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テックハニー“きゃんち”の突撃☆会社訪問 Vol.5 “あり得ない”開発スピード!顧客とのキョリ5mの職場 訪問先 株式会社サスライト
今回のテーマは、USBメモリを活用した、画期的な情報インフラサービスを提供するベンチャー企業に訪問。そこでテックハニーを待ち受けていたのは、個性豊かな“技術スペシャリストチーム”だった。
(取材・文/総研スタッフ 山田モーキン)作成日:06.06.21
テックハニー“きゃんち” テックハニー“きゃんち”とは?
テックエンジェルの後継者として、強力ライバルたちとのオーディションを見事勝ち抜き、その座を射止めた期待の新レポーター。常日ごろから最新の家電・PC・モバイル製品チェックに余念がなく、アキバを愛し、新技術を生み出すエンジニアを尊敬している。
その使命はもちろん、「エンジニアにとってこれ以上ない、理想の職場を探し出すこと」。
しかしその真の目的は、日々仕事に頑張るエンジニアのみなさんにハニー“きゃん”ディーを渡して、疲れを癒すこと?
「ハニー“きゃん”ディー」とは?
天然のはちみつに、“きゃんち”の癒しの思いが込められた、程よい甘さのキャンディー。
効能:疲労回復 モチベーションアップ
テックハニー“きゃんち”の素顔はこちら http://www.girls-record.jp/artists/kyan_art.html
エンジニアの皆さん、こんにちは! テックハニーこと“きゃんち”です。今年は梅雨入り前からぐずついた日が続いてちょっと“ブルー”な気分になりがちですが、今日もハニー“きゃん”ディーで、少しでもエンジニアの皆さんを元気にさせてあげられたらいいな。

今日訪問するのは、「サスティック」と呼ばれる、USBメモリを活用した情報インフラサービスを開発/提供している企業さん。
何でもUSBメモリをPCに差すだけで何でもできてしまう技術を開発しているとのうわさ!
いったいどんなことができるのか、今から興味津々。それでは早速、探ってみましょう。
今回訪問した企業プロフィール:株式会社サスライト
SASTIK「Single Action Start Technology In key」と、“挿す”だけで何でもできることをモットーに2004年設立。2005年度にはベンチャー技術大賞奨励賞を受賞し、さらなる業務拡大に向けて、開発に力を入れている。
http://www.saslite.com
今回案内役のエンジニアプロフィール:今村 邦洋さん(29歳)
今回のターゲットとなるエンジニアは、取締役技術開発部長の今村さん。前職はSEコンサルティング設計を担当してきたが、去年の秋にサスライトに転職。主に法人向けサービスの開発を担当し、開発部隊のリーダー的存在となっている。
クローズアップ1:お仕事の中身 営業との“雑談”だけでGOサイン?自分だけのアイデアが製品として実現できる!
きゃ:
はじめまして、テックハニー“きゃんち”です。今村さんは普段、どんなお仕事をされているんですか?
 
今村:
はじめまして、今村です。最初に言葉で説明するよりも、実際に弊社の製品を使ってみましょう。まずはこのUSBメモリを差し込んで……(しばし実演)。
……というわけで簡単に言うと、このUSBメモリ(デバイス)を差し込むだけでサーバーが連動して自動的に起動するシステムを弊社で開発し、その中で利用できるソフトウェアの開発を担当しています。

きゃ:
例えばどんなソフトがあるんですか?
 
今村:
そうですね、例えば「いつでもメール」というメーラー機能があるんですけど、それによってご自宅や勤務先のメールアドレス(以下メアド)を、ネット環境下のPCであればどこでも見たり、またそのメアドで送信できたりします。
 
きゃ:
欲しいんですけど、普通に(笑)。
でも便利ですよね。つまりこのUSBメモリを持っていれば、自分が普段利用している情報をどこでも引き出せたり、利用することができるんですね?
 
今村:
はい、それに使い方は今お見せしたように、USBメモリをPCに差すだけで初期設定などせずにすぐに利用できるので、初心者の方にでも簡単に利用できるんです。
 
きゃ:
でも今見せてもらったいろんなサービスは普段、どうやって生み出されるんですか?
 
今村:
弊社は20人規模のベンチャー企業なので、「こんなサービスあったらいいな」という社員のアイデアをダイレクトに製品開発に反映できるんですよ。
 
きゃ:
へえ〜、それでその秘訣は?
 
今村:
すぐ隣に営業部があって、新しいアイデアが思い浮かぶとそこでよく雑談したりするんです。そういった普段のコミュニケーションの中からアイデアが浮かぶことも多いですね。
 
きゃ:
技術者の方もアイデアを出したりするんですね。
 
今村:
当の私も弊社に来た最初は、ビックリしましたけど。
実は前職のときは、比較的大きなプロジェクトを担当していたんですけど、大規模になると現場SEのアイデアが製品開発に反映されることってほとんどないんです。でもここでは、自分のアイデアが次々に形になっていくのを間近で実感できるので、開発者として非常にやりがいを感じます。
もちろんその分、開発者としてのリスクもありますけど、やりがいを感じられれば次に「こんなことやりたい」というアイデアが、またとめどなく生み出されるんですね。
 
きゃ:
さまざまな便利で魅力的なサービスが開発される裏側では、今村さんをはじめとした開発スタッフのアイデアがダイレクトに開発に生かされる仕組みが、サスライトさんの職場にはあるんですよね。非常に納得してしまいました!
 
1. まずはスクリーンで概要をお勉強
2. 次にUSBメモリを差し込んで、PCを操作
3. 画面に次々と映し出されるソフト
4. 「え、こんなことまでできちゃうんですか!」。驚く、きゃんち

1. こちらがサスライトの技術が詰まったUSBメモリ本体
2. 3980円で、家電量販店やコンビニでも入手できる。
3. 今度はきゃんち自ら実践。セット!
4. 「さて、どんなソフトを使ってみようかな?」。差すだけで使えるので、簡単
クローズアップ2:お仕事の職場環境 お客さんとの距離はわずか5m? 身近な環境が“開発者魂”に火をつける!
きゃ:
それでは今村さんの職場を見せてください! ええっと、こちらのお部屋は?
 
今村:
ここが開発部門で現在、私を含めて6人います。そしてこの部屋の手前にあるこちらの島が、サポート部門になります。
 
きゃ:
かなり近いんですね。5mもないんじゃ……。
 
今村:
ええ、基本的にいつもこの部屋のドアは開けっ放しにしているので、サポート部に掛かってくるお客様からの電話がいつも聞こえてくるんですよ。「あ、クレームきてるな、しかもそれ、俺の担当したサービスだ」とか(笑)。
 
きゃ:
そ、そこまでわかっちゃうんですか!
ちなみにほかには、どんなことが聞こえちゃうんですか?(興味津々♪)
 
今村:
例えば先ほどお話しした「いつでもメール」でお客様から「○○みたいな機能が欲しい」といった要望がくるんです。
ところがその機能、実は今まさに開発中で……。
本当はそのことをお客様に伝えたくてたまらなくなるんですけど、実際には「もう少しお待ちください」とサポート部に話してもらいつつ、すぐ隣の部屋で必死に開発してるんです(笑)。
 
きゃ:
まさかお客様も電話のすぐ近くで、要望した機能を開発しているなんてとても想像できないでしょうけど……。
でもそれだけお客様の存在を身近に感じながら毎日、お仕事されていてどんな気持ちなんですか?
 
今村:
そうですね。一般的な企業では開発エンジニアが直接お客様の声を聞く機会ってあまりないんです。せいぜい定例会で営業から上がってくる報告を耳にするぐらいで。
でもここではすぐそばで毎日、多くのお客様からの“ナマ声”が聞こえるんですから、かなり特殊な環境だと思うんです。
   
きゃ:
それはエンジニアさんにとって、とても刺激になりますよね?
 
今村:
もちろん! 特にうちの場合、小学生からご年配の方まで幅広い世代のお客様から要望がくるんです。
例えばご年配の方から「ボタンひとつ押せば孫にメールできるようにしてください」といったケースは、とてもエンジニア自身が想像できないアイデアだったりして、日々、新鮮な発見があるんです。
だからここに来てから、「作り手のアイデアをユーザーに押し付けちゃいけない」って実感できましたね。
 
きゃ:
そうしたことに気づくことができるのも、お客様を身近に感じられる環境があるからですよね。
 
今村:
ええ、前の会社ではただ上の方から「○○やってくれ」と一方的に指示されて正直、「できるけどやりたくない」って思うことも多かったんです。
でも今は、お客様から「○○が欲しい!」って言われたら、それがどんなに難しくても何とかしてあげたいって思えるし、実際、後先考えずにほいほいやっちゃう(笑)。
やっぱりお客様からの要望は、開発のモチベーションを劇的に高めてくれるんですよね。
 
きゃ:
私もその気持ち、すごくわかります!
ファンの方からの要望とか、応援メッセージとか読んでると「もっともっとファンの皆さんの期待にこたえたい!!」って思っちゃいますもん。
これからもお互い、お客様の期待にこたえられるように頑張っていきましょうね!
 
今村:
(きゃんちの意気込みに圧倒されて)は、はい。
 
1. こちらが開発チームのお部屋、そして……
2. ドアを挟んだこちらがサポート部、その距離、わずか5m!
3. こちらは営業の新垣さん。いつもお世話になってます
4. かわいらしいアイテム発見!

1. 普段のお仕事風景 壁に向かって集中してます
2. 集まってお話しするときはこんな感じ。場の空気がガラっと変化
3. きゃんちも混ざって、緊急?ミーティング。「○○」なアイデア、どうですか?
4. ジョディに英語で話しかけるものの、ちょっと苦戦
クローズアップ3:お仕事の人間関係 「個」を尊重したフラットな関係が、超個性的なエンジニアを徹底サポート!
きゃ:
……ってずっとお部屋の入り口で熱く語っちゃいましたけど(笑)。
ようやくお部屋の中にお邪魔してみます。皆さん、こんにちは! テックハニー“きゃんち”です!! 今村さん、メンバーの皆さんをご紹介してもらえますか?
 
今村:
はい、こちらがマジシャンの大久保さんで、こちらは元ギタリストの田中さん……。
 
きゃ:
え、ええっと……。皆さん、“エンジニアの方”ですよね??
 
今村:
ええ、うちのメンバーはみんなユニークなキャラばかりなんで正直、SEじゃなくても生きていけるんじゃないかな(笑)。
実はここにいるメンバーはほとんど「コネクション」のつながりで、外部にいた優秀なスキルやキャリアをもった方に来てもらったんです。
 
きゃ:
確かに今見せてもらった「マジック」はすごかったですけど。
 
今村:
もちろんマジックだけじゃないですよ(笑)。
例えばここにいるジョディはオーストラリア出身で、非常に優秀なエンジニアなんですけど、日本語が話せないんです。でも、どうしてもうちに来てほしくて、入社してもらって。
 
 
きゃ:
でもそれだと、コミュニケーションで皆さん、苦労されるんじゃないですか?
 
今村:
それが、ジョディが来て初めてわかったんですけど、実はメンバー結構、英語が話せたんです。
 
きゃ:
全員! それは皆さん、すごい偶然というか、優秀というか……。
 
今村:
もちろんあまり得意ではないメンバーもいますけど、普段のコミュニケーションにおいては特に問題ないですね。
 
きゃ:
そうなんですか〜。 それからこの部屋を見ると皆さん、普段はそれぞれ壁に向かってお仕事されているんですね。
 
今村:
ええ、これもうちのひとつの特徴になると思うんですけど、メンバーそれぞれが「個人事業主」という意識が高くて、基本的に「全員が全員を管理する」スタンスを取っているんです。つまりそれぞれが自分のアイデアを生かすために、言葉は悪いですけどほかのメンバーをうまく「利用」しながら、仕事を進めていきます。
 
きゃ:
ということは皆さん、上下関係のないフラットな関係なんですね。でも今村さんの肩書(取締役技術開発部長)をみると、上司っぽいんですけど。
 
今村:
それは名ばかりで(笑)。それにうちは「コア」が設定されていない裁量労働制を採用しているので、納期さえ守ればいつでも自由に出社・退社してもいいんです。そうやってみんな普段から自分のペースで仕事をして、必要なときは真ん中にあるデスクに集まって話をして切り替えをスムーズにすることで、お互い、仕事がはかどるんです。
 
きゃ:
そういう意味では、“個”を尊重した関係がこちらの職場では築かれているんですね。ホントに「プロ集団」みたい!
 
1. マジシャン、大久保さんによる即興マジックショーを開催
2. 次々に繰り広げられる巧妙マジックにきゃんちビックリ!
3. 「してやったり」満足げな大久保さん
4. はい、お礼のハニー“きゃん”ディーです!

1. 「個性豊かな開発メンバーの皆さん、今村さんに熱いメッセージ、お願いします!」
2. 大久保さん「今度はプライベートでお笑い、見に行きましょう!」
3. 河村さん「もうちょっと寝てください」
4. ジョディさん「Go home and sleep!」(河村さんと同意見)
クローズアップ4:お仕事の目標・夢 セキュリティと利便性を両立させた、究極のUSBメモリを開発したい!
きゃ:
今までにさまざまなサービスを開発されてきたと思うんですけど、今後はどんなことに力を入れる予定なんですか?
 
今村:
今までどおり、お客様のさまざまな要望にこたえたサービスを開発していきたいですし、開発者向けのシステムインフラを作っていきたいですね。
最近、個人情報の流出・漏洩事件がクローズアップされていて、特にセキュリティに関する世の中の関心が急速に高まってきているんです。
 
きゃ:
確かTechのレポートで会社さんによっては「USBメモリの使用や持ち出し禁止」をしているケースがあるのを読みました(注:こちらのブログで日々特訓中)。
 
今村:
ええ、でもそうやって使用を制限してしまうと、ユーザーの作業効率を落としてしまいますよね。
 
きゃ:
確かに! ネットをやっていて何度もIDパスワードを入力するのが面倒だったり。
 
今村:
そこで例えば弊社のUSBメモリをPCに差し込めば、ほかのUSB機器を使えないようにしてしまうこともできるんです。つまり「情報を守るためのUSBメモリ」を開発することで、セキュリティと利便性の両立を図りたいですね。
 
きゃ:
それができたら、安心で便利に自分の情報を持ち運べたりできるんですよね。ますます私も欲しくなっちゃいました(笑)。
それでは今村さん、サスライトさんのいちばんの職場の魅力を教えてください。
 
今村:
ひと言で言うと、「自分を磨けて、磨かれている」ことを実感できる職場ですね。
まず「磨けて」いるという意味では、先ほどご紹介した優秀な開発メンバーに囲まれた環境なので、日々刺激されています。
例えばジョディのそばに一日いるだけで、全く違う開発手段を間近で見ることができたりして、いい意味でそのテクニックを盗んでいます(笑)。
 
きゃ:
技を盗んで覚えるなんて、ホントにプロの世界なんですね。
 
今村:
それと「磨かれている」というのも、先ほど紹介したようにお客様との距離が近いので、時には感謝のメールで励まされたり、時には難しい要望をどうやって実現させるか真剣に考えたりします。
それで実際に製品化できたときは、「自分の技術が社会貢献できている」実感を得ることができますし、これもこの職場で仕事をすることの大きな魅力だと思うんです。
 
きゃ:
自分の技術で社会貢献した実感を味わえるなんて、まさに“エンジニア冥利”に尽きますね! 今村さんのこと、心から尊敬しちゃいます!!
今日はお付き合いいただいてどうもありがとうございました。これがうわさのハニー“きゃん”ディーです。
これをなめてもっともっとユニークで魅力的なアイデア、生み出してくださいね♪
 
今村:
あ、ありがとうございます。今はちょっと恥ずかしいので、“きゃんち”さんがお帰りになられた後にこっそり、食べさせていただきます……。
 
テックハニー“きゃんち”の「今日の発見」
今まで訪問させていただいた企業さんとはまた違って、いい意味で一人ひとりが「個立」しているんですよね。それも、皆さんご自身で開発していける「強い力」をもっていらっしゃるからこそ、こうした環境がうまく機能しているんだと思います。
わずか6人でこれだけのサービスが開発できるなんてホントにすごいこと!
それもすぐ身近にお客様の存在を実感できることがその大きな原動力になっていて、ファンの方たちに支えられている私にも、とてもリアルに共感できました。
それから最後にマジシャンの大久保さん、次にお会いする機会があったらぜひ、もっとすごいマジック、見せてくださいね☆
“きゃんち”の足あと
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