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正社員

長期関係をつくる住まい提案

アートテラスホーム株式会社

〒236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東

月給26万円~100万円

仕事概要

仕事内容

仕事内容 とある火曜日 問い合わせが重なった日 営業・岡田荘太(入社3年目) 7:45 出発前 明日から連休。 火曜は反響が重なる。 Chatworkで通知だけ確認。 新規2件、既存C様1件、 設計から図面1件。 返信は出社後。 8:20 優先順位を決める タスクを書き出す。 「締め切りが一番近いのは C様」と判断。 午前中に片付ける。 8:40 C様の準備 仕様決めが佳境。 「キッチン天板を ステンレスか人工大理石か」 で迷い中。 衣笠さんに内線。 「図面は2400だけど 現場は2550取れます」 この情報なしで C様に連絡したら 不安にさせる。 共有ドキュメントに 追記後メール作成。 ポイント: 連絡前に足りない情報を 社内で埋める。 9:30 C様へメール 論点は3つ。 天板寸法、洗面台の高さ、 期限は明日18時。 「お返事いただけると 発注に間に合います」と 期限と理由をセットで伝える。 10:15 新規A様への第一報 「築35年。寒さが気になる。 リフォームか建て替えか 迷っている」 売り込まない。 「両方の選択肢があります。 現状を見せていただいて 整理させてください」と返す。 ポイント: 押し売りではなく 「整理を手伝う」スタンス。 10:45 新規B様への返信 Instagram経由。 最初から「来社してください」 とは言わない。 相手がどこまで 踏み込んでいいか 探っている段階だから。 12:00 昼休み 杉村さんと雑談。 「施工事例より 『なぜこうしたか』の 投稿が反応いい」 13:30 C様から電話 「ステンレスでいきます」 決まった。 すぐに衣笠さん・谷川さんに 共有し議事録更新。 共有を忘れると 「聞いてない」が起きる。 14:30 A様から日程返信 「来週土曜午前なら」 現地確認リストを PDFで送る。 「当日これを 一緒に確認します」 事前共有で不安を消す。 16:00 丸山さんと振り返り 今日の対応を10分で報告。 「A様、窓も見ろ。 アルミ単板なら原因はそこ」 先輩のフィードバックで 次の一手が見える。 17:45 明日の準備 谷川さんに 「発注書、月曜朝イチで 出せる?」 「出せる。在庫確認済み」 段取りが終われば 休み中に焦らない。 18:15 退社 問い合わせが重なっても、 順番を決めて情報を回せば 18時台に帰れる。 なぜこの働き方ができるか 一貫体制: 設計・施工管理・大工が社内。 「衣笠さんに聞く」が 5分で終わる。 情報共有: 議事録は共有ドキュメント。 決定事項は即更新。 先輩との距離: 丸山さんに「10分ください」が 毎日できる。 休日は休日: 火水休み。 お客様にも最初に伝えている。 伸びる人 次の一手を自分で考えられる 情報整理が好き お客様の不安を 「真剣さ」と捉えられる 決められる状態をつくる。 押し切らない。 引渡し後も続く関係を育てる。 参照動画 アートテラスホーム 代表取締役 石原誠司さんインタビュー https://youtu.be/wFR_2eRqkXg 岡田荘太さん営業職インタビュー https://youtu.be/SDSyRH8uuTo 杉村真子さんマーケティングPR職インタビュー https://youtu.be/rZ-WqqRMNpU 谷川俊晴仮名さん現場監督インタビュー https://youtu.be/X3ZJOsfAmr8 衣笠聡さん設計職インタビュー https://youtu.be/j4EqBbailCg 丸山鉄平さん営業職インタビュー https://youtu.be/C4H_-m_xibs 募集要項 職種 長期関係をつくる住まい提案 仕事内容 押し切る営業ではなく、 「決められる状態」を つくる提案を通して、 引渡し後も相談が続く 長期関係を育てます。 主な業務(フェーズ別) 1)初回相談・反響対応 (関係づくりの入口) 問い合わせ・来場の対応を 行い、要望の聞き取りに 留まらず、 「何が不満か/何が不安か/ 将来どう暮らしたいか」を 整理し、優先順位と 判断軸を言語化します。 2)課題の見立て・ 方向性整理(建替か? リノベか?を中立に比較) 住み替え/建替/リノベの 選択肢を並べ、 家族構成・働き方・教育・ 老後まで含めて、現実的に 勝てる方針へ 絞り込みます。 3)現地確認・状態チェック (後で揉める種を先に潰す) 既存住宅の劣化状況、 断熱・結露、耐震、設備、 動線、収納などを確認し、 「後からトラブルに なりやすい論点」を 先に洗い出します。 4)解決方針の設計 (スペックではなく 体験価値へ翻訳) 間取り・設備の説明に 入る前に、暮らしのゴール (例:朝の支度が楽、 冬の寒さを減らす、 片付く導線)を定義し、 提案の軸を揃えます。 5)概算プラン・ 概算見積(全部盛りに しない) やりたいことを 「必須/できれば/後回し」 に分解し予算内での 最適解を設計。 決めるための見積として、 比較可能な形に整えます。 6)資金計画(決断を前に 進める安心材料づくり) 工事費だけでなく、 将来の家計変動まで踏まえ、 無理のない計画へ 落とし込みます。 不安を残したまま 契約に進めないための 「判断材料」を揃えます。 7)体験提案(納得をつくる) 図面・写真だけでなく、 完成見学会や事例案内など 体感できる情報を使い、 住んだ後のイメージを 具体化します。 8)合意形成・ 意思決定サポート (押し切らずに決まる) 迷いと不安を分解し、 論点を整理し、家族が 自分の言葉で決められる 状態へ導きます。 次の宿題と期限を明確にし、 意思決定を前に進めます。 9)契約後の段取り・ 設計施工連携 (長期関係の土台づくり) 仕様決め、スケジュール、 変更管理を整えて、 抜け漏れ・ 言った言わない・ 手戻りを予防。 営業が一人で抱えず、 設計士・施工管理・ 協力業者とチームで 品質と体験を整えます。 (社内に設計士・ 施工管理・大工がいる 一貫体制を前提に 動けます) 10)引渡し後フォロー (紹介が生まれる 関係を育てる) 住み始めてからの 困りごと、メンテナンス、 追加改善の相談に対応し、 信頼関係を継続。 家が建って終わり ではなく、暮らしの変化に 合わせて伴走します。 (長期点検・保証の考え方 も含め、住んでからの 安心を支える) この仕事の成果の出し方 (短期ではなく長期で強くなる) 受注や売上だけでなく、 納得して決まった 意思決定、手戻りの少なさ、 引渡し後の関係継続、 紹介の発生など、 信頼の蓄積で成果が 伸びていく仕事です。

求めている人材

求めている人材 必須(Must) 押し切らずに “決められる状態”をつくれる方 お客様の迷い・不安を、 対立ではなく 「整理(論点分解・優先順位・ 判断軸)」で前に進められる。 要望を“暮らしのゴール”に 翻訳できる方 間取り・設備の説明で終わらず、 「朝が楽」「冬の寒さが減る」 「片付く導線」など 体験価値に落として 提案できる。 リスクや制約を先に出し、 信頼を積み上げられる方 良いことだけを言わず、 後で揉めるポイントを 事前に共有し、 納得感で進められる。 段取りと変更管理を 徹底できる方 抜け漏れ・言った言わない・ 手戻りを、気合ではなく 運用(チェックリスト/ 議事録/期限設定)で 予防できる。 チーム連携を前提に動ける方 設計・施工管理・協力業者と 情報共有し、役割分担で 品質と体験を整えられる (抱え込まない)。 引渡し後まで“仕事”として 関係を育てられる方 住み始めてからの困りごとや 追加改善にも向き合い、 長期の信頼と紹介に つなげられる。 誠実さを行動で示せる方 約束を守る、レスが早い、 報連相が正確、曖昧にしない。 信頼の積み重ねを 最優先にできる。 歓迎(Want) 住宅営業/リフォーム/ リノベ提案の経験 不動産売買・仲介の経験 (中古物件の目利き、 内見同行など) 資金計画・住宅ローン・ 補助制度・税制優遇への 関心または実務経験 タスク管理・チェックリスト 運用・再発防止の 仕組み化が得意 断熱・耐震・自然素材などの 学習を継続できる 伸びる人(Behavior) 自ら考えて先に動ける (次の一手を提案できる) 情報整理が得意 (論点/決定事項/ 次の宿題/期限を明確にできる) 反論や不安を「真剣さ」と 捉え、分解して解消できる 短期の数字だけでなく、 長期の信頼と紹介を 積み上げたい 合わない可能性が高い タイプ(Not fit) 押し切り/値引き/ 短期数字だけで成果を 作りたい リスク共有を避け、 曖昧なまま進めたい 個人プレー志向で、 連携や情報共有を 負担に感じる 契約後・引渡し後フォローを 営業から切り離したい 経営理念 MISSION(ミッション) 人と人のつながりを大切に、 暮らしをつくり、幸せの循環を育む。 VISION(ビジョン) アートテラスホームは、家づくりを通じて、 お客様の暮らしに寄り添い、共に幸せを育む 存在であり続けること。そして、働く仲間、 その家族、さらに地域の人々と共に、 幸せがめぐる関係を育てていく会社へ。 その“幸せの循環”を生み出すことこそ、 アートテラスホームの存在意義であり、 ビジョンです。 01|本質と向き合う 目の前の仕事をこなすだけでは、 本当の価値は生まれない。 「なぜ、それをやるのか?」 「誰のために必要なのか?」 この問いを持ち続けることが、 本質に近づく第一歩である。 目的を理解して進む仕事は、 人の心を動かし、自分の誇りにも つながる。 本質に向き合う姿勢こそ、 私たちの仕事を“使命”へと変えていく。 02|心の矢印を、相手へ向ける 自分がどう見られるかよりも、 相手がどう感じるかを大切にする。 「評価されたい」ではなく、 「どうすれば喜んでもらえるか」を 基準に動く人には、自然と信頼が集まる。 視点を自分から外へ移すことで、 見える景色は広がり、仲間も 増え、任される役割も変わっていく。 利他の心で生きる人こそ、 やがて誰かの支えとなり、 必要とされる存在になる。 03|自ら考え、率先して動く 仕事とは、指示をこなすことではなく、 価値をつくること。 「何を求められているか」 「次に必要になるものは何か」 を自ら考え、先に動く人が、 信頼を集め、成果を生み出す。 「自分がやろう」という一歩は、 技術以上に信頼を生む力を持っている。 主体的に動く人こそ、チームを支える 本当のプロである。 04|プロとは、“要望の先にある期待” を満たす人だ プロとは、言われたことをこなす人ではない。 相手の言葉の裏にある“本当の望み”を 読み取り、形にできる人である。 二流は、ただの御用聞きとして 「言われたこと」だけを返し、 安心感は与えても感動は生まない。 プロは、要望ではなく“期待”に応え る。だから信頼され、任される。 読み取る力・聞く力・想像する力―― それがプロのである。 05|妥協を捨てた先に、誇れる仕事が残る 仕事には、必ず“もう一歩踏み込める余地” がある。そこで妥協するか、踏み込むかが、 結果の重さを変えていく。たとえ見えない 部分であっても、最後まで整えようとする 姿勢にこそ信頼は宿る。誇れる仕事とは、 才能ではなく、執念によって生まれるものだ。 06|越えようとする者にだけ、 見える景色がある 安全さを選び続ければ、失敗はしない かもしれない。だが、同時に誇りも、 成⾧の機会も手放してしまう。 壁に向かうたびに、人は悔しさと 手応えを刻み、新しい自分をつくる。 挑戦とは、結果の勝敗ではなく、 自らを更新し続ける覚悟だ。 現状維持を選んだ瞬間、 歩みは静かに後退を始める。 07|言葉ではなく、想いで語れ 上手な説明よりも、本音で語られた言葉に こそ力が宿る。自分が見てきた景色や、 信じてきた想いから生まれる言葉は、 人の心を揺さぶる。 人は理屈では動かない。心で語られた 言葉にこそ、共感し、動かされる。 想いを言葉にできる人が、仲間の勇気と 行動を引き出していく。 08|感謝を忘れず、礼節を尽くし、 謙虚であれ 当たり前の裏には、いつも誰かの支えが ある。「おはよう」「ありがとう」といった 挨拶は、礼儀ではなく、相手を敬う心の表れだ。 感謝を胸に、驕ることなく、言葉と態度で 礼節を尽くす人にこそ、信頼は集まる。 人は技術ではなく、姿勢に惹かれる。 礼を尽くす姿勢が、人としての品格をつくる。 09|支え合える仲間こそ、信頼を生む 信頼とは、ただ相手を信じることではなく、 「ここにいていい」と思える安心を与える ことだ。声をかけ、手を差し伸べ、 互いの存在を認め合う関係は、どんな 仕組みよりも強い絆を生む。誰も孤独に しないチームには、自然と応援と成⾧が めぐっていく。人が人を支える力こそ、 組織の一番の財産である。 10|感性とは、“心で聴く力”である 耳で聞くだけなら誰でもできる。 だが、心で聴き、表情や沈黙の奥に ある想いを感じ取れる人は少ない。 五感でとらえ、感性で応える人は、 信頼を生み、仕事を変える。 感性とは、美意識ではなく、 人を大切にする力である。 そっと寄り添える人は、 人の心に⾧く残る。 11|理想を掲げ、数字で語る人が 信頼を得る 数字から逃げれば、理念は夢で終わる。 だが、数字だけに囚われれば、 志は消えてしまう。理想を語るだけでは、 人はついてこない。目的(ビジョン) を守るためにこそ、目標(数字)を 背負うのだ。数字に向き合う姿勢こそが、 未来を動かす力となる。 12|個性とは、人のために使ってこそ、価値になる 個性は、目立つことでも、主張すること でもない。それは、自分だけの視点や強み を、仲間やお客様のために活かす力である。 「自分はどう思うか」ではなく、 「アートテラスとしてどうあるべきか」。 その視座を持ったとき、個性は初めて信頼と 役割を生み、唯一無二の価値へと育っていく。 13|本当のやさしさは、覚悟の中にある 優しさとは、相手の顔色をうかがうことでも、 波風を立てないことでもない。 本当のやさしさとは、相手の幸せや成⾧を 願うからこそ、ときに厳しく、正しいことを 伝える覚悟の中にある。迎合は一時の安心 を生むが、信頼は誠実な対話からしか 生まれない。「信用」と「信頼」は 似ているようで違う。信用は、結果や実績を 通じて得られる“過去の評価”。 信頼は、姿勢や誠実さ、約束を守る姿勢と いった“人としての在り方”に対して生まれる “未来への期待”だ。社会経験が浅くても、 信頼は築ける。 大切なのは、どんなときも誠実に向き合い、 言葉と行動を一致させること。 その積み重ねが、あなたという 人を信じてもらう力になる。 相手が「また話したい」と思うのは、 成果ではなく姿勢に心を動かされたときだ。 信頼は契約や仕組みよりも 強く、どんな困難も越える力になる。 やさしさに厳しさを持ち、約束を果たし、 相手の未来を思って言葉を選ぶ。 信用を積み重ね、信頼を育てる―― その覚悟ある生き方こそ、 アートテラスホームの “人としての美しさ”であり、 私たちが社会に誇るべき姿である。 14|幸せの循環を、デザインする 家を建てることは、幸せの“種”をまくこと。 まいただけでは終わらない。水をやり、 手をかけ、季節を越えて育てていく。 その過程のすべてが、家族の記憶となり、 地域の風景をつくっていく。 私たちの仕事は、建物をつくることでは なく、人の幸せを育てる“土壌”を整える ことだ。素材を選ぶ手も、現場で汗を流す 背中も、お客様や仲間、地域の未来を 想って動いている。 つくる人、住む人、支える人―― そのすべてがつながり、支え合う世界へ。 経済的な豊かさだけでなく、心の豊かさが 循環する社会を目指して。 家を超えて、地域に、未来に、幸せの循環を 生み出していく。 それが、アートテラスホームの使命であり、 存在意義である。

勤務地

236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東4丁目3番51号 アートテラスホーム株式会社 【交通手段】 交通・アクセス 京急富岡駅(京浜急行電鉄)徒歩8分 鳥浜駅(金沢シーサイドライン)徒歩15分 能見台駅(京浜急行電鉄)徒歩17分

給与

月給26万円~100万円 給与詳細 基本給:月給 26万円 〜 100万円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし ※年齢・経験を考慮の、当社規定により決定します。 ※試用期間3ヶ月あり(待遇同じ) 【給与例】 給与例 会社概要 社名 アートテラスホーム株式会社 本社 〒236-0051 神奈川県横浜市金沢区富岡東4-3-51 設立 2003年5月7日 資本金 1000万円 代表取締役 石原誠司 従業員 19名 事業内容 住宅の設計・デザイン 店舗・オフィスの設計 デザイン グラフィックデザイン 建築工事の施工管理 リフォーム工事 住宅資材・家具の加工・販売 免許・登録 設計事務所登録: 神奈川県知事登録 第9469号 建設業許可番号: 神奈川県知事許可(般-2)第70390号 宅地建物取引業: 宅地建物取引業者 神奈川県知事(3)第28373号 横浜市木造住宅耐震促進事業 保有資格 二級建築士 インテリアコーディネーター 宅地建物取引士 古民家鑑定士 伝統再築士 リフォーム診断員 耐震技術認定者 既存住宅状況調査技術者 技術顧問 松尾設計室一級建築士事務所 松尾 和也先生 matsuosekkei.com 登録/加盟 技術向リノベの協会 リノベーション協議会 株式会社メッセン ホームページ https://www.arterracehome.jp/ アートテラスホーム株式会社の組織風土 1.お客様志向 お客様のニーズや期待に真摯に 向き合い、最高の提案を行うことを 重視する風土 顧客満足を最優先に考え、 信頼関係を築くことに力を入れている 2.チームワーク 社内の各チームが協力し合い、 プロジェクトを成功させるために 一致団結する文化 部門間の連携を大切にし、 協力して目標を達成する風土 3.家族的な雰囲気 社員同士が家族のように親しみを持ち、 互いに支え合う温かい雰囲気 小規模な組織であるため、 社員間のコミュニケーションが 取りやすく、和やかな環境 4.自然と共生する価値観 自然素材を大切にし、環境に配慮 した家づくりを行う企業風土 環境に優しい素材やデザインを 採用し、持続可能な住まいを 提供することを重視している 5.学びと成長の重視 社員のスキルアップや知識の 向上を支援し、成長を促す風土 勉強会や研修を積極的に行い、 社員が自ら学び続けることを 推奨している 6.イノベーションへの挑戦 常に新しいアイデアや技術を 取り入れ、革新的な家づくりを 追求する文化 社員が新しいことに挑戦しやすい 環境を整え、創造的な発想を 奨励している 7.柔軟な働き方 社員のライフスタイルに 合わせた柔軟な働き方を 支援する風土 在宅勤務や時短勤務など、 社員が働きやすい環境を 提供している 8.信頼と透明性 社内外での信頼関係を重視し、 オープンなコミュニケーションを 推進する風土 社員が率直に意見を言える環境を 整え、透明性のある経営を行っている 9.地域社会への貢献 地域に密着した事業活動を行い、 地元社会への貢献を大切にする文化 地域住民との交流を通じて、 地域全体の発展に寄与することを 目指している 10.仕事とプライベートのバランス 仕事とプライベートの両立を推奨し、 社員が充実した生活を送れるようにする 風土。社員が楽しみながら仕事に 取り組めるよう、ワークライフバランスを 大切にしている

勤務時間

固定時間制 勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり160時間 (1)8:00~18:00(休憩時間2時間) (2)9:00~18:00(休憩時間1時間)

休日・休暇

休日休暇 火曜日・水曜日 年間105日の休日数 年末年始 GW休暇 夏季休暇 有給休暇

待遇・福利厚生

【保険制度】 ・雇用保険 ・労災保険 ・健康保険 ・厚生年金 待遇・福利厚生 【福利厚生】 諸手当 交通費全額支給 時間外手当支給 休日出勤手当支給 資格手当支給 昇給あり(年1回) ※前年度実積:2000~5000円 賞与あり(年2回) ※前年度実績:1.2ヶ月分 各種社会保険完備 最後に一言 今から一年後、あなたが今とは 違うどこかの地点へ到達するのは 間違いないでしょう。 問題は「どこへ?」です。 答えは、あなたが今、 どういう決断をするかによって 決まります。 おそらくすでに、 お気づきでしょうが、 厳しい現実を申し上げましょう。 これまでと違う結果を 望むなら、これまでと違う 行動が必要だと、いうことです。 いますぐきっぱり決断して これまでと違う結果を手にしませんか? あなたは今、人生の岐路に 立っています。左へ行けば これまで歩いてきたのと 同じ険しいでこぼこ道が続きます。 右の道を選ぶ人はあまりいません。 右の道の方が険しいからではなく、 通ったことのない道だからです。 正しい道を選べば、人生が変わります。 今日にでも正しい道を選んで、 私たちの一員となられる事を 願っています。 人の運命は決断の瞬間に決まると 言われます。あなたは今、 どういう決断をしますか? 今後もこれまでと同じやり方を続け これまでと同じ結果を手にしますか? それともアートテラスホーム株式会社 に入社してこれまでとは違う、 もっと良い結果をつかみますか? あなたひとりにしません。 私があなたの手を引いて一歩一歩 ゴールまで案内します。 経営理念 MISSION(ミッション) 人と人のつながりを大切に、 暮らしをつくり、幸せの循環を育む。 VISION(ビジョン) アートテラスホームは、家づくりを通じて、 お客様の暮らしに寄り添い、共に幸せを育む 存在であり続けること。そして、働く仲間、 その家族、さらに地域の人々と共に、 幸せがめぐる関係を育てていく会社へ。 その“幸せの循環”を生み出すことこそ、 アートテラスホームの存在意義であり、 ビジョンです。 01|本質と向き合う 目の前の仕事をこなすだけでは、 本当の価値は生まれない。 「なぜ、それをやるのか?」 「誰のために必要なのか?」 この問いを持ち続けることが、 本質に近づく第一歩である。 目的を理解して進む仕事は、 人の心を動かし、自分の誇りにも つながる。 本質に向き合う姿勢こそ、 私たちの仕事を“使命”へと変えていく。 02|心の矢印を、相手へ向ける 自分がどう見られるかよりも、 相手がどう感じるかを大切にする。 「評価されたい」ではなく、 「どうすれば喜んでもらえるか」を 基準に動く人には、自然と信頼が集まる。 視点を自分から外へ移すことで、 見える景色は広がり、仲間も 増え、任される役割も変わっていく。 利他の心で生きる人こそ、 やがて誰かの支えとなり、 必要とされる存在になる。 03|自ら考え、率先して動く 仕事とは、指示をこなすことではなく、 価値をつくること。 「何を求められているか」 「次に必要になるものは何か」 を自ら考え、先に動く人が、 信頼を集め、成果を生み出す。 「自分がやろう」という一歩は、 技術以上に信頼を生む力を持っている。 主体的に動く人こそ、チームを支える 本当のプロである。 04|プロとは、“要望の先にある期待” を満たす人だ プロとは、言われたことをこなす人ではない。 相手の言葉の裏にある“本当の望み”を 読み取り、形にできる人である。 二流は、ただの御用聞きとして 「言われたこと」だけを返し、 安心感は与えても感動は生まない。 プロは、要望ではなく“期待”に応え る。だから信頼され、任される。 読み取る力・聞く力・想像する力―― それがプロのである。 05|妥協を捨てた先に、誇れる仕事が残る 仕事には、必ず“もう一歩踏み込める余地” がある。そこで妥協するか、踏み込むかが、 結果の重さを変えていく。たとえ見えない 部分であっても、最後まで整えようとする 姿勢にこそ信頼は宿る。誇れる仕事とは、 才能ではなく、執念によって生まれるものだ。 06|越えようとする者にだけ、 見える景色がある 安全さを選び続ければ、失敗はしない かもしれない。だが、同時に誇りも、 成⾧の機会も手放してしまう。 壁に向かうたびに、人は悔しさと 手応えを刻み、新しい自分をつくる。 挑戦とは、結果の勝敗ではなく、 自らを更新し続ける覚悟だ。 現状維持を選んだ瞬間、 歩みは静かに後退を始める。 07|言葉ではなく、想いで語れ 上手な説明よりも、本音で語られた言葉に こそ力が宿る。自分が見てきた景色や、 信じてきた想いから生まれる言葉は、 人の心を揺さぶる。 人は理屈では動かない。心で語られた 言葉にこそ、共感し、動かされる。 想いを言葉にできる人が、仲間の勇気と 行動を引き出していく。 08|感謝を忘れず、礼節を尽くし、 謙虚であれ 当たり前の裏には、いつも誰かの支えが ある。「おはよう」「ありがとう」といった 挨拶は、礼儀ではなく、相手を敬う心の表れだ。 感謝を胸に、驕ることなく、言葉と態度で 礼節を尽くす人にこそ、信頼は集まる。 人は技術ではなく、姿勢に惹かれる。 礼を尽くす姿勢が、人としての品格をつくる。 09|支え合える仲間こそ、信頼を生む 信頼とは、ただ相手を信じることではなく、 「ここにいていい」と思える安心を与える ことだ。声をかけ、手を差し伸べ、 互いの存在を認め合う関係は、どんな 仕組みよりも強い絆を生む。誰も孤独に しないチームには、自然と応援と成⾧が めぐっていく。人が人を支える力こそ、 組織の一番の財産である。 10|感性とは、“心で聴く力”である 耳で聞くだけなら誰でもできる。 だが、心で聴き、表情や沈黙の奥に ある想いを感じ取れる人は少ない。 五感でとらえ、感性で応える人は、 信頼を生み、仕事を変える。 感性とは、美意識ではなく、 人を大切にする力である。 そっと寄り添える人は、 人の心に⾧く残る。 11|理想を掲げ、数字で語る人が 信頼を得る 数字から逃げれば、理念は夢で終わる。 だが、数字だけに囚われれば、 志は消えてしまう。理想を語るだけでは、 人はついてこない。目的(ビジョン) を守るためにこそ、目標(数字)を 背負うのだ。数字に向き合う姿勢こそが、 未来を動かす力となる。 12|個性とは、人のために使ってこそ、価値になる 個性は、目立つことでも、主張すること でもない。それは、自分だけの視点や強み を、仲間やお客様のために活かす力である。 「自分はどう思うか」ではなく、 「アートテラスとしてどうあるべきか」。 その視座を持ったとき、個性は初めて信頼と 役割を生み、唯一無二の価値へと育っていく。 13|本当のやさしさは、覚悟の中にある 優しさとは、相手の顔色をうかがうことでも、 波風を立てないことでもない。 本当のやさしさとは、相手の幸せや成⾧を 願うからこそ、ときに厳しく、正しいことを 伝える覚悟の中にある。迎合は一時の安心 を生むが、信頼は誠実な対話からしか 生まれない。「信用」と「信頼」は 似ているようで違う。信用は、結果や実績を 通じて得られる“過去の評価”。 信頼は、姿勢や誠実さ、約束を守る姿勢と いった“人としての在り方”に対して生まれる “未来への期待”だ。社会経験が浅くても、 信頼は築ける。 大切なのは、どんなときも誠実に向き合い、 言葉と行動を一致させること。 その積み重ねが、あなたという 人を信じてもらう力になる。 相手が「また話したい」と思うのは、 成果ではなく姿勢に心を動かされたときだ。 信頼は契約や仕組みよりも 強く、どんな困難も越える力になる。 やさしさに厳しさを持ち、約束を果たし、 相手の未来を思って言葉を選ぶ。 信用を積み重ね、信頼を育てる―― その覚悟ある生き方こそ、 アートテラスホームの “人としての美しさ”であり、 私たちが社会に誇るべき姿である。 14|幸せの循環を、デザインする 家を建てることは、幸せの“種”をまくこと。 まいただけでは終わらない。水をやり、 手をかけ、季節を越えて育てていく。 その過程のすべてが、家族の記憶となり、 地域の風景をつくっていく。 私たちの仕事は、建物をつくることでは なく、人の幸せを育てる“土壌”を整える ことだ。素材を選ぶ手も、現場で汗を流す 背中も、お客様や仲間、地域の未来を 想って動いている。 つくる人、住む人、支える人―― そのすべてがつながり、支え合う世界へ。 経済的な豊かさだけでなく、心の豊かさが 循環する社会を目指して。 家を超えて、地域に、未来に、幸せの循環を 生み出していく。 それが、アートテラスホームの使命であり、 存在意義である。

試用期間

試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ

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Image決められる状態をつくる|住宅営業の新しいカタチImage

仕事の特徴

  • 業界未経験歓迎
  • 中途入社50%以上
  • 転勤なし
  • 女性管理職登用あり
  • 賞与あり
  • 完全週休2日制
  • 女性が活躍中
  • 交通費支給
  • 固定給25万円以上
  • 服装自由
  • 第二新卒歓迎
  • ノルマなし

応募について

選考の流れ

選考プロセス ご応募はWEBから可能です。 「応募する」ボタンより 24h受付中です。 追ってこちらから ご連絡いたします。 スマホでラクラク! web面談実施中! お仕事の合間でも、 お仕事帰りでも カフェでも、 自宅でも面談できますよ! 一次面接はZOOMにて 実施させていただきます。 ウェブ面接 15〜30分 ↓ 現地面接 ↓ 採用 ※応募から内定までは 平均1週間~1ヶ月ほどになります。 ※在職中で今すぐ転職が 難しい方も調整のご相談が可能です。

企業情報

社名

アートテラスホーム株式会社

事業内容

製造・メーカー

本社所在地

神奈川県横浜市金沢区富岡東4丁目3番51号

代表者

石原誠司

企業代表番号

0453743701

企業ホームページ

https://www.arterracehome.jp

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正社員

長期関係をつくる住まい提案

アートテラスホーム株式会社

〒236-0051神奈川県横浜市金沢区富岡東

月給26万円~100万円

決められる状態をつくる|住宅営業の新しいカタチ
問題を報告する

原稿ID : 4abc88db6d0d0a39

掲載開始日: 2026/01/22(木)

長期関係をつくる住まい提案

アートテラスホーム株式会社

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