仕事内容 | 仕事内容 雇用形態:正社員 職種:医療機器法人営業、理化学機器法人営業、電気/電子技術営業 お客様から、こんな相談を受けた ことはありませんか。「今の製品で、 ここだけ変えられませんか。」 せっかく聞けた要望なのに、カタログを 探して終わる。該当品がなければ、 その話もそこで止まってしまう。 もし、その相談を開発する側に 届けられたら。一から特注するのでは なく、標準の設計に何を足せば 応えられるかを、一緒に考えられたら。 そんな仕事への関心がある方に、 サンエー電機の東京営業をご提案します。 当社は、照明や医療機器、 検査・分析機器などで使われる 電源を開発・製造するメーカーです。 既存の製品を提案するだけでなく、 お客様の条件に合わせた相談にも 対応しています。営業が持ち帰る情報が、 社内の検討の入口になります。 【「欲しい」を、そのまま渡さない】 お客様の希望が、そのまま仕様に なるとは限りません。小さくしたい、 時期を早めたい、費用を抑えたい。 それぞれの希望には、背景があります。 何を実現するための要望なのか。 どの条件が動かせず、 どこなら相談できるのか。 そこを聞くのが、営業の最初の仕事です。 背景がわかれば、社内でも 検討しやすくなります。 すべてを新しくつくる必要があるのか、 既存品で対応できる部分があるのか。 実現できるかどうかは、 技術担当者と確認します。営業の役割は、 独断で約束することではなく、 検討に必要な材料を集め、 対話を進めることです。 【メーカーだから相談の続きをつくれる】 社内には、開発・設計や生産を担う 人がいます。自分が聞いてきた話を、 製品に関わる人へ届けられる。 返ってきた確認事項を、 お客様に問い直せる。その往復の中で、 提案の輪郭が具体的になります。 たとえば、ある寸法の変更を 相談されたとします。 これは実際の受注事例ではなく、 業務の想定例です。寸法だけを 伝えるのでなく、取り付ける場所や、 変更したい理由、必要な数量、 希望時期も確認する。技術側から新しい 確認事項が出れば、お客様へ戻り、 優先する条件を整理し直す。 当社が大切にしているのは、 相談ごとに一から設計しないことです。 1つの設計に部品を足せば、 将来の変更にも応えられるようにする。 お客様にとっても、変更のたびに 設計し直す手間が減ります。 一度の商談ですべてが決まらなくても、 次に確かめることが明確になれば、 案件は動きます。営業の質問によって、 検討が進む。その手応えを面白いと 思える方に合う仕事です。 【入口は、今あるお取引の理解から】 新しい提案に関わるとしても、 まずは製品と既存のお客様を 知ることが欠かせません。 何を納め、どのように使われているのか。 取引が続いている理由はどこにあるのか。 最初は、牧野課長が担当している お客様を引き継ぎ、課長と一緒に 回りながら理解を深めます。 既存のお客様との会話にも、 次の需要の入口があります。 製品計画の変化、現在の使い方への不満、 今後検討したい仕様などを少しずつ聞く。 注文をいただく関係から、 計画を相談いただく関係へ。その変化を 目指して、接点を育てていきます。 社長が応募する方に伝えたいのは、 「会社は、あなたの意思決定に 投資する」ということです。 やりたいことがあれば、 どんどん言ってほしい。 お客様への理解を根拠に、 取り組む理由を説明できれば、 挑戦の幅は広がっていきます。 【思いつきを、案件に変える】 気になる話を聞けたら、 次の条件を整理します。 実際に困っていることは何か。 使う予定や検討時期はあるか。 誰が判断し、何をもって採用を 決めるのか。社内で検討する ための情報がそろっているか。 お客様が関心を示したことと、 採用に向けて動いている ことは同じではありません。 だから、温度感だけで見通しを立てず、 次の確認事項と日程を決めることが 大切です。進める案件を見極める力も、 この仕事で磨いていきます。 また、つくれるものが、 必ず事業になるとも限りません。 数量、開発に必要な対応、費用、 納期など、会社として取り組める 条件を確認する必要があります。 お客様の期待と、社内の実現可能性。 その両方に向き合うところに、 メーカー営業の奥行きがあります。 【提案した後も、営業の仕事は続く】 見積もりを出し、条件をすり合わせ、 受注後は社内と進捗や変更事項を 共有します。納期の回答にも、 確認と段取りが必要です。華やかな 企画の部分だけでなく、納めるまでの 調整も大切にしていただきます。 うまく進まないときは、 止まっている理由を整理する。 お客様の判断待ちなのか、情報が 足りないのか。社内の検討が必要なのか、 条件の見直しが必要なのか。 次に動く人と内容を明らかにして、案件を 曖昧なまま放置しないことが役割です。 【一日の組み立て例】 以下は、業務のつながりを知っていただく 想定例です。実際の時間割や 訪問頻度を示すものではありません。 午前は、前日に持ち帰った 相談の整理から。用途や 必要時期を確認し、不足している 情報を書き出します。その後、 お客様との打ち合わせで条件を補い、 まだ決まっていない点も共有します。 午後は、開発や生産の担当者に相談。 技術的な確認事項と、 お客様へ返す内容をまとめます。 進められる部分から見積もりや 回答の準備をし、次回までの宿題を 双方で確認する。最後に、 進行中の案件の見通しを更新します。 会話が中心の日もあれば、 資料を整理する日もあります。 新しいことを考える時間と、 細かく確かめる時間。両方を使って、 提案を形にしていく仕事です。 【専門性を、一つずつ自分のものに】 電源には、用途に応じて確認すべき条件が あります。最初からすべてを 知っている必要はありませんが、 知らないままでよい仕事でもありません。 先輩との引継ぎや社内への相談を 通じて、自分が説明できる 範囲を増やしていきます。 前の商談では聞けなかったことを、 次は聞ける。以前は意味がわからなかった 質問の意図がわかる。そうした変化が、 営業の言葉に厚みをつくります。 新しい製品名を覚えるだけでなく、 お客様の判断に役立つ聞き方を 身につけていく仕事です。 【提案を育てるために、見送る判断も】 新しい相談には、可能性と 同時に不確かな点があります。 必要な数量がまだわからない。 相手の計画自体が、これから決まる。 そのような段階で、確定した 受注のように扱わないことも重要です。 今すぐ検討する条件と、 後で確認する条件を分ける。 次に連絡する時期を相談する。 必要な材料がそろうまでは、 無理に結論を出さない。 案件の状態を正しく伝えることは、 社内の時間や専門性を大切に 使うことにもつながります。 うまくいった提案だけでなく、 なぜ進まなかったのかも 蓄積していきたいと考えています。 お客様の期待と提案が ずれていたのか。使い方を十分に 理解できていなかったのか。 次はどの質問を先にすればよいのか。 経験を一つずつ言葉にすると、 自分の提案の型が育ちます。 営業が持ち帰った声は、 その案件だけのものとは限りません。 別のお客様を理解する手がかりに なることもあるでしょう。ただし、一社の 希望を市場全体の需要と決めつけない。 ほかの事例や条件も確認しながら考える。 こうした慎重さも、新しい 仕事をつくる力の一部です。 【東京から、ものづくりに関わる】 勤務先は、神田須田町に ある東京営業所です。 主な営業先は東京・神奈川・埼玉。 遠くても静岡までです。 東北への出張は年3〜4回ほどで、 ほとんどが日帰り。ときどき1泊です。 転勤なし。完全週休二日制で、土日祝日が 休日。年間休日は125日です。 東京に拠点を置きながら、 本社の開発・生産と連携します。 新しい仕事への挑戦は、 派手な企画だけではありません。 お客様が言葉にしきれていない条件を、 一つ聞き出す。検討できる情報に整え、 社内に届ける。それも、 製品の可能性を広げるための一歩です。 これまでの営業で、もっと先まで 関わりたかった相談はありますか。 その続きを考えたいという気持ちを、 お聞かせください。当社で実際に 担う仕事と照らし合わせながら、 経験を生かせる接点を具体的に 話したいと思います。 |
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求めている人材 | 求めている人材 「それ、もう少し詳しく 聞かせてください。」お客様の一言に、 そんな質問を返したくなる。 新しい仕事の入口は、 その好奇心にあると考えています。 ただし、面白そうな話を集めるだけでは、 提案は進みません。誰が何に困り、 どんな条件なら検討できるのか。集めた 情報を整理し、社内の担当者と確認する。 その地道な仕事まで楽しめる方に、 関わってほしい募集です。 【応募の条件】 法人向け営業として、顧客の要望を聞き、 見積もりや提案、社内外との調整を 行った経験を想定しています。 あわせて、普通自動車免許(第一種)が 必要です。メーカーや商社、 産業用の部品・設備などに関わった方は、 経験の共通点を見つけやすいと思います。 新規開拓の実績だけで判断する予定では ありません。既存のお客様との会話から、 新しい相談につなげた経験。 仕様や納期の条件を整理して、 案件を前へ進めた経験。 そうした仕事も、ぜひお聞かせください。 電源業界での経験は、 学ぶ内容を考える材料として伺います。 【価値観1/お客様の使い方から考える】 自社の製品を説明する前に、お客様は何を 実現しようとしているのかを知りたい。 そんな考え方を持つ方を歓迎します。 相手の要望をすぐに賛成・反対で分けず、 その理由を確かめる姿勢を 大切にしたいと思います。 背景を知るには、率直に聞くことも 必要です。「ここが変わると、 何ができるようになりますか。」 そんな確認を通じて、 相手の判断軸を理解する。自分の 仮説とお客様の答えが違えば、考え直す。 その柔軟さが、提案の入口を広げます。 【価値観2/提案の実現に責任を持つ】 新しいことへの意欲と、 慎重な確認は両立します。 できるか不明な段階で「大丈夫です」と 約束しない。確認が必要な条件を伝え、 社内と検討する。わかったことを、 相手が判断できる形で返す。 話を大きくするより、次に進める材料を そろえる。その動きを大切にできる方に 向いています。希望に沿えない場合にも、 理由を整理して伝える。条件を 変えれば検討できるのかも確かめる。 誠実な対応が、次の相談に つながると考える方を歓迎します。 【価値観3/人の専門性を提案に生かす】 営業は、お客様のことをよく知る 立場です。開発や生産には、 それぞれの専門性があります。お互いが 知っている情報を持ち寄ることで、 一人では出せない答えに近づけます。 相談するときは、背景と確認したい点を 添える。回答をもらったら、 お客様への説明に生かす。 結果や反応も、関わった人へ返す。 そうした往復を大切にしてきた方の経験が 生きます。自分だけの手柄にせず、知見を 共有できる方と働きたいと思います。 【力1/質問を、順序立てて組み立てる】 用途や使用環境、必要な数量、検討時期。 予算、採用条件、判断に関わる方。 全部を一度に問い詰めるのではなく、 相手の状況に合わせて確認する 力を想定しています。 商談の後に、確かな情報と推測を 分けられることも重要です。 「関心がありそう」と「次回の検討が 決まった」は違います。 自分の期待を、相手の意思と混同しない。 そうした整理ができると、 社内の判断も具体的になります。 これまでどのように案件の確度を 見てきたか、お聞かせください。 【力2/提案の理由を説明する】 この案件に、なぜ取り組むのか。お客様に どんな価値があり、会社に何が残るのか。 必要な対応や、まだわからない点は何か。 順を追って説明できる方を求める 人物像として考えています。 大がかりな企画書を作った経験は 必須ではありません。短いメモでも、 判断に必要なことが伝わればよいのです。 話題の新しさだけでなく、用途や 数量の見込み、実現に必要な調整などを 踏まえて考える。営業の感触を、 検討できる情報に変える力です。 【力3/止まった案件を、整理し直す】 お客様から返事がない。 社内で追加確認が必要になった。 希望の条件では難しいことがわかった。 提案が、順調に進まない場面はあります。 そこで、同じ催促を繰り返す前に、 どこで判断が止まっているかを考える。 足りない情報を補い、 次の選択肢を確認する。続けるか、 時期を待つか、見直すかを相談する。 期待だけで案件を抱え続けず、 状況を更新できる力を重視します。 【力4/学んだことを、次で使う】 技術的な説明がわからなければ、 意味を確認する。教わったことを、 自分の言葉でまとめ直す。次の商談で 使ってみて、足りない理解を見つける。 その繰り返しができる方を歓迎します。 最初からすべてを一人で 答えることは求めません。 一方、毎回同じところで止まらないよう、 自分なりの記録や確認の方法を 持ってほしいと思います。 営業の経験に製品理解が加わると、 お客様へ返せる質問も、 提案の選択肢も増えていきます。 【目標管理も案件の成長を見られる形へ】 入社後の目標管理で大切にしたいのは、 成果と進行状況を一緒に振り返る方 法です。売上や粗利の目標に加えて、 有効な相談が、どの段階まで 進んだかを確認します。 用途や判断時期を確認できた相談。 社内で対応の検討に入れた案件。 条件を整理し、見積もりや評価に つながった案件。段階を分けることで、 次に必要な動きがわかります。 具体的な件数や金額は、 担当範囲と基準値を確かめて決めます。 案件が長期化する場合も、 結果だけを待たず、何を確認できたか、 何が障害かを振り返る。早い段階で 見直せた判断も、学びとして残す。 数字と過程の両方を見て、 次の一手を一緒に決めていきます。 【年収500万〜750万円と担う責任】 金額だけでなく、それぞれの金額に 対応する責任も明らかに したいと考えています。 500万円側では、担当案件を整理し、 お客様と社内の調整を自分で 進められること。750万円側では、 それに加えて新しい需要を見つけ、 案件の選別や提案の進め方を周囲にも 共有すること。これを目安に、 経験と照らして検討します。 一定期間での昇給や上限年収を 約束するものではありません。 【提案をつくった過程を知りたい】 これまでの仕事を振り返るときは、 「提案力があります」という言葉の先まで 教えてください。どんな違和感に気づき、 何を質問したのか。お客様の答えに よって、自分の考えをどう変えたのか。 誰と相談し、どんな条件を整理したのか。 結果が小さくても、その過程は判断材料に なります。新しい製品の採用まで 至らなかった相談にも、顧客を理解した 経験や、判断の工夫があるはずです。 成功の大きさだけでなく、次にも 使える考え方を知りたいと思います。 また、やってみたいことを話すときには、 そのために何を知る必要があるかも一緒に 考えてください。顧客の用途なのか、 当社の対応範囲なのか、 既存の取引の背景なのか。 必要な学びを具体的にできる方には、 現実に足をつけて挑戦する 力があると考えています。 自分の経験を生かしたいという気持ちと、 新しい会社のやり方を理解する姿勢。 両方を持って、最初の対話に 来ていただければと思います。 不明点を率直に聞き合い、 役割を明確にしていきましょう。 【新しいことを、最後まで考えたい方へ】 東京勤務で転勤なし。 休日は土日祝日、年間125日です。 生活の土台を持ちながら、 扱う相談の幅を広げたい方へ。 目の前のお客様を知ることから、 新しい仕事を始めてみませんか。 面談では、要望を聞いて提案に変えた 経験を伺います。成功した話だけでなく、 見送った判断にも関心があります。何を 確かめ、どう考え、次にどう動いたのか。 あなたの考え方と、この仕事との接点を 確かめたいと思います。 |
職場環境・雰囲気 | 職場環境 東京営業所は、東京メトロ銀座線の 神田駅から徒歩1分です。 京都の本社と連携しながら、 東京でお客様を担当します。 主な営業先は東京・神奈川・埼玉。 東北への出張は年3〜4回ほどで、 ほとんどが日帰りです。 毎週水曜日のノー残業デーを 推奨しています。 |
勤務地 | 101-0041東京都千代田区神田須田町1-14-1ヒューリック神田須田町ビル サンエー電機株式会社 東京営業所 勤務地 〒1010041東京都千代田区神田須田町1-14-1 ヒューリック神田須田町ビル 【交通手段】 交通・アクセス 神田(東京都)駅(東京メトロ銀座線)徒歩1分 淡路町駅(東京メトロ丸ノ内線)徒歩2分 小川町(東京都)駅(都営新宿線)徒歩4分 |
給与 | 年俸500万円~750万円 給与詳細 基本給:年俸 500万円 〜 750万円 固定残業代:あり 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 年収は500万〜750万円です。 金額は、これまでの経験と、 入社後に担う役割を照らして 決めます。 現在の給与だけで 決めるものではありません。 面談では、金額ごとに 任せたい仕事の範囲も 率直にお話しします。 一定期間での昇給や、 上限の年収を 約束するものではありません。 固定残業代は年収に含みます (20〜40時間分)。 【給与について、正直にお伝えします】 記載の月給・想定年収は、 現時点での目安です。 選考を通じてご経験・能力を すり合わせた結果、 スタートの提示額が記載の金額から 前後する場合があります。 下回る場合も、上回る場合もあります。 その際は、金額と理由を 内定前に必ず書面でお伝えします。 ご納得いただけないまま 選考を進めることはありません。 「入ってみたら違った」を、 この会社から無くしたいからです。 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 【給与例】 給与例 【年収500万円の例】 担当案件の情報をそろえ、 お客様と社内の調整を 自分で進める役割です。 製品知識を学びながら、 上司の指示を待つだけでなく、 次の対応を進めていただきます。 【年収750万円の例】 上の役割に加えて、 新しい相談を案件に育て、 案件の選別や提案の進め方を 周囲にも共有する役割です。 担当領域を広げる提案まで 含めた責任を想定しています。 ※金額は、経験と担う役割を 照らして決めます。 |
勤務時間 | 固定時間制 勤務時間詳細 実働時間:1日あたり8時間 平均勤務日数:1ヶ月あたり20日 8:15〜17:15(実働8時間・休憩60分) 時間外労働あり(月平均20時間以内) 毎週水曜日はノー残業デーを推奨しています。 |
休日・休暇 | 休日休暇 完全週休2日制(土日祝日) 年間休日125日 年次有給休暇10日〜(入社半年経過後に付与) |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 ・雇用保険 ・労災保険 ・健康保険 ・厚生年金 待遇・福利厚生 【社会保険】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 【福利厚生】 通勤手当(上限30,000円) 家族手当(配偶者6,000円、子ども3,000円) 住宅手当(7,000円) 退職金制度(勤続2年以上) 財形 定年60歳(65歳まで再雇用制度あり) 教育:OJTが中心。技術者セミナー会・技術勉強会などの社内研修があります。 |
試用期間 | 試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ |
仕事に関するPR | |
仕事の特徴 |
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選考の流れ | 選考プロセス ご応募はWEBから可能です。 「応募する」ボタンより 24時間受け付けています。 ご応募のあと、 こちらからご連絡します。 履歴書と職務経歴書(お持ちでしたら)を データでお送りください。 手書きの履歴書を スマホで撮った写真でも大丈夫です。 スマホでラクラク! WEB面談を実施しています。 お仕事の合間でも、 お仕事帰りでも、 カフェでも、ご自宅でも 面談できます。 1次面接はZOOMで 実施します。 WEB面談 ↓ 2次面接(WEBか対面) ↓ 最終面接 (京都本社で社長と対面) ↓ 採用 最終面接の交通費は、 会社が負担します。 面談では、経験した案件を一つ取り上げ、 あなたが考えて動いた部分を伺います。 顧客名などの機密は伏せて構いません。 不安な点や、前の職場と違う点も 遠慮なくご質問ください。 ※在職中で今すぐの転職が 難しい方も、日程の調整を ご相談いただけます。 ※ご質問は、こちらまで お送りください。 saneisaiyo2@outlook.jp |
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社名 | サンエー電機株式会社 |
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事業内容 | 半導体・電子機器メーカー |
本社所在地 | 京都府京都市南区久世殿城町295番地 |
代表者 | 牧野稔 |
企業代表番号 | 0759332411 |
企業ホームページ | https://sun-eh.co.jp |
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正社員
顧客の声を製品の入口へ 電源の開発と組む提案担当
サンエー電機株式会社
〒101-0041東京都千代田区神田須田町
年俸500万円~750万円
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顧客の声を製品の入口へ 電源の開発と組む提案担当
サンエー電機株式会社
顧客の声を製品の入口へ 電源の開発と組む提案担当
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