上司に相談、結果、喧嘩となって会社を辞めた」
(Web・オープン系SE:37歳:男性)
「会社を辞めたいことを中間に入ってくれた人に伝えたところ、諭されて、『部署を異動にしてみないか』と提案されている。現在、会社を辞めるか、部署異動するか、悩んでいる真最中」
(Web・オープン系SE:38歳:男性)
「課長に相談した。すでにほかの同僚が被害に遭っていたので、部長らの対策チームにヒアリングされた」
(研究・特許・テクニカルマーケティング:27歳:女性)
「異動前の上司に相談し、その上司から自分の部署の上長へ連絡してもらった。現在対策中」
(品質管理:33歳:女性)
キレて反抗したエンジニアたち、有効な対処法のヒントも
 4位の「退職・転職」の57人中、ソフト系は36人、ハード系は21人でした。ハード系はいじめられても辞めない傾向が強い。そして、6位の「同僚・先輩・友人に相談」はソフト系が5人、ハード系が10人でした。

 これまでのデータを見ると、ハード系職種は仲間には相談しても上司には訴えず、我慢して退職まではしない。一方のソフト系職種は上司に相談する傾向が強く、無理に我慢するよりほかの会社を探す人が多いようです。
 そして、5位の「無視・受け流す」では「無視」「シカト」が49人中25人。ほかには「気にしない」「適当にやり過ごす」「近づかない」などがありました。いわば大人の対応をしている人たちなので共通点を探しましたが、全くなし。こうした人は一定数いるということでしょう。
 その一方でいじめに立ち向かって「反抗した」人たちも14人いました。その後の関係についても尋ねたので、併せて紹介しましょう。
「業務を行わなかった」→「今でも関係は悪い。仕事で必要以外に話すこともない」
(プロセス開発:36歳:男性)

「言い返した」→「最終的には会社を辞めた」
(運用・監視・保守:36歳:女性)

「いい加減頭にきて、直接文句言った」→「クビになった」
(サービスエンジニア:33歳:男性)
「上司との関係をはっきりと否定し、干渉を断ち切った」→「いじめを受ける前の関係に戻った」
(Web・オープン系SE:28歳:女性)
「徹底的に反発した」→「いじめを受ける前より良好な関係になった」
(Web・オープン系SE:29歳:男性)
 最後に、少々特徴的なケースをまとめて掲載します。状況によりますが、有効な対処法もあると思われます。
「嫌がらせを受けるとわかっている飲み会にあえて行き、ほかの人の前でいびられ、周囲に自分がされていることを生で見てもらった。相手が一方的に悪いことを皆が認識し、かばってもらえるようになった」
(ミドルウェア開発:29歳:女性)
「メールやICレコーダーですべての記録を残している。組合や産業医を通じて報告しているが全く改善の様子が見られないので、労働基準監督署へ行こうと考えている」
(生産技術:31歳:男性)
「上司以上のスキルを身につけ、自分の方が優位に立つよう仕事を覚えた」
(回路・システム設計:38歳:男性)
「作業単位の所要工数を算出し、過大ノルマであることを管理職へ報告して、作業指示担当が出すノルマの不適切さを客観的に示した」
(ミドルウェア開発:37歳:男性)
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この企画を考えたとき、技術職の職場にはいじめは少なく、あっても些細なものだろうと考えていました。エンジニア向けの記事をつくって日ごろから彼らに接しているという、思い入れがあったのかもしれません。ほかの職種のケースはわかりませんが、非常に驚きました。みなさん、これって本当ですか?

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