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舌打ち暴言上司、キレて謝る同僚etc. SとMのはざまで揺れる心 職場内SMタイプを見極めて、人間関係2.0を目指せ
仕事は楽しい。夢中になれる。やりがいだって感じてる。問題は……「人間関係」! そんなあなたに捧げたい。崩れかけた人間関係、立て直すにはこの荒療治。帰ってきましたSM企画第二弾!あなたの職場に“アメ”と“ムチ”を……。
(取材・文/ハタジュン 総研スタッフ/山田モーキン イラスト/師岡とおる)作成日07.07.26
はじめに あなたは、Tech総研珍企画 SM記事を知っているか?
世の中は常に二極のものが背中合わせで成り立っている。天と地、光と影、表と裏、白と黒。職場の人間関係もこれしかり。指示する者、従う者。上司と部下、男と女、SとM。
Tech総研は考えた。強きと弱きが入り交じる職場は、まさに“隠れSM”が横行しているのでは?
そして互いのS性、M性を見分けることで、関係をスムーズなものに改善できるのではないか?と。
そこで立ち上げ第一弾では、職場でのSM的事件を快感レポート!読者必見のSM度診断テストに加え、カップリング別つき合い方を検証、提案した。
そして今回は、さらにそこから一歩踏み込み、SM診断がどれだけ職場に改善をもたらすか、SM診断の有効性を考察。3人の被験者に協力してもらい、それぞれの職場の人間関係に潜む問題点を浮き彫りにする。そして、そこから新しい人間関係=「人間関係2.0ワールド」が今、明らかになる!
Case1 ちょいM部下VSドS上司:「舌打ち・暴言etc.ドS上司はまさしく暴君!」
Aさんの所属するチームは、ちょいMタイプが過半数。本人はもちろん、並ぶ同僚たちもちょいMで、率いるは理想的なちょいSタイプのリーダーと、ちょいMタイプのサブリーダー。職場は比較的穏やかなチームワークを保っているのだが……。 やっぱりいましたトラブルメーカー!「ドS」の彼の毒舌に、戦々恐々!死屍累々!!
Aさん 27歳
Aさん 27歳 属性:ちょいMw
Web系システム開発の仕事に携わる、新卒三年目の若手SE。物腰柔らかな口調と知的な印象の持ち主で、はにかんだ笑顔と腰の低さにMのにおいがにじみ出る。
Aさんの職場の人間関係の特徴は「Mが奏でるハーモニー、ドSが奏でる不協和音!」
僕の職場は、上司を除けば同僚はほとんど「ちょいMタイプ」ですね。よく似たタイプが集まっているので、目立ったトラブルもありません。そこにもってきて、ちょいSの上司。Mタイプの人間だからかもしれませんが、やはり上司にはSタイプを求めてしまいます。役割というか立場というか、Sタイプのほうがハッキリとしていますから理想的です。
特にうちのリーダーは、言うべきときにはビシッと言いますが、自分が間違っていたときにはきちんと反省するし、謝ってもくれるんです。ただのごう慢な上司だったらやりにくいですけどね。厳しいけれどそれだけじゃないので、僕はこの人がリーダーでよかったなと思います。

サブリーダーはふたりいまして、ひとりはちょいM 。職人タイプというんでしょうか。技術はあるんですが、出世に対する欲がない。積極的に自分からがつがつ進むタイプではなく、マイペースな人なんですよね。ちょいM上司とちょいM部下だと、けん制し合って歩み寄るきっかけがつかめませんから、初めこそちょっと扱いにくいと思いましたけど……。聞けば答えてくれるし、今現在は控えめな関係性にもなれました。考えてみると、僕たちのチームは実にうまくまとまっていると思います。
ただ……、もうひとりのサブリーダーが……超絶なドSなんです。
キーマンはドSのサブリーダー!つき合い方の秘訣は「触らぬ神に祟りなし」!?
ちょいMの同僚とちょいSの上司。縁の下の力持ち的ちょいM上司。これはこれで実にうまく調和しているんです。でも、彼の存在が加わると、どうしても雰囲気がギスギスとしたものに……。
日によって機嫌が180度違うし、風ぼうはヒップホップ系で近寄りがたいし、言葉も乱暴!どんな相手にも食ってかかるので、ちょいSリーダーも彼には手を焼いています。僕らが思いもよらないところでキレたりするので、とにかく扱いにくいですね。
だってバグが見つかると、PCの画面を見ながら「ちっ!」て、舌打ちするんですよ。そんなことしたってどうしようもないじゃないですか(笑)。「なんでも聞いて」って言われても、正直、PCに向かって激しく舌打ちしている人には、気弱なMの人間は話しかけにくいです……
勇気を出して話しかけても、機嫌が悪けりゃ一刀両断。僕のソースを見て、「誰がこんな作り方しろって言った?なあ? オレはこういうやり方はしないんだよ。だからさっさと作り直せ!」と怒られたこともあります。悪い人ではないんですが、うまくまとまっている僕たちからしてみると、あまりにも刺激的すぎる存在
周りがMで誰も文句を言いませんから、やりたい放題になっちゃうんでしょうねえ。
Sっぽい上司は嫌いじゃないので、ドSをちょいSくらいに変えてくれるともう少しつき合いやすくなると思うんですけどね。
SMタイプ別診断によって今回のケースから見えてきた、問題ポイントと改善策
極端なドSは、調和を乱す問題人物と見られがち。とくにM率の多い穏やかな職場では、Sのもつ鋭さが、ますます際立ってしまうようだ。問題はS人間の暴走を、誰も食い止めることができずにいること。M人間の寛大さは、ときに「ぬるま湯状態」を作り出す。ここらで冷や水を浴びせかけてやれば、ドSの彼もハッと目が覚めるはず。ここはAさんがちょいSにシフトチェンジして、ドSの彼のストッパー的存在になってみてはいかがだろう?
Case2 ドSリーダーVSちょいM同僚:ひたむきも、ここまでくると大迷惑! キレる?頑張る?超弱気! 理解に苦しむちょいM同僚の迷走。
ちょいS部長にドS課長、そしてチームリーダーを任されている本人もひと目でわかるドS気質。比較的Sの比率の多い職場は、当然のごとく濃いエピソードがてんこもり! 狼たちの群れに迷い込んだ子羊は、意外な野性を発揮する……。
Bさん 35歳
Bさん 35歳 属性:ドSw
クレジット会社向けのシステム開発のチームリーダー。切れ味のある明快な口調、物おじしない態度と積極性。そのすべてにS特有の存在感がにじみ出る。
・	Bさんの職場の人間関係の特徴は「紅一点ならぬM一点」!?
私の職場の中心はSタイプばかりそろってますね。まず部長が「ちょいS」、その下の課長が「ドS」私も「ドS」。まあ、部下や後輩はその立場上「ちょいM」になってしまいますよね。ホントはSタイプの人もいるんでしょうけど、上のS度が激しいですから、みんなおとなしい(笑)。
ちょいS部長とは気軽に話せるというか、お互いポンポン毒舌吐いてますね。
ドS課長のドSっぷりはすごいですよ。自分もドSですけど、彼のSっぷりは頭一個抜きん出ていますね。
例えば業者に対して不満をもったときなんか、間に入ってる営業の人に、言ってもしょうがないことをガーッと言っちゃったりするんです。営業の人はもう泣きそうですよ。反論しても倍になって返ってくるのは目に見えてますし。アレを見ているとドSの私も「営業にはなりたくないなー」と思います。まあ、見てる分には楽しいですけど

私はこの性格ですから、誰も何も言いません(笑)。だってやったらやり返されるってみんなわかっていますからね(さわやかな笑顔)!
いずれにせよ、私は職場ではSタイプとのほうが仕事しやすいです。なんでもハッキリ意見を言ってくれますから。Mタイプの人って、遠慮したり顔色をうかがったりするでしょ? 何を考えているのか、どう思っているのか、反応がわからないから物足りない。いるんですよ、同僚に、扱いに困るちょいMが。
キーマンはちょいMの同僚! つき合い方の秘訣は「温かな無関心」!
とにかくこの「ちょいM同僚」は中途半端。自分の世界に閉じこもるというのかな。なんでもかんでも自己満足的で結果に出ないんですよ。せっかく頑張っているんだから、その努力が結果に出てこなけりゃ無駄でしょ? 
自分は仕事をおおむねでザックリとまとめて、あとはスペシャリストに任せます。相手の仕事の領域にまで手を出してしまったら、彼らのやることがなくなっちゃいますから。それぞれ役割があるんだから、それをしっかりと考えないと。
ですがこの人はそれができない……。細かくて要領が悪いんですよ。頑張るのは悪いことじゃないと思うんですけど、どうもひたむきさがズレてる(笑)。仕事に対する考え方や姿勢が正反対なんで、彼のほうでも私に対しては胸に一物あると思います。

一度打ち合わせで、彼が私に対してキレたことがあったんですよ。まあ、私のほうでは「なーに言ってんの?」みたいな感じで完全無視でしたけどね。相手にしないでほかの仲間と話ししてました。打ち合わせが終わったら、「さっきは言い過ぎた」なんて謝りにくる。
放置すれば気にして顔色うかがう、何かひとつ言えばくよくよ気にしてその揚げ句キレる。どうすりゃいいの?って(笑)
だから今では「静かに見守る」に徹しています。あ、言葉を変えれば「温かな無視」ってことですけど。
もっと普段から冷静に自分の「意見」を相手に伝える、ということを意識すれば、突然キレて自己嫌悪することもなくなると思うんですけどね。
SMタイプ別診断によって今回のケースから見えてきた、問題ポイントと改善策
Mの人間は、外部からの刺激を内側に閉じ込めて“かみ締める”習性がある。打てば響くではなく、打てば吸収するのである。その刺激こそが彼らのであり、生き延びるために身につけてきた手段なのだ。だからこそBさんの選択は正しい。無関心=放置は、Mタイプ人間にとっては何よりも「たえる」お仕置きであり、原動力なのである。Mの習性を研究し、これからもその手のひらの上で転がしていただきたい。
Case3両属性プロマネVSドS顧客&ドM部下: 「口で怒って心で泣いて……。SとMとの板ばさみ!」
SとMが程よくミックスされたプロジェクトチームで働くCさん。本人はそのどちらにも対応可能なニュータイプ。立場上、SとMの間を柔軟に渡り歩き、そのときどきで臨機応変に対応する術を身につけた。本来は「ちょいM」の彼の悲しき処世の物語。
Cさん 41歳
Cさん 41歳 属性:両属性タイプw
ベンチャー系コンサルティング会社、勤続8年目のプロマネ。冷静で淡々とした口調のなかにも、ユーモラスな発言と物腰の柔らかさが見え隠れ。その対応の多彩さに、器用な両属性がにじみ出る。
Cさんの職場の人間関係の特徴は、「義務と演技」!!
ボクはどちらかというと、本来はMタイプの人間です。現在はコンサルの仕事をしていますけど、もともとはエンジニアでしたから。エンジニアって、主従で考えると従の部分が強いと思うんです。「この課題を解決しなさい」と上から言われてそれに応じる、という仕事ですからね。もちろん例外はあるでしょうけど、自ら動いてどうにかしていこうという仕事じゃない。

でもこれが、プロマネになると自分で判断しなくちゃならなくなる。立場が変われば、当然、強気で進まなければならない場面も出てきます。
まず現実問題として採算を取らなくちゃならなくなりますね。ホントは問題ないのに、相手方をたたいたりナンクセつけたりしてね、「値引き」させたりするわけです。本心じゃなくても「おたくの製品、ここがマズいから」なんてね。これは本来M寄りの私にとってはキツい。心の中では「ゴメンよー」なんて思いながら、あえてSの仮面をつけて(笑)
逆にプロジェクトのオーナーに対してはM的な仮面をつけて、「イヤイヤ、オッシャルトーリデゴザイマス」……。
割り切ってやってはいますけどね。まあ、酒の量は増えますよ(笑)
キーマンはドSの顧客とドMの部下! つき合い方の秘訣は「相手の属性を見極めながらの繊細な駆け引き」!!
厄介なのはドSの顧客とドMの部下。どちらのタイプも、こっちが気を使ってセッティングしないと、冷静にディスカッションできませんからね。ドSは猪突猛進でやりたい放題ですし、ドMはできないことまでハイハイと従順に応じてしまう
誰がどういう性質をもっているのか正しく見極めて、そのうえで臨機応変に接していかなくちゃならないんです。
ドSはなんだかんだ言って、その胸の内がこちらに伝わってきますからね。怒りたいときは怒らせてあげて、すっきりしたようだな、と思ったら「ところでこの件なんですけど」とさりげなく切り出す(笑)。淡々と事実関係を述べて進行していけば、相手も素直に聞いてくれます。だから、割り切ってしまえばラクなんです。

大変なのはドMのほう
「こうだろ!!」って言えば「ハイそうです」で、反論もせず抱え込んで黙々と仕事を続けるんですよね。むしろ怒られて喜んでるフシがありますからね。こっちからしてみれば「お前、わかってんのかよ!?」ですよ。
性質的に我慢強いんで、あれもこれもと抱え込んでだらだらと残業したり。最初のうちはずいぶん遅くまで一生懸命やってるなーと思っていましたけどね。実は仕事にも自分にも区切りがつけられないだけなんですよね。
結局「今日は熱を出してしまったので休みます」なんて電話してきて。あちゃー。君、いっぱいいっぱいだったのね?って、そのとき初めて状況が明るみに出る(笑)。
だから、こっちが彼らの動向や進捗状況を、コマメにチェックしなくちゃいけなくなるんです。無理をしていないか? ホントにその期日までにできるのか? 学校の先生みたいなものですよ。
もう少し部下にSタイプがいたら、主体性をもって進んでくれるのかなと思うんですけどね。
SMタイプ別診断によって今回のケースから見えてきた、問題ポイントと改善策
ドSとドMは紙一重。正反対の性質をもちながら、核の部分はよく似ている。自分が一番のドSも、自分の世界にこもるドMも、いうなれば自我の不安定な中学生的心理をもつ。大人のように見えても、「自己制御ができない微妙なお年ごろ」なのである。Cさんも、「中学生日記」や「真剣10代しゃべり場!」を参考に、ドS&ドMの思いをくみ取り、「両属タイプの頂点」を目指してみては?
最後に SMタイプ別診断は、職場の人間関係を改善できる?
ただやみくもに、「あんにゃろう!!」と憤慨するよりも、SMタイプ別診断で敵を知り、「なるほど、そうだったのか!」と納得すれば、ニクいアンチクショウを許すゆとりも生まれてくる。
「アイツはちょいMだからね」「ドSだからしょうがないよね」
……そう、この「だったらしょうがない」という遊び心と前向きなあきらめこそ、人間関係には必要不可欠。
相性や性質は、「どうにかしよう」「なぜなんだ!」と気張っても、どうにもならないものなのだ。それよりも、いかんともしがたい部分をいかに楽しむか。
今回の取材では、被験者が日常、対S、対Mという観点で、どのようにお互いと折り合いをつけていくか、冷静に分析し、楽しんでいる様子がそこにあった。SMという観点を通して見えてきた新しい人間関係、すなわち「人間関係2.0」によって彼らはまた自分自身を知ることにもなったのだ(多分)!

SMタイプ別に人間関係を築くことで、「感情の置き場所」「よりどころ」が生まれたことは否めない。もやもやとしたよくわからない相手をカテゴリー化できたとき、人はちょっと冷静になれる。どんな相手にも、わずかな愛着を感じるようになる。
人間関係の改善まではあと一歩!? 万策尽きて途方にくれるあなたに、SM診断が一服の清涼剤になることを願ってやまない。
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山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ 山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ
好評!?にこたえる形で1年ぶりに復活したSM記事、いかがでしたでしょうか? 前回記事で「ドM」とカミングアウトした私にとって、今回ご紹介した3つの事例、それぞれで「もし自分がその中で仕事していたら……」なんて、あれこれ妄想しながら楽しんでいました。今回初めてSM記事をご覧になった方、まずはぜひこちらでご自身の、そして上司や部下のSM診断をして、新しい「人間関係2.0」の世界を切り開いてみてください。きっと何かしらのお役に立てる、はず?

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