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正社員
アートテラスホーム株式会社
〒236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東
月給26万円~100万円
仕事内容 | 仕事内容 10年間、自分が配線した家に 誰が住んでいるか、知らなかった。 山本健太(35歳仮名・第一種電気工事士)の 話を、少し聞いてほしい。 彼は嘘をついていたわけじゃない。 サボっていたわけでも、ない。 むしろ逆だ。 「山本に任せろ」が現場の合言葉に なるくらい、技術は本物だった。 気密施工が絡む難しい案件、 他の電気屋が断ったトラブル案件、 全部引き受けた。 第一種電気工事士の資格も持っている。 勤続12年、現場主任。 でも、夜中にふと考える瞬間があった。 「この家に、誰が住むんだろう」 わからなかった。 図面が届いて、配線して、 検査して、次の現場へ。 繰り返すこと10年以上。 なぜそこにスイッチが必要なのか、 考えたことがない。 このコンセント位置が本当に 使いやすいのか、誰にも聞けない。 「うちは指示書通りやればいい」。 上司の口癖が、頭の中で反響する。 35歳になって、住宅ローンを抱えて、 妻と「今月の家計」を毎月確認して。 転職の話が出るたびに、 数字を並べて、また先送りにして。 「このまま50歳になったとき、 自分は何者なのか」 答えが出ないまま、また現場へ向かう。 それが、山本健太が去年まで 生きていた日常だ。 転機は、YouTubeだった。 「松尾設計室」の動画を見ていたとき、 横浜の小さな工務店のドキュメントが 流れた。 設計士と電気工事士が、一緒に スケッチを見ながら話していた。 「この家族は朝型なんですよ。 だからダイニングの照明は 朝の光を邪魔しない位置に」 健太は画面を止めた。 こういう仕事が、あるのか。 そのまま検索して、 アートテラスホームの求人ページを 開いた。 「自分が配線した家に 誰が住んでいるのか、 一度も知ることがなかった方。 そういう痛みを知っている人にこそ、 当社の仕事は合うと考えています」 読んだ瞬間、何かが揺れた。 「痛み」という言葉が、正確だと思った。 応募を妻に話したのは、その夜だった。 「月収が下がったら、 ローンがある」と妻は言った。 「わかってる」と健太は言った。 「でも、このままだと俺は壊れる」 妻は少し間を置いて、 「じゃあ、やってみれば」と言った。 入社して最初の朝、 設計士の衣笠さんに呼ばれた。 図面を広げて言われた言葉を、 今でも覚えている。 「山本さん、このご家族、 奥さんが料理好きで、 お子さんが2人いるんです。 キッチンのカウンターに 4口分のコンセントを確保したい。 高さは90cmじゃなくて85cmで。 なぜかわかりますか?」 わからなかった。 「お子さんが手伝いやすい高さです」 寸法の裏に、暮らしがあった。 10年間、健太が引いてきた配線には、 こういう会話が一度もなかった。 3ヶ月後、健太は初めて 引き渡しに立ち会った。 お客様のお子さんが、 寝室のスイッチを押した。 手が届いた。 ちょうどいい高さに、あった。 それは健太が衣笠さんと 打ち合わせで決めた位置だった。 「ここにしてよかったですね」と 衣笠さんが言った。 言葉が出なかった。 今の山本健太は、 毎朝7時45分に作業場に着く。 残業はほとんどない。 火曜と水曜が休みで、 息子の試合を見に行ける。 月に一度、妻と映画を見に行ける。 23名の会社だから、 大工とも現場監督とも毎日話せる。 「ここの気密処理、 どう考えますか」と 聞ける相手がいる。 自分の提案が図面に反映される。 10年間、一度も経験しなかったことが、 ここでは当たり前に起きている。 あなたに正直に言う。 転職の決断は、怖い。 特に、住宅ローンがあって、 子供がいて、 35歳という数字が頭にあるとき。 でも、健太が教えてくれたことがある。 「怖かったのは転職じゃなかった。 このまま10年経っても 同じ場所にいる自分の方が、 ずっと怖かった」 配線屋として消耗するあなたの技術は、 もっとちゃんとした場所で 使われるべきだ。 暮らしを想像しながら配線できる 電気工事士を、 アートテラスホームは今、探している。 一次面接はZOOM15分。 今の仕事をしながら、受けられる。 24時間、応募を受け付けている。 1年後のあなたがどこにいるかは、 今日の決断で決まる。 参照動画 アートテラスホーム 代表取締役 石原誠司さんインタビュー https://youtu.be/wFR_2eRqkXg 岡田荘太さん営業職インタビュー https://youtu.be/SDSyRH8uuTo 杉村真子さんマーケティングPR職インタビュー https://youtu.be/rZ-WqqRMNpU 谷川俊晴仮名さん現場監督インタビュー https://youtu.be/X3ZJOsfAmr8 衣笠聡さん設計職インタビュー https://youtu.be/j4EqBbailCg 丸山鉄平さん営業職インタビュー https://youtu.be/C4H_-m_xibs 募集要項 職種 暮らしの快適を電気でつくる住宅電気工事士 仕事内容 私たちが求めているのは、 スキルや実績以上に、 この仕事への想いと姿勢です。 電気工事の経験がある方を 歓迎します。 住宅の配線設計、 分電盤の設計施工、 照明・スイッチ・コンセントの 施工経験は、 当社でも大きな武器になります。 ただし、最も大切にしているのは 経験の長さや施工件数では ありません。 これまでの現場の中で、 図面通りに配線を引いたのに、 住む人にとって本当に 使いやすい位置なのか 疑問を感じたことがある方。 元請けから渡された指示書に 従うだけで、 なぜそこにスイッチが必要なのか、 考える機会すらなかった方。 自分が配線した家に 誰が住んでいるのか、 一度も知ることがなかった方。 そういう痛みを知っている人にこそ、 当社の仕事は合うと考えています。 当社の家づくりは、自然素材、 高性能、デザイン性を兼ね備えた 注文住宅です。 朝の光が届くダイニングに どんな照明を灯すか。 キッチンの作業台のどこに コンセントがあれば 毎日の料理が楽になるか。 寝室のスイッチは 布団に入ったまま届く位置か。 電気工事は、 暮らしの快適さを 直接つくる仕事です。 当社の電気工事士は、 設計士と直接打ち合わせを行います。 「この家族は朝型か夜型か」 「リビングでどう過ごすか」 「在宅ワークの頻度はどのくらいか」。 暮らしの情報を受け取り、 配線計画に反映する。 図面の指示をこなすだけではなく、 暮らしを想像しながら施工する。 それが当社の電気工事です。 さらに、当社は 高気密高断熱住宅を建てています。 気密層を貫通する配線処理、 断熱欠損を起こさないボックス施工、 結露を防ぐための気密部材の選定。 電気工事の一つひとつが 住宅の性能に直結します。 「配線を通すだけ」では終わらない、 性能を守る技術が求められます。 23名の会社だからこそ、 大工や現場監督と毎日顔を合わせ、 「ここはこう納めてほしい」 「この位置は変更できるか」と 現場でリアルタイムに調整できます。 下請けとして指示を受けるのではなく、 家づくりチームの一員として、 自分の判断と提案で 暮らしの快適をつくる手応えがあります。 お客様がスイッチを押したとき、 コンセントにプラグを差したとき、 「ちょうどいい場所にある」と 感じてもらえる仕事。 それは目立たないけれど、 毎日の暮らしを支える仕事です。 配線の正確さで安全を守り、 位置の一つひとつで快適をつくる技術力。 設計と現場の意図を汲み、 高性能住宅の性能を 電気工事で守る責任感。 そして、自分の仕事が 家族の毎日の暮らしを 支えていることを 誇りに思える覚悟。 見えない線で、 暮らしを灯す。 その両方を持ち合わせた方を 待っています。 |
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求めている人材 | 求めている人材 必須(Must) 暮らしを想像しながら 配線できる方 図面の指示通りに引くだけでなく、 「この位置で本当に使いやすいか」 「この回路数で足りるか」を 住む人の暮らしから逆算して 判断できる。 高気密高断熱住宅の 性能を理解し、 電気工事で守れる方 気密層の貫通処理、 断熱欠損を防ぐボックス施工、 気密部材の正しい施工。 自分の工事が住宅性能に 直結することを理解し、 丁寧に施工できる。 または学ぶ意欲がある。 正確で安全な施工を 徹底できる方 結線の確実さ、 絶縁処理の精度、 接地工事の正確さ。 電気工事は安全に直結する仕事。 手順を省略せず、 確認を怠らない。 図面を読み、 設計の意図を理解できる方 電気配線図だけでなく、 建築図面を読み、 壁の中の構造、断熱材の位置、 他の設備との取り合いを 把握した上で施工できる。 チーム連携を前提に動ける方 大工の工程に合わせた 配線タイミングの調整、 設計士への確認、 現場監督との段取り共有。 自分の工程だけでなく、 一棟全体の流れを意識して動ける。 現場の整理整頓と 安全管理を徹底できる方 配線材料の養生、 端末処理の丁寧さ、 工具の管理、 通電前の安全確認を 当たり前にできる。 誠実さを行動で示せる方 施工後の確認を怠らない、 不具合を隠さない、 報告が正確。 信頼の積み重ねを 最優先にできる。 歓迎(Want) 第二種電気工事士以上の資格 (第一種歓迎) 住宅の電気工事経験 (新築・リフォーム問わず) 高気密高断熱住宅での 施工経験 照明計画・ スイッチ配置の提案経験 太陽光発電・蓄電池・ EV充電設備の施工経験 LAN配線・弱電工事の 施工経験 消防設備士の資格 合わない可能性が高い タイプ(Not fit) 図面通りに配線を引ければ 住む人の暮らしは 関係ないと考える 気密処理・断熱欠損を 「電気屋の仕事ではない」と 考える 自分の工程だけやれば 他の職種との連携は 必要ないと考える 施工後の確認や手直しを 面倒に感じる 下請けとして指示を受ける 働き方の方が気楽だと感じる 自分が配線した家に 誰が住んでいるかに 関心がない 経営理念 MISSION(ミッション) 人と人のつながりを大切に、 暮らしをつくり、幸せの循環を育む。 VISION(ビジョン) アートテラスホームは、家づくりを通じて、 お客様の暮らしに寄り添い、共に幸せを育む 存在であり続けること。そして、働く仲間、 その家族、さらに地域の人々と共に、 幸せがめぐる関係を育てていく会社へ。 その“幸せの循環”を生み出すことこそ、 アートテラスホームの存在意義であり、 ビジョンです。 01|本質と向き合う 目の前の仕事をこなすだけでは、 本当の価値は生まれない。 「なぜ、それをやるのか?」 「誰のために必要なのか?」 この問いを持ち続けることが、 本質に近づく第一歩である。 目的を理解して進む仕事は、 人の心を動かし、自分の誇りにも つながる。 本質に向き合う姿勢こそ、 私たちの仕事を“使命”へと変えていく。 02|心の矢印を、相手へ向ける 自分がどう見られるかよりも、 相手がどう感じるかを大切にする。 「評価されたい」ではなく、 「どうすれば喜んでもらえるか」を 基準に動く人には、自然と信頼が集まる。 視点を自分から外へ移すことで、 見える景色は広がり、仲間も 増え、任される役割も変わっていく。 利他の心で生きる人こそ、 やがて誰かの支えとなり、 必要とされる存在になる。 03|自ら考え、率先して動く 仕事とは、指示をこなすことではなく、 価値をつくること。 「何を求められているか」 「次に必要になるものは何か」 を自ら考え、先に動く人が、 信頼を集め、成果を生み出す。 「自分がやろう」という一歩は、 技術以上に信頼を生む力を持っている。 主体的に動く人こそ、チームを支える 本当のプロである。 04|プロとは、“要望の先にある期待” を満たす人だ プロとは、言われたことをこなす人ではない。 相手の言葉の裏にある“本当の望み”を 読み取り、形にできる人である。 二流は、ただの御用聞きとして 「言われたこと」だけを返し、 安心感は与えても感動は生まない。 プロは、要望ではなく“期待”に応え る。だから信頼され、任される。 読み取る力・聞く力・想像する力―― それがプロのである。 05|妥協を捨てた先に、誇れる仕事が残る 仕事には、必ず“もう一歩踏み込める余地” がある。そこで妥協するか、踏み込むかが、 結果の重さを変えていく。たとえ見えない 部分であっても、最後まで整えようとする 姿勢にこそ信頼は宿る。誇れる仕事とは、 才能ではなく、執念によって生まれるものだ。 06|越えようとする者にだけ、 見える景色がある 安全さを選び続ければ、失敗はしない かもしれない。だが、同時に誇りも、 成⾧の機会も手放してしまう。 壁に向かうたびに、人は悔しさと 手応えを刻み、新しい自分をつくる。 挑戦とは、結果の勝敗ではなく、 自らを更新し続ける覚悟だ。 現状維持を選んだ瞬間、 歩みは静かに後退を始める。 07|言葉ではなく、想いで語れ 上手な説明よりも、本音で語られた言葉に こそ力が宿る。自分が見てきた景色や、 信じてきた想いから生まれる言葉は、 人の心を揺さぶる。 人は理屈では動かない。心で語られた 言葉にこそ、共感し、動かされる。 想いを言葉にできる人が、仲間の勇気と 行動を引き出していく。 08|感謝を忘れず、礼節を尽くし、 謙虚であれ 当たり前の裏には、いつも誰かの支えが ある。「おはよう」「ありがとう」といった 挨拶は、礼儀ではなく、相手を敬う心の表れだ。 感謝を胸に、驕ることなく、言葉と態度で 礼節を尽くす人にこそ、信頼は集まる。 人は技術ではなく、姿勢に惹かれる。 礼を尽くす姿勢が、人としての品格をつくる。 09|支え合える仲間こそ、信頼を生む 信頼とは、ただ相手を信じることではなく、 「ここにいていい」と思える安心を与える ことだ。声をかけ、手を差し伸べ、 互いの存在を認め合う関係は、どんな 仕組みよりも強い絆を生む。誰も孤独に しないチームには、自然と応援と成⾧が めぐっていく。人が人を支える力こそ、 組織の一番の財産である。 10|感性とは、“心で聴く力”である 耳で聞くだけなら誰でもできる。 だが、心で聴き、表情や沈黙の奥に ある想いを感じ取れる人は少ない。 五感でとらえ、感性で応える人は、 信頼を生み、仕事を変える。 感性とは、美意識ではなく、 人を大切にする力である。 そっと寄り添える人は、 人の心に⾧く残る。 11|理想を掲げ、数字で語る人が 信頼を得る 数字から逃げれば、理念は夢で終わる。 だが、数字だけに囚われれば、 志は消えてしまう。理想を語るだけでは、 人はついてこない。目的(ビジョン) を守るためにこそ、目標(数字)を 背負うのだ。数字に向き合う姿勢こそが、 未来を動かす力となる。 12|個性とは、人のために使ってこそ、価値になる 個性は、目立つことでも、主張すること でもない。それは、自分だけの視点や強み を、仲間やお客様のために活かす力である。 「自分はどう思うか」ではなく、 「アートテラスとしてどうあるべきか」。 その視座を持ったとき、個性は初めて信頼と 役割を生み、唯一無二の価値へと育っていく。 13|本当のやさしさは、覚悟の中にある 優しさとは、相手の顔色をうかがうことでも、 波風を立てないことでもない。 本当のやさしさとは、相手の幸せや成⾧を 願うからこそ、ときに厳しく、正しいことを 伝える覚悟の中にある。迎合は一時の安心 を生むが、信頼は誠実な対話からしか 生まれない。「信用」と「信頼」は 似ているようで違う。信用は、結果や実績を 通じて得られる“過去の評価”。 信頼は、姿勢や誠実さ、約束を守る姿勢と いった“人としての在り方”に対して生まれる “未来への期待”だ。社会経験が浅くても、 信頼は築ける。 大切なのは、どんなときも誠実に向き合い、 言葉と行動を一致させること。 その積み重ねが、あなたという 人を信じてもらう力になる。 相手が「また話したい」と思うのは、 成果ではなく姿勢に心を動かされたときだ。 信頼は契約や仕組みよりも 強く、どんな困難も越える力になる。 やさしさに厳しさを持ち、約束を果たし、 相手の未来を思って言葉を選ぶ。 信用を積み重ね、信頼を育てる―― その覚悟ある生き方こそ、 アートテラスホームの “人としての美しさ”であり、 私たちが社会に誇るべき姿である。 14|幸せの循環を、デザインする 家を建てることは、幸せの“種”をまくこと。 まいただけでは終わらない。水をやり、 手をかけ、季節を越えて育てていく。 その過程のすべてが、家族の記憶となり、 地域の風景をつくっていく。 私たちの仕事は、建物をつくることでは なく、人の幸せを育てる“土壌”を整える ことだ。素材を選ぶ手も、現場で汗を流す 背中も、お客様や仲間、地域の未来を 想って動いている。 つくる人、住む人、支える人―― そのすべてがつながり、支え合う世界へ。 経済的な豊かさだけでなく、心の豊かさが 循環する社会を目指して。 家を超えて、地域に、未来に、幸せの循環を 生み出していく。 それが、アートテラスホームの使命であり、 存在意義である。 |
勤務地 | 236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東4丁目3番51号 アートテラスホーム株式会社 【交通手段】 交通・アクセス 京急富岡駅(京浜急行電鉄)徒歩8分 鳥浜駅(金沢シーサイドライン)徒歩15分 能見台駅(京浜急行電鉄)徒歩17分 |
給与 | 月給26万円~100万円 給与詳細 基本給:月給 26万円 〜 100万円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし ※年齢・経験を考慮の、当社規定により決定します。 ※試用期間3ヶ月あり(待遇同じ) 【給与例】 給与例 会社概要 社名 アートテラスホーム株式会社 本社 〒236-0051 神奈川県横浜市金沢区富岡東4-3-51 設立 2003年5月7日 資本金 1000万円 代表取締役 石原誠司 従業員 23名 事業内容 住宅の設計・デザイン 店舗・オフィスの設計 デザイン グラフィックデザイン 建築工事の施工管理 リフォーム工事 住宅資材・家具の加工・販売 免許・登録 設計事務所登録: 神奈川県知事登録 第9469号 建設業許可番号: 神奈川県知事許可(般-2)第70390号 宅地建物取引業: 宅地建物取引業者 神奈川県知事(3)第28373号 横浜市木造住宅耐震促進事業 保有資格 二級建築士 インテリアコーディネーター 宅地建物取引士 古民家鑑定士 伝統再築士 リフォーム診断員 耐震技術認定者 既存住宅状況調査技術者 技術顧問 松尾設計室一級建築士事務所 松尾 和也先生 matsuosekkei.com 登録/加盟 技術向リノベの協会 リノベーション協議会 株式会社メッセン ホームページ https://www.arterracehome.jp/ アートテラスホーム株式会社の組織風土 1.お客様志向 お客様のニーズや期待に真摯に 向き合い、最高の提案を行うことを 重視する風土 顧客満足を最優先に考え、 信頼関係を築くことに力を入れている 2.チームワーク 社内の各チームが協力し合い、 プロジェクトを成功させるために 一致団結する文化 部門間の連携を大切にし、 協力して目標を達成する風土 3.家族的な雰囲気 社員同士が家族のように親しみを持ち、 互いに支え合う温かい雰囲気 小規模な組織であるため、 社員間のコミュニケーションが 取りやすく、和やかな環境 4.自然と共生する価値観 自然素材を大切にし、環境に配慮 した家づくりを行う企業風土 環境に優しい素材やデザインを 採用し、持続可能な住まいを 提供することを重視している 5.学びと成長の重視 社員のスキルアップや知識の 向上を支援し、成長を促す風土 勉強会や研修を積極的に行い、 社員が自ら学び続けることを 推奨している 6.イノベーションへの挑戦 常に新しいアイデアや技術を 取り入れ、革新的な家づくりを 追求する文化 社員が新しいことに挑戦しやすい 環境を整え、創造的な発想を 奨励している 7.柔軟な働き方 社員のライフスタイルに 合わせた柔軟な働き方を 支援する風土 在宅勤務や時短勤務など、 社員が働きやすい環境を 提供している 8.信頼と透明性 社内外での信頼関係を重視し、 オープンなコミュニケーションを 推進する風土 社員が率直に意見を言える環境を 整え、透明性のある経営を行っている 9.地域社会への貢献 地域に密着した事業活動を行い、 地元社会への貢献を大切にする文化 地域住民との交流を通じて、 地域全体の発展に寄与することを 目指している 10.仕事とプライベートのバランス 仕事とプライベートの両立を推奨し、 社員が充実した生活を送れるようにする 風土。社員が楽しみながら仕事に 取り組めるよう、ワークライフバランスを 大切にしている |
勤務時間 | 固定時間制 勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり160時間 (1)8:00~18:00(休憩時間2時間) (2)9:00~18:00(休憩時間1時間) |
休日・休暇 | 休日休暇 火曜日・水曜日 年間105日の休日数 年末年始 GW休暇 夏季休暇 有給休暇 |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 ・雇用保険 ・労災保険 ・健康保険 ・厚生年金 待遇・福利厚生 【福利厚生】 諸手当 交通費全額支給 時間外手当支給 休日出勤手当支給 資格手当支給 昇給あり(年1回) ※前年度実積:2000~5000円 賞与あり(年2回) ※前年度実績:1.2ヶ月分 各種社会保険完備 最後に一言 今から一年後、あなたが今とは 違うどこかの地点へ到達するのは 間違いないでしょう。 問題は「どこへ?」です。 答えは、あなたが今、 どういう決断をするかによって 決まります。 おそらくすでに、 お気づきでしょうが、 厳しい現実を申し上げましょう。 これまでと違う結果を 望むなら、これまでと違う 行動が必要だと、いうことです。 いますぐきっぱり決断して これまでと違う結果を手にしませんか? あなたは今、人生の岐路に 立っています。左へ行けば これまで歩いてきたのと 同じ険しいでこぼこ道が続きます。 右の道を選ぶ人はあまりいません。 右の道の方が険しいからではなく、 通ったことのない道だからです。 正しい道を選べば、人生が変わります。 今日にでも正しい道を選んで、 私たちの一員となられる事を 願っています。 人の運命は決断の瞬間に決まると 言われます。あなたは今、 どういう決断をしますか? 今後もこれまでと同じやり方を続け これまでと同じ結果を手にしますか? それともアートテラスホーム株式会社 に入社してこれまでとは違う、 もっと良い結果をつかみますか? あなたひとりにしません。 私があなたの手を引いて一歩一歩 ゴールまで案内します。 経営理念 MISSION(ミッション) 人と人のつながりを大切に、 暮らしをつくり、幸せの循環を育む。 VISION(ビジョン) アートテラスホームは、家づくりを通じて、 お客様の暮らしに寄り添い、共に幸せを育む 存在であり続けること。そして、働く仲間、 その家族、さらに地域の人々と共に、 幸せがめぐる関係を育てていく会社へ。 その“幸せの循環”を生み出すことこそ、 アートテラスホームの存在意義であり、 ビジョンです。 01|本質と向き合う 目の前の仕事をこなすだけでは、 本当の価値は生まれない。 「なぜ、それをやるのか?」 「誰のために必要なのか?」 この問いを持ち続けることが、 本質に近づく第一歩である。 目的を理解して進む仕事は、 人の心を動かし、自分の誇りにも つながる。 本質に向き合う姿勢こそ、 私たちの仕事を“使命”へと変えていく。 02|心の矢印を、相手へ向ける 自分がどう見られるかよりも、 相手がどう感じるかを大切にする。 「評価されたい」ではなく、 「どうすれば喜んでもらえるか」を 基準に動く人には、自然と信頼が集まる。 視点を自分から外へ移すことで、 見える景色は広がり、仲間も 増え、任される役割も変わっていく。 利他の心で生きる人こそ、 やがて誰かの支えとなり、 必要とされる存在になる。 03|自ら考え、率先して動く 仕事とは、指示をこなすことではなく、 価値をつくること。 「何を求められているか」 「次に必要になるものは何か」 を自ら考え、先に動く人が、 信頼を集め、成果を生み出す。 「自分がやろう」という一歩は、 技術以上に信頼を生む力を持っている。 主体的に動く人こそ、チームを支える 本当のプロである。 04|プロとは、“要望の先にある期待” を満たす人だ プロとは、言われたことをこなす人ではない。 相手の言葉の裏にある“本当の望み”を 読み取り、形にできる人である。 二流は、ただの御用聞きとして 「言われたこと」だけを返し、 安心感は与えても感動は生まない。 プロは、要望ではなく“期待”に応え る。だから信頼され、任される。 読み取る力・聞く力・想像する力―― それがプロのである。 05|妥協を捨てた先に、誇れる仕事が残る 仕事には、必ず“もう一歩踏み込める余地” がある。そこで妥協するか、踏み込むかが、 結果の重さを変えていく。たとえ見えない 部分であっても、最後まで整えようとする 姿勢にこそ信頼は宿る。誇れる仕事とは、 才能ではなく、執念によって生まれるものだ。 06|越えようとする者にだけ、 見える景色がある 安全さを選び続ければ、失敗はしない かもしれない。だが、同時に誇りも、 成⾧の機会も手放してしまう。 壁に向かうたびに、人は悔しさと 手応えを刻み、新しい自分をつくる。 挑戦とは、結果の勝敗ではなく、 自らを更新し続ける覚悟だ。 現状維持を選んだ瞬間、 歩みは静かに後退を始める。 07|言葉ではなく、想いで語れ 上手な説明よりも、本音で語られた言葉に こそ力が宿る。自分が見てきた景色や、 信じてきた想いから生まれる言葉は、 人の心を揺さぶる。 人は理屈では動かない。心で語られた 言葉にこそ、共感し、動かされる。 想いを言葉にできる人が、仲間の勇気と 行動を引き出していく。 08|感謝を忘れず、礼節を尽くし、 謙虚であれ 当たり前の裏には、いつも誰かの支えが ある。「おはよう」「ありがとう」といった 挨拶は、礼儀ではなく、相手を敬う心の表れだ。 感謝を胸に、驕ることなく、言葉と態度で 礼節を尽くす人にこそ、信頼は集まる。 人は技術ではなく、姿勢に惹かれる。 礼を尽くす姿勢が、人としての品格をつくる。 09|支え合える仲間こそ、信頼を生む 信頼とは、ただ相手を信じることではなく、 「ここにいていい」と思える安心を与える ことだ。声をかけ、手を差し伸べ、 互いの存在を認め合う関係は、どんな 仕組みよりも強い絆を生む。誰も孤独に しないチームには、自然と応援と成⾧が めぐっていく。人が人を支える力こそ、 組織の一番の財産である。 10|感性とは、“心で聴く力”である 耳で聞くだけなら誰でもできる。 だが、心で聴き、表情や沈黙の奥に ある想いを感じ取れる人は少ない。 五感でとらえ、感性で応える人は、 信頼を生み、仕事を変える。 感性とは、美意識ではなく、 人を大切にする力である。 そっと寄り添える人は、 人の心に⾧く残る。 11|理想を掲げ、数字で語る人が 信頼を得る 数字から逃げれば、理念は夢で終わる。 だが、数字だけに囚われれば、 志は消えてしまう。理想を語るだけでは、 人はついてこない。目的(ビジョン) を守るためにこそ、目標(数字)を 背負うのだ。数字に向き合う姿勢こそが、 未来を動かす力となる。 12|個性とは、人のために使ってこそ、価値になる 個性は、目立つことでも、主張すること でもない。それは、自分だけの視点や強み を、仲間やお客様のために活かす力である。 「自分はどう思うか」ではなく、 「アートテラスとしてどうあるべきか」。 その視座を持ったとき、個性は初めて信頼と 役割を生み、唯一無二の価値へと育っていく。 13|本当のやさしさは、覚悟の中にある 優しさとは、相手の顔色をうかがうことでも、 波風を立てないことでもない。 本当のやさしさとは、相手の幸せや成⾧を 願うからこそ、ときに厳しく、正しいことを 伝える覚悟の中にある。迎合は一時の安心 を生むが、信頼は誠実な対話からしか 生まれない。「信用」と「信頼」は 似ているようで違う。信用は、結果や実績を 通じて得られる“過去の評価”。 信頼は、姿勢や誠実さ、約束を守る姿勢と いった“人としての在り方”に対して生まれる “未来への期待”だ。社会経験が浅くても、 信頼は築ける。 大切なのは、どんなときも誠実に向き合い、 言葉と行動を一致させること。 その積み重ねが、あなたという 人を信じてもらう力になる。 相手が「また話したい」と思うのは、 成果ではなく姿勢に心を動かされたときだ。 信頼は契約や仕組みよりも 強く、どんな困難も越える力になる。 やさしさに厳しさを持ち、約束を果たし、 相手の未来を思って言葉を選ぶ。 信用を積み重ね、信頼を育てる―― その覚悟ある生き方こそ、 アートテラスホームの “人としての美しさ”であり、 私たちが社会に誇るべき姿である。 14|幸せの循環を、デザインする 家を建てることは、幸せの“種”をまくこと。 まいただけでは終わらない。水をやり、 手をかけ、季節を越えて育てていく。 その過程のすべてが、家族の記憶となり、 地域の風景をつくっていく。 私たちの仕事は、建物をつくることでは なく、人の幸せを育てる“土壌”を整える ことだ。素材を選ぶ手も、現場で汗を流す 背中も、お客様や仲間、地域の未来を 想って動いている。 つくる人、住む人、支える人―― そのすべてがつながり、支え合う世界へ。 経済的な豊かさだけでなく、心の豊かさが 循環する社会を目指して。 家を超えて、地域に、未来に、幸せの循環を 生み出していく。 それが、アートテラスホームの使命であり、 存在意義である。 |
試用期間 | 試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ |
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仕事の特徴 |
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選考の流れ | 選考プロセス ご応募はWEBから可能です。 「応募する」ボタンより 24h受付中です。 追ってこちらから ご連絡いたします。 スマホでラクラク! web面談実施中! お仕事の合間でも、 お仕事帰りでも カフェでも、 自宅でも面談できますよ! 一次面接はZOOMにて 実施させていただきます。 ウェブ面接 15〜30分 ↓ 現地面接 ↓ 採用 ※応募から内定までは 平均1週間~1ヶ月ほどになります。 ※在職中で今すぐ転職が 難しい方も調整のご相談が可能です。 |
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社名 | アートテラスホーム株式会社 |
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事業内容 | 製造・メーカー |
本社所在地 | 神奈川県横浜市金沢区富岡東4丁目3番51号 |
代表者 | 石原誠司 |
企業代表番号 | 0453743701 |
企業ホームページ | https://www.arterracehome.jp |
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暮らしの快適を電気でつくる住宅電気工事士
アートテラスホーム株式会社
〒236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東
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