リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

プロのシゴト観

その道のプロが語る、仕事へのこだわり、流儀、そして成功と失敗。今後のシゴトを考えるきっかけに。

ヒット商品“ゾンビスナック”のヒントは、身近な声にあった!意識したのは「弱者の戦略」――株式会社MNH取締役 小澤尚弘さんの仕事論

“ゾンビスナック”や“天狗の鼻かりんとう”のヒット商品を出している、ソーシャルベンチャーの株式会社MNH。地域課題解決に取り組みながら、ヒット商品を生み出す底力はどこからくるのか? 取締役の小澤尚弘さんにお話を聞いてきました。 小澤尚弘さん 1983年…

1円たりとも無駄な出費は許さない! | JAL再生を手がけた経営再建のプロ・オリバーさん(2)

倒産してしまったり、倒産の危機に瀕しても不死鳥のように蘇る会社は少なからず存在します。その裏には必ずといっていいほど企業再生を専門とする仕事人の姿があります。そんな数々の企業を蘇らせてきたオリバーさんに、企業再生の仕事について語っていただ…

沈没寸前の日本の医療業界を変えたい!――脳外科医からベンチャー経営者に転身した「代表取締役医師」の決断とは?

医師たちが作るオンライン医療事典「MEDLEY」や医療機関の遠隔診療を実現するオンライン診療アプリ「CLINICS」、医療介護分野に特化した求人サイト「ジョブメドレー」、介護施設の口コミサイト「介護のほんね」などを運営するベンチャー企業、メドレー。「医…

あなたや上司はどっちのタイプ?CEO型とCOO型をミルフィーユにせよ|革命を起こすチームの作り方【後編】

さまざまな人材が入り混じる組織で成果を出すには、どんな点に注意すればよいのか。前編では、NECソリューションイノベータ株式会社 イノベーション戦略本部長 八尋美徳さんが考える「CEO(最高経営責任者)型」と「COO(最高執行責任者)型」を紹介しました…

マネジメントに疑問を抱いて転職したのに、自分も同じことをしていたという事実に気づく~株式会社Emotion Tech代表取締役 今西良光さん【20代の不格好経験】

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第26回は、株式会社Emotion Tech 代表取締役 今西良光さんです。

「初年度で黒字化」が必達目標! | JAL再生を手がけた経営再建のプロ・オリバーさん(1)

倒産──経営者にとっても、社員にとっても、取り引き先にとってもこれほど嫌な言葉はないでしょう。しかし、倒産してもすべての会社が消滅してしまうわけではありません。中には不死鳥のように蘇り、以前と同じか、それ以上に元気に経営を継続している会社も…

シゴト脳を鍛える!現在もプレイ可能な伝説のゲーム9選

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく「思い出のファミコン - The Human Side -」。 連載ではこれまでに、ネット界隈のキーパーソンやジャーナ…

4回の勤務先倒産。波乱があったからこそ見えた“自分の道”ーーシンデレラシューズ・松本社長「痛い靴ゼロへの挑戦」《下》

靴メーカー勤務などを経て、働く女性の悩みの種である“痛い靴”をなくそうと起業、アナログなフィッティングと最新のITを組み合わせた独自のアプローチで課題解決を目指している松本久美さん。インタビュー最終回では、松本さんが今日まで続けてきた挑戦の数…

「何をしているかわからない人」がたくさんいる。それが大事なワケ|革命を起こすチームの作り方【前編】

職場の悩みで上位になるのが「人間関係」。どんな仕事でも一人では進めるのは難しく、常に社内外の人たちと良い関係を保っていかなければいけません。個性豊かなメンバーをまとめるとなったら、その苦労もひとしおのはず。でもNECソリューションイノベータ株…

“あえて”常識の逆をつく!名セリフ誕生の舞台裏ーーマンガ家三田紀房インタビュー《前編》

『インベスターZ』や『エンゼルバンク』『マネーの拳』など数々のヒットマンガを生み出している三田紀房先生。ビジネスに役立つ、小気味のいい名台詞が読者を惹きつけます。新連載『ドラゴン桜2』のスタートを間近に控え、これまで30年に渡って、マンガ界の…

ハーバード卒×外資系企業出身、エリートが魅了された会社とは

ハーバード大学卒業後、数々の外資系企業を経て、2016年に入社した草埜健太(くさの・けんた)。彼は子会社SOCIAL GEARでCOOを務め、シンガポールを中心に世界を飛び回る日々を送っています。新天地でのスピード感に戸惑い、自身をさらに成長させようともが…

「Jリーガー戦力外」から「200億円企業のオーナー」へ。元ガンバ大阪の嵜本氏が語る“自分の居場所”を作るポジショニング戦略

ブランド買取専門店「なんぼや」やブランド査定・資産管理アプリ「miney」などを手がける株式会社SOU。代表は、元ガンバ大阪のJリーガーという異色の経歴を持つ嵜本晋輔氏だ。2011年の創業からわずか7年ほどで、従業員300名以上を擁し、年商200億円を越す企…

課長になるのが嫌で考えた「40代脱サラ」からの処世術 | 松崎順一(家電マイスター)

「好きなことを仕事に」。誰もが一度は考えたことのある働き方なのではないでしょうか。しかし、これまで築き上げてきたキャリアを捨てて、我が道をいくのは勇気がいるものです。転職するのか、脱サラするのか、それとも現在の会社に残り続けるのか…。責任も…

合わない靴は足にとって“もはや”凶器 ーーシンデレラシューズ・松本社長「痛い靴ゼロへの挑戦」《中》

働く女性を足元から支えているパンプス。高いヒールは履く人を美しく引き立てる半面、相性が合わないときは痛みや出血、さらには足の変形まで引き起こす“凶器”に一変します。靴メーカー勤務などを経て、痛い靴をなくすために起業した松本久美社長へのインタ…

20人から100人にメンバー規模拡大――多すぎる新入社員を効果的に育てた正林流組織論

現在はおよそ200名の所員を擁する正林国際特許商標事務所。設立からこれまでの間に、20名ほどのメンバーが、わずか1年で100名に急拡大した時期がありました。今回はそんな事務所の現場で長い間チームマネージャーを務め、組織づくりの一翼を担ってきた弁理士…

私は仕事の「優先順位」はつけない。だってやるべきことは…アイ・コミュニケーション代表取締役 平野友朗氏の仕事論

新しい1年がスタートしました。昨年は「働き方改革」が叫ばれ、「残業を減らし、時間あたりの生産性を上げよう」という目標を掲げる企業が多く見られました。今年もその動きはさらに広がっていくでしょう。多くのビジネスパーソンが、会社や上司から「仕事の…

『嫌われる勇気』著者が教える、「人生の悩み」との向き合い方

アドラーの個人心理学をわかりやすく紹介した書籍『嫌われる勇気』が、4年連続で年間ベストセラートップ3位入り(ビジネス書)。本書の著者であり哲学者の岸見一郎氏に、「我々は悩みとどう向き合うべきなのか」を伺うとともに、若手ビジネスパーソンが抱き…

「超アナログ人間」が経理代行会社の社長になった背景とは?

12期連続黒字、14期連続増収ーー。言葉にすると簡単だが、実際にそれを達成するには経営者、そして社員全員の並々ならぬ努力が必要となる。今回は、ウェブコンサルティング会社ペンシルの成長を支えながらも、普段あまり語られることのなかった財務・経理を…

仕事も「好き嫌い」はハッキリして良い|ネットニュース編集者 中川淳一郎さん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、ネットニュース編集者の中…

その“靴選び”間違っています!ーーシンデレラシューズ・松本社長「痛い靴ゼロへの挑戦」《上》

今年もあとわずか。年明けのセールで通勤時の装いを少しバージョンアップする人もいることでしょう。そんなタイミングで今回お届けするのは、選ぶのが特に難しい女性の靴のお話。メーカーでデザインや生産管理の経験を持ち、現在「世の中から痛い靴を消し去…

「思い」だけで起業した結果、お金も仲間も失い実家に戻ることに~株式会社リフカム 代表取締役 清水巧さん【20代の不格好経験】

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第25回は、株式会社リフカム 代表取締役 清水巧さんです。

「始まりがあれば、終わりもやってくる」――日米14球団で活躍。元メジャー投手・大家友和が見つめてきたプロ野球の現実

野球マニアなら思わず唸る、稀有なキャリアを持つ男・大家友和。 日本のプロ野球在籍5年間でわずか1勝の成績で渡米し、野茂英雄に次ぐ(当時)メジャー通算51勝を記録した。2010年に日本の球界復帰後は、右肩手術を経てナックルボーラー(特殊な球だけで勝負…

逆境、どう乗り切る?苦難を「チカラ」に変える王者の生き様――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者に輝い…

絶頂期からの転向、まさかの引退。「もう終わった…」しかし、そこからが始まりだった。――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。2017年10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者…

「小心者」こそが優れたリーダーになる!~小心さ、繊細さをプラスに活かす方法

ブリヂストンの元CEOであり、現相談役の荒川詔四氏。先ごろ『優れたリーダーはみな小心者である。』との著書を出版したことで、話題を集めています。そんな氏が勧める「小心さや繊細さをプラスに活かしてリーダーシップを磨く方法」を一部抜粋し、ご紹介しま…

就職活動失敗…からの「まわり道」、私が見つけた夢を叶える裏ワザ | クロスステッチデザイナー 大図まことさん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、クロスステッチデザイナー…

「仕事がうまくいかない」最大の原因は、“知識やスキル不足”ではないーーTwitterフォロワー12,000人・外資系企業の本部長「とくさん」の仕事論

リアルな世界で接点がない人ともネット経由で気軽に知り合えるようになったいま、築いてきたキャリアや知見、人柄がSNSを通じて信頼されたビジネスパーソンは、見知らぬ若手から寄せられる悩みに答えるメンターとしても活躍しています。そんな1人、Twitterフ…

『左ききのエレン』は僕が学校・会社で「負け続けた」からこそ生まれた | 漫画家 かっぴー

かっぴーさんがWeb漫画『フェイスブックポリス』を公開したのは2015年9月のこと。その半年後には勤めていたWeb制作会社から独立し、今では数多くの連載を抱える売れっ子漫画家に。代表作である『左ききのエレン』は集英社のWeb漫画誌『ジャンプ+』でリメイ…

「やりたいことが見つからない…」そんな中で、私はこうして“未経験”の世界へ飛び込んだ――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者に輝い…

「初音ミクと暮らしたい!」事業失敗を経て、本当に好きなことを仕事にする道へ~Gatebox株式会社 代表取締役CEO 武地実さん【20代の不格好経験】

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第24回は、Gatebox株式会社 代表取締役CEO 武地実さんです。

狙うのは時代の「半歩先」、1歩先では遠すぎるんです。ーー訪日客に人気「お寺ステイ」の仕掛け人に聞く

1~9月の累計として初めて2,000万人を超えるなど、日本を訪れる外国人の数はいま、過去最高のペースを更新し続けています。滞在地のリアルを体験したい観光客から人気の「民泊」は、空いた設備を有効活用する「シェアリングエコノミー」の一種として世界的に…

仕事と収入がマッチしない…さてどうする?ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

なぜ日本人は「それはダメだよ」と直接注意しないのか? | ユリコタイガー

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがうシリーズ第 3 弾。今回は日本のゲーム・ビジネス業界や芸能界で活躍中のイタリア人コスプレイヤー、ユリコタイガーさんです。活動の場を日本に選んだ理由、そしてコスプレイヤー…

「好きなことを仕事に」という視点を捨てろーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

「フラグを立てる」感覚を持つとビジネスはもっと楽しくなる|サイバーエージェント副社長 日高裕介さん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、サイバーエージェント取締…

トラブルメーカーを「やる気」にさせる接し方ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

“痛いおじさん”を脱出しよう。43歳現役カリスマホストに聞く「女性に心を開いてもらうためのコミュニケーション術」

最近、“おじさん”の肩身がどんどん狭くなっているように感じています。ライターの園田菜々です、こんにちは。 若い女の子にLINEをすれば「キモい」、若い女の子を食事に誘えば「ウザい」、若い女の子に挨拶をすれば「セクハラなんですけど……」。 ……なんてい…

育児、仕事、ボクシング。三足のわらじを履く“戦うシングルマザー”「勝って、娘をリングに上げたい!」――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者に輝い…

「日本人は金だけ出せばいい」その言葉を悔しさに、“自分たち”だからできることを必死に考えたーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

カラオケや清掃のバイト生活を経て27歳で起業「劣等感と向き合ったことで変わることができた」――株式会社エードット 代表取締役社長 伊達晃洋さん【起業家たちの選択と決断】

大手広告代理店やテレビ局などから「面白そう」「夢がある」と転職してくる人が続出しているという、ブランディング事業を強みとする広告会社がある。率いるのは伊達晃洋さん。27歳で起業し、現在32歳の若い社長だ。 伊達さんは島根の高校を卒業後、フリータ…

「こいつ…デキる!」と思わせるビジネスツッコミ6選 | エレキコミック 今立進さん

さまざまなシーンで活躍している著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、お笑いコンビ「エレキコミック」の今立進さん…

「いじめ」をしていた僕は、あるキッカケで初めて“他人”のことを考えた。ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

『結果が出ない時』に意識すべき「たった一つのこと」―野球解説者・森本稀哲氏インタビュー

もりもと・ひちょり 1981年1月31日生まれ。 東京都出身。小学校1年生の時、汎発性円形脱毛症を患い、髪の毛を失った。帝京高校野球部の主将として第80回全国高校野球選手権大会に出場を果たす。1999年、ドラフト4位で日本ハムファイターズ(現北海道日本ハム…

「ものごとを決めつけない。ゼロから1を生みたいから」――アソビシステム・中川悠介社長の発想術

世界で知られるようになった日本の「KAWAII」カルチャー。ファッション・音楽・ライフスタイルが融合した独特の魅力を体現するアーティスト・きゃりーぱみゅぱみゅさんが所属しているアソビシステム株式会社は、東京・原宿を本拠地に、カルチャーの発信をビ…

仕事で活きる「アタマの良さ」は○○で作れるんです | 勝間和代さん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、経済評論家の勝間和代さん。…

短パンで商談したらクレーム電話が…。ビジネスに個性は不要なのか? | 奥ノ谷圭祐

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがう新シリーズ第 1 弾。今回は「冬にはコーデュロイのパンツを自分で切って短パンにしている」というほど、365日短パンを履き続ける奥ノ谷圭祐さん。短パンにこだわる理由、そして…

「どん底」から脱出するために、僕が意識したこと――俳優・宮川一朗太氏の仕事論

みやかわ・いちろうた 1966年3月25日生まれ。 東京都出身。武蔵中学校・高等学校卒業。早稲田大学第一文学部中退。高校在学中に、東京芸術学院の第1期生に。1983年、森田芳光監督の映画『家族ゲーム』でデビュー、日本アカデミー賞優秀新人賞を受賞した。そ…

東大→マッキンゼーのパンツ屋社長が勧める「はみ出す生き方」とは

東京大学卒業後、マッキンゼー、レアジョブ、ライフネット生命を経て、現在メンズアンダーウェアブランド「TOOT」の社長を務める枡野恵也さん。著書『人生をはみ出す技術』(日経BP社)の中で、人生をはみ出し、自分らしく働くことがこの時代を生き抜く術だ…

サボってる人間に「伸び悩んでる」なんて言う資格はない――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「今の仕事、何となく違う…」という違和感は、本気で探りにいけ――59年ぶり日本一・立教大学野球部溝口監督のキャリア論

今年、59年ぶりに大学野球の頂点に輝いた立教大学野球部。日本一が決まったその瞬間、神宮球場の宙に舞った溝口智成監督は、“脱サラ監督”として数多くのメディアから注目されている。 現役引退後、一度は野球から離れることを決意。実際15年近くも優秀な会社…