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“ヒーローエンジニア”を探せ!vol.9 アクセンチュアの戦略的SI会社を草創期から支えたシステムエンジニア
アクセンチュアから2002年に生まれた戦略的SI会社、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ。設立時から、コンサルタントとの二人三脚で草創期を支えたシステムエンジニア中村智士さんに、当時の舞台裏、仕事の醍醐味を語ってもらった。
(取材・文/上阪徹 総研スタッフ/宮みゆき 撮影/栗原克己)作成日:07.06.05
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ株式会社 シニア・システム・アナリスト 中村智士さん
1975年、神奈川県横浜市生まれ。武蔵工業大学電子通信工学科卒。99年、大手CADソフトウェア会社入社。CADとWebを融合させた業務システムなどを手がける。02年11月、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ入社。大手衣料企業の業務改革プロジェクトなどに関わる。会社草創期のメンバーの一人として活躍。
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ
経営コンサルティング、テクノロジーサービス、アウトソーシング企業として世界で先進的な活動を続けるアクセンチュアから生まれた戦略的SI部門。企業のハイ・パフォーマンス・ビジネスを実現する高品質なシステムの分析・構築・導入・保守を行うシステムエンジニア集団として、すべてのフェーズを自社で一貫して担う。
accenturetechnologysolutions.com/jp
2002年、新会社草創期のメンバーとして先進的プロジェクトに加わる
 アクセンチュアからSI企業、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズが誕生した2002年にシステムエンジニアとして入社。大手衣料企業の業務改革プロジェクトで小売り管理システム「Retek」の日本初の導入に携わり、その後は、大手飲料水メーカーの16社統合プロジェクトで需要予測をもとにした計画系システム構築のプロジェクトに従事。
 現在は、大手小売企業の中長期的な改革プロジェクトでPMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)を担当している。システムのプロフェッショナルとしての立場で、コンサルタントと二人三脚によってクライアントの先進的なシステムを構築していくという、新しいビジネススタイルを作り上げたアクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズの草創期を支えたひとり。入社当時25人だった従業員数は、入社後5年で今や600人に迫っている。
もっと広い世界、大海が見てみたかった
 コンピュータに興味をもったのは、高校の入学祝いに両親がパソコンを買ってくれたことでした。ところが、ほとんど使いこなせなくて(笑)。それが悔しくて大学でコンピュータを学ぼうと思ったんです。大学時代に印象に残っているのは、シミュレーターをアセンブリでプログラミングして、機械を動かす授業でした。右に動かしたり、左に動かしたり、プログラムで指示するわけですが、ちょっとでもバグがあると、おかしな動きになる。場合によって、クルクルと回転し続けてしまったりして。なるほど、プログラムというのは、ひとつの小さなミスやバグが、致命的な結果をもたらすことになるんだと始めて強く感じたことを今も覚えています。

 就職活動で大手CADソフトウェア会社を選んだのは、先方の会社の採用担当者から電話がかかってきたから(笑)。大学で学んだ知識を生かせる会社であれば、それこそどこでもいいとも思っていたんですよね。ここなら今まで学んだ知識を生かせるし、自分を成長させることができるという思いもあって、すぐに決めたんです。だから1社しか受けていません。

 入社後は、メインのCADの部門ではなく、CADを生かして業務を改善する部門に所属していました。CADとWebを融合させ、WebからCADを動かしたり、CADで使った部品を管理したり。既存のCADの顧客向けの業務システム系クライアントサポートです。ニーズをヒアリングして仕様を作って設計してシステムを作って。小さな規模だと2人くらい。大きな規模でも7人くらい。3年間で7件ほどのプロジェクトに携わりました。CADに特殊なノウハウがあって、複雑なコードが必要で、最初はなかなか難しかったですね。

 仕事は常に全力で取り組んでいました。いいものを作りたいと。ところが3年もやって慣れてくると、だんだん新しい発見が少なくなっていきまして。Javaなど新しい言語が出始めても、会社はあまり興味がない。既に枯れてはいるものの安心できるものにこだわっていて。私としては、もっと新しいものをやりたかったし、技術を深めたかった。それで自分なりに本を読んで勉強したり、家でサーバを立てたりプログラムを書いたりしていました。自分のスキルが高まっていくのは面白くてしょうがなかったですね。でも、家でやっているだけでは、単なる自己満足。誰も喜ばせられないんです。

 もともと就職氷河期に就職したこともあるんですが、終身雇用にこだわるつもりはありませんでした。いい環境を与え続けてくれないなら、転職もいいと思っていました。もっと広い世界、大海が見たかった。湖でパチャパチャやっているのではなく、海に出て、もっともまれてみたかったんです。
大事なのは、どこでも通用する技術者であること
 当時、システムエンジニアのキャリアステップとして、コンサルタントに転身することがもてはやされていました。一方で、まったく異業種にも関心がありました。キャリアを登録すると、企業を紹介してくれるサービスも活用して、なんとなく相場もわかってきて。でも、やっぱり自分はモノづくりが好きだと改めて思ったんですね。それでエンジニアの道にこだわることにしました。そんなときに偶然、アクセンチュアのホームページでシステムエンジニア、プログラマーが募集されているのを見つけました。

 コンサルティング会社がなんでエンジニアなんだろうと思って見ると、安間社長のメッセージが目に留まりました。「世界に通用するエンジニアをつくりたい」。これに心を打たれましたね。しかも「新しい会社を作る」「これから100人のエンジニアを採用する」と。組織が大きくなるのと一緒に、自分も成長できると思いました。

 実はアクセンチュアについては、よく知りませんでした。社名や企業のブランドよりも大事なのは、市場価値の高い人間でいられること、どこでも通用する技術を手に入れることだと思っていました。外資系というと、厳しい実力主義のイメージがありましたが、リスクを取ってでも、そういう場に身を置きたいという気持ちがありましたね。ダメならほかに行けばいいや、くらいに思って(笑)。

 入社して何よりうれしかったのは、当時まだ25人しかいなかった同僚たちと、とてもフィーリングが合ったこと。似た感性の持ち主が多かったんです。成長意欲が高く、興味の対象が広く、この分野なら誰にも負けないという得意分野がある。私の自慢はC言語のプログラムでした。前職では誰にも負けないレベルだと自負していました。ところが、同じくらいのスピードでコーディングして、品質も高い連中がいた。これは負けられない、と思いましたね。

 なぜ、コンサルティング会社のアクセンチュアが戦略SIのエンジニア部門を別に作ったのか。技術がどんどん高度化する中、コンサルタントではもてないプロの技術を補完する必要があったからです。だから、エンジニアの募集であり、エンジニアとしてのキャリアが用意されていたんです。給与の仕組みもコンサルタントとは違う。評価も比較的長い目で見てもらえる。これは理想的でしたね。

 しかし、入社からしばらくは驚きの連続でした。携わった大手衣料会社のプロジェクトは、海外のERPパッケージの日本初の導入。前職で経験してきたのは、多くても7人のプロジェクトです。ところがいきなりプロジェクトルームには、200人くらいの人がいて。しかも外国人のスタッフが多かった。びっくりです。さらに戸惑ったのが、まだ戦略SI部門としての仕事体制が出来上がっていなかったこと。コンサルタントにはコンサルタントの視点があります。しかし、エンジニアにはエンジニアの視点がある。それが真正面から衝突してしまって。私たちもプロとしての意地がありますから、簡単には譲れない。1年くらいは、ぶつかりっ放しの日々でした。

 ところが、だんだんお互いの強みがわかってくると、一気に仕事が進み始めました。コンサルタントはグランドデザインやクライアントとの折衝、プレゼンテーションや資料作成などが、驚くほどうまいんです。一方で私たちエンジニアは、彼らにはない技術力や技術的な視点がある。それをお互い認め合うことができて。結果的に、プロジェクトはとてもいい結果を残すことができた。クライアントからも高い評価を得て、今も大規模案件が続いています。
お客さまに満足いただき、自分も満足できること
 以前は日本の上場会社にいましたから、外資系の会社にすんなりなじめるか、ちょっと心配していました。しかし実際には、古き良き日本文化のようなものもある程度あって、違和感なくすんなり入っていけましたね。

 仕事面では、転職の目的として広がりをもたせたいという思いがあったわけですが、本当に幅が広がりました。単に技術を高めるだけでなく、プロジェクトを進めていくうえで必要なノウハウもたくさん学びました。大規模プロジェクトで、どんなことが起こり得るか。どんな調整が求められてくるか。自分がつらくなったときに、どうモチベーションを上げていくか、というところまで(笑)。これは私の場合、余計なことは考えずにとにかくひたすら仕事に打ち込む、ということでしたが。

 もうひとつ、やはり前例のない先進的なプロジェクトが多いですから、刺激が大きいです。もちろんその分、仕事の難易度は高まります。情報があまりない状態で進めなければいけません。自分たちで形を作り上げていかないといけないわけです。スケールも大きいですし。トランザクションひとつとっても、ケタ違いだったりする。前職では1万くらいで作っていたのが、普通に億のオーダーのデータが存在するんです。コンサルタントからデータの見積りを聞かされていなかったので、大体こんなもんだろって想定して作ったプログラムは、本番データを投入していざ動かしてみると一晩だっても処理が終わらない……このままだとデータの呼び出しに7年かかると出てしまって、唖然としてしまいました(笑)。何でもちゃんと確認して作らないとダメだ、と改めて思いました。

 入社して5年たって、会社はますます仕事の幅を広げています。提案活動やプロジェクト管理から運用・保守までひと通りやっている。コンサルタントの入らないプロジェクトも受託するようになっています。かつては人が足りず、自らプログラムを書かないといけなくて上流を担う余裕はありませんでしたが、今や600人規模の陣容。かなり余裕も出てきました。それでも、まず入社する人は必ず現場のスペシャリストになってもらっています。これはとてもいいことだと思います。自分も現場で育ててもらえましたから、先輩として、これから入ってくる人に存分に成長してもらう場をつくってあげたいという気持ちは、私にもとても強いですね。

 かつては自分のスキルを上げることが何より大事だと思っていました。でも今は、目の前の仕事を懸命にできて、お客さまに喜んでいただいて、自分がそのことに満足できれば、それが一番いい環境だと思っています。誰がなんと言おうと、それが最高の仕事環境だと思うんです。全力を傾け、期日を守る。お客さまに満足いただいて、自分も満足する。まずは何よりもそのこだわりを、大事にしていきたいと今は思っています。
ヒーローの野望 マネジメントの経験を、またモノづくりに生かしていきたい
 大手衣料企業のプロジェクトが2年弱で終わり、次に担当したのは、大手飲料水メーカーのSCPシステム、需要予測をもとにした発注システムの構築プロジェクトでした。このときは、バッチ開発のリーダーを任されることになりました。協力会社の方にもお手伝いいただいて、開発管理を行っていく。自分のスキルアップよりも、メンバーのモチベーションアップやスキルアップをメインに考えないといけない立場です。実は昼間は管理の仕事をして、夜は自分でもコーディングをしたりしていたんですが、リーダーとしてのマネジメントの仕事の重要性にも大いに気づくことになりました。

 この2年間の経験もあって、大手小売企業のPMOの案件があったとき、やってみたいと申し出たんです。これまでのプロジェクトとはまた違い、コンサルタントが描いた中長期的な改革のグランドデザインをもとに、トップマネジメントと話をしながら、プロジェクトを管理、遂行していく最上流の仕事。他社が担っているプロジェクトも管理しますから、視点が一気に高まりましたね。

 本来は、モノづくりが好きで、自分でプログラムを書くのも好きですが、PMOはまた貴重な新しい経験。こうしたいろんな経験をうまく生かして、またモノづくりの現場を担いたいと思っています。
仲間の目 職場の空気を作ってくれるムードメーカー的な人
 大手飲料水メーカーのプロジェクトでご一緒しましたが、仕事量が半端ではないことに驚きました。瞬発力もすごいんですが、持続力もすごい。その両方を兼ね備えている人だと感じました。このタイミングまでに終わらせないといけない、という切羽詰まった状態のときも、単にリーダーとしてではなく技術者としても本当に頼りになる人でした。
 もうひとつ、印象に残っているのは、職場の空気を作れる人であること。ムードメーカーというと普通なんですが、雰囲気を作ってけん引していくことができるんです。大変な仕事をしているんだけれど、いつも楽しんで仕事をしている。中村さんのチームは、いつもそうでした。私は新卒で入社してプログラムを始めたんですが、勉強の仕方を教えていただいたのも中村さんでした。忙しいのに、「これ、ちょっと解いてみて」と問題をつくってもらったり。別の人が作って起こった障害で、いち早く原因を特定し、対応されていた技術力・判断力も、とても印象に残っています。
 大手飲料水メーカーで中村、林とともに携わったプロジェクトは、ピーク時に60名ほどが加わっていました。中村のポジションは当初チームメンバーでしたが、プロジェクトが進む過程で、彼にはぜひ開発のリーダーを任せたいと考えるようになりました。システム開発には困難な状況も出てきますが、そのようなときでも常に冷静に問題に対処し、後輩たちを引っ張っていた。強力なリーダーシップをそなえた人物だと感じました。  また、コミットメントが非常に高かった。開発規模が大きい割に人数の少ない少数精鋭のプロジェクトでしたが、自分の理想に燃えている姿はとても印象的でした。タイトなスケジュールだが、納期は絶対に守り、且つシステムの品質は極限まで高めたい。そういう情熱が強く感じられました。このリーダーシップとコミットメントを見て、中村にはリーダーとしての素質があると確信しましたし、ぜひ人をまとめる仕事をしてさらなる成長を遂げてほしい、と思いました。結果的に、中村は開発リーダーとして期待をはるかに上回るパフォーマンスを発揮し、プロジェクトを成功に導いてくれました。
ヒーローを支えるフィールド 自分の志向を持ち、成長意欲の高いエンジニアが多い
 アクセンチュアといえば、グローバルに展開する世界的コンサルティング企業。しかし、コンサルタントとエンジニアの間に、上下関係のようなものはないという。お互いの強みをそれぞれが理解して、ほかではできない、両輪のどちらが欠けても作れない最高のものに挑む。そのような文化づくりに、中村さんはじめ、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズの草創期のメンバーが大きな役割を果たしたことは言うまでもない。

 だからこそ、中村さんは言う。「システム開発に誇りをもっている人。高いプライドをもちたい人と一緒に仕事がしたいですね。それこそコンサルタントが何を言おうが、自分の思いは正しいと堂々と主張できるくらいの人と」。そしてチャンスは本当にたくさんあると中村さんは語った。「あらゆる業種の仕事があると言っても過言ではないと思います。やりたいことがあるなら、いくらでもステージを用意してあげられる」。彼の今のプロジェクトもそうだが、自分のやりたい分野を選んでいくことができるのだという。現場の技術を高める、リーダーシップを磨く、マネジメントを学ぶ……。自分なりにいろんなテーマを決め、キャリアを深めていくことができるわけだ。

 そして中村さんが最も強調した魅力、それは仲間たちである。「入社当初もそうでしたが、本当に優秀な人材が多い。これが何より刺激になりますね」。入社前、中村さんは安間社長との面談で、エンジニアの理想とする会社を作りたい、と聞いたという。その言葉どおりの会社が今、着々と作られている。
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宮みゆき(総研スタッフ)からのメッセージ 宮みゆき(総研スタッフ)からのメッセージ
安間社長を先頭に、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズの草創期を支えた中村さん。当時の苦労は、それ以上にうらやましいくらいのやりがいと貴重な経験、かけがいのない仲間たちを得られたのでないかと思います。会社が大きくなり、仕事が固定するとマンネリを感じることがありますが、常に自分のやりたい新たな領域にチャレンジできる環境って、スキル・キャリアを腐らせない最高の環境ですよね。

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