仕事内容 | 仕事内容 雇用形態:正社員 職種:その他販売/フロアスタッフ、コンビニ販売/フロアスタッフ、販売/フロアスタッフ(スーパー/ホームセンター) 棚の前でカウントをとる。 ひとつ、ふたつ、みっつ。 手を止めて、頭の中で引く。 売れた数と、残った数。 次のお客様が来るまでに、 補充が間に合うかどうか。 それを確かめてから、 接客に戻る。 ※登場する人物は、この仕事を 想定して描いたもので、 実在の方ではありません。 給与・時間・待遇などの条件は、 求人票に書いてあるとおりです。 在庫を数える仕事と、 売る仕事は別のものだと 思っている方がいます。 数えるのは裏方の仕事で、 売場に立つ人が接客をする。 お客様と向き合うことと、 棚の管理は違う役割だ。 そういう整理をしている方が 多いかもしれません。 でも、この仕事では それが逆になります。 棚が空いてからお客様が来ると、 渡せるものがありません。 試飲を出したくても、 出せる商品がなければ、 どれだけ接客の力があっても 機能しません。 数を把握しているから、 今日あと何杯分あるかがわかる。 それが、この会期で あと何人に試飲をお出しできるかの 判断の根拠になります。 棚を数える行為は、 売る行為と地続きです。 数えた在庫が、 次に渡す一杯の数になります。 - ある日の場面を想像します。 会期が始まって3日目。 午後を過ぎたころ、 棚の一角が薄くなってきました。 朝の時点で在庫を把握していたので、 今がその分岐点だとわかります。 補充を頼めば間に合う。 このまま続けたら、 夕方には欠品になる。 その判断ができるのは、 朝に数えた人だけです。 電話を一本入れて、 追加の補充を手配します。 夕方の混み合う時間帯に 棚が満ちている。 それは朝の数えた手が 支えていることになります。 試飲を出した瞬間に、 お客様の表情が変わる場面があります。 知らなかった味に出会ったときの、 あの顔です。 その場面をつくるためには、 差し出せる一杯が残っていること。 棚の前で数えていた人が、 その一杯を守っています。 前の仕事では、 在庫の管理と販売が 別の担当に分かれていました。 棚が薄くなっても自分では動けず、 欠品に気づくのは お客様が来てからで、 そのたびに謝ることになりました。 ここでは同じ人が数えて、 同じ人が売ります。 欠品を防ぐ判断も、 試飲を出す判断も、 一人の手の中にあります。 その一体感が、 この仕事の手応えになっています。 数が見えている日は、夕方でも焦りません。 残りの杯数が頭にあります。 「ありません」と謝る前に、残数が見えます。 味の話のあいだも、残数が頭にあります。 応援の方が「何杯出せますか」と聞きます。 答えを持つのは、朝に棚を数えた人です。 勘で返した日は、夕方の残数に驚きます。 数で答えた日は、試飲に出す杯を選べます。 自分の確認が売場の中心にあると感じます。 数を外した日は、夕方に一杯足りず謝ります。 翌日の開店前に、手でもう一度数えます。 売上のメモと突き合わせ、試飲に残す分と 売る分を、その場で分け直します。 数えた数は、次の杯をどちらに回すかの 材料になるのだと思います。 会場が変わっても、数えてから渡す順番は 自分の中に残ります。 棚の形が違っても、分け方は持っていけます。 終業に書いた残数を、 次の会期の最初に開いて見ます。 棚にあった数字が、 誰かに渡した杯の数になります。 数は、渡したところで 一杯に変わったのだと思います。 - 南阿蘇TEA HOUSEの 販売スタッフを正社員で募集します。 株式会社LisMが運営する、 九州のハーブと特産品でつくる ハーブティーのブランドです。 従業員は22名です。 - ■ 仕事の内容 メインの勤務地は博多駅の店です。 新しい博多駅の店が出たあとは、 そこが日常の拠点になります。 催事の会期中は出張に出て、 会期が終わったら博多駅の店へ 戻ります。 催事とは百貨店や駅ビルの 期間限定の売場のことです。 博多デイトス、KITTE博多、 博多マルイ、熊本鶴屋百貨店、 アミュプラザ熊本、 鹿児島のマルヤガーデンズ。 こういった場所に期間を決めて 出ます。 会期の平均は15.5日。 年に13本ほどの催事があります。 1日の仕事をたどります。 開店の準備をします。 商品を棚に並べる前に、 まず数を確認します。 昨日の残りと照らし合わせて、 今日どれだけあるかを 把握してから始めます。 この確認が、その日の接客の 土台になります。 お客様が来たら試飲をお出しします。 1人に5分から10分かけて、 どんなお茶か、どう飲むかを 話しながら飲んでいただきます。 飲んでいただきながら話すことが、 接客の核心です。 接客のあいだに棚の補充をします。 在庫がどれだけあるかを 頭に入れているから、 どのタイミングで補充するか 判断できます。 補充が遅れて棚が欠けると、 次のお客様に渡せません。 試飲を出せないことは、 売れないことと同じです。 閉店の作業をして、 今日の売上と在庫を確認します。 何が売れたか、何が残ったか。 それが明日の仕事の起点です。 服装は白いTシャツに 黒かデニムのボトムスです。 - ■ 催事に出るとき 会期が始まる日、 商品は郵送で会場に届きます。 什器の設営は業者が担います。 人の移動は新幹線が基本です。 会場に着いたら、 届いた荷物の数を確認します。 棚に並べる前に、 数と状態を見ます。 郵送の途中でずれが出ることも あるので、これを先にします。 確認してから、売場を開けます。 催事は外部の派遣の方や、 天神店・かねすえ博多店からの 応援の方と一緒に回します。 年に1回か2回は、 他社の商品を一緒に売る 会期もあります。 揚げ物を含む場合もあります。 慣れた商品だけを売る 仕事ではありません。 催事の年間売上目標は6000万円。 正社員として、 その数字を追う仕事です。 出張は年70日ほど。 熊本と鹿児島が中心です。 交通費と宿泊費は会社持ちで、 立て替えはありません。 - ■ 先に正直に書きます 休みは平日が中心です。 年間休日は104日。 土日祝に出る日があります。 催事の会期中は、 遅番が22時まで続くことがあります。 早番は会場によって8時からです。 会場ごとに営業時間が違うため、 同じシフトではありません。 毎回会場が変わります。 前の会期で覚えた棚の配置や 客の流れが通用しない 場面も出ます。 新しい会場のたびに 把握しなおすことになります。 残業は月平均10時間から15時間。 会期中は1日1時間から2時間が 目安です。 固定残業は月30時間分です。 30時間を超えた分は 追加で支給されます。 試用期間は3か月です。 給与・休日・社会保険の条件は、 本採用と変わりません。 - ■ 給与と勤務時間 採用は1名から2名です。 入社は10月16日以降です。 年俸は300万円から360万円です。 月25万円から30万円の12か月分です。 賞与は、この年俸に含みません。 経験とスキルを考慮して決めます。 シフト制で、実働8時間、休憩1時間です。 社会保険は完備しています。 通勤手当は定期代です。 年間休日とは別に、有給休暇があります。 早く打刻して業務についた時間は、 勤務時間に含みます。 着替えの時間はありません。 - ■ 数えることの先にあるもの 在庫を正確に把握して、 補充のタイミングを外さない。 欠品を起こさずに会期を回す。 それができるようになると、 催事を一人で担当するときの 判断の幅が変わります。 どの商品が先に売り切れるか。 補充をいつ頼むか。 試飲に使う分を 手元に残すかどうか。 こういう判断の積み重ねが、 催事全体を回す力になります。 ゆくゆくは、 催事の担当として会期を仕切り、 店長を目指す道があります。 棚の前で数を合わせる仕事は、 売る仕事から離れた作業でなく、 売る仕事の土台です。 その土台を持っている人が、 次の催事を担当します。 - ■ 面接について 一次面接はZoomで30分です。 転職を決めてからでなくて 構いません。 二次面接は天神店です。 実際の売場を見てから 判断できます。 書類は履歴書と職務経歴書。 書式は問いません。 |
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求めている人材 | 求めている人材 この仕事が合わない方を 先に書きます。 土日祝は必ず休みたい方。 毎日同じ時間に働きたい方。 出張が難しい方。 決まった売場でずっと働きたい方。 他社の商品を売るのが 難しい方。 会期が終わるたびに 会場が変わります。 覚えた棚の配置や客の流れが 次の会場では通用しない ことがあります。 毎回、棚の並び方から 把握しなおします。 それを面倒と感じる方には きつい仕事です。 会期中の遅番は 22時まで続くことがあります。 早番は会場によって8時からです。 「今日は早番だから損」と 感じる方には 続けにくい仕事です。 出張は年70日ほどあります。 熊本と鹿児島が中心です。 「出張のある月は プライベートが狭くなる」と 感じる方には 合わない働き方です。 数だけを数えて、杯は渡さない。 その役割がよい方には、きつい仕事です。 この仕事は、数えた次の手で 試飲を出すところまでいきます。 - 次に、向いている方の 場面を書きます。 以前の職場では、 在庫の管理と販売が 別の担当に分かれていました。 棚が薄くなっても 自分では補充を動かせず、 欠品に気づくのは お客様が来てからで、 そのたびに「確認します」と 答えることになりました。 お客様を待たせて、 担当に聞いて、 戻ってきたら もう別の棚に移っていた。 そういう場面が繰り返されました。 棚のことも売ることも、 同じ人間が持てないのか。 そう思いながら、 仕事を続けていました。 この求人を見たとき、 開店前の棚確認と接客が 同じ担当だとわかりました。 数えた数が試飲の枠になり、 試飲が売上につながっていく その流れが、 一人の手の中にある。 試用の3か月、 最初は数を合わせる時間が 多く感じるかもしれません。 でも、棚を把握している日と していない日で、 午後の接客の安定感が 変わってくることに 気づく瞬間があります。 数が見えている朝は、慌てません。 昼を過ぎた棚を見ても、 今頼むか、まだ持つかが決まっています。 その落ち着きは、 朝の数から来ているのだと思います。 外した日の夕方は、胸に残ります。 頭の残数より棚が少なく、 一杯を出せずに謝ります。 申し訳なさが、閉店後まで残ります。 その重さを持ったまま、翌朝の棚に立ちます。 頭の数字はいったん横に置き、 目の前の棚を、一つずつ数えます。 揃ったときに、胸の重さが少し動きます。 その繰り返しのなかで、 杯の配分を自分で置いてみたい 気持ちが出てきます。 応援の方が、残数を聞きにきます。 杯の数で答えられた日は、 一人で抱えていた数が、 隣の人に渡せたと感じます。 売場が、同じ数を見ています。 そのときに、端にいた自分の確認が 皆の起点になっていたと感じます。 会場が変わった週は、 配置を覚える疲労があります。 前の会場の配置はいったん置いて、 新しい棚の数から始めます。 それでも数えてから分ける順番は、 自分の中に残ります。 駅が変わっても順番が残っていると、 次の会場へ向かう足が前を向きます。 郵送で届いた箱を開ける日は、 中の数を棚に上げる前に合わせます。 合った数だけが、その日に渡せる杯です。 足りないときは足りない分を頭に入れ、 その分は最初から棚に出しません。 出せる杯だけを、棚に残します。 お客様に渡すのは、その杯です。 年に1回か2回、 他社の商品が同じ棚に並びます。 揚げ物が一緒のときもあります。 その商品も、同じ手で数えます。 数えた分だけ、手元に残して渡せます。 知らない商品の前で足が止まる日は、 渡す前に数と置き場を見ます。 見終わると、知らない商品も 自分の棚の杯になったと感じます。 数える手が、売る手に続いていきます。 杯を差し出したあと、 渡せた、という実感が残ります。 自分の朝の数が、 目の前の一杯になっていました。 終業に残数を書くとき、 その方の顔が浮かぶことがあります。 一口で表情が動いた方です。 知らなかった味に、 驚いていたのかもしれません。 味を渡せた回数が残った日は、 朝の確認が誰かの一杯に なっていたのだと思います。 会期が終わるころ、 「あの判断で欠品を防げた」と 思える日が出てきます。 その感覚が、 次の催事への気持ちを つくっていきます。 - ■ 必須の条件 接客・販売の経験があること。 他の県への出張ができること。 出張は年70日ほど、 熊本と鹿児島が中心です。 早番から遅番まで シフトに入れること。 早番は会場によって8時から。 遅番は22時まで続くことがあります。 - ■ 仕事上の具体的な行動 開店前に棚の数を確認します。 「今日の試飲はあと何人分」と 把握してから接客を始めます。 この確認ができる方。 会期の中盤、 棚が薄くなってきたとき、 「補充を頼むかどうか」を 自分で判断します。 まだ間に合うか、 今頼まないと遅いか。 その判断は、 数を見ている人にしかできません。 試飲をお断りされたとき、 次のお客様に同じように 声をかけられる方。 断られた理由を引きずらず、 「次の人に合う可能性がある」と 切り替えられる方。 他社の商品を手渡すとき、 自分の仕事の範囲として 受け取れる方。 「この商品はよく知らない」と 言わず、渡せるだけの 説明を先に準備できる方。 催事の最終日、 売れ残った分の数を記録して、 次の出荷量の判断材料にします。 数えることが終わりではなく、 次の会期の始まりになります。 その感覚で動ける方。 新しい会場に着いたとき、 「ここはどこに何を置くか」と まず確認してから 動き始められる方。 前の会期の配置を そのまま持ち込まない方。 棚の実数と頭の残数が違ったとき、 その場で数え直せる方。 数え直してから、次の方へ声をかける方。 混雑の最中でも棚の薄さに気づき、 その場で補充を頼める方。 試飲に残す杯を、売る杯と別に 分けられる方。 残数を見て、試飲に出す杯を選べる方。 閉店前に、売上のメモと棚の実数を 突き合わせてから帰れる方。 揃った数を、翌朝の最初の一杯にできる方。 - ■ 面接で聞くこと よく売れた日に 何を変えたかを聞きます。 うまくいかなかった日の話でも 構いません。 「その日に何をしたか」が 聞きたいことです。 売上の数字よりも、 そのときの判断と行動を 教えてください。 - ■ 歓迎 普通自動車免許をお持ちの方。 車は基本的には使いません。 新幹線が難しいときだけ ハイエースを使う場合があります。 - ■ 昇給と賞与について 昇給の見直しは原則毎年8月です。 算定期間の勤続が 半年未満の方は 対象外になることがあります。 会社の業績によって 改定しない年もあります。 賞与は賃金規定では 原則8月と2月です。 支給月はその都度確認します。 会社の業績と勤務成績を見て 決めるため、確約はしません。 - ■ 一次面接はZoomで30分 転職を決めてからでなくて 構いません。 今の仕事を続けながら 話を聞くだけでも 大丈夫です。 二次面接は天神店です。 売場を実際に見てから 判断できます。 書類は履歴書と職務経歴書。 書式は問いません。 - 福岡以外にお住まいの方へ。 勤務地は福岡です。 転居を伴う転勤はありません。 福岡へ移って働いていただく場合は、 家賃のうち賃料の半額を、 会社が支給します。 お部屋はご本人の名義で契約していただき、 博多駅から徒歩10分圏内の物件に限ります。 費用を抑えた物件探しは、 会社もお手伝いします。 入居時の引越し費用は、会社が負担します (相場の範囲内、領収書の提出が必要です)。 管理費や共益費、敷金・礼金・仲介手数料 などの初期費用、退去時の引越し費用は、 ご本人の負担です。 この場合、通勤の交通費補助はありません。 上限などの詳しい条件は、 一次面接でご説明します。 遠方の会場へ出るときの交通費と宿泊費は 会社持ちで、立て替えもありません。 |
職場環境・雰囲気 | 職場環境 天神店は、西鉄福岡(天神)駅の構内、 ソラリアステージビルの1階にあります。 催事はいま、外部の派遣スタッフと、 天神店・かねすえ博多店からの応援で 回しています。 多い年齢層 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代〜 特徴・ポイント お客様との対話が少ない マニュアル通りの仕事 1人作業が多い 立ち仕事が多い 力仕事が少ない 室内の仕事が多い 色んな勤務地で働く |
勤務地 | 810-0001福岡県福岡市中央区天神2丁目11−3ソラリアステージビル1F 南阿蘇ティーハウス福岡天神店 勤務地 〒8100001福岡県福岡市中央区天神2丁目11−3 ソラリアステージビル 1F ※出向があります 出向先企業名:南阿蘇TEAHOUSE、催事会場 出向理由:催事を九州各地の商業施設で開催しているためです。 催事がない期間は、天神店で勤務します。 転居を伴う転勤はありません。 【交通手段】 交通・アクセス 西鉄福岡(天神)駅構内 |
給与 | 年俸300万円~360万円 給与詳細 ※基本給・固定残業代の総額 基本給:年俸 245万2800円 〜 292万3200円 固定残業代:あり 1年あたり54万7200円 〜 67万6800円(固定残業時間:1年あたり360時間 〜 360時間) 固定残業時間を超えた勤務時間については別途残業代を支給する 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:あり 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 年俸300万円〜360万円です。 月25万円〜30万円の12か月分で、 賞与は含みません。 経験・スキルを考慮のうえ決定します。 【内訳】 月25万円の場合 基本給170,000円+職能給34,400円 +固定残業代45,600円 月30万円の場合 基本給170,000円+職能給73,600円 +固定残業代56,400円 固定残業代は、年360時間分(月30時間分)です。 30時間を超えた分は、追加で支給します。 【昇給】 原則として毎年8月です。 会社の業績によって、改定しないことがあります。 算定期間中の勤続が半年未満の方は対象外です。 【賞与】 賃金規定では、原則8月と2月です。 支給月は、その都度決定します。 会社の業績と勤務成績などを勘案して支給します。 業績により、縮小・不支給となることがあります。 【その他】 通勤手当(定期代を支給) 試用期間3ヶ月(条件・待遇の変動なし) 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 試用期間は3ヶ月です。 給与、休日、社会保険などの条件は、 本採用と変わりません。 |
勤務時間 | シフト制 勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり173時間 シフト制です。 実働8時間、休憩1時間です。 【天神店】 営業時間は10:00〜20:30です。 早番 9:00〜18:00 中番 10:00〜19:00/11:00〜20:00 遅番 12:00〜21:00 【催事会場】 会場の営業時間に合わせます。 博多マイング(営業9:00〜21:00)は、 早番が8:00からです。 遅番は、締めの状況によって 22:00までかかることがあります。 会期によっては、他社の商品(揚げ物を含む)を 一緒に販売します。年1〜2回です。 揚げ物などを販売する会期は、前日の準備によって、 30分〜1時間早く出勤する日があります。 【残業】 月平均10〜15時間です。 催事の会期中は、1日1〜2時間ほどあります。 【始業前】 着替えや準備の作業はありません。 規定の服装(白いTシャツに、黒またはデニム)で 出勤していただきます。 早く打刻して業務についた時間は、勤務時間に含みます。 【出張】 他の県への出張があります。 いまは年70日ほどで、熊本と鹿児島です。 他県の催事が増えれば、この日数も増えます。 交通費と宿泊費は会社が負担し、立て替えはありません。 |
休日・休暇 | 休日休暇 年間休日は104日です(週休2日のシフト制)。 有給休暇は、年間休日とは別に付与します。 (年5日は計画的に取得していただきます) 土日と祝日は、催事と店舗が いちばん動く日です。 休みは平日が中心になります。 【休暇】 年次有給休暇、産前産後休暇、 育児休業、介護休業 試用期間中も、休日の条件は本採用と同じです。 |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 ・雇用保険 ・労災保険 ・健康保険 ・厚生年金 待遇・福利厚生 【社会保険】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 【福利厚生】 社会保険完備 (雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険) 通勤手当(定期代を支給) 社員割引があります。 住宅補助 他県から引っ越して働いていただく方が対象です。 家賃のうち賃料の半額を、会社が支給します。 実家から通う方など、通勤手当を受ける方は対象外です。 詳しい条件は、求める人材の欄に書いています。 遠方の会場へ出るときの交通費と宿泊費は、 会社が負担します。立て替えはありません。 |
試用期間 | 試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 試用期間は3ヶ月です。 給与、休日、社会保険などの条件は、 本採用と変わりません。 |
仕事に関するPR | |
仕事の特徴 |
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選考の流れ | 選考プロセス 書類選考のあと、面接を2回行います。 一次面接はZoomで30分です。 転職を決めてからでなくて構いません。 二次面接は、天神店で行います。 売場を見てから、判断していただけます。 その後、内定のご連絡をします。 入社は10月16日以降です。 履歴書と職務経歴書をご用意ください。 書式は問いません。 |
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募集人数 | 1人 |
社名 | 株式会社LisM |
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事業内容 | 専門飲食料品小売 |
本社所在地 | 山口県防府市仁井令町1番48号 |
代表者 | 青木 隆行 |
企業代表番号 | 0835265031 |
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正社員
数えた在庫が次に渡す一杯になる担当者
株式会社LisM
〒810-0001福岡県福岡市中央区天神
年俸300万円~360万円
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数えた在庫が次に渡す一杯になる担当者
株式会社LisM
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