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懐かしの“アレ”がエンジニアの原点だ! Vol.6 乗ることへの憧れと技術的発見!“国鉄型車両”の魅力とは?(後編)
長年にわたって日本の鉄道を支えてきた国鉄型車両と、エンジニアの関係について、当時のエピソードとともに振り返った前回。今回は国鉄型車両の魅力が、エンジニアとしての生き方にどう影響したのか探ってみた。
(取材・文/大類隆司 総研スタッフ/山田モーキン) 作成日:05.10.05
前編の要約
少年時代から鉄道、そして国鉄型車両に興味を抱き続けてきた3人のエンジニアを招いて座談会を開催。鉄道を好きになったキッカケや、国鉄型車両の内部と外見、両方の魅力について熱いトークを展開。その後、国鉄型車両に対する情熱が今の仕事にどう影響しているのかについて話が進み……。前編はこちら。
*注釈:本文中に登場する国鉄型車両の形式名や鉄道用語については注釈をつけているので、そちらを参照していただきたい。
また、今回記事上で掲載されている鉄道写真の多くは、座談会参加者が撮影されたものをお借りした。
国鉄型車両に熱い情熱を注いだエンジニア3人のプロフィール
ブルートレイン「ナロネ21」のベッドに衝撃を受けた田川さん
(仮名/業務系ソフトウェアオペレータ・37歳)
気動車「キハ183系」が出す音・においの虜になった山内さん(仮名/デジカメ設計・32歳)
電車「117系」の乗り心地に魅了された佐谷さん(仮名/生産管理・40歳)
鉄道に関する趣味活動について、主にどんなことをしていましたか
佐谷:
高校のころ、鉄道模型のNゲージ(※16)を購入しました。初めて買った車両模型は153系(※17)でしたね。HOゲージ(※18)は高くて買えませんでした。
田川:
私も小学校高学年のとき、Nゲージを買いました。初めて買った車両模型は24系25形(※19)EF65形PF(※20)で、その後は高校のころまで買い続けていました。その当時の目標としては、都会のジオラマを製作してその中を走らせたかったのですが、組み上げるだけのスペースがなかったので断念してしまいました(笑)。
佐谷:
NゲージはKATO製(※21)のものを買っていました。やっぱり専門メーカーだからディテールがいいですよね。
田川:
私もKATOは好きでしたが、お金があればエンドウ製(※22)の車両が欲しかった。やっぱり金属製の車体には魅力を感じます。HOのころから、無理して金属でボディを作っていたんですよね。
佐谷:
でも、エンドウはほかのメーカーより高いうえに、売ってる店もなかなかありませんでしたからね。
山内:
地域仕様の車両って、その当時はあまり売られていないんですよね。私は北海道仕様の車両が欲しかったのですが、売られているのはすべて本州仕様の車両ばかりなんですよ。仕方がないので、手を加えて北海道仕様の車両に改造していました。例えば本州仕様のキハ40(※23)は、サッシが2枚になっているところを削って1枚にしたり、窓も大きいのでプラ版を加工して小さくなるようにはめ込んだりしましたね。
 もともと、父親譲りで手先は器用なほうでしたが、その父親がプラモデルのような工作物を作るとき、いい加減に作ると怒る人だったので、それもNゲージを改造するときの徹底ぶり(参考に細部の写真を撮影するなど)に影響しているのかもしれません(笑)。最終的には、模型屋さんに「飾らせてくれ」と頼まれるくらいのものは作れるようになりましたね。
鉄道模型以外には、どんな趣味活動をしていましたか
佐谷:
鉄道関連の趣味というと、グッズ集めでしょうか。でも、鉄道グッズは売っている店が少なくて、入手が難しいんですよね。たまたま国鉄の下請けをやっている人間と知り合ったとき、その人から譲り受けるなど、入手手段は限られてます。
田川:
一番手軽なグッズ入手手段は、即売会でしょうか。鉄道の色々なパーツが手に入りますしね。数が少ないスピードメーターなどには高値が付くそうですが、数が多くて入手しやすい座席が最も人気があるらしいです。
佐谷:
運転席の座席は買ったことがありますね。どの車両のものだったのかは不明ですが、バケットタイプの椅子(※24)。自分の部屋に運んで、実際に使って乗り心地を楽しんでいました(笑)。
山内:
私は、北海道各線の硬券(※25)集めをやっていました。主に入場券ですが、北海道全域を乗り歩きできるフリー切符を購入して、後は各路線を1駅ずつ回って購入していました。効率よく回るために時刻表を熟読してプランを考えたりしましたが、それもまた楽しかったりするんですよ。
田川:
時刻表は、鉄道ファンには避けて通れない道ですよね(笑)。私は6歳のとき、自分が乗るはやぶさが、好きな叔父の住む倉敷を夜中に通ることを聞かされたのがきっかけで、時刻表を見るようになりました。そのとき、到着時刻以外にも車両編成などさまざまな情報が書かれている時刻表の存在を知り、時刻表を見て楽しむようになりましたね。
今までお伺いしてきた国鉄型車両に対する情熱は、今の仕事にどのように影響していますか
田川:
保険業から始まり、現在のコールセンター業務まで、今までずっとサービス業を渡り歩いてきたのですが、鉄道も、性質は違えど全体的に見ればやっぱり「人や物を運ぶ」サービス業なんですよね。
 私が初めて魅了された国鉄型車両のナロネ21のように、お客さまに満足してもらうために努力している意識を国鉄側に感じ取れたことが、無意識のうちにサービス業を選んでいる背景となっているのかもしれません。そして、ジャンルの異なる職場にいても、どうすればお客さまに満足してもらえるか、考えてしまいますね。
佐谷:
国鉄型車両が好きで、鉄道会社に就職活動したことはあるのですが、人事の人と話していると「好きだけで仕事にしていけるのか」と思い、不安になったんですよ。そこで、国鉄やほかの鉄道会社に入る以外にも、間接的にかかわれる手段もあるのでは、と考えるようになりました。車掌になれなくても、ホームなどの建築分野で携われればいいと思ったわけです。
 今は内装関連の会社で生産管理を行っていますが、JRなどの鉄道関連から駅などの内装の仕事として入ってくるんですよ。ある意味狙いどおりですね(笑)。ただ鉄道関係の発注は、運行している関係上、昼間に作業ができずに夜間がメインとなるうえ、納期も厳しいのでつらい取引先ではありますが……。
 私は117系など特に車両のサービスや内装に魅力を感じていたので、その結果として内装関連の仕事に就いているのだから、国鉄型車両に興味をもったことは非常に意義のあることだったと感じています。
山内:
国鉄車両という「身近なメカ」を好きになれたおかげで、幼いころよりメカニカルなものに対する興味を育むことができました。その興味は同時に、今のデジカメ設計の仕事に携わる際、必要なさまざまな感覚を養うのに大切な過程だった気もします。
 昔から鉄道の外観が好きなのですが、車両のわずかな違いを見極めて車種を特定する観察眼は、仕事で機械の評価業務をするとき、1/100mm単位のわずかな形状の違いも見過ごさない注意深さにつながっていると思います。また、気動車の振動や煙のにおいを感じ取るセンスは、例えば試験用基盤の動作不良を解析する時や回路のショートを見つけ出す時など、基盤から起こる振動や基板上から立ち上る煙のにおいなどでいち早く察知することもできます。ちょっと大げさですが(笑)。
 機械の動作に関して興味がない人の場合、解析しても原因がわからなかったり、揚げ句の果てには「お手上げ」ということもありますからね。電子回路でも基板上で煙が上がっていても、基盤の故障に気づかず、素早く対処できないケースもあるんです。そのほかにも、鉄道模型の改造などで鍛えた手先の器用さは、試験用の基盤などの故障を直す際(手作業でのICやチップ抵抗の付け替え)に役立っています。
あなたにとって「国鉄型車両」とはどんな存在ですか
山内:
国鉄型車両は自分の五感を研ぎ澄ませてくれました。気動車が出す振動やにおい、座席から伝わる乗り心地、時刻表や車両などを正確にチェックできる目……。写真などを見ると当時熱中していた気持ちを思い出し、それが仕事上の困難に立ち向かう貴重なエネルギーになっています。
田川:
「お客さまのための技術」という考え方を、国鉄型車両という題材を通して知らぬ間に教えてくれた存在でしたね。それは仕事のスタンスにも反映されています。今の仕事に置き換えれば、単純にソフトの操作で困っている人もいれば、もっと深いところで困っている人もいる。そういう一人ひとりを助けられるように、自分の技術を磨く。そして、自分の技術をお客さまに提供する。結果、自分が国鉄型車両に乗って感じた感動みたいなモノを、自分が助けた人たちにも感じてもらえたら、とてもうれしいです。
佐谷:
鉄道というのはハードとソフトが緊密に接している存在だったため、異なる2つの間に接点が存在するという実例を、国鉄型車両を通して見せてくれたように思います。それは、例えば、理工系の人間が必ずしもお客さまと接しないですむ職種に就くとは限らないし、また、文系の人間が必ずしも技術に無縁な職業になるとも限らない、可逆的な可能性を示してくれた気がします。
 国鉄型車両に出合ったからこそ、理系に縁のなかった自分も技術に対し親しみや興味がもてたし、その結果として、今もエンジニアとしての仕事につながっているんだと思います。
Nゲージ(※16)
線路のレールとレールの内側の幅(軌間)が9mmの鉄道模型の規格で、1962年、ドイツのアーノルトラピード社が初めて販売した。線路の幅である9mmの数字部分9が、ドイツ語で「Neun」、英語で「Nine」、フランス語で「Neuf」とすべてNの字から始まることから、頭文字のNを取ってNゲージと呼ばれるようになった。サイズが小さく、狭い空間でも十分に鉄道模型を走らせることができるため、日本ではHOゲージなどより普及している。

153系(※17)
「湘南電車」の初代80系電車の後継車種として、準急型電車として開発された車両。しかし、座席はロングシートを廃して全席クロスシートになり、洗面所とトイレは全車両に設置、さらに空気バネ方式の台車を採用するなど、すべての面において急行電車並みの設備であった。
模型車両陳列ケース
HOゲージ(※18)
縮尺1/87、線路の幅16.5mmである鉄道模型の国際規格で、1935年、ドイツのメルクリン社が世に送り出した。Nゲージと比べて路線幅が約1.8倍、縮尺が約2倍であり、その大きさから居住空間が狭めの日本ではNゲージより普及していない。しかし、欧米ではHOゲージのほうがNゲージより普及している鉄道模型である。

24系25形(※19)
電源車から、列車内で使う電力を一括で供給するシステム「集中電源方式」を採用した寝台客車24系。そのうち、1974年以降に製造されたタイプが24系25形である。1973年から製造された24形との最大の違いは、B寝台車が3段式ベッドから2段式ベッドに変更された点。

EF65形PF(※20)
抵抗制御方式の直流電気機関車EF65形の中でも、寝台特急列車の牽引用であったP型と高速貨物の牽引用のF型を兼ねる汎用型として開発されたのが、EF65形PFである。機関車複数両での運用を可能とする重連総括制御装置や連絡電話などはP型とF型より引き継がれた。さらに重連での運用を行いやすくするためにボディは貫通型となり、前面には貫通扉も設置されたため、外見は従来のEF65形と比べてかなり変化した。製造数は139両と、EF65形の中では最も多い。
EF65系
KATO製(※21)
1957年8月に創業した「関水金属」が、KATO(カトー)のブランド名で世に送り出したNゲージ全般を指す。1965年に国鉄のC50形蒸気機関車とオハ31系客車の模型を販売、日本におけるNゲージ販売の先駆けとなった。日本におけるNゲージの縮尺1/150も、このときに決められたといわれている。現在は株式会社カトーなど、ブランド名を冠した関連グループを多く抱える、Nゲージ界の重鎮的メーカーである。

エンドウ製(※22)
1945年12月創業の鉄道模型メーカー「エンドウ」から販売されたNゲージ全般を指す。主にHOゲージの分野で名を馳せていたが、1970年代後半からNゲージの分野にも進出。HOゲージなど、Nゲージ以前では常識的だった金属製の車両をNゲージにも採用し、プラスチックにチープ感を覚えるユーザーへのアピールを図った。しかし、車体の材質が金属で値段が高くついてしまうため、学生の鉄道模型ファンには、購入したくても買えない、憧れの模型だった。
模型ジオラマ全景
キハ40(※23)
1977年より、非電化区間用の普通列車用として製造された一般型の気動車。形式で分けると両運転台・片開き2ドアのキハ40形、片運転台・両開き2ドアのキハ47形、片運転台・片開き2ドアのキハ48形の3形式が存在する。1982年まで製造され、総製造数は888両であった。現在でも多くの車両が現役で運用されている。

バケットタイプの椅子(※24)
クッションは少々固めに作られているが、長時間座っていても疲れにくい構造をした椅子。運転席にバケットタイプの椅子が設置されている場合、その車両は特急や急行など、長距離を連続して運転する用途で製造されたことが容易に想像できる。

硬券(※25)
厚紙製の硬い切符のこと。自動改札機がなかった時代においては、すべての切符がこの硬券であった。国鉄時代の硬券など、現在では発行されていない硬券は、鉄道マニアの間で珍重されている。現在では印刷可能なロール紙の後ろに磁気データ記録用の磁性体を貼り付けた、軟券タイプの切符が主流だが、記念乗車券や入場券などで硬券がまれに使用されることもある。
白熱!国鉄型車両 座談会を終えて
「乗る」「見る」「触れる」「撮る」etc……。国鉄型車両は好奇心旺盛な少年にとって、「メカニック」「サービス」などあらゆる観点から、その魅力をじかに感じ取ることができた存在だった。そしてその幾多の経験が、技術に対する興味・関心を育み、エンジニアとしての今の仕事につながっているのである。その存在は正しく「エンジニアの原点」と呼ぶにふさわしい。
コラム ここが鉄道模型の聖地! 「ホビーセンターカトー東京」
今回の座談会でも話題にのぼった「鉄道模型」。
その主要メーカーであるKATOが直営している、鉄道模型専門の展示・販売店があると聞いて、早速訪ねてみた。
 今から約40年前、国産初のNゲージ鉄道模型車両を発売したパイオニアメーカーであるKATO(株式会社関水金属)が、Nゲージの普及を目的に、昭和61年に新宿区西落合の本社の2・3階に開設したのが、「ホビーセンターカトー東京」。
 2階には、ひときわ目を引く広大な鉄道模型レイアウトや、40年の歴史の中で生み出された、貴重な模型車両などが数多く展示されていて、まさに「鉄道模型博物館」といった趣。一方、3階にある販売コーナーでは、メーカー直営ならではの、模型車両やパーツなどの豊富な品ぞろえが特徴で、また販売後の修理にも迅速・丁寧に対応している。
 今回応対していただいた、株式会社KATO広報のお話では、主に20〜40代の鉄道ファンが、全国からだけでなく海外からも多く訪れるとのこと。
 その理由としては、やはり鉄道模型のパイオニアメーカー直営ということで、ここでしか入手できない製品、ここでしか見られない貴重な模型車両を見られることにあるようだ。
 また特にここ数年、寿命を迎え次々に線路上から急速に姿を消しつつある国鉄型車両模型の人気が高まり、リバイバルして新たに発売されるケースも増えつつある。
 それを受けて、またNゲージ発売40周年を迎えたこともあり、今年末から「レジェンドコレクション」という、鉄道史を飾った名車シリーズの発売をスタートさせるとのこと(ちなみに第1弾は、101系電車)。
 少年時代、鉄道模型に夢を託したエンジニアにとって、「ホビーセンターカトー東京」は再び、鉄道模型の魅力を再発見させてくれる場所になるだろう。  
ホビーセンターカトー東京
ホビーセンターカトー東京
新宿区西落合1-24-10
営業時間10時〜19時
年中無休(年末年始除く)
http://www.katomodels.com/
hobby/hctokyo.shtml
模型車両
▲奥を走るのが117系、手前がEF58+20系客車
次回予告(10/19)
「鉄道ファン」から「鉄道マン」に。ある一人のエンジニアと鉄道の間にある、深いつながりに迫る
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山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ  
山田モーキン(総研スタッフ)からのメッセージ
前回のPC編に比べれば、私自身が鉄道ファンであったこともあり、今回はホントに仕事を忘れて座談会の一つひとつの話題に熱中してしまいました。そこから改めて思うのは、仕事であれ趣味であれ、「熱中できることの幸せ」。熱中できるテーマがひとつでもあれば、人生をもっと楽しいものにしてくれるんだ、と参加された方の“豊かな”表情を見つめながら、そう確信しました。

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