仕事内容 | 仕事内容 雇用形態:正社員 職種:その他販売/フロアスタッフ、コンビニ販売/フロアスタッフ、販売/フロアスタッフ(スーパー/ホームセンター) 「どんなときに飲むといいですか」 声をかけられたとき、 自分でもその一杯を 飲んだことがある人は、 体の記憶から答えが出てきます。 飲んだことがない人は、 パッケージの文字を 頼りにすることになります。 同じ言葉でも、 体を通ってきた言葉かどうかは お客様に伝わることがあります。 「詳しいんですね」と言われるとき、 その人の体には 飲んだ記憶があります。 ※登場する人物は、この仕事を 想定して描いたもので、 実在の方ではありません。 給与・時間・待遇などの条件は、 求人票に書いてあるとおりです。 接客の技術を磨いても、 飲んだ記憶のある人の話し方と 飲んだ記憶のない人の話し方は、 時間が経つにつれて 変わっていくのだと思います。 これはこの仕事で 自分の体に積んでいくものの話です。 たとえば、 開店前の準備を終えてから 棚に並ぶ商品を一杯確かめる。 そういうことを続けている人は、 「どれがおすすめですか」という 問いに、迷いなく答えられます。 「今日は少し渋みが出やすいので、 少し冷ましてからいれると 丸くなります」 それは接客のトレーニングで 身につくものではなく、 飲んだ体の記憶から 出てくる言葉です。 飲んだことのある商品が増えると、 言葉の引き出しが増えます。 引き出しが増えると、 どのお客様の質問にも 少しずつ応えやすくなります。 それは数か月で積まれる話ではなく、 一杯ずつ、一日ずつ 積み重なっていくものです。 一杯のお茶の話が 5分を超えるとき、 それは知識で話しているのではなく 自分の体に記憶がある人の 時間だと思います。 試飲の後に 「ちなみにどんなときに 飲まれますか」と 続けられるのは、 飲んだ記憶がある人です。 自分の体に記憶がある商品は、 お客様の「もう少し詳しく」という 問いにも応えられます。 「最近飲みましたか」と 聞かれたとき、 「今朝飲みました」と 答えられる人は、 続きの話ができます。 こういう話が自然に出てくる人は、 体に記憶を積む習慣が あるのだと思います。 この仕事は、 南阿蘇TEA HOUSEの 催事と博多駅の店での 販売です。 南阿蘇TEA HOUSEは、 九州のハーブと特産品でつくる ハーブティーのブランドです。 株式会社LisMが手がけています。 【仕事の舞台】 駅ビルや百貨店の一角に 期間限定の売場が立ちます。 平均15.5日の会期の間、 そこが仕事の場所です。 朝の開店準備が終わったあと、 最初のお客様が来るまでの時間。 その時間に一杯飲んでいる人は、 開店とともに 言葉の準備ができています。 どの商品から試してもらうか。 今日の客層には どの説明から入ると 話が続きやすいか。 そういう判断が、 飲んだ記憶のある人には 体から出てきます。 【試飲と接客の時間】 1人のお客様に 試飲を出すときは 5分から10分かけます。 渡す前に自分でも飲んでいると、 その日の温度の感じ方が 手に残っています。 その一杯が接客の中で 言葉になるとき、 お客様の表情が変わることがあります。 「もう少し聞いていいですか」 そう言われるかどうかは、 飲んだ記憶があるかどうかと 関係しているかもしれません。 お客様に5分から10分 付き合えるのは、 話すことがある人だからです。 話すことがある人になるのは、 飲んだことがある人です。 試飲の後にもう一歩 話が続いた経験は、 「自分で飲んだから言えた」という 記憶として残ります。 その記憶が次の接客の 土台になります。 仕事の内容は、 試飲の案内と接客、 販売、陳列、補充、 開店の準備と閉店の作業、 売上と在庫の確認です。 【催事の売場】 催事は百貨店・商業施設・ 駅ビルなどの期間限定の売場。 会場は、博多デイトス、 KITTE博多、博多マルイ、 熊本鶴屋百貨店、 アミュプラザ熊本、 マルヤガーデンズなどです。 会期は平均15.5日。 年に13本ほど開きます。 会場が変わるたびに 客層も空気も変わりますが、 自分の体に積まれた記憶は 変わりません。 会期の初日、 新しい売場に立って 最初のお客様に声をかけるとき、 飲んだ記憶がある人は 言葉が出てきます。 新しい会場でも、 体の記憶は引き継がれます。 毎年13本の会期を通じて 同じ商品を飲み続けると、 季節によって変わること、 会場によって変わることが 少しずつ見えてくるかもしれません。 会期が終わると、 博多駅の店へ戻ります。 【一日の流れ】 シフト制、実働8時間、 休憩1時間です。 会場によっては 早番が8時から始まります。 遅番は、締めの状況によって 22時までかかることがあります。 残業は月平均10時間から15時間。 会期中は1日1時間から2時間です。 開店前の準備を終えて 自分で一杯飲む時間があれば、 その味が今日の接客の 最初の言葉になります。 夜の閉店作業が終わって、 今日のどの一言が お客様に届いたかを考える。 そういう時間の積み方が ここでは自然に生まれると 思います。 売上と在庫の確認は 毎日の閉店作業の一部です。 今日の数字を見て、 明日の陳列を考える。 飲んだことがある商品だから、 どこに置けば 手に取られやすいかが 分かることがあります。 服装は白いTシャツに 黒かデニムです。 着替えの時間はありません。 早く打刻して業務に入った時間は、 勤務時間に入ります。 【出張と移動】 出張は年70日ほど。 熊本と鹿児島が中心です。 交通費と宿泊費は会社が出します。 立て替えはありません。 商品は郵送で届き、 什器は業者が運び、 人の移動は新幹線が基本です。 新しい会場では 新しい客層と向き合います。 移動が多い仕事ほど、 体に積んだ記憶が 頼りになります。 新しい地域でも、 飲んだことのある商品は 言葉に迷いが出ません。 【一緒に働く人たち】 催事は外部の派遣の方と、 天神店・かねすえ博多店からの 応援の方と一緒に回します。 従業員は22名です。 他社の商品(揚げ物を含む)を 一緒に売る会期が 年に1回か2回あります。 そういう会期でも、 自分が担当する商品については 飲んだ記憶がある人でいる。 それがこの仕事の姿勢だと 思います。 年間の売上を一緒に追います。 【売上と成長の道】 催事の年間売上は 6000万円が目標です。 正社員として数字を追いながら、 ゆくゆくは催事を担当して回し、 店長を目指す道があります。 飲んだ商品が一つ増えるたびに、 説明の幅が一つ広がります。 お客様との話の長さが 少しずつ変わっていく。 その変化が数字に出てきたとき、 飲んだ記憶の積み重ねが 自分の仕事として 形になっていきます。 試飲から販売に至る流れの中で、 「自分で飲んだことがある」という 背景が、言葉の重さを変えます。 催事という場は、 毎日多くのお客様と 向き合う場所です。 飲んだ記憶が増えた人には、 それだけ向き合える言葉が 増えていきます。 【給与と条件】 年俸は300万円から360万円。 月25万円から30万円の 12か月分で、賞与は含みません。 経験とスキルを考慮して 決めます。 固定残業代は月30時間分。 30時間を超えた分は 追加で支給します。 昇給の見直しは原則毎年8月。 賞与は原則8月と2月ですが、 会社の業績と勤務成績によります。 確約ではありません。 社会保険完備。 通勤手当は定期代。 試用期間は3か月。 給与・休日・社会保険の条件は 本採用と同じです。 入社は10月16日以降。 週休2日のシフト制。 年間休日は104日。 休みは平日が中心で、 土日祝に出る日があります。 【面接について】 一次面接はZoomで30分。 転職を決めてからでなくて 構いません。 二次面接は天神店で、 売場を見てから判断できます。 書類は履歴書と職務経歴書。 書式は問いません。 |
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求めている人材 | 求めている人材 【この仕事が合う人】 接客・販売の経験がある人。 以前の職場で接客をしていたとき、 お客様から 「これは実際に飲みましたか」と 聞かれたことがあったとします。 「はい」と答えられたなら、 続きの言葉が出てきたはずです。 「いいえ」だったとき、 言葉が止まった経験がある人は この仕事の意味が すぐに分かるかもしれません。 その職場では、 商品の知識を覚えることと 商品を体で知ることの差に 気づかないまま働いていた。 ある日、お客様の質問に 答えが出てこなかった。 知識としては知っているのに、 自分の言葉で話せなかった。 何を変えればいいのかは 分からなかった。 接客のやり方を変えても、 商品を飲んでいなければ 変わらないことがあると 気づかなかった。 そういう状況で転職を 考え始めた人が この求人を見たとき、 「渡す前に、自分でも一杯飲む」 という一文に目が止まります。 ここに入ってから、 毎朝開店前に一杯飲んでいます。 お客様の「どんな味ですか」に、 自分の言葉で答えられるようになった。 それが今日も続いています。 この人物は想定です。 こういう動きができる人が 向いていると思います。 試飲を出した後、 「おいしいですね」で終わるのか、 「ちなみにどんなときに 飲まれますか」と 続けられるのかは、 自分でも飲んでいるかどうかと 関係しているかもしれません。 相手の答えに共感できるのは、 飲んだ記憶がある人です。 転職を決めてからでなくて 構いません。 そこを確かめながら 話してください。 「どれがいいですか」と聞かれて、 自分でも飲んだことがあるから 答えられる、という感覚を 積みたい人。 飲んだことのある商品と 飲んだことのない商品では、 説明の言葉が変わります。 その差を自分のものにするために、 「自分でも飲んでみよう」と 思える人は向いています。 一杯ずつ飲んで確かめると、 同じ商品でも 変わることが見えてきます。 それも接客の言葉になります。 「飲んでみてください」と 一杯を渡すとき、 自分でも飲んだことがある人は 「熱いうちに飲むと 変わりますよ」と 言えることがあります。 そういう一言が、 次の質問を引き出します。 分からないお客様の質問に、 「少し確認させてください」と 言える人。 その一言は言い訳ではなく、 信頼の積み方だと思います。 【この仕事で積む記憶】 催事に年13本出ると、 商品を売る場所が 毎月変わります。 百貨店のお客様と 駅ビルのお客様は 同じ商品に対して 違う反応をすることがあります。 そのたびに飲んで確かめていると、 「この会場ではこの説明から 入ると話が続く」という 感覚が積まれていきます。 それは先輩に教わることではなく、 自分で飲んで、 自分でお客様と話して 積んでいくものです。 飲んだ記憶を積むことと 売上を積むことは、 この仕事では 同じ方向を向いています。 体の記憶が増えると、 「売れた日に何が違ったか」の 答えが言語化しやすくなります。 その言語化が 次の接客に戻ってきます。 年間売上6000万円を 正社員として担います。 数字を追う仕事です。 毎日多くのお客様と向き合い、 積み重ねた接客が 年間の数字になります。 催事の期間中は、 開店前の準備から 閉店後の作業まで入ります。 「今日は何を変えたから売れた」 「この声かけのどこが届かなかった」 そういう問いを、 仕事が終わってから 自分に向けられる人。 売れた日の理由を言語化できる人は、 売れなかった日も その理由を言語化しようとします。 一日に多くのお客様と 向き合う仕事です。 その積み重ねが 自分の接客の形になります。 飲んだ記憶のある商品の数が 増えていくほど、 その形の輪郭が はっきりしてくるかもしれません。 催事の会場が変わっても、 飲んだ記憶は変わりません。 新しい場所で新しいお客様に 会うたびに、 その記憶が言葉として 出てくることがあります。 それが接客の底力になります。 新しい会場での 最初のお客様に声をかけるとき、 飲んだ記憶がある人は 迷わずに入れます。 他の県への出張ができる人。 熊本と鹿児島が中心で、 年70日ほどあります。 新しい会場に着いたとき、 「どんなお客様がいるだろう」と 思える人。 環境が変わるたびに 飲んだ記憶が役に立ちます。 熊本や鹿児島の会場でも、 飲んだ記憶がある人は 最初から話が出てきます。 早番から遅番まで シフトに入れる人。 会場によって 8時から始まることや、 22時までかかることがあります。 普通自動車免許がある人は 歓迎します。 車は基本的に使いませんが、 新幹線が難しいときだけ ハイエースに乗ることがあります。 【この仕事が合わない人】 土日祝に休みたい人。 休みは平日が中心で、 土日祝に出る日があります。 出張が難しい人。 毎日同じ時間に働きたい人。 会場によって 早番8時から遅番22時まで 幅があります。 決まった売場で ずっと働きたい人。 催事は会場が変わるたびに 環境が変わります。 他社の商品(揚げ物を含む)を 売るのが難しい人。 年に1回か2回、 そういう会期があります。 そのときに担当する商品も、 飲んで確かめる習慣がある人が 向いています。 自分が飲んでいない商品を お客様に勧めることを 気にしない人には 合わないかもしれません。 自分が勧める商品を 実際に飲んでいるかどうかを 大事にする仕事です。 商品ラインナップを 一通り飲んでみようと 思える人は、この仕事で できることの幅が 広がっていきます。 【面接について】 一次面接はZoomで30分。 転職を決めてからでなくて 構いません。 よく売れた日に 何を変えたかを聞きます。 うまくいかなかった日の話でも 構いません。 自分の仕事を見ている人は、 売れなかった理由も 話せることが多い。 その話をここでは聞けます。 試飲の後にお客様の表情が 変わった経験があれば、 その話も聞きます。 飲んだ記憶を積む仕事です。 接客の経験よりも、 自分で飲んで確かめる習慣が あるかどうかを 大事にしています。 商品を自分で飲んでいる人は、 「今日これを飲んで 確かめました」という話が 面接でできます。 今の仕事か、前の仕事で、 商品を自分で 使ったことがあるかも 聞くことがあります。 あったとしても、 なかったとしても、 その経験の話を聞きます。 「飲んだことがない商品を 説明していたことがある」 そういう経験がある人の話は、 ここでは誠実に聞けます。 それを隠す必要はありません。 飲んだことがなかったから 伝わらなかった、という記憶が この仕事の出発点になります。 小さな一言が積み重なって、 接客の記憶になります。 一次面接はZoomなので、 売場の雰囲気は見えません。 二次面接は天神店で行います。 実際の売場で 商品を試してから 判断してください。 服装は白いTシャツに 黒かデニムです。 着替えの時間はありません。 書類は履歴書と職務経歴書。 書式は問いません。 福岡以外にお住まいの方へ。 勤務地は福岡です。 転居を伴う転勤はありません。 福岡へ移って働いていただく場合は、 家賃のうち賃料の半額を、 会社が支給します。 お部屋はご本人の名義で契約していただき、 博多駅から徒歩10分圏内の物件に限ります。 費用を抑えた物件探しは、 会社もお手伝いします。 入居時の引越し費用は、会社が負担します (相場の範囲内、領収書の提出が必要です)。 管理費や共益費、敷金・礼金・仲介手数料 などの初期費用、退去時の引越し費用は、 ご本人の負担です。 この場合、通勤の交通費補助はありません。 上限などの詳しい条件は、 一次面接でご説明します。 遠方の会場へ出るときの交通費と宿泊費は 会社持ちで、立て替えもありません。 |
職場環境・雰囲気 | 職場環境 天神店は、西鉄福岡(天神)駅の構内、 ソラリアステージビルの1階にあります。 催事はいま、外部の派遣スタッフと、 天神店・かねすえ博多店からの応援で 回しています。 多い年齢層 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代〜 特徴・ポイント お客様との対話が少ない マニュアル通りの仕事 1人作業が多い 立ち仕事が多い 力仕事が少ない 室内の仕事が多い 色んな勤務地で働く |
勤務地 | 810-0001福岡県福岡市中央区天神2丁目11−3ソラリアステージビル1F 南阿蘇ティーハウス福岡天神店 勤務地 〒8100001福岡県福岡市中央区天神2丁目11−3 ソラリアステージビル 1F ※出向があります 出向先企業名:南阿蘇TEAHOUSE、催事会場 出向理由:催事を九州各地の商業施設で開催しているためです。 催事がない期間は、天神店で勤務します。 転居を伴う転勤はありません。 【交通手段】 交通・アクセス 西鉄福岡(天神)駅構内 |
給与 | 年俸300万円~360万円 給与詳細 ※基本給・固定残業代の総額 基本給:年俸 245万2800円 〜 292万3200円 固定残業代:あり 1年あたり54万7200円 〜 67万6800円(固定残業時間:1年あたり360時間 〜 360時間) 固定残業時間を超えた勤務時間については別途残業代を支給する 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:あり 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 年俸300万円〜360万円です。 月25万円〜30万円の12か月分で、 賞与は含みません。 経験・スキルを考慮のうえ決定します。 【内訳】 月25万円の場合 基本給170,000円+職能給34,400円 +固定残業代45,600円 月30万円の場合 基本給170,000円+職能給73,600円 +固定残業代56,400円 固定残業代は、年360時間分(月30時間分)です。 30時間を超えた分は、追加で支給します。 【昇給】 原則として毎年8月です。 会社の業績によって、改定しないことがあります。 算定期間中の勤続が半年未満の方は対象外です。 【賞与】 賃金規定では、原則8月と2月です。 支給月は、その都度決定します。 会社の業績と勤務成績などを勘案して支給します。 業績により、縮小・不支給となることがあります。 【その他】 通勤手当(定期代を支給) 試用期間3ヶ月(条件・待遇の変動なし) 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 試用期間は3ヶ月です。 給与、休日、社会保険などの条件は、 本採用と変わりません。 |
勤務時間 | シフト制 勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり173時間 シフト制です。 実働8時間、休憩1時間です。 【天神店】 営業時間は10:00〜20:30です。 早番 9:00〜18:00 中番 10:00〜19:00/11:00〜20:00 遅番 12:00〜21:00 【催事会場】 会場の営業時間に合わせます。 博多マイング(営業9:00〜21:00)は、 早番が8:00からです。 遅番は、締めの状況によって 22:00までかかることがあります。 会期によっては、他社の商品(揚げ物を含む)を 一緒に販売します。年1〜2回です。 揚げ物などを販売する会期は、前日の準備によって、 30分〜1時間早く出勤する日があります。 【残業】 月平均10〜15時間です。 催事の会期中は、1日1〜2時間ほどあります。 【始業前】 着替えや準備の作業はありません。 規定の服装(白いTシャツに、黒またはデニム)で 出勤していただきます。 早く打刻して業務についた時間は、勤務時間に含みます。 【出張】 他の県への出張があります。 いまは年70日ほどで、熊本と鹿児島です。 他県の催事が増えれば、この日数も増えます。 交通費と宿泊費は会社が負担し、立て替えはありません。 |
休日・休暇 | 休日休暇 年間休日は104日です(週休2日のシフト制)。 有給休暇は、年間休日とは別に付与します。 (年5日は計画的に取得していただきます) 土日と祝日は、催事と店舗が いちばん動く日です。 休みは平日が中心になります。 【休暇】 年次有給休暇、産前産後休暇、 育児休業、介護休業 試用期間中も、休日の条件は本採用と同じです。 |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 ・雇用保険 ・労災保険 ・健康保険 ・厚生年金 待遇・福利厚生 【社会保険】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 【福利厚生】 社会保険完備 (雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険) 通勤手当(定期代を支給) 社員割引があります。 住宅補助 他県から引っ越して働いていただく方が対象です。 家賃のうち賃料の半額を、会社が支給します。 実家から通う方など、通勤手当を受ける方は対象外です。 詳しい条件は、求める人材の欄に書いています。 遠方の会場へ出るときの交通費と宿泊費は、 会社が負担します。立て替えはありません。 |
試用期間 | 試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:本採用と同じ 試用期間は3ヶ月です。 給与、休日、社会保険などの条件は、 本採用と変わりません。 |
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仕事の特徴 |
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選考の流れ | 選考プロセス 書類選考のあと、面接を2回行います。 一次面接はZoomで30分です。 転職を決めてからでなくて構いません。 二次面接は、天神店で行います。 売場を見てから、判断していただけます。 その後、内定のご連絡をします。 入社は10月16日以降です。 履歴書と職務経歴書をご用意ください。 書式は問いません。 |
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募集人数 | 1人 |
社名 | 株式会社LisM |
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事業内容 | 専門飲食料品小売 |
本社所在地 | 山口県防府市仁井令町1番48号 |
代表者 | 青木 隆行 |
企業代表番号 | 0835265031 |
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正社員
渡す前に自分でも一杯飲むお茶の売り手
株式会社LisM
〒810-0001福岡県福岡市中央区天神
年俸300万円~360万円
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渡す前に自分でも一杯飲むお茶の売り手
株式会社LisM
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