リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

ワーキングマザー

専業主婦になるのが夢だった。でも、体調を崩した夫が会社を退職し…――フロイデ株式会社 吉谷愛社長の「働く」とは?

「無職・フリーターを含む千人の未経験者をウェブエンジニアに育てる」をミッションに掲げ、注目を集めているフロイデ株式会社。福岡を拠点に、東京と北九州に事業所を構え、ここ数年で急成長。国内はもちろん、海外でのプロジェクトも始まりつつあります。 …

自宅・海外どこからでも自分の仕事ができるワーママになりたかった話

こんにちは。シックス・アパート株式会社で、広報とオウンドメディア編集長を担当している、壽 かおり(ことぶき かおり)と申します。 シックス・アパートでは、今年の8月から、オフィスに限らずどこで働いてもいい制度「SAWS(Six Apart Working Style:サ…

日本の金融ウーマンが、40代でNYの人気料理家へ転身。再婚・出産を経て、新たな人生を切り開いた生き方とは?

外資系証券会社で働く金融ウーマンから、40代でまったくの異業種である料理家の世界へ華やかに転身された、ひでこコルトンさん。今や「ニューヨーク流おもてなし」をテーマに予約がとれないほど人気の料理教室を主宰し、米国フジテレビでは3年間レギュラー…

全国1200ヵ所設置、保育料は平均約6000円!「ヤクルト保育」が愛され続けるワケ

待機児童の問題が取りざたされる中、かねてより保育所を設け、子育てと仕事の両立が図れる職場環境として、定評のあるヤクルト。ヤクルトレディの拠点で約2500か所あるセンターに対し、保育所は約1200カ所運営されている。 「真心」と「人の和」を大切にする…

進まない「女性の活用」にワーキングマザーが思うこと

こんにちは、スギ花粉症歴13年ほどの朝倉A子です。妊娠・授乳期には薬を飲めないのがつらいですね。今年もマスクでしのぐかあ…。 さて今回は、最近よく聞く「女性の活用」について、活用される側から考えてみたいと思います。 男性管理職から見た働く女性 社…

ワーママのカリスマが伝授!仕事と子育ての両立術

ふたりの息子さんの母親であり、スゴ腕の転職エージェントとして家庭とキャリアを両立する森本千賀子さん。仕事と子育てを両立するコツを伺いました。

「つい頑張りすぎちゃう人」がワーママになったら…先輩に学ぶ「ほどよく手抜き」9つのコツ

仕事、そして友人からの誘いや頼まれごと――何でも引き受けて、つい頑張り過ぎてしまうこと、ありませんか。 何事も手が抜けない人、「完璧にこなさなくちゃ」と思っている人は、子どもが生まれた後、育児と仕事を両立しようとするとオーバーワーク状態に。強…

ワーママが訊かれるとつらい「5年後、10年後のキャリアプラン」

こんにちは、逆子体操に意味はないという統計を知ってショックを受けている朝倉A子です。あのきっつい体操、頑張ったのに…のに…。(※お医者様や助産師さんによって考え方が違うと思いますので、指導に従ってくださいね) さて表題の件、私が子供を持ってから…

ワーキングマザーとして守るべき、職場での最低限のマナー

こんにちは、学芸会で息子の成長に涙した朝倉A子です。浦島太郎のお芝居は、冒頭の亀をいじめるシーンがカットされていましたよ。「理由:亀役の子がかわいそうだから」大変な時代ですね。 さて表題の件、一部の困ったワーママが、ワーママ全体の印象を悪く…

ワーキングマザーの理想の上司は独身男性?

こんにちは、古いメーカーに勤め、そういう会社にはレアな中途入社の♀、朝倉A子です。どのくらいレアかというと、数百名いる本社勤務員の中で、同じ立場の女性を一人も知らないってくらい。 上司について考えてみる。 突然ですが、子持ち女性を部下に持つ管…

育児をしながら広告会社でがっつり働く私の、自分大好き両立術

育児をしながら広告会社でガッツリ働いている、はてなブロガー・どうでもよしこさん。“ごく普通の会社”に勤める非キャリアマザーが、これまでの体験を振り返りつつ、マイペースで乗り越える秘けつを伝授します。

まだまだ働きたいママを悩ませる「二人目のジレンマ」

こんにちは、ワーママと呼ばれるとちょっとイラっとする朝倉A子です。ワーク中はママであることを忘れたいのに「働くママ」ってなあに、私はいったい誰なわけ。と思ったりするのですが皆さんはいかがですか。 さて、そんなワーキングマザートークにしばしお…

我が家の保活体験記〜認可保育園に入るまで〜

はてさて、「保活の秋」からもうすっかり冬になってしまいましたね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。12月になり、保育園の入園申し込みを行われた方も多いのではないのでしょうか。どこにしようかと日々検討を重ねるママやパパたち、小さいお子さんを連…

「小1の壁」を取り巻く、企業・地域・家庭・PTAに変わってほしいなと思うこと

ワーキングマザー界隈ではよく「小1の壁」と言われます。壁に直面する母親を取り巻く企業、地域、家庭(主に夫)、そしてPTAはどう変わってくれたら嬉しいのか? 男児2人を子育て中のkobeniさんによる「小1の壁」問題の後編です。

少子化なのに、どうして保育園は足りないのか

秋風のそよぐ気持ちのいい季節。食欲の秋、読書の秋、芸術の秋といいますが、皆さん今年は何の秋でしょうか。 我々働く母親からすれば、それはそう、「保活の秋」です。 保活とは、保育園探し活動のことを指します。この言葉を一体いつ誰がつけたのかはわか…

育休でキャリアはストップするか―夫婦同時に育休をとってみてわかったこと

突然ですが、皆さんの周りで「男性で育児休業を取得した人」はいますか? たぶん、ほとんどいないか、あってもごく少数なのではないでしょうか。そう、2014年度の育児休業取得率は、男性だと2.30%(※1) 。前年度から0.27%上がってはいるものの、実際に育休…

入学後にそびえ立つ「小1の壁」、ワーキングマザーはどう立ち向かう?

入学後にそびえ立つ「小1の壁」、どう立ち向かう? 現役ワーキングマザーのkobeniさんが実体験に基づいて「小1の壁とは何たるか」を定義し、それを乗り越える方法をつづります。

ワーキングマザーが「私が悪い」から抜けるために、本人と周囲ができること

「自分が悪いのでは」と思いがちなワーキングマザー。そこから抜ける方法や、周囲の人ができることを考える。

ワーキングマザーが「私が悪いのかな……」から脱却するまで

「仕事と育児を両方しようなんて考えた、私が悪いのかな……」と思ってしまうワーキングマザーは少なくない。筆者がそう思ってしまった理由と、「自分は悪くないかも」と思えたきっかけを解説する。

フルタイムで働く母親の「夫」ってどんな人? 妻から夫へインタビュー

最近、何かと注目されがちな「ワーキングマザー」ですが、そういえばワーキングマザーの夫も、ほとんどの場合「ワーキングファーザー」ですよね。働きながら子育てするのは大変なんだけど、いま続々と働き始めている母親たちの「夫」もまた、違った意味で(…

量産型ワーキングマザーのみんなたちよ、大志を抱け!

現役ワーキングマザーのブロガーが、『育休世代のジレンマ』を通じて、「シャア専用ワーキングマザー」と「量産型ワーキングマザー」を分かつものは何なのかを考える。

ワーキングマザーになるべきか迷っているあなたへ。私が「やっていける」ようになるまで

働く女性がどんどん増えている中、働きながら子どもを持つかどうか悩んでいる人に向けて、「やっていけるようになった」ブロガーが自身の経験を語る。

量産型ワーキングマザーでいこう

「すごいお母さん」ではなく「普通のお母さん」であるワーキングマザーがサバイバルするためには、どうすればいいのか? 5年間のワーキングマザー生活から導き出した5つのサバイバル術を紹介します。

仕事と育児の両立、私は頑張ってないって胸張って言いたい。

仕事と育児を両立させていくには、無理をして頑張って辛くなってしまうより、自分と子どもが笑っていることの方が大事だと思うようになりました

わが家の新入社員(2歳)のやる気がすごい

私の元にいろんな意味で嵐を巻き起こす、とても暑苦しい新入社員がやって来た。 彼女はまだ2歳であるにも関わらず、その小さい体からは想像もつかぬほどのパワーと情熱を持ち合わせているのだ。