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リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

プロのシゴト観

スペランカー、カイの冒険…道を切り開く鍛錬をファミコンが教えてくれた | メディア・アクティビスト 津田大介さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた「ファミリーコンピュータ」ことファミコンは、さまざまな社会現象を巻き起こし、テレビゲーム機の娯楽の枠を超えたカルチャーを生み出し、当時の子どもたち…

なぜ、熊本の被災地にテント村を作ったのか?―登山家・野口健氏の仕事論

のぐち・けん 1973年、アメリカ生まれ。 亜細亜大学卒業。高校から登山を始め、1999年に25歳でチョモランマの登頂に成功し、当時の七大陸最高峰登頂最年少記録を樹立。エベレストや富士山の清掃活動など環境問題にも取り組んでいる。東日本大震災、ネパール…

「いつまでこんな生活続けるの?」と言われるけど、僕はこの生き方を貫きたい――“自転車冒険家”「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

キンコン西野が説く! 現代社会を生き抜くキャリアのつくり方

27万部を超えるベストセラーになった絵本『えんとつ町のプペル』の制作、ニューヨークや日本各地での個展の開催など、従来の「お笑い芸人」の枠に囚われない多彩な活動を続けているキングコングの西野亮廣さん。芸人としてのこれまでのキャリアを振り返りな…

子どもたちのために走り続ける…そう宣言したことで起きた奇跡的なドラマ――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

「保険は大嫌い」から保険相談ショップを多店舗展開する経営者へ――アセットガーディアン株式会社 代表取締役 内野道雄さん【起業家たちの選択と決断】

約35社の保険商品を扱う保険相談ショップ「保険 de あんしん館」などを展開するアセットガーディアン株式会社。その創業者である代表取締役・内野道雄さんは、大学卒業後、商社に入社。新人時代に強引な保険セールスを受けた経験から「保険が大嫌いだった」…

「文春砲」の裏にある緻密な仕事術とは?『週刊文春』編集長が語る、仕事の奥義

週刊文春の編集長が先ごろ、自らの「仕事術」を書籍化し、話題となっている。その「仕事術」とは具体的にどんなものなのか、そして若手ビジネスパーソンにどう活用してほしいのか、編集長の新谷学さんに語ってもらった。

迷宮組曲、マイティボンジャック…ファミコンから「メディアリテラシー」を学んだ | スマートニュース 松浦茂樹さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた、ファミコンこと「ファミリーコンピュータ」。当時、「ウソ技(テク)」「クソゲー」「ゲームは一日一時間」「抱き合わせ」「借りパク」といった用語を生み…

みんな難しく考えすぎ。まずは、やってみることです――絵本・童話作家・きむらゆういち氏の仕事論

『あかちゃんのあそびえほん』は累計1200部、『あらしのよるに』は累計350万部とベストセラーを出してきたきむらゆういち氏。最初は全然売れなかったというが、何がヒットにつながったのか。そして、どうやってヒットメーカーとなったのか?

強盗に銃を向けられ、身ぐるみ剥がされ…それでも「こぎ続けたい」――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

最強ヘッドハンターが語る「選ばれる人材」のたった一つの要素

勤め先からの帰路を急ぐ人々の脇をすり抜け、都心の高層ビル最上階にあるラグジュアリーなバーへ。待ち合わせた初対面のその男性は、いかにも高級そうなスーツに身を固めて一分の隙もない。差し出された名刺には「エグゼクティブ・サーチ」の文字。そして一…

入国拒否に強盗襲撃…自転車旅はトラブル続き。だけどやめようとは決して思わない――“自転車冒険家”西川昌徳の「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。トラブルなど日常茶飯事。時には命の危険を感じることも。それでも彼はゴールを目指し、…

【20代の不格好経験】「道ばたでの粗相」という絶望的な経験から、排泄予知デバイスの開発に取り組む~トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社 代表取締役 中西敦士さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第22回は、トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社代表取締役 中西敦士さんです。

時空を超えて橋が架かった! 目指していた街の“お祭り”が実現──出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編2

※前編記事<巨大な橋を架橋現場まで安全に運搬せよ!───出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編1>はこちら 架けるを、楽しむ 2月27日、ついに出島表門橋架橋プロジェクトの大きな節目となる、架橋の日を迎えた。渡邉氏ら設計チームと地…

ファミスタ、ミポリン…「ファミコンのおかげ」が今の仕事につながる端々に | デイリーポータル Z 編集長 林雄司さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた、ファミコンこと「ファミリーコンピュータ」。2016年11月に復刻発売された「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」も、発売直後から品薄状…

巨大な橋を架橋現場まで安全に運搬せよ!───出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦 完結編1

約70年前から長崎市が進めている出島復元整備事業とその一環である出島表門橋架橋プロジェクトの詳細、そして渡邉氏がこの橋の設計に込めた思い、この橋の骨組みが完成するまでの過程はこれまで2回に分けて紹介した。 【第1回】「2つの壁」を乗り越え、“…

金融・IT・財務会計のキャリアを捨て、「ステキ」な雑貨の輸入事業にシフト――ステキ・インターナショナル株式会社 代表取締役 島影将さん【起業家たちの選択と決断】

証券会社で営業。公認会計士資格を目指して勉強。IT企業の経営企画室でIPO(新規株式公開)業務を担当。ネット企業の役員として2社のIPOを達成。アメリカに2年間留学。Eコマース企業を設立――。社会に出て十数年の間に、島影将さんのキャリアはめまぐるしく変…

「こんな橋ならいらない」という住民も…それでも巻き込み“出島”に橋を!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。前編では、プロジェクトの前に立…

「2つの壁」を乗り越え、“出島”に再び橋を架けろ!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。プロジェクトスタートから3年で…

【20代の不格好経験】仕事への慢心から気が緩み、遅刻癖が再発。社長に怒鳴られて…~株式会社チカク代表取締役社長 梶原健司さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第21回は、株式会社チカク代表取締役社長・梶原健司さんです。

「20億円の損失、全社員解雇」から、なぜV字回復できたのか?――『マネーの虎』で“冷酷な虎”として人気を博した南原竜樹氏の仕事論

南原竜樹(なんばら・たつき) 1960年、岡山県生まれ、愛知県育ち。大学在学中に高級外車の並行輸入で起業。88年オートトレーディングルフトジャパンを設立。輸入車ディーラー、インポーターとして事業を拡大する。2005年に取引先だった英国MGローバー社の経…

回答率100%!? 希望通りの飲食店を探してくれるグルメチャットアプリ『ペコッター』の裏側とは?

仕事の接待や思いを寄せる人との食事において、お店選びは明暗を分ける大事な選択。相手を満足させるべく、味や雰囲気、予算などさまざまな条件をクリアする店探しに翻弄される人も少なくないだろう。また、出張先などでふらっとどこかへ立ち寄りたくなった…

組織の中で自由に働くコツは「KPIになっていない仕事」をすること――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

自由すぎるサラリーマン、誕生。でも実は「自由はめんどくさい」――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【有名キャラをドット絵刺繍に】クロスステッチデザイナー・大図まことさんはなぜ「刺繍のプロ」になったのか?

女性が大多数を占める「手芸」の分野で、プロとして活躍している男性がいる。クロスステッチデザイナーの大図まことさんだ。なぜ、大図さんはこの道を選んだのか?そして今後目指す方向性は?詳しく伺った。

部長に出世するも「白旗宣言」。自ら志願して“平社員”に戻る…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

「大企業」でくすぶるより、「ベンチャー」で夢中になりたかった…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

【2年連続ベストセラー1位、ドラマ化も決定】『嫌われる勇気』が支持され続ける理由とは?

アルフレッド・アドラーの思想を紹介し、150万部を超える大ベストセラーとなった書籍『嫌われる勇気』。2015年、2016年と2年連続の年間ベストセラーランキング1位となり、2017年1月からはドラマ化されることも決定。長きにわたって読まれ続けている理由を、…

結婚式の司会者から18の結婚式場を展開する経営者へ――株式会社ブラス 代表取締役社長 河合達明さん【起業家たちの選択と決断】

近年、「結婚式」の市場が縮小しつつある。少子化に加え、結婚する人、結婚式を行うカップルの数が減っている傾向が見られる。 そうした環境の中、右肩上がりの成長を続け、現在も年間2店舗のペースで結婚式場を出店、2016年3月には東京証券取引所マザーズ、…

全国の公務員は、もっと自ら動いて欲しい!塩尻市職員・山田崇の挑戦

塩尻市のプロモーションのため、年間に100回近くの講演を行う長野県塩尻市職員の山田崇さん。 地元商店街の空き店舗を借り、さまざまなイベントを仕掛ける「空き家プロジェクト nanoda(ナノダ)」や、ソフトバンクやJTなど民間企業のメンバーと共に地方の先…

一流は「これがベストか?」と自分に問い続けている――天ぷら職人・早乙女哲哉氏の仕事論

東京・門前仲町に「天ぷらの神様」と言われる人物がいる。財界人、芸能人も足しげく通い、至高の天ぷらの味を堪能する。稀代の天ぷら職人はどのようにして生まれたのか。 日本中で自分より気が小さいのがいたら連れてこい、俺は絶対負けない 本当は寿司職人…

「子どもを産んだら大変」かは自分で決める。家電ブランドUPQ・中澤優子の挑戦をやめない働き方とは

17種類24製品を、企画からわずか2か月でリリース。 いま一番勢いをもつ家電ブランドとして注目を集めている、株式会社UPQ(アップ・キュー)の代表・中澤優子さん。彼女は、ほぼ一人でUPQを立ち上げ、現在も全ての製品の企画開発、販売の指揮を最前線で執っ…

一流の人は「自律神経」が整うよう、工夫をしている――順天堂大学医学部教授 小林弘幸氏の仕事論

小林弘幸(こばやし・ひろゆき) 1960年、埼玉県生まれ。 順天堂大学医学部教授。日本体育協会公認スポーツドクター。順天堂大学大学院医学研究科(小児外科)修了。ロンドン大学付属英国王立小児病院外科、トリニティ大学付属医学研究センター、アイルラン…

【20代の不格好経験】3年サイクルで仕事環境を変え、その都度失敗と挫折を繰り返してきた~株式会社ソラコム代表取締役社長 玉川憲さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第20回は、株式会社ソラコム代表取締役社長の玉川憲さんです。

「なんとなく」続けてきたもの。それこそが天職になる――「ひこにゃん」の生みの親・PRプロデューサー殿村美樹氏の仕事論

殿村美樹(とのむら みき) 1961年、京都府生まれ。 大学卒業後、広告代理店に入社。結婚を機に系列のPR会社に転職。89年、独立。93年、「佐世保バーガー」をPRプロデュース。95年、日本漢字能力検定協会から依頼を受け「漢字の復興」をテーマに「今年の漢字…

15年続いた安定事業を手放してリ・スタート――リスナーズ株式会社 代表取締役CEO 垣畑光哉さん【起業家たちの選択と決断】

垣畑光哉さんは、外資系保険会社に10年勤務した後、ノウハウを活かして起業。保険会社50社、保険代理店200社ほどのクライアントを抱えるほか、外資系金融機関から新規事業立ち上げを託されるなど、業界での地位を確立した。 ところが、会社設立から15年目、…

【20代の不格好経験】会社設立3年目に資金ショートが発覚、「社長に物言えない組織」を反省~株式会社ファームノート代表取締役 小林晋也さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第19回は、株式会社ファームノート代表取締役の小林晋也さんです。

昔はクールな二枚目だった!?ルー大柴がキャラをチェンジした意外な理由とは

ビジネスパーソンのお悩みを、「トゥギャザーしようよ」でおなじみルー大柴さんがルー語でチアー(応援)していく「ルー大柴のキャリア相談室」です。 今回は、職場環境への悩みにフォーカス。仕事への目標の立て方や上司との関係などは、あなたにも身に覚え…

イチローズモルトが愛されたのは、“らしさ”を大事にしたから【株式会社ベンチャーウイスキー取締役社長 肥土伊知郎氏の仕事論】

肥土伊知郎(あくと・いちろう) 1965年、埼玉県秩父市生まれ。 東京農業大学醸造学科卒業後、サントリー入社。営業企画、営業職に従事する。28歳の時、父が経営する家業の造り酒屋に入社。その後、同社は他社に譲渡され、ウイスキーの原酒は期限付きで廃棄…

超高学歴美女「REINA」がCIAでもFBIでもなくお笑い芸人を選んだ理由とは?

インターポールは半分が派遣?FBIの最終試験は嘘発見器?そんな裏話を語るのは、まるで映画の主人公のような経歴をもつ異色のお笑い芸人・REINA。 世界屈指の名門校・ブラウン大学を卒業後、政府組織や国際機関でのインターンを経験し、CIAやFBIとも関わりを…

「30代になり、自分の“役割”変えなきゃなと」人気バンドceroの髙城晶平が阿佐ヶ谷のバーで働く理由とは?

ロート製薬が副業制度を導入するなど、デュアルワークやハイブリッドワークなどの言葉が注目を集めている昨今。しかし、成功したミュージシャンが副業としてバーで接客を行っている、と聞けばきっと驚くはず。 そのミュージシャンの名前は、髙城晶平。2004年…

【人を縫い、服を縫う】脳外科医とデザイナーを両立するDrまあやさんが、「二足のわらじ」を履く理由

レインボーカラーの髪、そしてカラフルでド派手なファッション。医師とデザイナーの二足のわらじを履くDrまあやさん。なぜ両極とも思える仕事を両立させているのだろうか?そして今後はどんなキャリアを目指しているのか?

【『世界から猫が消えたなら』著者 川村元気氏の仕事論】「あれっ」という違和感。それがアイディアの芽になる

川村元気(かわむら・げんき) 1979年、横浜生まれ。 上智大学文学部新聞学科卒業後、映画プロデューサーとして『電車男』『告白』『悪人』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』『バクマン。』などの映画を製作。2011年には優れた映画製作…

【20代の不格好経験】起業して早々に400着ものワイシャツの在庫を抱え、電話営業や行商に奔走~ライフスタイルアクセント株式会社CEO山田敏夫さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第18回は、ライフスタイルアクセント株式会社CEOの山田敏夫さんです。

【堀江愛利×奥田浩美】シリコンバレーで注目の女性起業家アクセラレーターが語る、日本の女性リーダーに必要なストラテジー

UberやAirbnbなどの注目スタートアップを生み出し、FintechやIoT、ヘルスケアなど、さまざまな最新ビジネスやテクノロジーを世に送り出してきたシリコンバレー。しかし、そのイノベーションの聖地・シリコンバレーにおいても、いまだビジネスやワークスタイ…

「やってダメなことは捨てていけばいいだけ」元世界No.1キャッチャー・里崎智也のビジネス哲学がすごい!

千葉ロッテマリーンズのキャッチャーとして活躍し、野球の世界一を決めるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝に貢献。世界No.1キャッチャーとしてベストナインに選ばれるなど、輝かしい実績を残して、2014年に引退した里崎智也さん。 現在は野球…

「やりたいこと」に打ち込んで、得意分野のスペシャリストへ LIGのCTOが語るエンジニアのキャリア論

680万PV※を超えるオウンドメディア「LIGブログ」を運営する株式会社LIG(リグ)。オウンドメディアが乱立し、コンテンツマーケティング最盛期とも言われる今、Web制作とコンテンツをワンストップで納品できる制作会社として注目度も高まっている。社員の個性…

「〇〇があれば、細かいルールを気にしない勇気があっていい」女流落語家・立川こはる

女性には向かない仕事――。「落語家」は、長らくそう言われていた職業の一つである。女流落語家がまだほとんどいなかった時代に、落語界の門を叩き、立川談春の一番弟子となった立川こはる。彼女が門を叩いたのは「女性は落語に向かない」と公言していた立川…

最終的には「人」。優れたリーダーには人間力がある【日本マイクロソフト株式会社代表執行役会長 樋口泰行氏の仕事論】

樋口泰行(ひぐち・やすゆき) 1957年兵庫県生まれ。 80年大阪大学工学部電子工学科卒業。同年松下電器産業(現パナソニック)入社。91年ハーバード大学経営大学院(MBA)卒業。92年ボストンコンサルティンググループ入社。94年アップルコンピュータ入社。97…

【なぜ中3で起業を選んだ?】女子大生社長・椎木里佳さんの「これからの戦略」と「野望」

中学3年生の時に起業し、メディア事業やアプリ開発、女子中高生向け商品・ブランドプロデュースなどを幅広く手掛けている椎木里佳さん。わずか中3で起業を選んだ理由、そして今後の目標を聞いた。