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男「.NETの経験と前向きさに惹かれて」女「豊富な資格に大きな声がステキ」/一緒に働きたい職務経験は?レジュメde合コン実況中継
だれしも一度は経験しているであろう「合コン」。では「レジュメ」というツールだけでどれだけ自分のことをアピールできるものなのか? その効果を検証すべく今回、男女8人のエンジニアによる「レジュメde合コン」を開催した。
(取材・文/若林千絵 総研スタッフ/山田モーキン)作成日:06.03.01
はじめに:「レジュメde合コン」とは?
真ん中をパーティションで仕切られた密室。漂う緊張感。ゴソゴソと聞こえるのは、レジュメの紙をめくる音。向こうに人の存在感はあるが、名前も顔もわからない。パーティション越しに質問する声と手元のレジュメだけが互いを結びつける唯一の手がかり。果たしてレジュメの魅力で、顔が見えない異性を惹きつけることができるのか? レジュメde合コン
今回合コン企画ということで、リクナビNEXTスカウトでおなじみのレジュメ様式(匿名での職務経歴・自己PR・キャリアプラン・学歴)に加え、独自の「特別PR項目」を追加設定したレジュメを事前に参加者に記入してもらった。(右記参照)
そのレジュメを手元に眺めながら気になる項目について、「職務経歴」「自己PR」「その他」各分野で一人ひとつずつ、相手に質問してそれぞれ回答していくかたちで、会は進行。
サンプル1 サンプル2 サンプル3
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最終的に気に入ったひとりの異性を選んでもらい、お互いが同じ相手であれば晴れてカップル成立、という流れ。
さてそれでは早速、そのときの模様をダイジェストで紹介しよう。
「レジュメde合コン」参加エンジニア紹介
意気揚々の男性陣
Aさん Aさん ITアーキテクト(39歳)
今回のメンバー中、いちばんの転職回数を誇る。MBAも持っていて自己啓発に積極的。
Bさん Bさん プログラマ(27歳)
文学部卒業、フード業界勤務からの華麗な転身。フレッシュな雰囲気が漂う駆け出しエンジニア。
Cさん Cさん ネットワーク・サーバーエンジニア(30歳)
ロバート・キヨサキを愛読し、投資にも積極的。財テク派エンジニア。
Dさん Dさん 社内業務システムエンジニア(36歳)
建築業界勤務。フリーライターとしても活躍中。
不安と期待が交差する女性陣
Eさん Eさん システムエンジニア(25歳)
大手ソフトウェア会社勤務。今年から英会話スクールに通い始める知識欲旺盛。
Fさん Fさん システムエンジニア(25歳)
携帯着うたなどを手がけるソフトウェア開発SE。スノボが趣味のアクティブ派。
Gさん Gさん システムエンジニア(27歳)
好きなTVは「プロジェクトX」。読書と映画鑑賞が趣味の知的で落ち着いた雰囲気。
Hさん Hさん ITコンサルタント(35歳)
女性陣の中でいちばんの転職キャリアを誇る。飲み会週2回の日本酒好き。
レジュメde合コン実況中継:バックグラウンドがわかる職務経歴編
まだ少し重い空気が充満する会場の中、職務経歴を見ながらの初の質問タイム。レジュメを食い入るように見入る。互いに、初めて聴く壁の向こうの声に、耳を澄ませる。転職のきっかけや現在のポジション、仕事内容など、遠慮をしながらも、グッドな切り口の質問で好スタート。女性陣からは次の転職やキャリアの方向性を見つけるのに参考になるような質問が男性エンジニアに対して続き、メモをとる姿も。 レジュメde合コン
チェックポイント1 「前職のITコンサルの経験が今、どのように生かされてる?」
C: レジュメを見ると、前職での実務経験(右レジュメチェック)があるとのことですが、その前職の経験がどのようにコンサルに生かされていますか?

■Hさんのレジュメをチェック
H: この業界に入ってから前職でのコンサルまで、サポートやヘルプデスクの経験もあります。この業界に入る前には、一般事務をしており、IT関係のことは全く知らなかったので、ユーザー側と、それを受ける側の双方の気持ちがわかる気がします。
また、今までにさまざまなプロジェクトに携わっていたので、深い知識ではありませんが、広い知識をもつことができました。
そうした知識や、会社やエンジニアの立場だけではなく、ユーザー側の気持ちもわかるきっかけとなった前職での経験が生かされていると思います。
チェックポイント2 「エンジニアという、全く違う異業種に転職したきっかけは?」
G: 前職は全く違うお仕事をされているようですけど、どうしてそれが今のお仕事を選んだきっかけにつながっているんでしょう?

■Bさんのレジュメをチェック
B: エンジニアという職種には学生時代から憧れていたのですが、文学部ということもあり、業界にマッチしたスキルもなく、なんとなくあきらめていました。そんなときに、たまたま読んだ雑誌の中に、未経験でも大丈夫という会社をみつけたので、思い切って応募しました。それが現在の会社で今に至ります。
最初は初めての業界で、場違いに感じとまどいましたが、今の仕事に不満はなく、日々勉強と思っています。
チェックポイント3 「プログラマとマネジメント どっちがやりたい?」
F: 「最近は上流設計作業&マネジメント業務のみで昔が懐かしくなっています」とありますが、これは現場のほうが楽しいということでしょうか? 通常、プログラマはマネジメントに移行していく流れがあり、今後の自分のキャリアを考え、Dさんの意見を参考にしたいです。

■Dさんのレジュメをチェック
D: 非常に難しいのですが、どっちがいいとかどっちが嫌とかはないです。以前は自分でコーディングをしていたのが、今では自分の部下がするようになりました。
一度レールの上に乗ってしまった場合、いつしかマネジメント業務となってしまうのが自然の流れでしょう。けれど私自身は許されるならば、プログラマでいたいですね。具体的にどんなことがしたいということはありませんが、技術の風化が激しいものですから、常に新しい技術をアップデートして身につけていたいです。
レジュメde合コン レジュメde合コン レジュメde合コン
念入りにレジュメをチェックする女性陣 同じく真剣にレジュメを見入る男性陣 気になる項目にはすかさずチェック
レジュメde合コン実況中継:普通の合コンでは伝わりにくい、仕事に対するポリシー・自慢ができた自己PR編
やや緊張感もほぐれ、お互いの職歴バックグラウンドもわかってきたころ。仕事のコツ、キャリアプラン形成など、自分自身のキャリアと見比べてのアドバイスや意見をうかがうような質問が目立った。特に経験豊富な男性エンジニア側の意見は、今後の進路に悩む女性陣たちにとって大いに参考になったよう。仕事の進め方や、かかえる悩みへの共感は、やはり同じエンジニアだからこそ語り合える質問。男女の距離がぐっと近くなってきた感がある。 レジュメde合コン
チェックポイント1 「だれにもできない仕事って……」
H: Aさんのレジュメに「余人をもって代えがたい仕事ができる人間になること」とあり、共感します。私もお客様にも同僚にも、私でなければダメと思わせるような仕事がしたいと思っています。だれにもできない仕事をした過去のエピソードはありますか?

■Aさんのレジュメをチェック
D: 実はちょっとした自慢話があります。
私の場合、小さなソフトハウスから始まり、どちらかというと下請けの、孫請けの、さらにその下の零細からスタートしました。そのときにある大手外資系ソフトウェア企業の募集を見つけたんですが、当時の私の経歴ではとてもおよびではないと思いました。
そこで、1カ月無償でのトライアル雇用を面接官に対して提案をしました。1カ月でダメと思ったら、給料も払わないで、即きってしまっていいので、とにかく仕事ぶりを見て判断してほしいと。
その当時の本部長が僕のチャレンジする姿勢を評価してくれ、1カ月といわず3カ月のアルバイト形態で勤務し、仕事でのパフォーマンスを挙げたら正社員として登用するということになりました。その後実績を挙げ、晴れて正社員になることができました。
チェックポイント2 「成功するプロジェクト管理のコツって……」
G: 私自身、ひとつのことを継続するのではなく、プロジェクトを進める過程で、どんどん仕事内容が変化し、どういう状況にプロジェクトがあるのか判断しなければいけないという経験をしました。
レジュメに「アイデア創出(ソリューション提供)能力」とあります。成功するプロジェクト管理のコツは何でしょうか。

■Cさんのレジュメをチェック
C: 基本的には今のプロジェクトの管理は、自分でするようになったのですが、前の会社では、管理シートがあり、項目をチェックすると自然にプロジェクト管理できたんです。
当然、経験がなかったときはチェックシートを上から下までチェックしていました。けど、そのとおりにいかないことが当然あって、そのときは、大きなプロジェクトを動かしている先輩に仕事外の時間にいろいろ質問しながら乗り切りましたね。技術的なことをしながら、お客様と近いプロジェクトが多かったので、満足させることを考えると厳しい状況でも、とにかくやるしかありませんでしたね。
チェックポイント3 「プログラムを好きになったわけ」
C: Gさん、Fさんが、携帯コンテンツを経験されていますよね。私はあまりプログラムが好きではないのですが、一体どのようにしてプログラムを好きになったのでしょうか。また、どのように身につけたのでしょうか?

■G、Fさんのレジュメをチェック
G: 現在の会社入社前に、入社試験も兼ねた1カ月の研修がありました。そこでの課題がJavaだったのがきっかけです。IT系専門学校に短期間通っていたことがあり、多少Javaを勉強しましたが、プログラムを組むのは、初めてでした。入社にもかかわる研修だったので、その期間は必死に勉強をしました。追いつめられているだけに、スキルを吸収しようという力も大きかったです。
F: 私の場合、とにかくプログラミングしているときはすごく没頭しますし、集中できることが楽しいです。それと試行錯誤を繰り返した後に成功したときの達成感がとても好きですね。
チェックポイント4 「多くの資格を取得するノウハウ」
B: 僕と同じく文学部卒業のEさんは、激務で体調を崩しながらも4つもの資格を取得しましたね。どのようなモチベーションをもちながら、多くの資格を取得したのでしょうか?

■Eさんのレジュメをチェック
E: 会社が資格取得に熱心なので、そのおかげがいちばん大きいです。外部研修を個人で参加しようと思うと、数十万円と高額な金額がかかりますが、会社が全部負担して、参加できるのはとてもありがたいですね。
激務で体調を崩して会社を休んだこともあるのですが、実は仕事が暇の時期もあります。そういう時期を狙い、自習や外部・内部研修を重ね、ひたすら勉強をしました。
チェックポイント5 「理想のマネジメント」
A: 「プロジェクトメンバーやチームをまとめて仕事をしたい」と書かれています。その場合、マネジャーとは何をする人を想定していて、「理想のマネジャー像」とはどんなものでしょうか。今その立場にある私も参考にしたいですね。

■Gさんのレジュメをチェック
G: 信頼できるコミュニケーションをとりながら、周りのことを見渡たせることが大切と思います。ひとつのことばかり見てしまうと、ほかが抜けてしまいます。結局は広く浅くにならざるをえなくなってしまうのですが、まんべんなく注意を払うことにより、一人ひとりが効率よく仕事ができ、個人の力を発揮できるのが大切ですね。
A: 基本的には理解しましたが、テクニカルな視点はどうでしょうか? 僕の私見をいわせていただくと、最初は部下の意見をくみ上げて、仲良くやっています。ところが、ある段階で破綻が見えてくると、急に険悪になり空中分解が始まります。その最大の理由というのが、正しい技術の理解がない。マネジャーが部下のいうことをうのみにして進めて行ってしまい、土壇場にきて実現しそうにないことが発覚して変なことになる気がします。そういうことも見てきたので、テクニカル的な視点は関係ないのかなと気になりました。

G: テクニカルな部分ですごく頼りになるというのは、信頼できる要素のひとつと思います。いっしょに仕事をしていて、自分よりももっと知識があるとか、何でも答えてくれるというのは、信頼できる人と判断できます。もちろん、そこばかりだけではダメなのですが、要はバランスのいい人ですね。
レジュメde合コン レジュメde合コン レジュメde合コン
相手の回答をメモる女性陣 レジュメを比較検討する姿も 場が和み、珍?回答に笑いも…
レジュメde合コン実況中継:その他編……参加メンバーが思い描く、「女性エンジニア観」とは?
スキルやキャリアからは離れてソフトな質問も多かったせいか、緊張もすっかりとけて、笑いも多々おこる。司会者を通さずに直接、パーティション越しに言葉を交わす場面も。仕事から離れて人間性を感じるような質問で、合コン最後のアピールをする。女性エンジニアには涙が多いというトピックスには男女共に思い当たる節や経験があるようで、うなずいている様子が多く見受けられた。 レジュメde合コン
Hさん H: 皆さんの女性に対して望むところが気になります。女性だからって泣く人ばかりではありませんよ(笑)。
(女性の涙についてレジュメに書いていたのは、Aさん、Dさんの2人)
Aさん A: すみません。偏見に満ちたことを書いてしまって。女性エンジニアに求めること(注:本企画の特別PR項目)という自体が私にとっては、多少の違和感があります。職場の同僚の場合、本来は異性ということを感じさせてはいけないと思っています。たまたま前職で部下が急に泣きだしたときに、異性であることにはっと気がつき、それ以上言えなくなってしまった経験から、レジュメには書きました。
女性エンジニアに望むことは、きれいに着飾ってほしいとかではなく、言い方は悪いですが、男が変な意識をしないでもいいようにプロフェッショナルな仕事をしてほしいですね。


■A、Dさんのレジュメをチェック
Dさん D: 基本的にはAさんと同じで、全く異性としては仕事をしていません。けしてすべての女性というわけではなく、過去の経験から書きました。
過去、仕事中に泣いた人がいました。ミーティングにて、彼女の一生懸命に考えてきたことに対して、そのとおりでなかった悔しさもあったと思うのですが、それが涙になって現れたのですね。そうすると周りはもう何も言えなくなってしまい、次からは気を使おうねといった、ぎこちない雰囲気になってしまいました。
仕事の場から外れたプライベートで話は聞くので、せめて仕事中には泣いてほしくないですよね。ましてやお客様もいるところでは困りますね。


山田モーキン: 女性陣を見渡すと、男性陣のコメントに対して共感されている様子がうかがえたり、ちょっと思い当たる節がありそうな表情をされている方もいますね。この中で泣かれたことがある方はいらっしゃいますか?

Hさん

H: 泣いたことはないです。ただ私がこの業界に入ったときには男女差が激しかったので、人一倍、我慢していました。泣きたい気持ちはわかるのですが、表面には出さないですね。

Eさん

E: 社内で無理なスケジュールを押し付けられ、意見も聞いてもらえなかったときに涙目になったことがあります(笑)。ここで泣いてたまるかと、こらえましたが。客先で泣いたりすることはさすがにないですね。
Gさん

G: 仕事中に泣いたことはありませんが、すごく我慢していることがあります。仕事という意識がありますから、なるべく自制心を強烈に働かせています。仕事から離れて相談しているときに泣くということはありますけどね。
Hさん

H: 女性がどうのこうのというよりも、男性と女性では担う役割が異なると思います。直接の業務というよりは、Aさんも書いているように、男性よりは女性のほうが、指摘しづらいことを言い出しやすいと思います。逆に女性に対して言うのであれば、男性からのほうが言いやすいと思います。
Aさん A: 一般的に女性のほうがコミュニケーション能力が高いですよね。男性エンジニアは、おとなしい人が多いので、そんな中でお客様と同性である男性がばしっと言うと、結構反発を買ってしまいます。同じことを女性が言うと、まるくスムーズにことが運びますね。
結果発表編:相思相愛?一緒の職場で働きたいエンジニアは……
恥ずかしげにお気に入りのエンジニアのレジュメをそっと編集部スタッフに見せる男性・女性両陣営。レジュメはお互いの想いを結びつけるキューピッドになれるのか。心の中でドラムが鳴り響き、緊張の結果発表。両者緊張感が漂う会場。めでたくカップル誕生。
レジュメフィーリングカップルは、Aさん&Eさんに決定! さて、その気になる決定理由は?
A: ひとつは、Eさんの非常に前向きで、
常にチャレンジする姿勢です。おそらく
とても明るい方と思うので、場を和ませてくれるような方ではないかなと思いました。またもうひとつ、レジュメにある、今までの経歴を見てみるとJavaやMCP資格や、.NET経験もあることです。実は、現在の職場にて、次世代システムの基盤をどうするかという仕事をしています。エンジニア的視点で、こういう方がプロジェクトにいらっしゃればいいなと思いました。
E: レジュメを拝見するとスキルの点で、さまざまな経験が数多くあるということです。
そして、いろいろな職場で初めての方と多く接している方だなというのは、態度でも経歴でもわかりました。資格も数多く取得しているので、率直にうらやましいと思います。スキルもあって、マネジメントの経験もあるので、いっしょに働きたい上司を選ぶ観点で、Aさんを選びました。それと、実は私、SEとして嫌いなタイプって、声の小さな人です。だから今回、Aさんの声がいちばん大きかったので、その点もよかったですね(笑)。
レジュメは人を魅了する!
華々しい経歴、職場での体験、エンジニアに対する思い入れ、将来の方向性、スキルなどを書き込めば、レジュメは人を魅了する要素がたっぷり。検証結果は「レジュメの内容だけでも十分、エンジニア異性にもアピールできる」と判明。
さすがに「合コン素材」としての定着は将来の話としても、実際、多くの企業は既にレジュメで採用ターゲットを探し始めている。企業を「異性」とみなせば、「人を魅せるレジュメ」が有効なのはどちらも同じ。 ということで興味をもった方は早速、「人を魅せるレジュメ」を書いてみてはいかがだろうか?
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山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ 山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ
もしかしたら史上初?かもしれない、今回の「レジュメde合コン」。ご参加いただいたエンジニアの方には事前に、レジュメ(特注)にご記入いただいたのですが、特に転職経験の少ない方はご苦労されたようです。ぜひ下記の関連レポートも参考に、皆さんもモテるレジュメで企業や異性にアピールしませんか?

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