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外出禁止でフリースペースもなし、一日中私語厳禁……もう限界だ 脱!監禁状態☆客先常駐SEのオフィス環境ストレス診断
「自分の居場所がない」「周りの目が気になる」など、自分の職場環境にストレスを感じる客先常駐エンジニアは多い。そこで客先常駐タイプならではのオフィス環境の実態と、改善のヒントを探ってみた。
(取材・文/山河宗太 総研スタッフ/山田モーキン)作成日:06.05.10
その1 客先常駐ならではの、オフィス環境ストレスの実態
 以前、Tech総研では、エンジニアをむしばむオフィス環境の実態に関してレポートした「エンジニアを駄目にする魔の座席表」を掲載。
 今回、さらにそのターゲットを「客先常駐」スタイルで仕事をするエンジニアに絞った。
 正社員ではないため、いろいろと気苦労も多いと思われる、客先に常駐するエンジニアたち。そうした彼らが働く環境において、少しでもストレスを減らすためにはどのような工夫が必要なのだろうか。
職場環境に対する客先常駐SEのストレス内容(複数回答)
 今回、100人の客先常駐しているソフト系のSE・プログラマに対して行ったアンケート調査結果から、彼らに共通しているオフィス環境の主要な問題点として

・ 正社員との「目に見える」設備上の格差がある
・ 理想とかけ離れた狭いデスクスペースである
・ コミュニケーションがとりにくい、固まった座席配置となっている


 といった点が判明。
 またその結果、「居場所がない」「コミュニケーションを図る場所がない」など、現在のオフィス環境に対してストレスを感じているエンジニアが多い。(上表参照)
 まさに客先の職場では、毎日が我慢の連続のようだ。
 そこでさらにその実態を深く探るため、現在、客先に常駐しているエンジニア2人に、その職場の実態と、どういった点に不満があるのか、また改善してほしいのかを取材。
 またそのうえで、オフィス環境の専門家である、株式会社リンクプレイスの佐藤社長に、上記2つの事例を分析、およびアドバイスをいただいた。

 なお今回、オフィス環境に対するストレス度が簡単にわかる、Tech総研オフィス環境ストレス一発判定表を設置。
 こちらも、ぜひ、試していただきたい。
今回の診断アドバイザー
佐藤浩也氏
株式会社リンクプレイス
代表取締役社長
佐藤浩也氏

2000年、株式会社リンクアンドモチベーション入社、同社取締役就任。
2004年12月、グループ会社である株式会社リンクプレイス設立、代表取締役社長を兼任。
ワークプレイスをはじめとしたコミュニケーションプレイスのコンサルタント・プロジェクトマネジャーとして、多数のクライアント・プロジェクトに携わっている。
ケース1 朝9時30分〜18時まで外出禁止の監禁状態 SE Aさん(25歳)の場合
 私がいる事務所は、ワンフロアで100人ほどエンジニアがいます。社員の割合は正社員1:客先常駐2で、特に正社員と差別されているといった意識はありません。ただしうちの場合、朝9:30に就業なのですが、JRのスイカのようなIDカードで、ビルの入り口から入ったら、仕事が終わるまで外に出られないんです。言ってみれば仕事中、牢屋に閉じ込められたような気分ですよ。おまけに私語は一切禁止。電話もほとんど掛かってこないから、フロアにはキーボード音がカタカタ聞こえるだけ。確かに集中しているときはしゃべりませんけど、まったく話せないというのはちょっと……。

 フリースペースは別のフロアに喫煙室があるだけ。煙草を吸わない私には、逃げる場所もないんです。仕方がないので別の階にある自動販売機に飲み物を買いに行くとき、わざわざ遠回りしながら少しだけ気分転換するか、トイレでじっとしているんです。やっぱり働く側の要望として、仲間とのコミュニケーションをもう少しとれるようにしてほしいですね。まったくしゃべれない環境では、息がつまってかないません!

ホワイトボードに実際のレイアウト
自分の導線を書いてもらった
それが下記図

Aさんのオフィスの特徴
座席レイアウト
ひとつのブロックごとになり、お互いが向き合う島型レイアウト。
後ろの人との間隔は狭い。8〜10人程度の島。
上司の位置
同じ島の中ではなく、すぐ後ろの島に背中合わせで座っている。
自分からは見えないが、比較的相談などはしやすい位置。
職場のコミュニケーション
雑談は禁止。フリースペースは別の階にあるが、喫煙スペースでもあるため、煙草を吸わないAさんは利用しない。
正社員との関係
各島に1人ほど正社員がいて、あとはすべて派遣常駐エンジニア。
会話がないので仲間意識は低い。
職場への要望
フリースペースの確保とコミュニケーションできる場所を提供してほしい。

ひと工夫でストレス軽減アドバイス
自分のための「快適空間」を少しでも増やすことで“監禁度合い”を軽減
 エンジニアの場合、一般職の方と違うところはデスク上での作業時、パソコンに向き合ったままの状態が多いというところにあります。どうしても雇用側は、作業できるスペースさえ確保してあれば、ずっとそこで仕事をしているととらえてしまうみたいですね。だからといって、一日中、黙って作業するというのは、だれでもげんなりしてしまうもの。まして、Aさんの職場のように、フリースペースがないのであればなおさらでしょう。
 根本的な解決策としては、「オフィス環境の向上が、トータルで評価したときの仕事の能率アップにつながる」ことをテーマに、所属する会社ぐるみで議論することです。しかしエンジニア個人が、ましてや客先でそれを実行するには難易度が高いのも事実。

 そこでAさんを含めた多くの方への現実的なアドバイスとして、本人の努力で“変えられるもの”と“変えられないもの”を分けてとらえ、“変えられるもの”について、自分なりにチャレンジしてみることをお勧めします。
Aさんの場合、執務席は個人ごとにしっかりアサインされているようですので、その席を自分の快適空間にしてみてはどうでしょうか? 例えばデスクの上に、小さな観葉植物を置いてもいいでしょう。緑色は精神的な効果だけでなく、その色の波長が目に優しいという癒し効果も期待できます。また、好みの小さなフィギュアや写真などを置いてもよいでしょう。こうした些細な工夫の積み重ねにより、「ここは自分の仕事のための快適空間なんだ」と思えるようになります。
 居心地をよくし、少しでも気分よく仕事と向き合えることは、Aさんにとっても会社にとってもハッピーなはず。自分の好みに変えられる空間を持てるなんて、「監禁されている」状況ではできないことですよね。
ケース2 「同じプロジェクトでも環境が違う」 正社員は個室風の広々デスクに対し客先常駐は……SE Bさん(27歳)の場合
 私が今の職場に配属されて驚いたことは、同じフロアには正社員がいないことでした。周りすべてが客先常駐エンジニアだったので、あれ?と思っていたんですね。最初こそあまり気にしていなかったのですが、ある日、突然背中をたたかれて驚いたことがあるんです。振り返ってみると、そこには同じプロジェクトに携わっている正社員の方が。どうやらバグがあったようで、それを伝えにきたんです。普段は内線電話で用件を伝えてくるだけだったので、何事かと思いました。それ以来、私のフロアで正社員を見かけると、何か大きな問題が発生したと感じて戦々恐々ですよ……。フロアがまったく違うので、顔を知らない方がほとんどです。特にコミュニケーションを取るわけでもないので、仕事をするだけの場所といった感覚が強いですね。

 また、用事があって正社員のフロアに行ったときのことなんですが、そのときは愕然としましたよ。私たち客先常駐は、ひとつのデスクを無理に2人で使用しているような状態なのに、彼らはブースで仕切られた個室風のオフィスなんです。ああ、しょせん、常駐エンジニアとしか思われていないんだなと落胆した一瞬でした。私たちは専門書を置くスペースすらないのに……。

ホワイトボードに実際のレイアウト
自分の導線を書いてもらった
それが下記図

Bさんのオフィスの特徴
座席レイアウト
ひとつのブロックごとになり、お互いが向き合う島型レイアウト。
後ろの人との間隔は極端に狭い。幅80cmほどしかなく、背伸びをするとぶつかってしまう。
上司の位置
同じ会社から派遣されている上司は島に座っているが、正社員はひとりもいない。
職場のコミュニケーション
雑談は禁止。エレベーターホールなどでちょっと会話をする程度。喫煙室は用意されているがタバコを吸わないBさんは利用しにくい。
正社員との関係
同じフロアにはひとりもいない。プロジェクトが終わるまで顔を見たこともない正社員もいる。仲間意識は皆無。また、正社員は別のフロアでパーティションで区切られた個室を与えられているのに対し、客先常駐エンジニアは長テーブルを複数で使用。
職場への要望
せめて専用のデスクは用意してほしい。また、社員とのコミュニケーションがないのは考えものではないかと思う。
ひと工夫でストレス軽減アドバイス
正社員と比較することで今の環境に不満が。名前を呼び合うことで不満を軽減させましょう。
 Bさんが、ある日、正社員のフロアで見た「目に見える」待遇の違いによって、自分の現状を彼らと比較してしまったことによる不満が吹き出した格好ですね。環境への不満が噴出するのは、「昔は良かった」症候群か「隣の芝生」症候群のどちらかであることがほとんどです。今回のケースは後者ですね。また、普段、正社員と接する機会もあまりなく、コミュニケーションが圧倒的に少ないことが、問題の根本にあると思われます。これでは正社員との間に「見えないカベ」を作ってしまい、相手に対する不満は蓄積される一方ですし、よりストレスを悪化させてしまう要因にもなります。

 またBさんが、正社員と同じレベルの環境を求めたい気持ちもわかりますが、短期的には難易度が高いのが事実でしょう。また、フリースペースなどを使って直接、お互いが顔を合わせてコミュニケーションを図ることも非常に大切なのですが、これもまたBさんのような職場環境ですと、正社員と同じ空間を共有する機会を日常的に得ることは、そうそう簡単ではなさそうですね。これらの課題について、ここではひとまず“変えられないもの”ととらえたほうがよさそうです。
 そこでAさんへのアドバイスとして述べた、本人の努力で“変えられるもの”に、目を向けましょう。正社員と混在していないことをいいことに、自分たちにとってより良い環境にアレンジしてしまってはいかがでしょうか? 追加のスペースやコストがかかる施策でなければ、目くじらを立てられることもないのでは?「居心地をよくし、少しでも気分よく仕事と向き合えることは、会社にとってもハッピーなはず。」という気持ちで、みんさんで知恵を絞ってみては?

 Bさんの場合、具体的な例として「みなさんのデスクの上にネームプレートを置く」ことをお勧めします。「なぜ?」と思われるかもしれませんが、実はこれが重要な意味を持つのです。
 まずは、Bさんのまわりの皆さんのあいさつを、「おはよう」から「○○さん、おはよう。」に変えてみましょう。お互いの距離感や周りの空気が少し変わってくることでしょう。
 また、Bさんのようなオフィス環境の場合、正社員の方が自分のフロアに来ても、顔と名前が一致せず、よそよそしい態度で事務的な対応に終始してしまっているのではないでしょうか。「○○さんは、どこに・・・・・・」から始まるのと、「○○さん、ちょっといいですか」から始まるのとでは、大きな差があると思います。こんなことから、「普段はあまり接する機会がないですが、このプロジェクトが一段落したら、みなさんで打ち上げをやりましょう」と言えるような距離感にになれるといいですね。
その2:客先常駐エンジニアのオフィス環境ストレスの本質と、理想のオフィス環境とは?
2つの事例を通して、改めて明らかになった客先常駐エンジニアの職場の実態。
そのストレスを発生させる本質について、同じくリンクプレイスの佐藤氏にお伺いした。
精神的な不満が、ストレスの本質
 いちばん大切なことは正社員や客先常駐という身分とは関係なく、「自分がそのプロジェクトの構成員としてちゃんとコミットしているか」ということなんです。皆さんは目に入りやすい施設的な部分で不満をおもちのようですが、「今の仕事内容に不満がある」「客先の上司が気にくわない」など、実は背景にある精神的な部分によるものが非常に大きい。精神的な担保となる要素が少ないから、そこに不満が出てくるのです。最も大切なことは、「コミットしてパフォーマンスを出す」こと。パフォーマンスをより高めるために環境をどうしたらよいかを考えることが、従業者にも雇用者にも必要です。
「フリースペース」の重要性
 パフォーマンスを高めるためには、緊張(集中)と弛緩(開放)のバランスを取ることが重要ですね。いかに弛緩するかではなく、仕事に向かう時間の集中力を高めるためにいかに開放を得るか、という発想が大切です。ただ、企業側は、弛緩という点において、必要ないと思っているケースがまだまだ多いのも現実です。こうした中で、私が提唱しているのは「フリースペースの重要性」なんです。特に、デスクに座りPCに向かっている時間の長いエンジニアにとっては、だれかと会話する時間と空間のもつ意味が非常に大きいです。“適度に”フリースペースを設けることが、全体のパフォーマンスの向上につながることを理解し、努力する経営者が増えることを期待しています。
 以上のお話から、理想のオフィス環境に少しでも近づけるために、現実的に、客先常駐エンジニアができそうなポイントをまとめてみた。

◆ 理想の客先常駐オフィスに少しでも近づけるためのお手軽ノウハウ

・ 書類の整理を含めデスク周りを綺麗にする
・ 目に見えるところに観葉植物を置く
・ フィギュアなど自分の嗜好品を置く
・ ネームプレートを置く
・ 簡単な仕切りを設置する(仕事内容による、可能であれば)
・ 好みの音楽をヘッドフォンで聴く(仕事内容による、可能であれば)

 上の例からもわかるように、重要な鍵を握るのが「自分のための快適空間の確保」。あまり大掛かりな対処は無理にしても、デスク上にお気に入りの小さなフィギュアなどを置いたり、簡単な仕切りを設けるだけでも自分の居場所を常に意識することができて、意外と効果的といえそうだ。
 そしてその次の段階として、もし可能であるならば先述した「フリースペース」を積極的に活用したり、「ネームプレート」を利用することで、正社員とのコミュニケーションをもっと増やしたい。

 オフィス環境に不満があっても、一人の力で劇的に変えることは土台、無理な話。ならばたとえ小さな行為とはいえ、自発的に少しでも居心地のよい環境をつくり上げていくことで、より充実したエンジニアライフを送りたい。

その3:レッツトライ!あなたのオフィス環境ストレス度診断(客先常駐向け)
あなたの今のオフィス環境に対する、ストレス度をチェックしてみよう!
思い当たるものにはYes、当てはまらないものにはNoのチェックを入れてください。
全20項目をチェックするだけで、職場環境に対する潜在的な不満が浮かび上がってくる?
それでは早速、トライ!
注: オフィス環境に対するストレスには個人差があります。 今回の診断結果は、あくまでひとつの目安としてとらえてください。
コラム オフィス環境における、「窓」の意外な効果とは?
 今回、オフィス環境ストレスの主要原因が施設的な部分ではなく、精神的な部分によるものが非常に大きいことがわかった。そこでさらにオフィス環境と人間心理の関係性について、環境心理学を専門にしている日本大学文理学部の羽生教授にお話を聞いてみた。 その結果、居心地のよい職場環境を構成する要素として、実は「窓」の存在が大きいことが明らかに……。
 事務所に窓があっても、あまりにも当たり前でだれも気にしていないようですが、実はこれが精神的に大きなポイントを占めているといえるのです。席から離れることができない状況で、仕事をしているエンジニアの皆さんは極度の緊張状態に陥ります。このようなとき、継続的な作業が能率的とは思えません。しかし、仕事の進捗状況などを考慮すると席を離れるわけにもいかない、なんていうことはよくあるのではないでしょうか。このようなとき、当たり前のようにある窓から外を眺めてください。窓から見える景色を見ていることで、皆さんは仕事から頭を切り離すことができるのです。窓から目に入ってくる単純な規則性が非常にリラックスできる効果があるんです。

 また、外からの状況が目に入るということは、人に安心感を生み出します。例えば、今日は晴れているから傘は必要ないなといった具合に、つまらない日常のことが安心となって緊張感を解きほぐします。

 窓を開けて外気を取り入れることも大切なポイントです。以前、機械換気をしているので、窓が開かなくても新鮮な空気がといった売り文句の高層ホテルを見かけましたが、最近では、わざと窓を開けて外の空気を取り入れるものが増えています。アメリカなどでは、窓が開いて空気の入れ替えができることを売りにしている高級ホテルがあるほどです。
 普段、当たり前のようにある窓ですが、そこから入ってくる情報や新鮮な空気こそ、快適なオフィス環境をつくるといえるのです。
羽生和紀氏
日本大学文理学部心理学科
(環境心理学専門)教授

羽生和紀氏
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  山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ  
山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ
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うちの編集部のオフィス環境は、一般的なところと比べればかなりユニークかもしれません。ひと言コメント付きの総研スタッフ&テックハニーポスターなどが張られた壁。強い酒(観賞用)や昔の玩具が適度に配置されたデスク周りetc.……。だからユニークなキャラクターがTech総研に集まってくるのかな、と今回のレポートを通して再確認した次第です。
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