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懐かしの“アレ”がエンジニアの原点だ! Vol.10 高性能技術への飽くなきこだわり ソニー『ベータ』の魅力
かつて「ベータVHS戦争」といわれた時代があった。結果として、VHSが市場を席巻したものの、ベータの高い技術を愛したエンジニアたちも多くいた。今回はその熱い思いの中身に迫ってみたい。
(取材・文/金沢桃子 総研スタッフ/山田モーキン) 作成日:06.01.04
座談会テーマ:ソニー『ベータ』の魅力はエンジニアの生き方にどのように影響したか?
 学生時代にソニー『ベータ』の虜になった3人のエンジニアに集まってもらい、座談会を開いた。30〜50代と幅広い年代に集まってもらい、熱くベータについて語ってもらった。
ソニーベータ
ソニーベータとは?
1975年5月にソニーが発売した世界初の家庭用ビデオ機器。最初のモデルはSL-6300(※1)。半年後に発表されたVHS方式(※2)と業界を二分して規格を争った。VHSと比較して、・カセットが小さい・テープとヘッドの相対速度が大きい(画質面で有利)・常にテープがローディング(※3)されており、初期の機械でも動作が俊敏、といった特徴をもつ。2002年まで生産が続けられた。
* 
注釈:本文中に登場するベータの形式名などについては注釈をつけているのでそちらを参照していただきたい。
また、今回記事上で掲載されている「ベータ」写真は、すべて座談会参加者が撮影したものをお借りした。
ベータに熱中したエンジニア3人のプロフィール
高橋さん 成川さん 土屋さん
高橋さん(仮名・51歳)
SE
成川さん(仮名・35歳)
機械制御系エンジニア
土屋さん(仮名・44歳)
SE
まずはベータとの出合いについて教えてください。
成川:
小3のときに、父が買ってきました。父はオーディオ好きで、真空管ステレオ(※4)とかも家にあるくらい音にこだわる人で、なるべくいいものを、とベータを選んだみたいです。
土屋:
出合いは20歳を超えてからですね。中学のころからソニーのステレオを持っていて、大学に行くとオタクの友達が多くなって、みんなビデオを持っていた。それが全員ベータで、VHSとベータがどう違うか、ベータがどれだけいいかを全部みんなが話してくれた(笑)。
それでお金をためてベータプロ(※5)を買ったんです。SL-HF900(※6)で当時23万9800円でしたね。
高橋:
父も電気系エンジニアで、小さいころから秋葉原に付き合わされたり、中学のころには家にテープレコーダーがあったりしましたね。それで、社会人になってから自然な流れでベータを買いました。Hi-Band(※7)のもので機種名はSL-HF701D(※8)。今も現役で使っています。
初めて「ベータ」を使ったときの感想は?
高橋:
最初に録画した番組を再生したとき、あまりにキレイに撮れていて、ビックリしたんです。親も驚いて「生放送を見ているんじゃないの?」と(笑)。友人の家でVHSを見たことがあったのですが、画質の差は歴然で、自然にキレイで、普通にテレビ番組を見ているように見えてうれしかったですね。
土屋:
仲間とプロジェクターでビデオを見て、画質の良さに驚いたり、VHSとの違いを語り合ったりしました。自分は好きなアイドルの番組録画をしていたんですけど、テープの反応が良いので、編集でCMをスッキリ切れたことに感動しました。逆にCMだけをとることもあったんですけど、1コマずつ戻せるジョグダイヤルの操作性にも感動しました。
成川:
子供でしたので、姉とチャンネル争いをよくしていたのですが、自分が見られないときにも自分の見たい番組がとれるというのがうれしかったですね。それに小さなカセットで映像を持ち運べるのがすごいと思いました。あとはいろいろと機能をいじって楽しんでました。タイマー録画をしてみたり、二カ国語放送を試したり、コマ送りをしてみたり。デザインがいかにもメカ的で、子供としてはUFOみたいな不思議なものが家に来たって感覚でしたね(笑)。
VHSの話が出ましたが、VHSと比較したときのベータの魅力とは?
高橋:
何より画質が一番。hi-fi(※9)で音もステレオでキレイにとれたし、静止画にしたときにもノイズが入らない。スローや2倍速再生でもノイズは入りませんでしたね。
土屋:
黒や白や細かい部分がとにかくキレイに出るんですよ。例えば、暗いところがあるとしますよね。それがべったり黒くつぶれてしまうのではなく、ベータはちゃんと陰影がある。
高橋:
ベータはテープをふんだんに使っていて、データ量が多いと聞きました。テープの速さも違った。
土屋:
ベータはカセットを入れるとすぐにローディングしたんですよね。だからすぐ再生できた。それに今では当たり前ですけど、ベータはその当時から画面に時間表示されたんです。VHSの他機種では当時、カウンターしか表示されなくて不便でしたね。
成川:
中を開けてみると、作りが違いましたよね。作りが実用的。テープの出し入れのメカのところとか、テープの回るところとか、芸術的でした。一個一個に無駄がない。テープがまるで手で張り付けるようにキレイに巻かれていくのを見て感動しました。
お持ちだった機種や印象的な機種は?
土屋:
1台だとダビングできないので、SL-HF900のあとにNECのVC-N70(※10)を買いました。その次に買ったのが、SL-HF900MKU(※11)。SL-HF900とダビングリンクがあって便利でしたね。そして、次がSL-HF1000D(※12)。最後に買ったのがEDV-9000(※13)でした。ダビングをしてもほとんど劣化しなくって、わが家のマスタービデオでした。EDV-9000が家庭用の限界だったと思います。これ以上の機能はもう業務用でしかないと思いますよ。
印象に残ってるのはやっぱり最初のSL-HF900ですね。毎日ってほどじゃないですが、ヘッドも掃除して、大事にしていました。
高橋:
持っているのはSL-HF701Dだけですが、とても大事にしていましたし、今でも現役で動きます。
成川:
最初のSL-7300(※14)がやはり印象深いですね。それから名称は忘れましたが……薄型のものを買いました。若者とか学生向けだったものでベータの中で最薄といわれてた気がします。次がEDV-9000で、編集用に使っていました。トリニトロン(※15)で、ソニー製のタイトラー(※16)も買って、ケーブルにもこだわって、編集室をつくってました。いまだにこのEDベータは大事にしています。レンタルビデオとかでベータがなくてもぜんぜん気にしなかったですね。やはり自分もEDV-9000より上はないと思います。
「ベータ」に熱中した経験が、今の仕事にどのように影響していますか?
成川:
まず、ベータは自分が「メカ好き」だってことを現実的に気づかせてくれました。トリニトロンが家に入ったときもすごい衝撃でしたが、ベータの機能を使いこなすことで、メカが好きであることに気づき、“機械のいろは”を覚えていった。
それから、ベータのこだわりがエンジニアとしての考え方を教えてくれましたね。ベータにはいいものを作ろうというこだわりがある。ビデオデッキはこういうものじゃなきゃいけないというメッセージがマシンに込められていたんです。つまり「なるべく使ってもらえるもので、できるだけいいものを作ってあげたい」という開発技術者の熱意がマシンを通して伝わってきましたし、それによってエンジニアとしての心構えを教えてくれたと思います。
高橋:
エンジニアとしての基本理念につながっていますね。今の動画を扱う仕事でも原本の映像はキレイにとっておくためにデータ量を多く保存することを基本とします。すると、とんでもなくディスク容量を使ってホントは効率が悪いんです。圧縮してとってしまえばいいじゃないかという人もいますが、加工した後のデータならともかく、最初のデータはキレイにきちっととり残す。そういう考えで、今仕事で取り組んでいるシステムも仕組みも作っています。そうすることでトータルとしてみたとき、データは高品質で安全だし、結果的にコストダウンにもなる。そういう自分の考え方のロジックは、ベータの影響によるところが大きいと思いますね。
土屋:
本物をやっていこうという考えが根付きました。ものまねでも売れればいいとか、そういうのでは結局メッキがはがれてしまうから、一流の仕事をしようと思いました。妥協をしない、ものまねじゃないものを自分もやろうと思いましたね。ソニーは独立独歩のシティ派で、格好よく一流だというのが僕らの時代の印象としてありました。センスがあって格好よくてきらりと光る提案を自分の仕事でもしたいと思いました。仮に値段が二流、三流でも自分の仕事は一流にしようと思いましたね。
あなたにとって「ベータ」とは?
土屋:
青春の1ページですね。毎回新機種が出るたびに買うくらいのパワーをもっていました(笑)。若い時代のステータスシンボルでしたが、ソニーにいっぱい食わされたのかもしれない(笑)。ベータの箱舟に乗ってしまった気もするが、乗ったことに後悔はないし、むしろ幸せだったのかな、とも思います。
高橋:
がむしゃらに熱中したわけではなかったけど、「結果を出す最高の道具」だと思って使っていました。いい道具なり、いいシステムを自分でも提供していきたいと思えるきっかけになったもの。システムの仕事は道具の提供。徹底的にいい道具を提供したいという今の考えは、ベータから教わったんです。
成川:
自分がモノづくりを好きだということを教えてくれたもの。自分が何でこの世代に生まれたのかをベータが教えてくれた。ベータに出合わなかったら、エンジニアとしての自分がなかった。自分の原点でもあり、「エンジニア精神を忘れるな」と常に自分を戒めてくれる存在です。
SL-6300(※1)
1975年4月16日にソニーから発表された本格的家庭用ビデオ第一号機。1/2インチカセットを採用。この機器をきっかけに「タイムシフト」という言葉が生まれた。それまで決まった時間帯に一方的に流れていたテレビ番組を、自分の好きな時間にシフトしてみることができるという新しいコンセプトを家庭に提供したのである。

VHS方式(※2)
日本ビクターが開発した映像記録方式。1976年にこの方式の家庭用ビデオを発売した。松下電器産業と手を携え、海外やさまざまなソフトメーカでの展開を積極的に行った。現在の家庭用ビデオ製品の標準規格である。

ローディング(※3)
ローディングという言葉自体にはさまざまな意味があるが、ここではテープがすぐに再生できる待機状態にあるということ。

真空管ステレオ(※4)
アンプに真空管を使ったステレオ。一般的な半導体アンプと違い、音の成分に偶数次高調波が含まれているため、現在でもそのやわらかな音質を愛する人も多い。
ベータプロ(※5)
ベータマックス10周年を記念して発売されたもの。ハイバンド方式により画質が向上、さらに家庭用では初のジョグダイヤルを搭載し、ビデオ編集機能をもたせた。SL-HF900、SL-HF3000などがある。

SL-HF900(※6)
1985年にソニーから発売されたビデオ機器。高画質・高音質・家庭用初の編集機能ということで、ダビングしたものを編集したい人には特に人気だった。

Hi-Band(※7)
ハイバンド。高画質を得るためのVTR記録方式。FM記録周波数帯域を拡大したもの。

SL-HF701D(※8)
1987年にソニーから発売されたビデオ機器。16画面マルチプレイ、デジタルズームなど多彩な機能が搭載されていた。

hi-fi(※9)
ハイファイ。原音を忠実に再生する度合いが高いこと。またその装置、電蓄、録音器やラジオ、テレビの性能を示すのに用いる。
VC-N70(※10)
NECが発売したベータhi-fi第二弾のデッキ。テンキーが付いており、タイマー設定などがやりやすかった。また、内蔵バッテリーが強く、時間設定の保存期間が30日と他社に比べ圧倒的に長かった。

SL-HF900MKU(※11)
1986年にソニーから発売された。先述したSL-HF900より色が黒く、ジョグダイヤルが少し丸みを帯び、ボタンが平らに。また、レックレベルのスイッチが操作しやすくなった。

SL-HF1000D(※12)
1986年末にソニーから発売されたビデオ機器。SHB Hi-Band搭載、フラッシュモーション・ストップモーションなど多彩なデジタルピクチャー機能があった。
EDV-9000(※13)
1987年10月にソニーから発売されたEDベータ第一号機種。水平解像度500本という高い解像度を誇り、LDやDVDをダビングしても、劣化がないほどだが、20年近く前にはそれほどの高画質はまだ求められておらず、こだわりのある人には高い人気があったが、一般的ではなかった。

SL-7300(※14)
1975年にソニーから発売された2機種目のベータ。SL-6300にアフレコ機能とテレビチューナーが付いたもの。SL-6300より幅が広い。音声端子はミニジャック。

トリニトロン(※15)
1968年10月に発売したカラーテレビの名称であり、ソニーが開発したアパーチャグリル方式のブラウン管。シャドーマスク方式に比べて、コントラストが高くて画面が明るく、発色がよい。

タイトラー(※16)
ソニーが発売していた漢字ビデオタイトラー。XV-J550などがEDV-9000当時は売っていた。
白熱!ソニー「ベータ」座談会を終えて
技術に対するこだわりを具現化した「ベータ」に触れることで、技術の素晴らしさに感動し、その記憶がやがて自分の仕事の中でよみがえってくる。今も最先端技術を追求し続けている多くのエンジニアにとって、「ベータ」はひとつの“目標”になっているのかもしれない。
そんな「ベータ」もまた、エンジニアにとってひとつの原点と呼べる。
コラム: ベータ技術者が語るベータ開発の舞台裏
今回はベータプロジェクト発足時から生産技術者としてベータ製作に加わっていたOさんに匿名で当時の開発生産現場の舞台裏について語っていただいた。
Oさん  
Oさん
1977年、ベータマックス開発、立ち上げのための人員募集でソニーに中途入社。プロジェクト発足時から、数年間、ベータマックスにかかわった。
・ベータプロジェクトの立ち上げから発売まで

ソニーはプロジェクトを起こす度に必要な人材の社内募集をしてきました。ベータも同様で、プロ用ビデオ、テレビ、オーディオ、カメラの各エキスパート、それから私たち外部の者が採用され、当初30人程度でチームをスタートさせました。最初のベータを出すころには50数人になっていましたね。

ベータのチームは、開発の段階から製造に参画していて、私共は生産技術で組立、調整を担当していました。チームは開発・設計・製造がすべて一緒になっていて、通常は2、3年かかるところを1年近くで完成させるために、開発をしながら生産方法の検討を同時に進めていました。

VHSはベータに比べて録画時間が長かったんですが、録画時間の長さについては、開発当初から問題にはなっていたんです。ベータもある程度は録画時間を延ばすことは可能でしたが、それよりもまず画質を優先しました。
画質優先で、機能がよければお客さまが買ってくれるという信念があって、録画時間が1時間か2時間かというのは、設計している技術者はあまり重要視していなくて、それよりもとにかく画質優先だったんです。

・開発で苦労をした点

今まで世の中にないものを作り出すということで、仕組みづくりがまず大変でした。
その中で技術的に最も苦労をしたのはローディング機構とテープパス調整。記録した信号をよりよく読み取るために、ドラムに巻きつけるテープの走行をガイド調整する必要がありました。まず、マスターテープで巻きつけの角度とか高さの調整を行い、次に別のカセットを入れて、記録して再生してみる。それを何度か繰り返し、その調整に、細心の注意と技術を注ぎました。
マスターテープを基準にして他のカセットテープで記録再生が確実にできることが絶対条件。
従って、どんなカセットテープであっても最高のレベルで再生できるようにするために、ドラムにどうテープを巻きつけるのかが機構的にも調整においても、とにかく難しかったですね。
それから、画質をどう良くするかもさまざまな工夫が検討されてました。後日、その専用機は調整の容易化が評価され、テレビの基板調整にも使われ、社長賞をもらうことができましたね(笑)。

・ベータの魅力

最初の開発理念で、家庭用のビデオをコンパクトなカセットにして、手軽に記録、再生ができるというのがよかったのだと思います。技術的には量産できる極限までやり遂げるのが、技術者の最高の喜びと思ってやっていましたし、今でもベータをつくったことを誇りに思ってます。そして、今日の家庭用ビデオ機器の普及に貢献したという自負があります。私共が生み出したベータが多くの人々に愛されてきたのは素直にうれしいし、いいものですから長く使っていただきたいですね。
 
次回予告(2/1)ただひたすら速さを求めて……
  「ラジコン」とエンジニアの関係に迫る
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山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ  
山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ
昔、レンタルビデオ店で「ベータ用」と書かれたひと回り小さなテープに、当時えらく好奇心をかき立てられたことを思い出しました。技術にとことんこだわるエンジニアの姿勢は、昔も今も色あせることはないと、今回の記事でも証明されたような気がします。

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