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リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

すでに28万人!「ネスカフェ アンバサダー」とは何か?――「元気な外資系企業」シリーズ〜第3回ネスレ日本

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第3回は、ネスレ日本の「新事業」だ。 日本発のコーヒーマシンの開発 最近ではテレビ…

メルセデス・ベンツはなぜ「ラーメン」を販売したのか?――「元気な外資系企業」シリーズ~第2回メルセデス・ベンツ日本

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第2回は、メルセデス・ベンツ日本の「マーケティング」だ。 マーケティング戦略を変え…

「元気な外資系企業」は何をしているのか?働き方も事業戦略も“想定外” 〜第1回 日本マイクロソフト

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第1回は、日本マイクロソフトの「働き方改革」だ。 ほぼ100%の社員がテレワークを行っ…

カルビーの“利益率が5年で10倍”を実現させた「働き方改革」とは?

カルビーといえば、「かっぱえびせん」や「じゃがりこ」など、昔ながらの大ヒット商品を持つ老舗菓子メーカー、というイメージを持っている人も少なくないかもしれない。ところがこのカルビーが、この5年で大きく変わったことをご存じだろうか。象徴的な事…

地方移住に必要なものは?伊豆の地域活性化伝道師・飯倉清太のアンサー

地元企業が100%出資で伊豆にオープンし、経営支援・住居スペース付きのオフィス提供で話題を呼んだ「ドットツリープロジェクト」。今回は、プロジェクトデザインを担当したNPOサプライズ代表であり、地域活性化伝道師でもある飯倉清太さんにインタビュー。…

次々と新規事業を打ち出す寺田倉庫に学ぶ、レガシー業界で飛躍するためのチャレンジ力とは?

寺田倉庫は創業66年の歴史ある企業ながら、新しい試みで次々と世間を驚かせている注目の企業。ひと箱毎月250円で倉庫に預けた荷物をクラウド管理できる「minikura(ミニクラ)」のサービスは画期的だ。また、同システムをAPIとして他社に提供することによっ…

P&Gの「“多様性”を活かしきる」働き方改革とは?

プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社 ヒューマンリソーシス マネージャー 小川琴音(おがわ・ことね)さん ファブリーズ、アリエール、パンパース、ジョイ、パンテーンなどでおなじみのP&Gこと、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン。…

政府と企業が「労働時間の削減」にようやく本腰を入れるワケ

日本のビジネス社会では、「長時間労働」の習慣が強く根付いています。 皆さんの中にも「残業・休日出勤は当たり前。なくなるとは思えない」という感覚の人も多いのではないでしょうか。しかし、そんな労働環境が変わっていく兆しが出てきています。 「労働…

【チャットで気軽に健康相談】いま、企業が注目する「オンライン保健室」とは?

企業向けオンライン保健室「carely」が話題だ。従業員と、医療専門家をチャットでつなぎ、身体や心の悩みや不安、不調を気軽に相談することができるサービス。なぜ、このようなサービスを考えたのか、「carely」で目指したいこととは?株式会社iCARE代表の山…

余計なルールは要らない。木村石鹸が実践する「許容するマネジメント」とは

こんにちは、ハブチンです。 今回は、東大阪にある石鹸メーカー木村石鹸の木村祥一郎社長と、外資系消費財メーカーから同社に転職された峰松加奈さんのお二人にお話を伺いにきました。 木村石鹸は、大正13年創業の老舗石鹸メーカー。近年は他社ブランドとし…

時価総額1兆5000億円のニトリが大切にする「成功の5原則」とは?

様々な企業の成功・失敗事例や意思決定の過程などが、余すところなく書かれている「企業研究」分野のビジネス本。多くのビジネスパーソンにとって、自分の働く業界を知ることに限らず、他業界の事例から普遍的な成功法則や気づきを得る”手がかり”となるもの…

「大企業病」につけるクスリはあるのか?

面と向ってだと言えないこともある。だったら面と向かわずにインタビューしてみてはどうだろうか。好きな人に対面で告白はできないけど、メールなら告白できる現代人ならではの背中越しのインタビュー。二人目の背中は大手精密機器メーカーに所属する大川陽…

【介護業界は変われるのか?】「人材定着」に本気で取り組む、介護業者と自治体の取り組みレポート

現在、転職市場においては、採用ニーズに対して人材が足りない「売り手市場」が続いているが、中でも深刻な人手不足に悩まされているのが介護業界。 実は、介護業界に入職する人は年間23.7万人にも上るが、一方で22.4万人が離職しているという。そのうち、13…

【給料を決めるのは“自分”!?】 「自らの役割を果たすならどこまでも自由」な会社 株式会社TAMの自由な働き方とは?

リモートワークに週休3日制と、近年、従来の働き方を見直し、新たな形を模索する企業の動きが止まりません。より自由な職場環境を求めて転職する人もいるほどです。とはいっても、自由にさせた場合の評価や成果はどうなるのか、人事側にとっては大きな悩みの…

仕事も健康も自己管理、アマゾンの自由なワークスタイル

ベンチャー企業のみならず、トヨタ自動車や日本航空などの大手企業でもリモートワークが導入・推奨され、多様な働き方が広く浸透しつつある昨今。 大手通販会社アマゾンはコアタイムなしのフルフレックス制度を導入しているといいます。 時代の先端を行き、…

【人事の挑戦】 エイベックスが「“志”一括採用」で長期間の選考を行う理由

持続可能な成長か、それとも美しき停滞か? これからの日本の会社と人材はどうあるべきかについて、常に現場の目線で考える人事・採用担当者の方々に聞きます。 新しい採用の取り組みに乗り出す会社が増えている中で、音楽、映像、コンテンツの企画・販売か…

【人事の挑戦】 ソフトバンクの「ユニバーサル採用」「No.1採用」「地方創生インターン」とは?

ごりごり会社で勤労して得られる成長? それとも適度に働き余暇を楽しむ豊かな停滞? はたまたバランスがとれた中間地点に到達する過渡期が現在なのか・・・・・・10年後、20年後の会社と人材のあり方を、最前線で模索する人事・採用担当者の方々に、これからの採…

「社内運動会」が再ブームの兆し?成功の秘訣は「参加者目線」

一昔前は人気イベントとして盛り上がっていたものの、時代と共に衰退していった「社内運動会」。実は今、ジワジワとその人気が復活しているのだとか。 自動車部品メーカーの株式会社デンソーは、2011年に24年ぶりに「全社運動会」を実施し、その後も毎年秋に…

出会うときにはすでに友達?“日本ならでは”の恋愛マッチングサービス最新事情

嗚呼、この夏もとうとう恋人ができなかった…とお嘆きのあなた。 恋人を探すときに「友達の紹介」や「合コン」に並ぶ選択肢となっている「マッチングサービス」をご存知でしょうか。 「出会い系」という言葉はいまや死語。結婚を目的とした「出会い」や「恋愛…

【8月25日はチキンラーメンの誕生日】 日清食品が株価連動型の社員食堂「カブテリア」を作った理由とは?

日清食品の創業者・安藤百福氏が、世界初の即席めんを開発したのは1958年の8月25日。齢48歳でのことでした。同氏は自身が残した「人生に遅すぎるということはない」の言葉通り、61歳でカップヌードルを発明し、91歳で宇宙食ラーメン(スペース・ラム)を開発し…

【誰もが安心して食事を楽しめる社会を!】NPOが本気で挑む「フードピクト」の可能性

車いすマークや非常口マークなど、視覚的にその場所や内容を伝達する絵文字「ピクトグラム」。日本においては1964年の東京オリンピック時に、訪日外国人のために開発されたのが始まりと言われるが、今や街中にさまざまなピクトグラムがあふれている。 そして…

今、田中角栄がブーム!人を惹きつける「今太閤」の言葉とは

「田中角栄」が今なぜかブームになっています。没後20年以上が経過し、時代もライフスタイルも日本を取り巻く状況も大きく変化したにもかかわらず、田中角栄の言葉に勇気づけられるとして、関連書籍が相次ぎ出版され、なかには75万部を突破したものもありま…

LITALICOが目指す「障がいをなくし、多様な人が幸せになれる『人』が中心の社会」とは

日本に788万人いると言われている障がい者。労働可能人口は324万人で、そのうち一般企業で働けている人の割合はわずか14パーセントだ。 平成28年4月に施行された改正障害者雇用促進法では、障がい者への差別を禁止し、障がい者が職場で働くにあたっての支障…

【30万円で始められる!?】“脱サラ農業”が今、人気のワケ

■給付金の影響で、20代、30代で農業を始める人が増えている 「20代、30代で農業を始める人がここ数年、急増しています。会社員を辞めて農業を始める、いわゆる“脱サラ農業”をする人も多いですよ」。こう語るのは、農業コンサルタントの田中康晃氏。行政書士…

全国1200ヵ所設置、保育料は平均約6000円!「ヤクルト保育」が愛され続けるワケ

待機児童の問題が取りざたされる中、かねてより保育所を設け、子育てと仕事の両立が図れる職場環境として、定評のあるヤクルト。ヤクルトレディの拠点で約2500か所あるセンターに対し、保育所は約1200カ所運営されている。 「真心」と「人の和」を大切にする…

IT・Webスキルに注目するキラキラ女子が増えている!~「TECH::LADY HOLIDAY」イベントレポート

IT・Webスキルの習得に興味を持っている若手女性のためのキャリアイベント「TECH::LADY HOLIDAY」が5月21日(土)、開催された。主なプログラムは、IT・Webを活かして活躍している女性ゲストのトークセッションと、ゲストと参加者による交流会。トークセッシ…

将来のグローバル人材が知っておくべき世界史6つのポイント

内需に期待できない昨今、中国人、インド人、アラブ人など、外国人消費者はビジネスに欠かせない存在となりました。しかし、問題となるのは文化の壁。その国の思想、倫理観、食習慣、宗教が理解できないと、せっかくビジネスを仕掛けても失敗する羽目に…。実…

「人間が辛い労働から解放される日はくるけれど…」最強将棋ソフトPonanza開発者、山本一成が語るAIと仕事の未来とは

店頭で接客するロボット、AI(人工知能)によるSNSアカウント運用、そして囲碁ソフトがプロの囲碁棋士に初めての勝利。AIの進化は、日々加速しています。 今回は、人間と将棋ソフトが対決する電王戦で史上初めてプロ棋士に勝利し、最強と謳われる将棋ソフトP…

【2016年中に導入が義務化】ストレスチェック制度の内容とは?

平成27年12月1日から労働安全衛生法に基づいて「ストレスチェック制度」が施行されました。特定の企業は厚生労働省によって、平成28年11月30日までに労働者に対してストレスチェックを実施することが義務付けられています。近年、仕事や職場環境が原因とされ…

ワクワクモノづくりで世界が元気に!「zenschool」が目指す、やりたいことを事業にするための授業

夢を叶えるために入ったはずの会社で、やる気ばかりがそぎ落とされていく。日々の業務に追われるあまり、自分が本当は何がやりたいのか分からなくなってしまった。そんなモヤモヤ感を拭えずにいる社会人を中心に「答えを与えない授業」がじわじわと人気を集…

【定着率の裏に理念あり】離職率が業界平均を大きく下回る鳥貴族の秘密

前回は新卒採用後の1年以内離職率が15%の業界で、いち早く改革に着手したレオパレス21の事例を紹介しました。「不動産業、物品賃貸業」同様に深刻な業界は他にもあります。昨年10月に厚生労働省が発表した『新規大学卒業就業者の産業別離職状況』によると、…

押さえておこう!仕事中によく聞く「シーン別・ビジネス用語」の基礎知識

社内の会議やクライアントとの打ち合わせのときに、聞き慣れないカタカナ言葉やアルファベットの略語を耳にして、「どういう意味だろう?」と戸惑ったことはありませんか?「フィジビリ」「フィンテック」…などと言われても、ピンと来ないまま会話に参加でき…

【YOSHIKI×三木谷社長】AIが音楽業界を変えていく可能性と、その先の未来とは

4月7日に開催された新経済連盟サミット2016に、昨年に引き続きX-JAPANのYOSHIKIが登壇。冒頭、YOSHIKIはしっとりとしたクラッシックバージョンの『Forever Love』をピアノで演奏。観客が余韻に浸るなか、音楽にAIがもたらすインパクトについて同連盟の代表理…

3年間で離職率が劇的に改善! レオパレス21はなぜ変われたか?

人手不足に多くの企業が苦しむ昨今。ここ数年は新卒採用のスケジュールが毎年変わるという状況もあり、企業の採用担当者は頭が痛いことでしょう。人材確保のために採用に力を入れる企業は少なくありませんが、採用した人材を定着させることもまた、重要な要…

【きみはそれでいい】ソフトバンクが東北の高校生をUCバークレー校へ招待し続ける理由

東日本大震災から5年。被災地以外での災害に対する人々の関心が風化していくなか、ソフトバンクグループ株式会社は、岩手・宮城・福島の高校生を米国カリフォルニア大学バークレー校で行われる3週間の集中セミナーに無償で招待し、グローバル・リーダーシッ…

【まとめサイトの画像転載は違法?合法?】著作権のプロに聞く「コンテンツの守り方と使い方」

SNSにアップした画像が、知らぬ間にキュレーションサイトで使用されていた。好きな歌手の新曲をカラオケ店で歌っている様子を動画サイトにアップした。一見、どちらも著作権法違反のような気がしないでもないけれど、果たして…? インターネット時代の著作権…

タクシー会社、ロボットメーカー かつての“男性社会”で必要とされている女性の力

前回は江崎グリコが女性活躍のための土台づくりに着手している事例を紹介しましたが、「お菓子と女性は親和性が高そうだからいいけれど、うちはそうじゃないからなあ」と考える人もいるかもしれません。 しかし、圧倒的な男性社会といわれる業界であっても、…

女性の活躍を通じて社内変革! 多様性獲得を目指す江崎グリコの挑戦

2016年4月1日より施行される「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」、通称・女性活躍推進法。この法律により、301人以上の労働者を雇用する企業は、自社の女性の活躍状況の把握・課題分析、行動計画の策定・届け出、そして情報公開を行う義務が生…

時速1200キロの乗り物が実現!?未来が覗ける「パイオニアーズ・アジア」レポート

欧州で最大規模のスタートアップイベント、パイオニアーズがアジア初上陸。昨年末にファイナンシャル・タイムズをグループに迎え入れたばかりの日本経済新聞社と共同主催で3月23日、「パイオニアーズ・アジア」が八芳園(東京都目黒区)で開催された。 ヨー…

大阪人の「おもろ好き」が原点!回転寿司はこうして生まれた~元禄寿司・白石義明の軌跡~

家族みんなで楽しめる、くるくる廻る回転寿司。その人気はいまや海を越え、世界に広まっている。江戸時代後期に大衆のファーストフードとして生まれたにも関わらず、いつのまにかハレの日やお祝い事の日にだけ食べられる贅沢食となっていた握り寿司。その握…

【仕事が捗る】2016年はこの文房具がアツい!最新オフィスアイテム11選

普段何気なく使っている文具やオフィスアイテム。いつの間にか新しい機能を備えた商品が登場し、使いやすさがアップしていることも。 そこで、こだわりグッズを取り揃えていることでおなじみの東急ハンズとロフトに取材し、「これまでより進化し、便利になっ…

オリンピックレガシーとは?東京マラソン財団が考える「未来に遺すべきもの」

2020年の東京オリンピック・パラリンピックがその後の世の中に遺す“オリンピック・レガシー”が議論される今、真の“スポーツレガシー”を築いていこうとする東京マラソン財団が取り組みに迫ります。

無料オンライン講座「gacco」社長インタビュー~オンラインでの学びと交流が、新しい可能性の発見につながる~

大規模公開オンライン講座(MOOC:ムーク)サイト「gacco(ガッコ)」。スマホやタブレットで隙間時間に学習できるうえ「授業を視聴する」だけではないインタラクティブな学習が可能。ドコモgacco代表取締役社長の伊能美和子さんに、今後の展望などを聞いた。

こんなカワイイ骨壷に入りたい!文具メーカーが本気で「葬祭ビジネス」に取り組む理由

大きな市場として注目されている「フューネラル(葬儀・葬祭)ビジネス」。その市場に、文具・雑貨メーカーが「骨壷」で新規参入しようとしている。企画を手掛けた女性プロデューサーに、骨壺にかける想いと今後の展望を聞いた。

自動車業界にLOVEビーム!?イタリア人女性マーケティング部長が語る「愛あるブランドの作り方」

男性管理職の多い自動車業界で「イタリアの太陽」と呼ばれ、異彩を放っている女性がいる。FCAジャパン株式会社のマーケティング本部長、ティツィアナ・アランプレセさんだ。FCAジャパン株式会社は、3つの販売チャネル「アルファ ロメオ/フィアット」、「ク…

「消費にシビアな時代」に何が売れる?商品ジャーナリストが語る「2016年ヒット商品」の条件

元『日経トレンディ』編集長で、現在は商品ジャーナリストとして活躍する北村森さんに、2016年の動きを予測してもらった。今年のトレンドを、ぜひビジネスのヒントにしてほしい。

「マリオ&ルイージ図屏風」の木版画を制作した『芸艸堂』は日本唯一の手摺木版本の出版社!

日本画の歴史ある流派の一つ「琳派」400年と任天堂「スーパーマリオブラザーズ」30周年を記念し、国宝「風神雷神図」をモチーフにした「マリオ&ルイージ図屏風」が制作されて話題となっています。また、その木版画も制作され、90部が限定販売されるとのこと…

【オラに元気をわけてくれ】今話題のARスポーツ『HADO』を編集部でプレイしてみた

新年を迎えて半月あまり。ひとによっては「会社なんて行きたくない」というおとなのイケナイ感情が、ふつふつとこみ上げてくる頃だろう。そんなときに思い出したいのが、子どもの頃に描いた「スーパーヒーローになる」という夢。夢を追いかける熱い心を思い…

子どもが売られない世界を作る!児童買春問題に本気で取り組む若手社会起業家が描く「絶対に実現したい未来」

東南アジアを中心に根深い問題となっている「児童買春」。この問題をなくしたいと立ち上がったのが、認定NPO法人かものはしプロジェクトを率いる村田早耶香さん。彼女がこの問題を知ったのは大学2年生の時。「自らが動かなければならない」という強い使命感…

ものづくりの未来を支え、技能の日本一を決める!「技能五輪全国大会」に行ってみた

「技能五輪全国大会」をご存知ですか? 「技能五輪全国大会」とは、各都道府県から選抜された、原則23歳以下の若者たちが “技能の日本一”を競う大会のこと。厚生労働省と中央職業能力開発協会が主催し、年に一度開催されています。選手は企業に所属している…