読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

「こんな橋ならいらない」という住民も…それでも巻き込み“出島”に橋を!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。前編では、プロジェクトの前に立…

「2つの壁」を乗り越え、“出島”に再び橋を架けろ!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。プロジェクトスタートから3年で…

【20代の不格好経験】仕事への慢心から気が緩み、遅刻癖が再発。社長に怒鳴られて…~株式会社チカク代表取締役社長 梶原健司さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第21回は、株式会社チカク代表取締役社長・梶原健司さんです。

「20億円の損失、全社員解雇」から、なぜV字回復できたのか?――『マネーの虎』で“冷酷な虎”として人気を博した南原竜樹氏の仕事論

南原竜樹(なんばら・たつき) 1960年、岡山県生まれ、愛知県育ち。大学在学中に高級外車の並行輸入で起業。88年オートトレーディングルフトジャパンを設立。輸入車ディーラー、インポーターとして事業を拡大する。2005年に取引先だった英国MGローバー社の経…

回答率100%!? 希望通りの飲食店を探してくれるグルメチャットアプリ『ペコッター』の裏側とは?

仕事の接待や思いを寄せる人との食事において、お店選びは明暗を分ける大事な選択。相手を満足させるべく、味や雰囲気、予算などさまざまな条件をクリアする店探しに翻弄される人も少なくないだろう。また、出張先などでふらっとどこかへ立ち寄りたくなった…

組織の中で自由に働くコツは「KPIになっていない仕事」をすること――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

自由すぎるサラリーマン、誕生。でも実は「自由はめんどくさい」――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【有名キャラをドット絵刺繍に】クロスステッチデザイナー・大図まことさんはなぜ「刺繍のプロ」になったのか?

女性が大多数を占める「手芸」の分野で、プロとして活躍している男性がいる。クロスステッチデザイナーの大図まことさんだ。なぜ、大図さんはこの道を選んだのか?そして今後目指す方向性は?詳しく伺った。

部長に出世するも「白旗宣言」。自ら志願して“平社員”に戻る…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

「大企業」でくすぶるより、「ベンチャー」で夢中になりたかった…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【2年連続ベストセラー1位、ドラマ化も決定】『嫌われる勇気』が支持され続ける理由とは?

アルフレッド・アドラーの思想を紹介し、150万部を超える大ベストセラーとなった書籍『嫌われる勇気』。2015年、2016年と2年連続の年間ベストセラーランキング1位となり、2017年1月からはドラマ化されることも決定。長きにわたって読まれ続けている理由を、…

結婚式の司会者から18の結婚式場を展開する経営者へ――株式会社ブラス 代表取締役社長 河合達明さん【起業家たちの選択と決断】

近年、「結婚式」の市場が縮小しつつある。少子化に加え、結婚する人、結婚式を行うカップルの数が減っている傾向が見られる。 そうした環境の中、右肩上がりの成長を続け、現在も年間2店舗のペースで結婚式場を出店、2016年3月には東京証券取引所マザーズ、…

全国の公務員は、もっと自ら動いて欲しい!塩尻市職員・山田崇の挑戦

塩尻市のプロモーションのため、年間に100回近くの講演を行う長野県塩尻市職員の山田崇さん。 地元商店街の空き店舗を借り、さまざまなイベントを仕掛ける「空き家プロジェクト nanoda(ナノダ)」や、ソフトバンクやJTなど民間企業のメンバーと共に地方の先…

一流は「これがベストか?」と自分に問い続けている――天ぷら職人・早乙女哲哉氏の仕事論

東京・門前仲町に「天ぷらの神様」と言われる人物がいる。財界人、芸能人も足しげく通い、至高の天ぷらの味を堪能する。稀代の天ぷら職人はどのようにして生まれたのか。 日本中で自分より気が小さいのがいたら連れてこい、俺は絶対負けない 本当は寿司職人…

「子どもを産んだら大変」かは自分で決める。家電ブランドUPQ・中澤優子の挑戦をやめない働き方とは

17種類24製品を、企画からわずか2か月でリリース。 いま一番勢いをもつ家電ブランドとして注目を集めている、株式会社UPQ(アップ・キュー)の代表・中澤優子さん。彼女は、ほぼ一人でUPQを立ち上げ、現在も全ての製品の企画開発、販売の指揮を最前線で執っ…

一流の人は「自律神経」が整うよう、工夫をしている――順天堂大学医学部教授 小林弘幸氏の仕事論

小林弘幸(こばやし・ひろゆき) 1960年、埼玉県生まれ。 順天堂大学医学部教授。日本体育協会公認スポーツドクター。順天堂大学大学院医学研究科(小児外科)修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属医学研究センター、アイルラン…

【20代の不格好経験】3年サイクルで仕事環境を変え、その都度失敗と挫折を繰り返してきた~株式会社ソラコム代表取締役社長 玉川憲さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第20回は、株式会社ソラコム代表取締役社長の玉川憲さんです。

「なんとなく」続けてきたもの。それこそが天職になる――「ひこにゃん」の生みの親・PRプロデューサー殿村美樹氏の仕事論

殿村美樹(とのむら みき) 1961年、京都府生まれ。 大学卒業後、広告代理店に入社。結婚を機に系列のPR会社に転職。89年、独立。93年、「佐世保バーガー」をPRプロデュース。95年、日本漢字能力検定協会から依頼を受け「漢字の復興」をテーマに「今年の漢字…

15年続いた安定事業を手放してリ・スタート――リスナーズ株式会社 代表取締役CEO 垣畑光哉さん【起業家たちの選択と決断】

垣畑光哉さんは、外資系保険会社に10年勤務した後、ノウハウを活かして起業。保険会社50社、保険代理店200社ほどのクライアントを抱えるほか、外資系金融機関から新規事業立ち上げを託されるなど、業界での地位を確立した。 ところが、会社設立から15年目、…

【20代の不格好経験】会社設立3年目に資金ショートが発覚、「社長に物言えない組織」を反省~株式会社ファームノート代表取締役 小林晋也さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第19回は、株式会社ファームノート代表取締役の小林晋也さんです。

昔はクールな二枚目だった!?ルー大柴がキャラをチェンジした意外な理由とは

ビジネスパーソンのお悩みを、「トゥギャザーしようよ」でおなじみルー大柴さんがルー語でチアー(応援)していく「ルー大柴のキャリア相談室」です。 今回は、職場環境への悩みにフォーカス。仕事への目標の立て方や上司との関係などは、あなたにも身に覚え…

イチローズモルトが愛されたのは、“らしさ”を大事にしたから【株式会社ベンチャーウイスキー取締役社長 肥土伊知郎氏の仕事論】

肥土伊知郎(あくと・いちろう) 1965年、埼玉県秩父市生まれ。 東京農業大学醸造学科卒業後、サントリー入社。営業企画、営業職に従事する。28歳の時、父が経営する家業の造り酒屋に入社。その後、同社は他社に譲渡され、ウイスキーの原酒は期限付きで廃棄…

超高学歴美女「REINA」がCIAでもFBIでもなくお笑い芸人を選んだ理由とは?

インターポールは半分が派遣?FBIの最終試験は嘘発見器?そんな裏話を語るのは、まるで映画の主人公のような経歴をもつ異色のお笑い芸人・REINA。 世界屈指の名門校・ブラウン大学を卒業後、政府組織や国際機関でのインターンを経験し、CIAやFBIとも関わりを…

「30代になり、自分の“役割”変えなきゃなと」人気バンドceroの髙城晶平が阿佐ヶ谷のバーで働く理由とは?

ロート製薬が副業制度を導入するなど、デュアルワークやハイブリッドワークなどの言葉が注目を集めている昨今。しかし、成功したミュージシャンが副業としてバーで接客を行っている、と聞けばきっと驚くはず。 そのミュージシャンの名前は、髙城晶平。2004年…

【人を縫い、服を縫う】脳外科医とデザイナーを両立するDrまあやさんが、「二足のわらじ」を履く理由

レインボーカラーの髪、そしてカラフルでド派手なファッション。医師とデザイナーの二足のわらじを履くDrまあやさん。なぜ両極とも思える仕事を両立させているのだろうか?そして今後はどんなキャリアを目指しているのか?

【『世界から猫が消えたなら』著者 川村元気氏の仕事論】「あれっ」という違和感。それがアイディアの芽になる

川村元気(かわむら・げんき) 1979年、横浜生まれ。 上智大学文学部新聞学科卒業後、映画プロデューサーとして『電車男』『告白』『悪人』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』『バクマン。』などの映画を製作。2011年には優れた映画製作…

【20代の不格好経験】起業して早々に400着ものワイシャツの在庫を抱え、電話営業や行商に奔走~ライフスタイルアクセント株式会社CEO山田敏夫さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第18回は、ライフスタイルアクセント株式会社CEOの山田敏夫さんです。

【堀江愛利×奥田浩美】シリコンバレーで注目の女性起業家アクセラレーターが語る、日本の女性リーダーに必要なストラテジー

UberやAirbnbなどの注目スタートアップを生み出し、FintechやIoT、ヘルスケアなど、さまざまな最新ビジネスやテクノロジーを世に送り出してきたシリコンバレー。しかし、そのイノベーションの聖地・シリコンバレーにおいても、いまだビジネスやワークスタイ…

「やってダメなことは捨てていけばいいだけ」元世界No.1キャッチャー・里崎智也のビジネス哲学がすごい!

千葉ロッテマリーンズのキャッチャーとして活躍し、野球の世界一を決めるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝に貢献。世界No.1キャッチャーとしてベストナインに選ばれるなど、輝かしい実績を残して、2014年に引退した里崎智也さん。 現在は野球…

「やりたいこと」に打ち込んで、得意分野のスペシャリストへ LIGのCTOが語るエンジニアのキャリア論

680万PV※を超えるオウンドメディア「LIGブログ」を運営する株式会社LIG(リグ)。オウンドメディアが乱立し、コンテンツマーケティング最盛期とも言われる今、Web制作とコンテンツをワンストップで納品できる制作会社として注目度も高まっている。社員の個性…

「〇〇があれば、細かいルールを気にしない勇気があっていい」女流落語家・立川こはる

女性には向かない仕事――。「落語家」は、長らくそう言われていた職業の一つである。女流落語家がまだほとんどいなかった時代に、落語界の門を叩き、立川談春の一番弟子となった立川こはる。彼女が門を叩いたのは「女性は落語に向かない」と公言していた立川…

最終的には「人」。優れたリーダーには人間力がある【日本マイクロソフト株式会社代表執行役会長 樋口泰行氏の仕事論】

樋口泰行(ひぐち・やすゆき) 1957年兵庫県生まれ。 80年大阪大学工学部電子工学科卒業。同年松下電器産業(現パナソニック)入社。91年ハーバード大学経営大学院(MBA)卒業。92年ボストンコンサルティンググループ入社。94年アップルコンピュータ入社。97…

【なぜ中3で起業を選んだ?】女子大生社長・椎木里佳さんの「これからの戦略」と「野望」

中学3年生の時に起業し、メディア事業やアプリ開発、女子中高生向け商品・ブランドプロデュースなどを幅広く手掛けている椎木里佳さん。わずか中3で起業を選んだ理由、そして今後の目標を聞いた。

【20代の不格好経験】5億円もの資金を投じたフィットネスクラブが、目論見の甘さから2年足らずで閉鎖~株式会社FiNC CEO溝口勇児さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第17回は、株式会社FiNC代表取締役社長CEOの溝口勇児さんです。

春だ! 桜が咲いたので樹木医さんにお仕事や花の愛で方について聞いてみた

春になると私たちを楽しませてくれる桜の木を、一年中気にかけている樹木医。きっとお花見をするときも、専門家ならではの視点があるはずということで、現役で活躍されている方にお話を聞きました。インタビューを受けてくださったのは、多くの大木と古木、…

リーダーは「嫌われる覚悟」を持っていなきゃいけない【日本バスケットボール協会会長 川淵三郎氏の仕事論】

川淵三郎 (かわぶち・さぶろう) 1936年大阪府高石市出身。三国丘高から早稲田大に進学。2年生の時、サッカー日本代表に選出。61年古河電工入社。64年東京オリンピックのアルゼンチン戦では同点ゴールを決める。70年に現役引退後、古河電工の監督、日本代表…

【目標は〇〇!】 Jリーグを3度制覇した森保一監督が秘めるキャリアビジョン

「みなさん! 広島のみなさん! 優勝、おめでとうございまああああす!!!」 2015年12月5日、J1優勝を決めたサンフレッチェ広島の森保一監督が第一声で発した言葉です。 もう一度書きますが、「優勝を決めた監督の第一声」です。チームの一番の目標が達成さ…

「スリーデイズ坊主はもったいない」ルー大柴が15年以上の下積みを乗り切れた理由とは?

すぐに仕事を辞めてしまう若者の存在が議論を呼ぶ昨今。一方長い下積み期間を経てブレイクしたのがルー大柴さんです。今回はルー大柴さんに、下積み期間を振り返ってもらいました。

【Charisma.com】ムカつく上司にファイティングポーズ!現役OL×毒舌ラッパーのリアルワークスタイル

OLから見た会社や上司への怒りをラップに乗せる現役OLラッパー、Charisma.com(カリスマドットコム)。MCいつかさんは雑貨メーカーの事務、DJゴンチさんは精密機器メーカーの事務としても働いています。自身が実際に企業で働くOLだからこそ、楽曲では「リア…

【クリエイティブは努力と経験から】大ヒットCMを手掛けるクリエイターの「着眼」と「発想の源」

人々の心に残るCMは、どんなきっかけで、どんな着眼で、生み出されるものなのだろうか?「ヒノノニトン」など数々のヒットCMを生み出すクリエイティブディレクター・横澤宏一郎さんの経歴やキャリア観を伺いながら、彼ならではの発想力、着眼力を探った。

Webが新たな体験を生み出す!学生起業家・トリッピース石田CEOの快進撃を支える『源泉』

学生起業家としても知られる石田言行さん。彼がCEOを務める株式会社trippiece(トリッピース)は、ユーザー発案型の旅行企画サイトというユニークなサービスで多くの支持を集める「trippiece」と、国内最大級の旅行・おでかけに特化したキュレーションサービ…

70万円で世界一周したら人生かわった!TABIPPO代表に聞く「世界一周のススメ」

旅は若者のキャリアにどのような影響を与えるのか。今回は旅先で出会った友人たちとTABIPPOを立ち上げた清水直哉さんに、“旅とキャリア”について聞きました。

「株式会社」ではできないことがある。認定NPO法人フローレンス駒崎氏の「社会を変える」挑戦

駒崎弘樹氏/認定NPO法人フローレンス 代表理事 1979年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。2004年にNPO法人フローレンスを設立。日本初の「共済型・訪問型」の病児保育サービスを首都圏で開始、共働きやひとり親の子育て家庭をサポートする。2010年から…

ウィーンで活躍する日本人ミュージカル女優が語る「“マイノリティーである自分”は武器」

ショービジネスの世界で舞台にすべてをかける若者の姿を描いたミュージカル『コーラス・ライン』。無名の脇役であるコーラス隊のオーディションに参加するダンサーたちは、たった8人の採用枠に残るため、「君たちが知りたい」という新進演出家の問いかけに対…

プロラグビー選手が、引退後も輝ける未来を!元日本代表のラグビー普及にかける熱い想いとは?

一般社団法人PRAS+(プラス)を立ち上げ、ラグビーの普及活動、そしてプロラグビー選手のセカンドキャリア支援に取り組んでいる元ラグビー日本代表の冨岡耕児さんと守屋篤さん。彼らが目指すのは、どんな未来なのだろうか?

「“社会の歯車になる”も大切や」 髭男爵 山田ルイ53世のキャリア観に迫る

お笑いコンビ「髭男爵」のツッコミ担当山田ルイ53世さんが、ひきこもりからお笑いの道へ進むことを選択した裏には、“社会の歯車になりたい”という思いがあったそう。今回は山田ルイ53世さんのキャリア観に迫ります。

【20代の不格好経験】キャッシュフローを理解せぬまま起業し、設立5カ月後に「残金5万円」に~株式会社Loco Partners代表取締役 篠塚孝哉さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第16回は、株式会社Loco Partners代表取締役、篠塚孝哉さんです。

19歳で起業した元“ギャル社長”藤田志穂が気付いた「大人が本当にやるべきこと」

約10年前「ギャル革命」を掲げて19歳で起業した、元“ギャル社長”の藤田志穂さん。現在は全国の若者と“食”をつなぐ架け橋としての活動をしています。今回はそんな藤田志穂さんの仕事観に迫ります。

高校中退どん底フリーター → 年商8000万円の会社社長に! プレスラボ代表が語る制作チームがみんな幸せになるマネジメント術

2008年の創業当時から「Webに特化した編集プロダクション」としての方針を打ち出し、8年目を迎える現在も、売上の95%がウェブコンテンツ制作で成り立っている編集プロダクション・プレスラボ。昨今のコンテンツマーケティングおよびオウンドメディアブーム…

「誰でもいい仕事」でなく「自分だけの仕事」を。ふんどし社長が鬱病になって気づいたこと

“おしゃれなふんどし”という、ユニークな商品であるSHAREFUN®の仕掛人、中川ケイジさんには、会社員時代に鬱病を発症し、一念発起して起業したという経緯がある。今回は中川さんに、人生の苦しい時期の乗り越え方について、話を聞いた。