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凝固する!?エンジニア的合コントーク実況中継!
社内上層部に必要開発予算を魅惑的に説得したい、イケ好かないコンサルタントを話術で打ち負かしたい、効果的なプレゼンで高い評価を得たい。そこで今回は少々強引ですが、合コンでのトーク戦術を、ビジネスでも役立つコミュニケーション術として真剣に支援します。
(取材・文/ミューズ・コミュニティー 総研スタッフ/宮みゆき) 作成日:03.04.16

THANKS! 論理的だけどわかりにくい、会話をバッサリ切ってしまう、感情表現がフラットでつまらない・・・・・・。合コンに限らず、日常会話でこんな指摘がエンジニアには多いようです。今回はそんなエンジニア的トークを逆手にとったコミュニケーション術を考えてみました。
エンジニア読者選抜チーム VS 最強OL合コン隊 合コン実況中継!

 今回合コンに挑戦する読者代表チームは、大手ユーザー系会社の社内システム部に所属。「この3人がいれば、どんなサイトでも立ち上げることができます」と豪語!?する大規模Webサイトの運用関連エンジニア3人組。対する女性チームは、これまでの合コンペースは月5回、延べ約1000人と合コンを重ねたまさに「最強OL合コン隊」をスカウト。「エンジニアと合コン?いいですよ」と、サラッと快諾してくれました。

今回のメンバー紹介

ユウジ 32歳
ネットワークエンジニア。Firewallやルータスイッチ関連を担当。スノーボード、ボディボード、バスケット、カラオケと趣味多彩。
チヅル 28歳
趣味はスノーボード、サーフィンとアクティブ派。エンジニアの印象は「しゃべらなくてツマラナイかな?」。
ヒロシ 28歳
Webサーバー、メールサーバーの管理担当。自称「引きこもり」。テレビをほとんど見ないので好きなタレントも特にいない。
ミカ 25歳
チヅルとは元同僚でスノーボード&サーフィン仲間。「エンジニアのマニアックな会話を期待してます」
アサオ 25歳
サーバOS担当のUNIX系エンジニア。東京に出てきたばかりの社会人1年目。週2日の休みは1日は寝て、1日は東京の街探検。
エリ 25歳
ミカの同級生。「代理店や商社の人たちより、エンジニアは誠実なイメージですね」と好印象。

いよいよ「エンジニア的合コン」スタート!

Notスタンドアップ&凝固系あいさつ (^o^;

──とあるイカしたダイニングの個室にスタンバイ済みのエンジニアチームの前に、最強OL隊が登場。
最強OL隊:こんばんは〜。

──と、だれも席を立ってあいさつする者ナシ。
緊張するのはわかるけど、あいさつは凝固せずに立ったほうがいいかも。

料理の注文はスキャニングのみ、OutPutゼロ (^_^;

──店員さんが最強OL隊の後ろに立って料理の説明をしたせいもあり、メニューセレクト作業にエンジニアチームほぼ参加せず。
最強OL隊:これにしましょうか、ねっ?
アサオ:そうですね

──最年少アサオ唯一奮闘。ユウジ、ヒロシはずっとメニューを見ているだけ。
この場合、メニュー・スキャニングだけの姿勢は避け、メニュー選択のOutPut作業をした 方がいいでしょう。


誤り訂正符号トーク (^.^;


──最強OL隊のみ盛り上がった注文がひと通りすみ、同時に生ビールが人数分到着。なんと、エンジニアチーム初の仕切り。しかし、カンパイの言葉は・・・。
最強OL隊:それおいしそう! 3人前お願いします。
アサオ:じゃ、とりあえずカンパイしましょうか。
アサオ:お疲れさまでした!

──この言葉に、最強OL隊苦笑。だが、ずっと黙っていたヒロシがボソッと・・・。
ヒロシ:はじめまして!

──と、すかさずカンパイし直し。ナイス!誤り訂正符号トーク。
最強OL隊:それが正解ですよねー(笑)

──セーフセーフ(汗)。ずっと黙っていたヒロシがボソッと言ったのもウケて、最強OL隊爆笑。雰囲気も和んでよかった。


相手との共通項から因数分解話法 (^_^)

──カンパイ終了後、一瞬の沈黙。その間に気づいたエンジニアチーム唯一の、アクティブ派で最年長ユウジが、ミカの関西弁をネタにすかさず攻めた。
ユウジ:関西の方なんですか?
ミカ:そうですー。エリも関西なんですよ。
エリ:大学の同級生なんです。
ユウジ:僕も昔、関西空港のシステム開発で関西で不眠不休で働いてました。懐かしいなあ。

──ユウジの仕切りが続く。このように、会話で相手との共通項を広げ、因数分解しながら共通解から展開する話法は有効。


「(名詞2文字+です)×4乗」のみトークで大失敗 (>_<)

ユウジ:あなたも関西出身ですか?
チヅル:いえ、私は東北。福島なんです。

──福島! 合コンなのに引きこもっていたヒロシが微妙に反応。
ユウジ:ヒロシ、福島だってよ
ヒロシ:僕、福島 + です(※まず1乗)
チヅル:福島、どちらですか?
ヒロシ:会津 + です(※続けて2乗)
チヅル:えっ?会津なんですか?
ミカ:会津磐梯山とかあるところですか?
ヒロシ:そう + です(※さらに3乗)
ミカ:雪山ですよね?
ヒロシ:そう + です(※とどめの4乗)
沈黙……約15秒。

──このときのヒロシの回答は、「福島」「会津」「そう」「そう」の名詞2文字のみ。ここでもやはり、自ら共通解を見いだす因数分解的話法がほしいところだ。
だからといって、「ちなみに今、会津磐梯山は昨年のエルニーニョ現象の影響により、平均258cmのところ、329cmまで積雪していて、スキー場が閉鎖に追い込まれてるんだよネ!」──といったような、無意味な数字を引用した共通項の展開をしすぎてもNG。


再現話法は2回までが有効 (^o^;

ユウジ:じゃ、自己紹介しましょうか
最強OL隊:そうですね。
ユウジ:じゃあ・・・。(ヒロシを見る)
ヒロシ:オ、オレ?
ユウジ:(無言でうなずく)
ヒロシ:じゃあ、会津出身のヒロシです。
ユウジ:東京出身のユウジです。(※再現話法)
最強OL隊:全員(笑)。

──ここで注意したいのは、前者のトークをリピートする再現話法は2回目までが有効的。3回以上になると、笑いの再現率は1/4以下になると心得たいところだ。

わかりやすい比喩話法で伝えよう (^O^;


ミカ:お仕事は何をされてるんですか?
ヒロシ:エンジニア・・・らしきこと・・・です・・・。
ミカ:「らしき」って、何ですか?
ヒロシ:うーん、あのー、××っていうサイトのWebサーバーを管理してます。
ミカ:ああ、××。なるほどー。

──××が有名サイトで助かったが、相手が知らなかった場合わかりやすく、かつ、ここでもやはり楽しく因数分解して説明してあげるのが効果的である。

 また、あえて下世話なたとえなどで相手の耐久性を試してみるのにもいいチャンス。ただし、保証の限りではない。
例えば、「ちなみに、この前はメロン記念日ちゃんのPRサイトを作ったんだ」など。特に「ちゃん」は恐怖をソソルのでNG。


異次元ワープ話法の有効度 (>_<)

──さらに、自己紹介は続く。
アサオ:僕は一番説明が難しいんですけど、ひと言で言うとネットワーク屋さんです。
ミカ:ネットワーク・スペシャリストですか? Ciscoの資格とか関係あります?
ユウジ:そうそう。こいつ(アサオ)は、ちゃんとこの間その資格試験を受けたんですけど、僕は受けずに上司からしぼられました(笑)。
エリ:その試験は難しいんですか?
アサオ:まあまあ。
ユウジ:僕たち3人いれば、Webのサイトは一本立ち上げられるんですよ。ヒロシが作って、僕がつないで、あとはアサオよろしくっていう感じ。

── 一見、ユウジの機転の利いたツッコミで、仕事内容に関しては納得してもらったかのようにみえるが、ここではユウジのことは聞かれていない。このように勝手に異次元ワープする話法は合コンではNG。また、アサオの自己PRは、明らかにストリーム切断である。これではネットワーク屋としてはイケてない。そしてその後、今度はヒロシの断ち切りトークが展開され続ける。


ストリーム切断トーク炸裂 (>_<) (>_<)

ヒロシ:スノーボード、今年初めてやったんですよ。
エリ:あ、私も先月初めて行ったんです!
でも、東北の人なのに初めてやったんですか?
ヒロシ:スキーはずっとやってたんですよ。
チヅル:そうか。スキーは小学校からやるもんね。
エリ:難しいですよね。スノボ。
ヒロシ:うん、もう二度とやらない。(※セッション切断1)
最強OL隊:・・・・・・。
ミカ:お休みの日はいつも何してるんですか?
ヒロシ:引きこもってます。
ミカ:それ、ネタですか?
ヒロシ:いや、本当です。(※セッション切断2)
最強OL隊:・・・・・・。
ユウジ:こいつ、本当に家でじっとしてるらしいんです。
ミカ:家で何してるんですか?
ヒロシ:うーん・・・。(※セッション切断3)
最強OL隊:・・・・・・。
ユウジ:(代わりに)何もしてないんです。
ミカ:わかった! ゲームとか?
ヒロシ:ゲームはしてますね。
ミカ:テン・ツー買いました?
ヒロシ:はぁ。(※セッション切断4)
最強OL隊:・・・・・・。
ユウジ:テン・ツーって?
ミカ:ほら、発売になったばかりのファイナルファンタジーX-2ですよ。
ヒロシ:あ、ロールプレイングあんまりやらないんで。(※セッション切断5)
最強OL隊:・・・・・・。


──そして黙々と食べるヒロシに、クールなミカが話しかける。
ミカ:さっき出てきたコレもおいしいですよ。
ヒロシ:・・・・・・。(※セッション切断6)
ミカ:聞いてます?
ヒロシ:(ハッとして)あ、ああ・・・ハイ。(※セッション切断7)

──通算7回目のセッション切断が訪れたところで、見かねた取材班が席替えの助け舟を出した。


席替えによる救出作戦実施!


取材班:業務連絡、業務連絡。エンジニアチーム、席を替わってくださーい。

──席を替わってみたものの、話題も、単発で盛り上がっては冷めて沈黙という単発攻撃が繰り返される。
加速度的に話題が話題を生み、高速増殖炉的にムードがアツくなっていかないと!という取材班のもどかしさをよそに、淡々と時間は過ぎていく。

チヅル:お酒、どうします? 私たちカクテル飲みますけど。

──合コンの醍醐味のひとつ、カクテル味見タイム!普通はここで全員が違うカクテルを頼み、味覚を介した嗜好の交換をし合うところだが・・・。
ヒロシ:僕、ビールおかわり。
ユウジ:僕は冷酒で。
アサオ:同じでいいです。

──これでは素っ気ない。しかし、チャンスを逃したかに見えた直後、信じられない光景がやってきた。最強OL隊が自分たちのカクテルを差し出して・・・。
ミカ:あ、おいしい。飲んでみます?
エリ:私のもすごくさっぱりしておいしい。どうですか?

──聖なる味見の儀式が行われた。なんという優しい最強OL隊。美しい発光ダイオードのような輝きのカクテルがテーブルを行き交うステキな瞬間。センスのよい合コンのような絵柄になってきたところで・・・。
そこで、ひと口飲んだヒロシがひと言。

ヒロシ:おいしい。(※すでにセッション切断計測不可能)

──グラスを速攻で返し、そのまま沈黙。2時間経過でタイムアップ!


THEホンネ!最強OL隊の判定は?

チヅル

 好感持てたのはシモネタ言わないなってこと。自分たちだけでシモネタ盛り上がるような人。あれ、サイテーです。でも、クセがないから印象には残らないかも。
ミカ

 なんか自分の世界を持ってるって感じの人たちでしたね。ヒロシさんはたぶん、二人きりで話すと話してくれるタイプだと思う。いい人たちだったな、という印象です。
エリ

 みんな沈黙が訪れたときに、何とかしなきゃっていう気持ちは感じられた。ヒロシさんは何か一つの話をじっくりできるとよかったのかもしれないなと思います。

──どうやら、セッション切断トークのヒロシは意外にも好印象を受けていた模様。しかし、チームの負荷も考えると、今後は快適なスケールアウトに期待したいところだ。
その「正確性」がタマにキズ!?
エンジニア200人に聞いた「合コン失敗トーク」の実態

 今回は、総勢200名のアンケートからその実態を紹介。7割の人が失敗経験を持っているのは、心強い限りである。主な失敗シーンが自己紹介、仕事、技術の話題に集中しているのも特徴だ。「正確性」にこだわるエンジニアにとって、相手に分かりやすく自分を知ってもらうということは、相当なパワーが必要なようだ。

 同業界、同職種同士の同質コミュニケーションなら得意だけど、いざ異性との異質コミュニケーションになると、苦手意識が強くうまくいかないというエンジニアたちの声が多かったが、これは、上司、顧客、他部署などへのコミュニケーションの際にもいえることかもしれない。


Q1. 合コンでの失敗トーク経験はありますか?

合コンでの失敗トーク経験はありますか?
Q2. 「いよいよ合コン開始」で失敗トークをしたシーン

「いよいよ合コン開始」で失敗トークをしたシーン

Q3. 「合コンまっさかり中」で失敗トークをしたシーン

「合コンまっさかり中」で失敗トークをしたシーン

待ち合わせをしたとき
遅れてきた女子チームの遅延時間をストップウォッチで測っているのを見られた。
(デジタル開発/35歳)

お店選択について話したとき
夜遅くまで開いている確率論を優先しファミレスにしたら、相手が来なかった。(プロセス開発/34歳)

メンバー紹介のとき
自分の経歴を正確に話したのに理解してもらえず、ただのオタクだと思われた。(SE/28歳)

相手メンバーの自己紹介を受けて
意外と楽な仕事の人が多いんだねと言ってしまった。(生産技術/28歳)
水泳の田島陽子に似てるねと言ったらすごい怒られた。(ソフトウェア開発/31歳)
相手が「藤原紀香」と1字違いの名前で自己紹介。思わず「1文字違うだけでえらい違いだなぁ」ともらしてしまった。(プログラマ/30歳)

仕事の話題になったとき
技術的な話をコンコンとしていたら、流れで趣味が盗聴・盗撮になってしまい思い切り引かれた。
(技術営業/33歳)
自分たちの会社の話で身内だけで盛り上がり、気づけば周りはしらけたムードに。
(セールスエンジニア/31歳)

芸能人についての話題になったとき
オタク丸出しでアイドルの話をして内輪だけで盛り上がった。(生産技術/29歳)
あまりしゃべらなかったやつがモーニング娘。の話題になったとたんに語りだした。(SE/32歳)
週刊「SPA!」でおなじみ「キャバクラのスペシャリスト」木村和久氏がアドバイス
合コンにもビジネスにも役立つノウハウはコレ!


チームプレーは即効性あり!!

 合コンというシチュエーションをうまく乗り切るために、最も即効性のある対策はチームプレーに徹することです。特に、自分の仲間を褒めること。トイレに行っている間に「アイツ、実はああ見えてこんなことできるんだよ」なんて話題で状況を整えてやると、戻ってきたときにはその話で盛り上がれる。お互いにサポートし合えば、全体にグループ感が出てきて、場が発展性のあるものに昇華していくでしょう。
 また、個人のスキルを磨くには、やはり場数ですね。自分のことを話して、どのくらいわかってもらえるのか。僕はよくキャバクラに行くのですが、どのくらい続けて会話ができるのかなど、スキルチェックをするにはもってこいのサービス。スキルアップをしたいなら、自己投資も必要なのでは。


教えたいのをガマンして、教えを請う

 コミュニケーションに自信がないという人の多くは、うまくキャッチボールができていないから。言いたいことだけ言って、返球を受け止めなかったり、返球のしようがない状態にしてしまうか、何を言われてもキチンと受け止めず、何も返そうとしていないかのどちらか。この状況を打開するには、二つの方法があります。
木村和久
木村和久氏
コラムニスト 1959年宮城県生まれ。

明治学院大学を卒業後、雑誌『GORO』のアンカーマンを振り出しに執筆活動を開始。若者の風俗やナイトスポット、ブランド物について独特の切り口でコラムを展開。クルマに関しての著書もある。現在も『キャバクラ考現学』(週刊『SPA!』)『キムラモータース』(週刊カーセンサー)などレギュラーを多数抱えるほか、『天に職』など単行本も多い。
 一つは自分のことを語るときに、相手が突っ込みたくなる話になるようなネタを仕込むこと。例えば自己紹介は、相手が質問できるレベルまでかみ砕く。質問できないくらいワケがわからないと、返球のしようがありません。もう一つは、自分はそれを知らないから「教えてください」というふうに向けること。教えてくださいと言われれば、基本的に人は気分がよくなって、いろんなことを話してくれます。それを受け止めてちゃんと返球すれば、会話は成り立つでしょう。
[緊急告知] 最強OL隊が皆さんの体験談、お待ちしています!


 私たち、エンジニアならではのマニアックなトークを徹底的に極めるのもアリだと思ってます。
 一般受けする会話を狙うのではなく、自分の土俵である極めてニッチでマニアックな知識をアピールされるのも面白い。危険な手法かもしれませんが、かなり一部の女性にはウケるはずです。
 皆さんの失敗、成功トーク、体験談もぜひ聞かせてくだだい。感想やリクエストもお待ちしています。
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