リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

プロのシゴト観

その道のプロが語る、仕事へのこだわり、流儀、そして成功と失敗。今後のシゴトを考えるきっかけに。

東大→マッキンゼーのパンツ屋社長が勧める「はみ出す生き方」とは

東京大学卒業後、マッキンゼー、レアジョブ、ライフネット生命を経て、現在メンズアンダーウェアブランド「TOOT」の社長を務める枡野恵也さん。著書『人生をはみ出す技術』(日経BP社)の中で、人生をはみ出し、自分らしく働くことがこの時代を生き抜く術だ…

サボってる人間に「伸び悩んでる」なんて言う資格はない――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「今の仕事、何となく違う…」という違和感は、本気で探りにいけ――59年ぶり日本一・立教大学野球部溝口監督のキャリア論

今年、59年ぶりに大学野球の頂点に輝いた立教大学野球部。日本一が決まったその瞬間、神宮球場の宙に舞った溝口智成監督は、“脱サラ監督”として数多くのメディアから注目されている。 現役引退後、一度は野球から離れることを決意。実際15年近くも優秀な会社…

デキるビジネスメールが書けそうな文豪は誰?『もしそば』著者に聞いた

もし村上春樹が、もし太宰治が、もし小沢健二が。そんな「if」を詰め込んだ『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(宝島社)がまさかまさかの10万部超えの大ヒット! 著者の神田桂一氏と菊池良氏に、100パターンにおよぶ文豪たちの文体を研究…

「想定外」という言葉に逃げるのは“プロ失格”だ――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「仕事が速い人」が実践する10のルール | 石黒謙吾

著述家であり書籍のプロデュース&編集も行う石黒謙吾さん。25年間でプロデュース&編集した書籍は220冊以上。同時に、自著の執筆も50冊以上を手掛けています。「仕込み中」の案件を含めると進行中の企画は、約80作。煩雑な連絡業務と、集中力を要する執筆作…

将来が不安なら、どこでも稼げる「スキル」を身につければいい――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

高橋名人 | ミスを恐れず仕事を楽しむべし!ファミコンのように

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 これまではファミコンを少年時代にプレイヤーとして…

会社に矛盾を感じたら、「課長」になって変えればいい――経済学者・水野和夫氏インタビュー

今は世界経済の転換期にあると説いた 『資本主義の終焉と歴史の危機』は 28万部のベストセラーとなった。そんな水野和夫氏の、キャリアの転機とは?若い世代が生き残るためには、何に注力したらいいのか?

19歳で独立するも、その後倒産危機に。どんなに辛くても絶対に「手を抜かない」と決めた――アキュラホーム“カンナ社長”にとって「仕事」とは?

「高品質・適正価格」の木造注文住宅の建設、販売を手掛けるアキュラホーム。「日本中の家づくりを変えたい」との思いから、自社の工法などをすべて公開した「アキュラシステム」の販売や、全国の工務店を組織化した「ジャーブネット」の展開などでも注目を…

結果が出ず「発狂寸前」に。絶望しかなかったが“常識を疑う”ことで救われた――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

就活せず。周りから「現実逃避だ」と言われても、この道を目指した――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「守り」の時代だからこそ、流されてはいけない――マイケル・ジャクソンのバックダンサー/ユーコ・スミダ・ジャクソンの仕事論

ユーコ・スミダ・ジャクソン──職業・ダンサー。 今は亡きポップ界のスーパースター、マイケル・ジャクソンのバックダンサーとして起用された唯一無二の日本人。1992年にスタートした『デンジャラス・ワールド・ツアー』に帯同した彼女の足跡は、『JACKSON~…

「社会的意義がない」と、3カ月準備した新規事業案をボツにされる【20代の不格好経験】~株式会社ispace COO 中村貴裕さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第23回は、株式会社ispace COO 中村貴裕さんです。

海上保安庁・隊員たちの仕事レポート――第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練

5月20、21日、東京湾羽田沖で第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練が行われた。第三管区海上保安本部は、茨城県から静岡県にかけての沿岸海域をはじめ、伊豆諸島、小笠原諸島、日本最南端の「沖ノ鳥島」や日本最東端の「南鳥島」を含む広大な太平洋海域を担当…

堀潤さん | ファミコンが多様性を認め合うゆるやかな「コミュニティ」を示してくれた

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、青春時代に親しんだTVゲームの思い出をうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、報道番組のキャスターをはじめ、ジャーナリストとしてメディア…

40歳までに、まず「“投資”すべきもの」とは?―『お金が貯まるのは、どっち?』著者・菅井敏之氏インタビュー

銀行員時代の経験から、お金を増やす25の法則をまとめた『お金が貯まるのは、どっち!?』がベストセラーになった菅井敏之氏。「銀行員は天職だった」と語る菅井氏だが、48歳で退職し、専業大家としての道を歩み始めた。菅井氏は、「株やFXよりも自分のビジ…

日本初の“プロ・ゲーマー”ウメハラが語る「勝ち続けるための流儀」

日本初のプロ・ゲーマーとして活躍し、世界のゲーマーたちの間でカリスマ的な人気を誇る梅原大吾さん。約20年間、世界で勝ち続けるためにどのような取り組みを続けてきたのかを、著書『1日ひとつだけ、強くなる。 世界一プロ・ゲーマーの勝ち続ける64の流儀…

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(前編)

世界最高の飛行技術を持つレースパイロットたちが、最高時速370km、最大重力加速度10Gの極限の状況下でタイムを競う究極の三次元モータースポーツ。それがレッドブル・エアレースだ。大空を舞台に操縦技術の正確さ、知力、体力、精神力を競う究極の競技は「…

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(後編)

困難に打ち勝つ秘訣 20年以上も無謀といえる夢に挑み続け、着実に近づいている室屋氏。日本国内での認知度の低さ、競技人口の少なさ、コーチ、ロールモデルの不在、乏しい練習環境、資金獲得の困難さなど、エアショーやエアレースのパイロットになることはも…

スペランカー、カイの冒険…道を切り開く鍛錬をファミコンが教えてくれた | メディア・アクティビスト 津田大介さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた「ファミリーコンピュータ」ことファミコンは、さまざまな社会現象を巻き起こし、テレビゲーム機の娯楽の枠を超えたカルチャーを生み出し、当時の子どもたち…

なぜ、熊本の被災地にテント村を作ったのか?―登山家・野口健氏の仕事論

のぐち・けん 1973年、アメリカ生まれ。 亜細亜大学卒業。高校から登山を始め、1999年に25歳でチョモランマの登頂に成功し、当時の七大陸最高峰登頂最年少記録を樹立。エベレストや富士山の清掃活動など環境問題にも取り組んでいる。東日本大震災、ネパール…

「いつまでこんな生活続けるの?」と言われるけど、僕はこの生き方を貫きたい――“自転車冒険家”「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

キンコン西野が説く! 現代社会を生き抜くキャリアのつくり方

27万部を超えるベストセラーになった絵本『えんとつ町のプペル』の制作、ニューヨークや日本各地での個展の開催など、従来の「お笑い芸人」の枠に囚われない多彩な活動を続けているキングコングの西野亮廣さん。芸人としてのこれまでのキャリアを振り返りな…

子どもたちのために走り続ける…そう宣言したことで起きた奇跡的なドラマ――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

「保険は大嫌い」から保険相談ショップを多店舗展開する経営者へ――アセットガーディアン株式会社 代表取締役 内野道雄さん【起業家たちの選択と決断】

約35社の保険商品を扱う保険相談ショップ「保険 de あんしん館」などを展開するアセットガーディアン株式会社。その創業者である代表取締役・内野道雄さんは、大学卒業後、商社に入社。新人時代に強引な保険セールスを受けた経験から「保険が大嫌いだった」…

「文春砲」の裏にある緻密な仕事術とは?『週刊文春』編集長が語る、仕事の奥義

週刊文春の編集長が先ごろ、自らの「仕事術」を書籍化し、話題となっている。その「仕事術」とは具体的にどんなものなのか、そして若手ビジネスパーソンにどう活用してほしいのか、編集長の新谷学さんに語ってもらった。

迷宮組曲、マイティボンジャック…ファミコンから「メディアリテラシー」を学んだ | スマートニュース 松浦茂樹さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた、ファミコンこと「ファミリーコンピュータ」。当時、「ウソ技(テク)」「クソゲー」「ゲームは一日一時間」「抱き合わせ」「借りパク」といった用語を生み…

みんな難しく考えすぎ。まずは、やってみることです――絵本・童話作家・きむらゆういち氏の仕事論

『あかちゃんのあそびえほん』は累計1200部、『あらしのよるに』は累計350万部とベストセラーを出してきたきむらゆういち氏。最初は全然売れなかったというが、何がヒットにつながったのか。そして、どうやってヒットメーカーとなったのか?

強盗に銃を向けられ、身ぐるみ剥がされ…それでも「こぎ続けたい」――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

最強ヘッドハンターが語る「選ばれる人材」のたった一つの要素

勤め先からの帰路を急ぐ人々の脇をすり抜け、都心の高層ビル最上階にあるラグジュアリーなバーへ。待ち合わせた初対面のその男性は、いかにも高級そうなスーツに身を固めて一分の隙もない。差し出された名刺には「エグゼクティブ・サーチ」の文字。そして一…

入国拒否に強盗襲撃…自転車旅はトラブル続き。だけどやめようとは決して思わない――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。トラブルなど日常茶飯事。時には命の危険を感じることも。それでも彼はゴールを目指し、…

【20代の不格好経験】「道ばたでの粗相」という絶望的な経験から、排泄予知デバイスの開発に取り組む~トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社 代表取締役 中西敦士さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第22回は、トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社代表取締役 中西敦士さんです。

時空を超えて橋が架かった! 目指していた街の“お祭り”が実現──出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編2

※前編記事<巨大な橋を架橋現場まで安全に運搬せよ!───出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編1>はこちら 架けるを、楽しむ 2月27日、ついに出島表門橋架橋プロジェクトの大きな節目となる、架橋の日を迎えた。渡邉氏ら設計チームと地…

ファミスタ、ミポリン…「ファミコンのおかげ」が今の仕事につながる端々に | デイリーポータル Z 編集長 林雄司さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた、ファミコンこと「ファミリーコンピュータ」。2016年11月に復刻発売された「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」も、発売直後から品薄状…

巨大な橋を架橋現場まで安全に運搬せよ!───出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編1

約70年前から長崎市が進めている出島復元整備事業とその一環である出島表門橋架橋プロジェクトの詳細、そして渡邉氏がこの橋の設計に込めた思い、この橋の骨組みが完成するまでの過程はこれまで2回に分けて紹介した。 【第1回】「2つの壁」を乗り越え、“…

金融・IT・財務会計のキャリアを捨て、「ステキ」な雑貨の輸入事業にシフト――ステキ・インターナショナル株式会社 代表取締役 島影将さん【起業家たちの選択と決断】

証券会社で営業。公認会計士資格を目指して勉強。IT企業の経営企画室でIPO(新規株式公開)業務を担当。ネット企業の役員として2社のIPOを達成。アメリカに2年間留学。Eコマース企業を設立――。社会に出て十数年の間に、島影将さんのキャリアはめまぐるしく変…

「こんな橋ならいらない」という住民も…それでも巻き込み“出島”に橋を!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。前編では、プロジェクトの前に立…

「2つの壁」を乗り越え、“出島”に再び橋を架けろ!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。プロジェクトスタートから3年で…

【20代の不格好経験】仕事への慢心から気が緩み、遅刻癖が再発。社長に怒鳴られて…~株式会社チカク代表取締役社長 梶原健司さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第21回は、株式会社チカク代表取締役社長・梶原健司さんです。

「20億円の損失、全社員解雇」から、なぜV字回復できたのか?――『マネーの虎』で“冷酷な虎”として人気を博した南原竜樹氏の仕事論

南原竜樹(なんばら・たつき) 1960年、岡山県生まれ、愛知県育ち。大学在学中に高級外車の並行輸入で起業。88年オートトレーディングルフトジャパンを設立。輸入車ディーラー、インポーターとして事業を拡大する。2005年に取引先だった英国MGローバー社の経…

回答率100%!? 希望通りの飲食店を探してくれるグルメチャットアプリ『ペコッター』の裏側とは?

仕事の接待や思いを寄せる人との食事において、お店選びは明暗を分ける大事な選択。相手を満足させるべく、味や雰囲気、予算などさまざまな条件をクリアする店探しに翻弄される人も少なくないだろう。また、出張先などでふらっとどこかへ立ち寄りたくなった…

組織の中で自由に働くコツは「KPIになっていない仕事」をすること――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

自由すぎるサラリーマン、誕生。でも実は「自由はめんどくさい」――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【有名キャラをドット絵刺繍に】クロスステッチデザイナー・大図まことさんはなぜ「刺繍のプロ」になったのか?

女性が大多数を占める「手芸」の分野で、プロとして活躍している男性がいる。クロスステッチデザイナーの大図まことさんだ。なぜ、大図さんはこの道を選んだのか?そして今後目指す方向性は?詳しく伺った。

部長に出世するも「白旗宣言」。自ら志願して“平社員”に戻る…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

「大企業」でくすぶるより、「ベンチャー」で夢中になりたかった…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【2年連続ベストセラー1位、ドラマ化も決定】『嫌われる勇気』が支持され続ける理由とは?

アルフレッド・アドラーの思想を紹介し、150万部を超える大ベストセラーとなった書籍『嫌われる勇気』。2015年、2016年と2年連続の年間ベストセラーランキング1位となり、2017年1月からはドラマ化されることも決定。長きにわたって読まれ続けている理由を、…

結婚式の司会者から18の結婚式場を展開する経営者へ――株式会社ブラス 代表取締役社長 河合達明さん【起業家たちの選択と決断】

近年、「結婚式」の市場が縮小しつつある。少子化に加え、結婚する人、結婚式を行うカップルの数が減っている傾向が見られる。 そうした環境の中、右肩上がりの成長を続け、現在も年間2店舗のペースで結婚式場を出店、2016年3月には東京証券取引所マザーズ、…

全国の公務員は、もっと自ら動いて欲しい!塩尻市職員・山田崇の挑戦

塩尻市のプロモーションのため、年間に100回近くの講演を行う長野県塩尻市職員の山田崇さん。 地元商店街の空き店舗を借り、さまざまなイベントを仕掛ける「空き家プロジェクト nanoda(ナノダ)」や、ソフトバンクやJTなど民間企業のメンバーと共に地方の先…