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社長からの不本意な評価で給料1/3、上司に嫌われ5年半の漂流 突然の降格・左遷から復活したエンジニアの執念
突然の異動命令。予期せぬ理由によって、事実上の降格や左遷ともとれる人事異動をもしも命じられたら、あなたならどうする? 長いエンジニア人生、不本意な状況をものともせず、復活するために必要な執念とは?
(取材・文/中村光宏 総研スタッフ/山田モーキン イラスト/内山弘隆)作成日:05.04.06
【その1】降格・左遷を経験した2人のエンジニアが激白! 復活の“きっかけ”とその“執念”
 まずは、実際に降格・左遷を経験したという2人のエンジニアにお話を聞いた。システムエンジニアのAさんは、ある日突然、社長から給料1/3・ボーナスゼロを言い渡され、ネットワークエンジニアのBさんは、上司とそりが合わず、社内の閑職部署を5年半も転々とさせられた経験をもつ。そして、2人とも見事にそこから復活を果たした。
 
CASE1 [ケース1] 社長の“突然”の豹変で給料が1/3に。仕事で見返すことを誓ったAさん
PROFILE 現在37歳。システム・コンサルタントを志望して、大学卒業後、数回の転職を経験。その経験をあるベンチャー企業の社長に買われ、その会社に就職。最初は、社長と二人三脚で会社の成長を目指していたが……。
降格・左遷の経緯
 
 自社開発した業務システムソフトが売れない、思ったように業績が伸びないことを社員の責任だけにし始めた社長。ベンチャー企業だったので、人事は社長の一存で決まっていた。最初は営業担当に能力がないからだと、営業社員の解雇が始まる。その矛先はやがて、営業と連携してソフト開発の指揮を執っていたAさんに向かうことに……。

 ある日、社長に呼び出されたAさんは、翌月からの給与をそれまでの1/3に減額、ボーナスは全額カットを言い渡される。そのうえさらに開発業務から外され、社長の知り合いの会社へ……。 

 その会社が導入した、自社とはまったく縁もゆかりもない他社製の業務システムソフトの運用について、その面倒を見るための常駐サポートに命じられた。わずか1年前、「一緒にこの会社を成長させていこう」と手を取り合った社長の突然の豹変。その3カ月前の査定では、社内でトップクラスの評価を受けていたAさんだけに、信じられない思いで社長の言葉を聞いた。
 
復活への軌跡
 
 当時、既に結婚していたAさんにとって、収入の激減は即、家賃の支払いにも影響する大問題だった。「辞めて転職するか、しかし、このままでは負け犬だ」とAさんは考える。勤務先が廃業するなど、過去に何度も意図しない転職を経験してきたAさん。そのため「中途半端な気持ちのまま転職したのでは、自分自身の成長にはならない。自分として納得のいく結果を出したうえでなければ、次に進むことはできない」という気持ちを強くもっていた。それに、あの社長を見返してやりたい、という思いも少なからずあった。

「社長の決めたことに従ったうえで、仕事で自分の価値を認めさせてやる!」とAさんは決心。貯金も含めてやり繰りすれば、なんとか3カ月は現状の生活を続けていけると計算したAさんは、奥さんの説得に乗り出す。最初は反対していた奥さんも2週間後、「3カ月間、あなたの思うとおりにやってみれば」と応援してくれることになった。

 そこからAさんの復活劇が始まる。常駐先の会社では、導入した業務システムソフトを使いこなせずに苦労していた。そこでAさんはまず、実際の業務とシステムとのマッチングを検証して問題点を洗い出すため、社内の全部署を回ってヒアリングを行った。その結果、改善すべき問題点がいくつも見えてきた。Aさんは問題解決のために必要な手順をまとめ、常駐先の社長に上申。その信任を得て、システムの改善、運用ルールの策定、現場への指導などを次々と実行していった。

 3カ月後、常駐先の会社は、社員が退職して人数が減っても支障が出ないほど、業務のシステム化、効率化に成功。常駐先の社長から得た絶大な信頼と高い評価を、自分を冷遇し追いやった社長に突きつけて、Aさんは転職した。現在は別の大手企業で、業務システム系のエンジニア兼コンサルタントとして活躍している。
Aさんに見る「復活への執念」
「ダメでもいいから、やれるだけやってみよう。これは自分にとってのチャンスなんだ」と考えたAさん。そこには「仕事の借りは必ず仕事で返す」という執念があった。
 
CASE2 [ケース2] 上司ににらまれ、社内の閑職へ。5年半を耐え抜き、再び第一線に返り咲いたBさん
PROFILE 現在32歳。大学時代からオープン系ネットワークに興味をもち、ネットワークシステムのソリューションアドバイザーを志望して通信系の会社に就職。ほぼ希望の仕事ができる部署に配属されたが、そこで出会ったグループリーダーが……。
降格・左遷の経緯
 
 なんとしても社内での成績アップを図りたいグループリーダーは、ある大口の顧客獲得に乗り出そうとしていた。それは、当時の自分たちの技術力や経験値では到底太刀打ちできない規模の大企業で、功名心を焦るあまりの、あまりに無謀なもくろみだった。Bさんは、グループミーティングでそれとなく異を唱え、「もっと自社の対応能力が生かせる、中堅規模の企業に対して確実にアプローチしていきましょう」と訴えた。同僚たちもBさんの意見に賛同してくれた。

 ところが、グループリーダーはBさんの発言に自尊心を傷つけられたと感じたのか、大いに憤慨。その後、Bさん抜きでメンバーを集めて飲み会を開き、「あいつは自分勝手だ。会社のことを考えていない」とBさんを酷評。結局、Bさんを業務の最前線から外して、バックヤード業務であるデータ入力専従に追いやってしまう。それはBさんにとって、同じ部署内に留め置かれたままでの“左遷”だった。
 
復活への軌跡
 
 1年半、キーパンチャー同然の仕事に耐えたBさんだったが、ついに転勤を伴う異動を会社に願い出る。願いは受理されたが、配属された先は、社内LANや各社員のPCトラブルに対応するお助け部署。完全に閑職だった。1年後、再び異動命令が出て、今度は顧客情報を保存する社内DBのオペレーション業務に回される。要は、顧客情報を再整理して入力し直していく仕事だった。中には取引実態のない顧客情報も交じっていて、その洗い出し作業にはへきえきさせられた。

 そんな仕事が2年間続き、その後は、空席が出た部署を転々と異動させられる扱いを1年間経験することになる。それでもBさんは、あきらめてはいなかった。仕事では窓際に追いやられても、社内で開かれる各種技術研修や勉強会には率先して参加した。いつか希望の部署に戻ったときのために、情報処理やネットワークスペシャリストなどの資格取得も進めていた。転職活動も行ったが、資格はあっても左遷を繰り返す現状では実務経験が少ないため、思うようにはいかない。だからといってBさんは、希望ランクを下げてまで転職しようとは思わなかった。「転職するのなら、今の会社より上を目指す。自分は絶対にネットワークのスペシャリストになるんだ」という決意だけは、どんな境遇でも揺るがなかった。社内での異動願も出し続けていて、それがあるとき、ひとりの役員の目に留まる。そして、その役員が指揮する本部に大抜擢されることになった。

現在Bさんはそこで、大企業を相手にネットワークシステムのソリューション提案を行う業務に就いている。心ないグループリーダーの仕打ちから始まって5年半、まさに希望の職種に返り咲いたわけだ。
Bさんに見る「復活への執念」
自分が目指すべき職種は一度も揺るがなかったというBさん。どんな状況でもポジティブなことを見つける努力を怠らなかった。資格取得もそのひとつ。そうした前向きの気持ちをもち続けたことが復活につながった。
【その2】 経験者100人のデータから探る、「降格・左遷」復活のきっかけ
 降格・左遷を経験し、その経験から立ち直ったというエンジニア100人にアンケートを行った。その結果から「何が原因で降格・左遷になったのか?」「復活のきっかけは何だったか?」の2点について、特徴的な例をご紹介しよう。
 
[ケース1]新たな「人」との出会いで復活
 
 
  降格・左遷になった原因 復活したきっかけ
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30歳/研究職
出向を命じられたが、規定に定められた手当が支給されなかったことから、これが左遷であることに気づいた。
出向先の同僚のひとりが、途中からとてもよく面倒を見てくれた。その同僚から、仕事に対して自信がつくような励ましをしてもらえたこと。
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32歳/研究職
業績悪化の事業部で人員削減となり、そのとき一番下っ端だった私が他部署に異動することになった。
配属になった先の上司が優秀だったので、その技術や知識を吸収して成長できた。
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37歳/セールスエンジニア
大きな仕事を自分中心で進めてきたが、突然上司が出てきて勝手にコストを下げたり、余計なサービスまで加えて自分の手柄にし、一方で社長には、利益が出ないのを私のせいにして報告されたため、事務職に異動させられた。
「うちの仕事内容を理解しているのは彼しかいない」と取引先の部長が言ってくれたこと。
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復活のきっかけとして最も多かったのが、「人」との出会い。なかでも異動先の同僚や上司との出会いは、大きな助けになっているようだ。また、それまで手がけていた仕事先の担当者からの言葉も、大きな励みになるケースがあるようだ。
 
[ケース2] 新たな「仕事」との出合いで復活
 
 
  降格・左遷になった原因 復活したきっかけ
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31歳/ハードウェア系
担当テーマを与えられて取り組んでいたが、スケジュールの遅れ、その報告の遅れなどから、技術開発から装置の検査部署へ異動させられた。
異動先での検査業務が、品質管理の最後の砦であることをお客さまから聞かされた。それから仕事にやりがいをもてるようになった。
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36歳/システム開発職
新たなプロジェクト発足時、開発メンバーのひとりとして参加したはずが、畑違いの営業も担当するように指示された。
別ラインの上司から、まったく異なる仕事の指示があり、兼務することとなった。しかし、その新しく担当した仕事にやりがいがあった。
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30歳/素材開発
入社半年で自己都合のために退職した者の穴埋めで、突然異動を命ぜられた。
前の部署で得たわずかな知識を生かして、プロジェクトに参加。現在の部署と以前の部署との関係改善に貢献できた。
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異動先での「仕事」との出合いが、やる気を取り戻させ、降格・左遷からの復活のきっかけになったというケースも少なくない。どんなときも積極性を失わないことが、こうした仕事でのやりがいを感じる心につながるのではないだろうか。
 
[ケース3] 「プライベート」の充実で復活
 
 
  降格・左遷になった原因 復活したきっかけ
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30歳/ハードウェア系
機械設計の部署から別会社へ、会社の都合により一方的に転籍。イヤと言える雰囲気ではなかった。
妻と知り合えたこと。妻と幸せになるために、今、無職になるわけにはいかないと頑張った。
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34歳/システム開発職
社内PMを担当していたが、プロジェクトが終わったタイミングで派遣SEに回され、給与が下がった。その後、派遣先に残業がなかったので、仕事に熱心でないという理由で賃金を2割カットされ、かつ役職を解かれた。
残業がほとんどない職場への異動だったので、自分の時間が十分にとれるようになった。そこで、プライベートの時間を資格取得のために充てた。結果、社労士やDCプランナーの資格を取得でき、現在では独立も視野に入れている。
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33歳/ネットワークサポート
部下の仕事の効率が悪く、そのうえミスが多いことの責任をとらされた。
趣味を生かし、家庭菜園に没頭しているうちに、今の仕事に張りを感じられるようになった。
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「プライベート」での出会いや充実も、復活のきっかけとしては重要。特に結婚などの人生の節目、妻や恋人の存在は大きな支えとなっている。趣味の充実も、気持ちを切り替え、ポジティブになるためには欠かせないことかも。
 
[ケース4] 「転職」で復活
 
 
  降格・左遷になった原因 復活したきっかけ
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36歳/品質管理職
会社の経営不振によって、自主退職しなかった人は閑職に回されてしまった。
このままでは自分自身がダメになると思って、以前お世話になった先輩の紹介で転職した。
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33歳/生産管理職
ハードの品質保証、開発に携わり、10年近くプライドをもって仕事をしてきたが、会社方針により事業縮小、他会社との合併新会社設立により、まったく畑違いのソフト部門への異動となった。
今まで培ってきた技術を生かせる仕事がないかと考え、それまで顧客だった会社が求人を行ったので応募したところ、運良く採用となった。
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32歳/ネットワーク設計職
職場のリーダーと意見が合わず、ストレスで仕事のミスが多くなり、とうとう異動に。「新プロジェクト」とは名ばかりの「離れ島」に飛ばされた。
「このまま死ぬか、転職するか、選ぶのは今しかない」と思い、まったく違う分野への転職に挑戦。念願かなって希望の業界に就職できた。
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その会社に見切りをつけ、「転職」によって復活を期すのもひとつの方法。そんなとき、自分のことを高く評価してくれる転職先と巡り合えたら、これほど幸運なことはない。だがその幸運も、ただじっと待っているだけではやってこないだろう。
【まとめ】
 2人のエンジニアが実際に経験した降格・左遷と復活の経緯。そして、アンケート事例に見る復活のきっかけ。共通しているのは「このままでは終わらせない」というエンジニアの執念だ。不本意な異動命令にも決して腐らず、とにかく物事を前向きにとらえて、積極性を失わない。「いつか返り咲いてやる」「自分はきっとこうなるんだ」と将来を思い描く執念が、必ずや復活への道を切り開く。
 
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ご登場いただいたお二人の方は、口をそろえて「復活できたのは偶然の結果」だと語りました。確かに「自分に理解のある役員との出会い」や「自分の技術を遺憾なく発揮できる仕事との出合い」は、端から見れば偶然かもしれません。しかしその偶然を引き寄せたのは、間違いなくお二人の「復活への執念」であるはずです。
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