リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

後田良輔

【ツウだね!】5大都市「旨すぎ店」がわかる神グルメ雑誌

「昼はしっかり働き、夜は美味しいものを食べる」というのが出張の楽しみのひとつではないでしょうか。でも、今まで行ったことがない土地で、「失敗しない店」や「通しか知りえない美味しい店」の情報を得るのは至難の業ですよね。 そこで今回は、3000人以上…

ビジネス本は、ただ「読むだけ」では成長しない

学生時代はパッとしなかったのに社会人になってからぐんと伸びた人。またその逆に、学生時代は評価が高かったのに社会人になってから伸びなくなった人が、あなたのまわりにもいませんか? 社会人から伸びる人は、ある秘密の勉強法を使っています。3000人以上…

デキる人が欠かさない「何気ない5つの習慣」

世間の評価と自分の努力は、必ずしも一致するとは限りません。よかれと思って取り組んだことが逆効果となり、評価を下げてしまう時すらあるのが現実です。そんな厳しい世の中で、すいすいと仕事で成果を出し、会社で評価を上げる人が稀に存在します。 そこで…

デキる人はなぜ「社内営業」が上手いのか?

「自分の意見が通りやすくなった」「他の人より社内承認のスピードが速い」「希望の部署に抜擢された」 同じ会社の、同じ部署で働き、ほぼ同じような年齢なのに、なぜか自分よりも企画や意見が通りやすい人がいるものです。そんな彼らが無意識で行っているこ…

72.6%の成功率、累計30億円以上獲得したテレアポ術とは?

「テレアポだとそもそも恥ずかしくて何を言ってよいかわからない」「忙しいと怒鳴られ、数本電話をしただけで心が折れた」「会社からのプレッシャーに耐えられない」 新規の仕事を取ってくることは、営業パーソンの宿命です。豊富な人脈がある人は別として、…

インターネットだけで美味しい店が見分けられる5つの技術

「味にうるさい人の接待が急に入ってしまった」「仕事でお世話になった方との会合だから間違いない店を選びたい」「店の下見をしている時間がまったくない」 接待や大切な人との会食。せっかくの外食だからこそ、誰でも美味しくて雰囲気の良い店を選びたいと…

一流営業パーソンになれるかどうかの「4つの分かれ目」とは?

「一生懸命頑張っているのに、なかなか営業成績が伸びない」「ノルマ達成が精いっぱいで毎月へとへと」「断られたらと思うと飛び込み営業なんて怖くてできない」 会社の売上を握っている営業パーソン。いわば生命線を背負っている存在ですが、目先の売上目標…

言われた相手が嬉しくなる!「ほめ方」の工夫15選

「物は言いよう」 「言い方ひとつで印象が変わる」 「伝え方が9割」 ――よく聞くフレーズですが、皆さんはどの程度意識していますか? 今回は、コミュニケーションの中でも「ほめる」にフォーカスしてみましょう。 チームワークを良くするため、意識的にメン…

会社を200%活用して「自分を鍛える」という発想術

「毎日、なんとなく会社に通っている」「正直、働いているのはお金のため」「仕事がマンネリ化してつまらない」 春は「夢と現実」の両方を感じさせる季節です。一方は、新人の季節。まだまだ着こなせないスーツが初々しい「夢とやる気」に溢れる季節です。も…

人生を変える「メンター」の見つけ方とは?

言いたいことがうまく言えなかった面接。失敗してしまった商談。人と上手にコミュニケーションできなかったときなど、「もっとうまくできたらいいのに」と考えてしまう人は多いのではないでしょうか。一方、キラキラと輝いているかのように行動し、成果を出…

難しいテクニックは不要!相手に好印象を与える5つのコミュニケーション術

「言葉でうまく説明できないけど、なんだか素敵な人だな」 初めて入ったカフェの店員さん。行きつけのコンビニに入った新しいアルバイト。後任の挨拶に来た営業担当など、相手に対する情報を何も持っていないのに、なぜか「この人はきちんとしている」「何だ…

「東京・名古屋・大阪」でこんなに違う?!ビジネスの気配り

見知らぬ土地に行くと、自分の地元とは異なる文化に出会うことがあります。そんな文化や風習の違いは、ビジネスシーンにおいても存在しているようです。 そこで今回は、実際に「東京・名古屋・大阪」の三大都市に住んで、その土地ならではの「心を動かす気配…

急な接待でも大丈夫! すぐに使える「おもてなし」テクニック

「よかったらこのあと、食事でもいかがですか?」 夕方の打ち合わせが長引いた際など、急にクライアントと会食する場面がビジネスシーンでは多々出てくるものです。 そんな急な接待の場での立ち振る舞いによって、「この人とは今後も付き合っていきたい」と…

出世した人が若い頃からやっていた5つのこと

「後悔先に立たず」という言葉があるように、済んでしまったことはいくら悔やんでも取り戻すことはできません。そんな後悔の中でも、一番大きいのは「あの頃〇〇をしておけば良かった」というものではないでしょうか。 そこで5年後、10年後の未来に後悔しな…

20代の常識は40代の非常識!? 知らないと損する社会人の5つのオキテ

「女心(男心)がわかっていない」という言葉があるように、良かれと思ってしたことでも、相手にとっては残念に思われてしまう行動があるものです。これは何も男女関係だけではありません。上司と部下のような「20代の現場と40代の管理職」でも気持ちのミス…

1,000円の手土産を、10倍の価値に感じてもらえる方法

「これ、良かったら食べてください」 クライアントへの挨拶の品や出張先で買う職場へのお土産。はたまたバレンタインやホームパーティの手土産など、公私に渡り、お土産を持参する場面は多々あるものです。 そんな身近なお土産でも、あっさりと「ありがとう…

なぜ新入社員が「2,000万円の仕事を飛び込み営業で獲得」できたのか?

「会社から新規開拓をしろと言われるが、正直、飛び込み営業は怖くて苦手」と考えている営業職の方も多いのではないでしょうか。 誰でも知らない会社に飛び込み営業をするのは、正直嫌なものです。とはいえ、その嫌な飛び込み営業を得意とし、新規開拓で実績…

タクシーは玄関の20m手前で降りるもの?エースだけが知っている「人を惹きつける営業テクニック」

「この人からぜひ買いたい!」 凡人で終わる「三流営業マン」とエースと呼ばれる「一流営業マン」では、同じものを売っているにも関わらず、まったく違う評価をお客様から受けています。その「評価の分かれ目」について、広告代理店の営業マンとして、飛び込…

最強の1語とは?味方をどんどん増やす人の「言葉の選び方」ベスト5

「なぜかこの人にお願いされると頑張ってしまう」という経験はありませんか。 通常なら絶対に断るような無理難題でも、ある人のお願いだけはなぜか受け入れてしまう。この差の秘密は、その人が使う言葉の選び方にあるようです。どんどん味方を増やす言葉の選…

あの人いいね!と思われる。誰も教えてくれない「好印象を与える7つのしぐさ」

ほんのちょっとの工夫で、人の気持ちを大きく動かせるポイントが存在していることをご存知ですか? こんにちは、後田良輔です。私は大手広告代理店に勤務し、「誰でも使える気配り術」を20年以上研究してきました。その結果、いわゆるビジネスマナーとは異な…

社会人になってから活躍できる人、社会人になってから振るわなくなる人の差は?

学生時代は「優秀」と言われたり、先頭に立っていた人が、社会人になってからは今ひとつ振るわなくなる。逆に、学生時代は「今ひとつ」だった人が、社会人になってから高い評価を受け、チャンスをつかんで活躍する。 ――そんな現象があります。 20年以上わた…

「一緒に働きたい」と思われる!相手を心地よくさせる「気配り」ワード20例

どんな職種でも、周囲の人から「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえれば、何かとお得です。情報や協力を得られて仕事がスムーズに運びやすくなるのはもちろん、希望のプロジェクトに声をかけてもらえる可能性も高まります。営業職であれば、ストレート…