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「隠喩概念空間連続跳躍」の超絶技法から生まれるイノベーション
石井裕教授と語るライフイベントとテクノロジーの未来
1月26日、リクルートマーケティングパートナーズが主催するイベントで、マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ副所長の石井裕教授が講演した。秘技「隠喩概念空間連続跳躍」を駆使して語る、ライフイベントとテクノロジーの未来とは──
(取材・文/広重隆樹 総研スタッフ/宮みゆき 撮影/栗原克己)作成日:13.02.19
ライフイベント事業会社と石井教授がコラボレーション

 リクルートマーケティングパートナーズ(RMP)は2012年10月のリクルート分社化に伴って誕生した新会社。「ゼクシィ」「カーセンサー」「リクルート進学ブック」「キーマンズネット」などの事業を引き継ぎいだが、これらを総称して、同社では「人生の重要な決断=ライフイベントに関わる事業」と呼んでいる。今後さらに事業領域を深化させるにあたって、Web・ITなどのテクノロジーの活用は必至。さらにより広い意味でのイノベーションが欠かせないことから、MITメディアラボ・石井裕教授とのコラボレーションを進めてきた。

『10年先未来の「ライフイベント」×「テクノロジーを語ろう!」』と題されたイベントは同社のビジネスの新展開を告げる宣言であると同時に、石井教授の発想とライフイベント事業がどのように関わるかが、まさに聞き所だったといえる。

石井 裕氏
マサチューセッツ工科大学(MIT)
メディアラボ教授
石井 裕氏

 ときには宮澤賢治や若山牧水ら詩人の言葉を引用しつつ、宇宙と人間を語る石井教授のプレゼンテーションは、理系や文系といった狭い枠にはとどまらないものだ。10年どころか10万年先の人類の未来を展望しながら、「なぜ」を問い続けるところにこそ、新しいイノベーションが生まれるとする石井教授の語りは、文理の垣根を越えた哲学的なトーンを響かせる。

 今回の講演でも、「3.11」以降、石井教授が出会った震災詩人・和合亮一氏や、被災地支援プロジェクト「ふんばろう東日本」をリードする哲学者・西條剛央氏への言及が盛んに行われた。詩と哲学と科学の言葉は石井教授の内部で高度にイメージ化され、彼の感性を絶えず刺激し続ける。

 そうした感性の持ち方あるいは思考法を石井教授は、「隠喩概念空間連続跳躍の技」と名づけている。高速に回転し、常に問題意識を失わない頭脳と感性は、優れた問いを自分に、他者に発し続ける。そのような人が、ある言葉や現象に触れたとき、それが隠喩(メタファー)として「解」を提示してくれることがあるというのだ。科学技術上の新しい発見や新しいビジネスの発想もまたそのようにして生まれるはずだ。

 私たちもまた速射砲のように繰り出される石井教授の講演スライドを几帳面にメモするのではなく、そこに表示される隠喩のような言葉や画像にひたすら身を任せることではじめて、既成概念を超えることができるのかもしれない。

「3.11」のアポリアを乗り越え、デジタルをいかに身体化するか

 石井教授の講演ではいくつかの重要なヒントがあった。まず、「3.11」の東日本大震災と原発事故をどう捉えるかということだ。とりわけ原発事故は、放射能廃棄物の完全除去、すなわち永久地層処分の見通しすらいまだない、という現実を私たちに示した。「放射性廃棄物の永久処分が日本の国土ではできないと(「オンカロ」が存在しない)わかっていながら、放射性廃棄物を生み出し続ける原発を維持することは不条理」と石井教授は言う。この不条理は、テクノロジーの限界ではなく、安全神話を妄信した我々の理性の「炉心溶融」をまざまざと見せつける結果となった。

「たとえ災害や事故があっても、そのダメージから可能な限り素早く立ち直れる、レジリエントな(回復可能な)社会をつくるために、過去の教訓を踏まえ未来へ責任を持つという視点から、「集合知」(Collective Intelligence)を実践する必要がある」と、石井教授は強調する。

 知識を集約し、それを形や行動に変えていくために不可欠な素晴らしいツールがいまはある。インターネットやSNS、石井教授が好んで使うTwitterもそうだ。過去の偉人が語った名句を自動的につぶやくTwitter Botを紹介しながら、それらの言葉の放射に常に刺激を受け続ける日常を石井教授は語る。

 ただ、そうしたITツールをパッシブに(受身的に)使うだけに終わるのはもったいないとも言う。ITによって集めた情報を、いかにリアルライフに活かすかという視点が欠かせないのだ。デジタル技術についても同様だ。
「デジタルは乾いている。大量生産の複製品を作るためだけに利用するのでは意味がない。そこに身体の痕跡、精神の葛藤の軌跡が込められないと、人の心を打たない」と石井教授は宮沢賢治の肉筆原稿「永訣の朝」を見たときの感動を紹介しながら言う。そして具体的な作品例として紹介したのが「ミュージックボトル」だ。ボトルの栓を開けると、美しい音色が響く。人類が何千年も使い続けているガラス瓶という道具を、そのメタファーを活かしたままデジタル世界に拡張させたもの。石井教授のタンジブルビット研究やヒューマンインターフェース研究の重要な成果でもある。

 デジタル技術をいかに身体化するか。ネットとリアルの結合や、Webサービスのインターフェース設計というテーマを課題にする人は、この「ミュージックボトル」一つからでもさまざまなビジネスのヒントが得られるはずだ。

真の革新は、ビジョン・ドリブンからしか生まれない

 今回のテーマである「ライフイベントとテクノロジーの出会い」を、石井教授独特の「隠喩概念空間連続跳躍」的に語るとこんなふうになる。
「人生は出会いと別離を繰り返すものであり、そのたびにものすごいエネルギーの交換が起こり、その結果自己実現のための大きなステップを人は踏み出していくことができる。それは、宇宙探査機を惑星や太陽系外へ送り出すために使われる重力スイングバイ航法のようなものだ。それが一期一会の意味だと考える」

 宇宙技術に疎い人には少々わかりにくいメタファーではあるが、石井教授が言いたいのは「このように、あらゆるものに人生のメタファー(隠喩)を重ね合わせると、そこから学ぶべきものはたくさんある」ということだ。

 人々のライフイベントをビジネス化することとは、リクルートマーケティングパートナーズ社に限らず、あらゆる企業、あらゆるビジネスにとって不可欠の動機となるだろう。ビジネスでは常にユーザーのニーズが重要で、多くの事業はニーズに応えるために組み立てられている。

 しかし、石井教授に言わせれば「真の革新はニーズ・ドリブンではなく、ビジョン・ドリブンからしか生まれない。テクノロジーやアプリケーション、事業スタイルは常に変わり続け、古いものは廃れていく。しかし、強いビジョンは百年以上生き続け、たとえ個人が死んだ後でも強い光彩を放ち続ける。ビジョンを最も刺激するのはアーティスティックなマインドだ。科学者や技術者はもとより、あらゆるビジネスパーソンは表現者=アーティストでなくてはならない」

 ライフイベントを設計する立場のクリエイターは、自分のアイデアを形にし、デザインや音楽、あるいは事業の形で外化する。そのために必要なのが技術なのだ。何かを駆動するためのイネーブラーとしての技術。「アイデアを誰かに説明するための有効な方法をいかに見出すか」は重要だ。

 ビジョンとは何かについては、石井教授はあえて語らなかった。それは一人ひとりがつくるものだからだ。ただ、ビジョンを形成するために必要なのはいわゆる「石井三力」だ。
「出杭力」(でるくい力)=打たれても打たれても、突出し続ける力。「道程力」=原野を切り開き、まだ生まれていない道を独り全力疾走する力。「造山力」=誰もまだ見た事のない山を、海抜零メートルから自らの手で造り上げ、そして初登頂する力……。
「未来の中に自分がいる。自分がいつか肉体的に消滅しても、未来を考え発信し雲海記憶化したことの意義は減じることはない。僕の発したメッセージを受け止め、さらに発展させてくれる子供達の生きる未来に、僕も参加できるからだ」。だからこそ「未来に向けたパッション」を持ち続けようと、「砂」と題するツイートを紹介しながら、石井教授は講演を締めくくった。

【砂】何故走るのかと訊ねられる。「人生は短か過ぎるから」と答える。砂が指の間からこぼれ落ちるように、残り時間が減って行くのが分かる。だからこの一瞬が愛おしい。だから走る。あと何年? すべての砂が落ち切った時、本当の未来が始まる。そこに僕はいない。しかし『僕』はきっとそこにいる。

正解だけを求める予定調和の発想ではこれからは闘えない
鬼頭 秀彰氏
代表取締役社長
鬼頭 秀彰氏
須藤 憲司氏
執行役員
アド・オプティマイゼーション 推進室
推進室長
須藤 憲司氏
山口 文洋氏
執行役員 進学事業本部
メディアプロデュース統括部
統括部長
山口 文洋氏

 イベントの第2部では、リクルートマーケティングパートナーズ社の鬼頭秀彰・代表取締役社長、須藤憲司執行役員(アド・オプティマイゼーション推進室長)、山口文洋執行役員(進学事業本部メディアプロデュース統括部部長)が登壇し、リクルートマーケティングパートナーズ社の新事業を紹介しながら、石井教授を交えたパネルディスカッションを行った。

 進学事業に関わる山口氏は、「石井教授のような人材をもっと生み出したいという思いで、全国の高校にサービスを提供している。オンライン+オフラインをミックスした事業だ。大切にしているのは高校生の飢餓感やパッションを引き出し、多様な進路の道を示すこと。そのため、今年3月からは“リクナビ進学”という新しいブランドをスタートさせる」と説明する。

 石井教授はMITにおけるeラーニング「オープンコース」の役割に触れながらも、同じ研究室で同じ空気を吸って切磋琢磨するリアルな協創の“場”の重要性も指摘する。
「MITにもアジアからの留学生は多いが、日本からは少なくなっている。企業からさえ留学生があまり来ない。日本は豊かすぎる環境なため、皮肉なことに、変化する環境に自分を放り込むモチベーションが欠けているのではないか。激しいディスカッションで揉まれることで、自分を変えることができるし、新たなイノベーションを生み出すことができる。正解だけを求める予定調和の発想ではこれからは闘えない」と、留学生への“苦言”も呈した。

 ブライダル事業本部の婚活サイト「TwinCue」については、鬼頭社長が「結婚の条件が多様化する中で、これからは従来の結婚条件には収まらない価値観マッチングが重要だと考えている」と述べた。

 石井教授は、リコメンデーションエンジンが20年以上前にMITメディアラボで開発された経緯について触れ、それ以来、価値観マッチングのためのIT技術が高度化している現状を紹介した。恋愛、結婚に関連する市場では、リアルとネットを融合する新たなビジネスモデルが生まれる可能性が高いと指摘した。

 リクルートの各Webサービスへの誘導・集客のためのITスキルを蓄積するのが、アド・オプティマイゼーション推進室。「セレンディピティ(偶然をきっかけにしたひらめき)溢れる世界をつくる」というのが事業ビジョンだ。須藤室長は「やはりここでもネットとリアルをいかに結び付けるかが重要な課題になっている」と述べる。

 石井教授は、キーワードは「ソーシャル・インセンティブ」だと言う。ツイートがリツイートされ、お気に入りにされ、フォロワーが増えることの喜びをインセンティブにして急速に拡大したTwitterや、遠隔地の同僚と励まし合いながら一緒に走るソーシャル・ジョギングなどを例に挙げながら、ネット+リアルの融合についてはソーシャルメディアの場でさまざまな実験が行われていると評価する。

 リクルートマーケティングパートナーズ社のライフイベント事業は「15歳〜35歳人口のアクティビティをいかに高めるかにかかっている。この年代の人々に夢と可能性を示し、そのボルテージをいかに高めるかが事業の成否の分かれ目」と鬼頭社長。

「ボルテージ」という言葉を引き取って、石井教授は「若い時にためたボルテージ=電圧こそ、遠くへ飛ぶための原動力になる。ただ、いざ飛ぼうとするとき選択肢が多すぎて迷う若者も少なくない。そのとき必要なのが決断のための情報収集力であり、分析力だ。ときには最後の最後で登頂を断念するような、撤退する勇気も求められる」と答えた。

 自ら山を作り、その高みを目指す人々。それを支援しようというのが、リクルートマーケティングパートナーズ社のビジネスだ。高いビジョンを事業推進のエンジンにしながら、膨大な情報を分析して、適切な選択肢を示す。その役割があらためて明示された討論だった。

いま、あなたの“ジアゾ感光機”は何ですか

 会場には学生や若いビジネスパーソンが約200名集まった。会場からも盛んに質問が飛ぶ。その中に、海外へ出る前に、石井教授がどうやってモチベーションを維持したかについて触れた質問があった。
「最初の会社では、配属当初はひたすら書類のコピー(青焼き)をさせられました。当時はジアゾ感光式、いまとなっては死語となった青焼きコピーです。私はそのうち青焼きコピーの紙づまり処理のエキスパートになったけれど、自分がしたいのはこんなことではないと、飢餓感と危機感を募らせました 。そこで、コピー取りをしながらオーディオカセットで英語を勉強し、夜中に黒電話に300ボーの音響カプラーをつけてホストのミニコン(VAX 750)とつないで、マルチメディア・ユーザーインタフェースの実験ソフトを書く。その成果をもとに論文を書き、欧州で初めての国際会議で発表、その帰りにドイツの研究所に寄り、講演後に客員研究員としての招聘の約束を取り付けました。“ジアゾ感光機”のくれた飢餓感のおかげで、今日の僕があります。いま、あなたの“ジアゾ感光機”に当たるものは何ですか」と、石井教授は逆に質問者に問いかける。自分を跳躍させるバネとは何か、というのだ。

 石井教授の講演会ではもはやおなじみの光景だが、終了後も握手と名刺交換を求める行列がひきもきらない。石井教授は一人ひとりに問いを投げかけ、答えに詰まる来場者を叱咤激励する。その間30分強、ひとときも休むことなくずっと立ち続けた。

「私たちもまた石井教授が指摘されるように、ビジョン・ドリブンで事業に取り組みたい。50年、100年というスパンで自社の事業領域をインスパイアするための貴重なヒントが得られたと思う。テクノロジーとビジネスを結びつけ、人にとって温かみのあるサービスを提供するのが私たちの役目だと再認識した」と、リクルートマーケティングパートナーズの鬼頭社長は語っている。

当日のイベント内容をUSTREAMにて配信中! → http://www.recruit-mp.co.jp/etc/rmp2013.html

マサチューセッツ工科大学(MIT) メディアラボ教授 石井 裕氏

1956年生まれ。北海道大学大学院修士課程修了。1980年電電公社(現NTT)入社。86年〜87年、西ドイツのGMD研究所客員研究員。88年よりNTTヒューマンインターフェース研究所で、CSCWグループウェアの研究に従事。92年工学博士。CSCW、CHIなどの国際会議の常連となる。93年から1年間、トロント大学客員教授。95年マサチューセッツ工科大学準教授。メディアラボ日本人初のファカルティ・メンバーとなる。2006年、国際学会のCHI(コンピュータ・ヒューマン・インターフェース)より、長年にわたる功績と研究の世界的な影響力が評価されCHIアカデミーを受賞。現在、MITメディアラボ副所長。

石井 裕氏
鬼頭 秀彰氏
代表取締役社長 鬼頭 秀彰氏

1985年入社。経理配属。その後人材領域に異動し、営業を経験。2007年に、(株)リクルートHRマーケティング代表取締役に就任。2008年には、(株)リクルート常務執行役員に。2012年4月より結婚・進学・自動車領域の責任者を経て、10月より、(株)リクルートマーケティングパートナーズ代表取締役社長に就任。現在に至る。

執行役員 アド・オプティマイゼーション 推進室 推進室長 須藤 憲司氏

2003年入社。マーケティング局流通企画グループに配属。06年、社内の新規事業コンテストで準グランプリ。以来、WEBを中心とした事業開発に携わり、『C-TEAM』などの新サービスを立ち上げる。11年にアド・オプティマイゼーション推進室の室長着任。現在に至る。

須藤 憲司氏
山口 文洋氏
執行役員 進学事業本部 メディアプロデュース統括部 統括部長 山口 文洋氏

ベンチャー企業にてマーケティング、システム開発を経験。2006年、リクルートへ入社。進学事業本部にて事業戦略・統括を担当した後、メディアプロデュース統括部に異動。社内の新規事業コンテストでグランプリを獲得し、『受験サプリ』の立ち上げを手掛ける。12年に統括部長に着任。現在に至る。

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