リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

プロのシゴト観

その道のプロが語る、仕事へのこだわり、流儀、そして成功と失敗。今後のシゴトを考えるきっかけに。

「やりたいことが見つからない…」そんな中で、私はこうして“未経験”の世界へ飛び込んだ――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者に輝い…

「初音ミクと暮らしたい!」事業失敗を経て、本当に好きなことを仕事にする道へ~Gatebox株式会社 代表取締役CEO 武地実さん【20代の不格好経験】

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第24回は、Gatebox株式会社 代表取締役CEO 武地実さんです。

狙うのは時代の「半歩先」、1歩先では遠すぎるんです。ーー訪日客に人気「お寺ステイ」の仕掛け人に聞く

1~9月の累計として初めて2,000万人を超えるなど、日本を訪れる外国人の数はいま、過去最高のペースを更新し続けています。滞在地のリアルを体験したい観光客から人気の「民泊」は、空いた設備を有効活用する「シェアリングエコノミー」の一種として世界的に…

仕事と収入がマッチしない…さてどうする?ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

なぜ日本人は「それはダメだよ」と直接注意しないのか? | ユリコタイガー

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがうシリーズ第 3 弾。今回は日本のゲーム・ビジネス業界や芸能界で活躍中のイタリア人コスプレイヤー、ユリコタイガーさんです。活動の場を日本に選んだ理由、そしてコスプレイヤー…

「好きなことを仕事に」という視点を捨てろーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

「フラグを立てる」感覚を持つとビジネスはもっと楽しくなる|サイバーエージェント副社長 日高裕介さん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、サイバーエージェント取締…

トラブルメーカーを「やる気」にさせる接し方ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

“痛いおじさん”を脱出しよう。43歳現役カリスマホストに聞く「女性に心を開いてもらうためのコミュニケーション術」

最近、“おじさん”の肩身がどんどん狭くなっているように感じています。ライターの園田菜々です、こんにちは。 若い女の子にLINEをすれば「キモい」、若い女の子を食事に誘えば「ウザい」、若い女の子に挨拶をすれば「セクハラなんですけど……」。 ……なんてい…

育児、仕事、ボクシング。三足のわらじを履く“戦うシングルマザー”「勝って、娘をリングに上げたい!」――初代日本女子プロボクシングバンタム級王者・吉田実代の仕事論

プロボクサーとして、インストラクターとして、そしてシングルマザーとして。三足のわらじを履く女性格闘家がいる。その名は吉田実代。10月6日、新設された日本女子王座のバンタム級タイトルマッチで勝利し、初代日本女子プロボクシングバンタム級王者に輝い…

「日本人は金だけ出せばいい」その言葉を悔しさに、“自分たち”だからできることを必死に考えたーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

カラオケや清掃のバイト生活を経て27歳で起業「劣等感と向き合ったことで変わることができた」――株式会社エードット 代表取締役社長 伊達晃洋さん【起業家たちの選択と決断】

大手広告代理店やテレビ局などから「面白そう」「夢がある」と転職してくる人が続出しているという、ブランディング事業を強みとする広告会社がある。率いるのは伊達晃洋さん。27歳で起業し、現在32歳の若い社長だ。 伊達さんは島根の高校を卒業後、フリータ…

「こいつ…デキる!」と思わせるビジネスツッコミ6選 | エレキコミック 今立進さん

さまざまなシーンで活躍している著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 今回ご登場いただくのは、お笑いコンビ「エレキコミック」の今立進さん…

「いじめ」をしていた僕は、あるキッカケで初めて“他人”のことを考えた。ーー“世界の紛争の最前線”で戦う26歳・永井陽右氏の仕事論

世界の紛争の最前線で戦う日本の若者がいる。永井陽右26歳。 大学1年時からソマリアを救うための団体を立ち上げ、ソマリア人の若者ギャングの社会復帰プロジェクトを開始。卒業後はソマリア紛争の最前線に立ち、国連やアフリカ連合とともに、「カウンターテ…

『結果が出ない時』に意識すべき「たった一つのこと」―野球解説者・森本稀哲氏インタビュー

もりもと・ひちょり 1981年1月31日生まれ。 東京都出身。小学校1年生の時、汎発性円形脱毛症を患い、髪の毛を失った。帝京高校野球部の主将として第80回全国高校野球選手権大会に出場を果たす。1999年、ドラフト4位で日本ハムファイターズ(現北海道日本ハム…

「ものごとを決めつけない。ゼロから1を生みたいから」――アソビシステム・中川悠介社長の発想術

世界で知られるようになった日本の「KAWAII」カルチャー。ファッション・音楽・ライフスタイルが融合した独特の魅力を体現するアーティスト・きゃりーぱみゅぱみゅさんが所属しているアソビシステム株式会社は、東京・原宿を本拠地に、カルチャーの発信をビ…

仕事で活きる「アタマの良さ」は○○で作れるんです | 勝間和代さん

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、経済評論家の勝間和代さん。…

短パンで商談したらクレーム電話が…。ビジネスに個性は不要なのか? | 奥ノ谷圭祐

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがう新シリーズ第 1 弾。今回は「冬にはコーデュロイのパンツを自分で切って短パンにしている」というほど、365日短パンを履き続ける奥ノ谷圭祐さん。短パンにこだわる理由、そして…

「どん底」から脱出するために、僕が意識したこと――俳優・宮川一朗太氏の仕事論

みやかわ・いちろうた 1966年3月25日生まれ。 東京都出身。武蔵中学校・高等学校卒業。早稲田大学第一文学部中退。高校在学中に、東京芸術学院の第1期生に。1983年、森田芳光監督の映画『家族ゲーム』でデビュー、日本アカデミー賞優秀新人賞を受賞した。そ…

東大→マッキンゼーのパンツ屋社長が勧める「はみ出す生き方」とは

東京大学卒業後、マッキンゼー、レアジョブ、ライフネット生命を経て、現在メンズアンダーウェアブランド「TOOT」の社長を務める枡野恵也さん。著書『人生をはみ出す技術』(日経BP社)の中で、人生をはみ出し、自分らしく働くことがこの時代を生き抜く術だ…

サボってる人間に「伸び悩んでる」なんて言う資格はない――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「今の仕事、何となく違う…」という違和感は、本気で探りにいけ――59年ぶり日本一・立教大学野球部溝口監督のキャリア論

今年、59年ぶりに大学野球の頂点に輝いた立教大学野球部。日本一が決まったその瞬間、神宮球場の宙に舞った溝口智成監督は、“脱サラ監督”として数多くのメディアから注目されている。 現役引退後、一度は野球から離れることを決意。実際15年近くも優秀な会社…

デキるビジネスメールが書けそうな文豪は誰?『もしそば』著者に聞いた

もし村上春樹が、もし太宰治が、もし小沢健二が。そんな「if」を詰め込んだ『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(宝島社)がまさかまさかの10万部超えの大ヒット! 著者の神田桂一氏と菊池良氏に、100パターンにおよぶ文豪たちの文体を研究…

「想定外」という言葉に逃げるのは“プロ失格”だ――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「仕事が速い人」が実践する10のルール | 石黒謙吾

著述家であり書籍のプロデュース&編集も行う石黒謙吾さん。25年間でプロデュース&編集した書籍は220冊以上。同時に、自著の執筆も50冊以上を手掛けています。「仕込み中」の案件を含めると進行中の企画は、約80作。煩雑な連絡業務と、集中力を要する執筆作…

将来が不安なら、どこでも稼げる「スキル」を身につければいい――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

高橋名人 | ミスを恐れず仕事を楽しむべし!ファミコンのように

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 これまではファミコンを少年時代にプレイヤーとして…

会社に矛盾を感じたら、「課長」になって変えればいい――経済学者・水野和夫氏インタビュー

今は世界経済の転換期にあると説いた 『資本主義の終焉と歴史の危機』は 28万部のベストセラーとなった。そんな水野和夫氏の、キャリアの転機とは?若い世代が生き残るためには、何に注力したらいいのか?

19歳で独立するも、その後倒産危機に。どんなに辛くても絶対に「手を抜かない」と決めた――アキュラホーム“カンナ社長”にとって「仕事」とは?

「高品質・適正価格」の木造注文住宅の建設、販売を手掛けるアキュラホーム。「日本中の家づくりを変えたい」との思いから、自社の工法などをすべて公開した「アキュラシステム」の販売や、全国の工務店を組織化した「ジャーブネット」の展開などでも注目を…

結果が出ず「発狂寸前」に。絶望しかなかったが“常識を疑う”ことで救われた――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

就活せず。周りから「現実逃避だ」と言われても、この道を目指した――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「守り」の時代だからこそ、流されてはいけない――マイケル・ジャクソンのバックダンサー/ユーコ・スミダ・ジャクソンの仕事論

ユーコ・スミダ・ジャクソン──職業・ダンサー。 今は亡きポップ界のスーパースター、マイケル・ジャクソンのバックダンサーとして起用された唯一無二の日本人。1992年にスタートした『デンジャラス・ワールド・ツアー』に帯同した彼女の足跡は、『JACKSON~…

「社会的意義がない」と、3カ月準備した新規事業案をボツにされる【20代の不格好経験】~株式会社ispace COO 中村貴裕さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第23回は、株式会社ispace COO 中村貴裕さんです。

海上保安庁・隊員たちの仕事レポート――第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練

5月20、21日、東京湾羽田沖で第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練が行われた。第三管区海上保安本部は、茨城県から静岡県にかけての沿岸海域をはじめ、伊豆諸島、小笠原諸島、日本最南端の「沖ノ鳥島」や日本最東端の「南鳥島」を含む広大な太平洋海域を担当…

堀潤さん | ファミコンが多様性を認め合うゆるやかな「コミュニティ」を示してくれた

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、青春時代に親しんだTVゲームの思い出をうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、報道番組のキャスターをはじめ、ジャーナリストとしてメディア…

40歳までに、まず「“投資”すべきもの」とは?―『お金が貯まるのは、どっち?』著者・菅井敏之氏インタビュー

銀行員時代の経験から、お金を増やす25の法則をまとめた『お金が貯まるのは、どっち!?』がベストセラーになった菅井敏之氏。「銀行員は天職だった」と語る菅井氏だが、48歳で退職し、専業大家としての道を歩み始めた。菅井氏は、「株やFXよりも自分のビジ…

日本初の“プロ・ゲーマー”ウメハラが語る「勝ち続けるための流儀」

日本初のプロ・ゲーマーとして活躍し、世界のゲーマーたちの間でカリスマ的な人気を誇る梅原大吾さん。約20年間、世界で勝ち続けるためにどのような取り組みを続けてきたのかを、著書『1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀…

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(前編)

世界最高の飛行技術を持つレースパイロットたちが、最高時速370km、最大重力加速度10Gの極限の状況下でタイムを競う究極の三次元モータースポーツ。それがレッドブル・エアレースだ。大空を舞台に操縦技術の正確さ、知力、体力、精神力を競う究極の競技は「…

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(後編)

困難に打ち勝つ秘訣 20年以上も無謀といえる夢に挑み続け、着実に近づいている室屋氏。日本国内での認知度の低さ、競技人口の少なさ、コーチ、ロールモデルの不在、乏しい練習環境、資金獲得の困難さなど、エアショーやエアレースのパイロットになることはも…

スペランカー、カイの冒険…道を切り開く鍛錬をファミコンが教えてくれた | メディア・アクティビスト 津田大介さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた「ファミリーコンピュータ」ことファミコンは、さまざまな社会現象を巻き起こし、テレビゲーム機の娯楽の枠を超えたカルチャーを生み出し、当時の子どもたち…

なぜ、熊本の被災地にテント村を作ったのか?―登山家・野口健氏の仕事論

のぐち・けん 1973年、アメリカ生まれ。 亜細亜大学卒業。高校から登山を始め、1999年に25歳でチョモランマの登頂に成功し、当時の七大陸最高峰登頂最年少記録を樹立。エベレストや富士山の清掃活動など環境問題にも取り組んでいる。東日本大震災、ネパール…

「いつまでこんな生活続けるの?」と言われるけど、僕はこの生き方を貫きたい――“自転車冒険家”「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

キンコン西野が説く! 現代社会を生き抜くキャリアのつくり方

27万部を超えるベストセラーになった絵本『えんとつ町のプペル』の制作、ニューヨークや日本各地での個展の開催など、従来の「お笑い芸人」の枠に囚われない多彩な活動を続けているキングコングの西野亮廣さん。芸人としてのこれまでのキャリアを振り返りな…

子どもたちのために走り続ける…そう宣言したことで起きた奇跡的なドラマ――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

「保険は大嫌い」から保険相談ショップを多店舗展開する経営者へ――アセットガーディアン株式会社 代表取締役 内野道雄さん【起業家たちの選択と決断】

約35社の保険商品を扱う保険相談ショップ「保険 de あんしん館」などを展開するアセットガーディアン株式会社。その創業者である代表取締役・内野道雄さんは、大学卒業後、商社に入社。新人時代に強引な保険セールスを受けた経験から「保険が大嫌いだった」…

「文春砲」の裏にある緻密な仕事術とは?『週刊文春』編集長が語る、仕事の奥義

週刊文春の編集長が先ごろ、自らの「仕事術」を書籍化し、話題となっている。その「仕事術」とは具体的にどんなものなのか、そして若手ビジネスパーソンにどう活用してほしいのか、編集長の新谷学さんに語ってもらった。

迷宮組曲、マイティボンジャック…ファミコンから「メディアリテラシー」を学んだ | スマートニュース 松浦茂樹さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた、ファミコンこと「ファミリーコンピュータ」。当時、「ウソ技(テク)」「クソゲー」「ゲームは一日一時間」「抱き合わせ」「借りパク」といった用語を生み…

みんな難しく考えすぎ。まずは、やってみることです――絵本・童話作家・きむらゆういち氏の仕事論

『あかちゃんのあそびえほん』は累計1200部、『あらしのよるに』は累計350万部とベストセラーを出してきたきむらゆういち氏。最初は全然売れなかったというが、何がヒットにつながったのか。そして、どうやってヒットメーカーとなったのか?

強盗に銃を向けられ、身ぐるみ剥がされ…それでも「こぎ続けたい」――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

最強ヘッドハンターが語る「選ばれる人材」のたった一つの要素

勤め先からの帰路を急ぐ人々の脇をすり抜け、都心の高層ビル最上階にあるラグジュアリーなバーへ。待ち合わせた初対面のその男性は、いかにも高級そうなスーツに身を固めて一分の隙もない。差し出された名刺には「エグゼクティブ・サーチ」の文字。そして一…