リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

ピックアップ

【マンガ】デキない人の仕事には「ダンドリ」がない

こんにちは。しりもとです。 いつも段取りが悪く、直前でバタバタしていませんか? 意外なところに、自分を導いてくれる強い味方がいるかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO 【マンガ】…

結果が出ず「発狂寸前」に。絶望しかなかったが“常識を疑う”ことで救われた――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

デキる人は「逆算」して考え、デキない人は「積み上げ」で考える――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「黒いスーツ」は着てはいけない――ビジネスファッションの常識・非常識

蒸し蒸しと熱い日本の夏。こんなときに、カッコなんか構ってられるか、という気持ちもわからなくはありません。実際、ビジネス街でも駅でも、なんだか「暑いんだから、しょうがないだろ」と言わんばかりの様子の人も…。 「見た目より中身が重要だ」と語る人…

「見通しが甘い人」に“決定的”に足りない視点――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第15回の今回は、…

結局、「働き方の選択肢」が増えると“何がどう変わる”の?――【7月24日一斉実施「テレワーク・デイ」】国が“本気出して”取り組むワケ

来週7月24日(月)、「テレワーク・デイ」が開催される。政府は、東京都や経済界と連携し、企業や自治体などにテレワークの推進を推奨しているが、この「テレワーク・デイ」にテレワークの一斉実施を呼びかけている。 国を挙げてこのような取り組みを行う背…

社食なのに、社員じゃなくても「利用可能」な高メリット店3選(東京・大阪)

ビジネスパーソンにとって「カラダは資本」と言いつつも、自分で健康管理をするのは大変だし面倒くさいですよね。ついつい牛丼やコンビニ弁当などで済ませてしまう人も多いのでは?そんな中、「社員食堂」を活用して、社員の健康を守る企業が最近増えてきて…

突然の運休でも困らない!“リスク回避”の得意な駅とは?<関東編>

東京ではほぼ毎日、どこかしらの路線で運休や大幅な遅延が発生している状況です。そのため誰しもが「突然の運休に出くわすリスク」を抱えています。さて、普段通勤で利用している鉄道で、突然の運休が発生した場合に、あなたはどのようにこのピンチを乗り切…

頼みごとが「下手すぎる人」に、“決定的”に欠けていること

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第24回目は「"依頼"が上手な人と下手な人の決定的な差」についてです。 ビジネスでもプライベートでも、人に何かを…

【マンガ】ワンマン社長、初心に返る!!(13)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。今回は連載13回目にしてはじめて、ウシヤマ工業の仕事の中身を描いてみようと思います。大きな案件を前に、いったいなにが起こるのか!?どうぞご覧ください! みなさんの仕事にまつわる初心や、身近なワン…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<前編>

若いビジネスパーソンがキャリアに確信を持てないとき、つい陥りがちな「指示待ち」の姿勢。その歴史は案外古く、現在企業で働いている人の多くが入社する前の1981年にはすでに「指示待ち族」という言葉が流行語になっていたほど。そしていま、20代の就業意…

残念な人は「一流になれない」ところに力を割く――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

イクメンが、家族にご飯を作って気が付いたこと―スパイスを使った本格“おとうカレー飯”に挑戦

こんにちは。ハブチンです。つい先月のことですが、6月に内閣府が発表した『おとう飯(はん)』というキャンペーンをご存じでしょうか?キャンペーンの影響ではありませんが、最近我が家で、私がご飯を作るきっかけとなる出来事があったので、今回はそれにつ…

「グチばかり」言う人と一緒に働くことになったら?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

「1ミリの溝」から、夫婦関係が壊れる前に知ってほしいこと――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

そろそろ「プレッシャーに弱い人」というレッテル、剥がしたくない?

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「「プレッシャーに弱い自分」と決別するための試験前の心得」について教えて…

いまどき、「デキない」とは言いづらい――英文メールの書き方(初級編)

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

ビジネス本は、ただ「読むだけ」では成長しない

学生時代はパッとしなかったのに社会人になってからぐんと伸びた人。またその逆に、学生時代は評価が高かったのに社会人になってから伸びなくなった人が、あなたのまわりにもいませんか? 社会人から伸びる人は、ある秘密の勉強法を使っています。3000人以上…

【祝・世界遺産、逆転一括登録!】沖ノ島ってどんな島?一般人立入禁止の「神宿る」島の“今”を紹介!<前編>

7月9日、日本にまた新たな世界遺産が誕生した。福岡県宗像市の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」である。構成要素は、沖ノ島の宗像大社沖津宮と小屋島、御門柱、天狗岩の3つの岩礁、大島の宗像大社中津宮、沖津宮遙拝所、宗像大社辺津宮、新原・奴山…

「上司に評価されない」と悲観する人に“絶対的に”ない視点――マンガ『インベスターZ』に学ぶ

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「完璧なロールモデルは必要ない」女性がキャリアを前進させるために必要なこと

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポート。今回は後編です。

働く女性を押さえつけている「無意識バイアス」とは?

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポートします。

【マンガ】プレミアムフライデーはなぜ、「うまくいかない」のか?

こんにちは。しりもとです。 プレミアムフライデー、自分には関係のないものと思ってはいませんか? 諦めずに、会社へアプローチしてみましょう! >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

就活せず。周りから「現実逃避だ」と言われても、この道を目指した――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「反省しない」は、実は“良いこと”

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第23回目は「反省しすぎないことは仕事にとって実は“良いこと”だった」についてです。 突然ですが、皆さんは「営業…

「守り」の時代だからこそ、流されてはいけない――マイケル・ジャクソンのバックダンサー/ユーコ・スミダ・ジャクソンの仕事論

ユーコ・スミダ・ジャクソン──職業・ダンサー。 今は亡きポップ界のスーパースター、マイケル・ジャクソンのバックダンサーとして起用された唯一無二の日本人。1992年にスタートした『デンジャラス・ワールド・ツアー』に帯同した彼女の足跡は、『JACKSON~…

「失敗」を引きずることほど、ムダなことはない――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

取り残される前に「自ら」仕掛ける――ドラッカーに学ぶ働き方

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第14回の今回は、…

上司のパワハラは、絶対に耐えてはいけない――“自衛”のための3ステップ【働く女性相談室】

<今回のご相談>現在の上司にパワハラを受けていて転職を検討中ですが、先輩に相談したところ「どの会社にもいるから」と言われてしまいました。パワハラ上司から逃れるために転職するのに、また同じような上司に当たったら転職する意味がありません。個人…

あの鉄道もついに…!首都圏で追加される「新路線」はこれだ

明治4年に新橋~横浜間に鉄道が誕生して以来、140年以上に渡り、日本全国に鉄道網が張り巡らされてきました。一方、鉄道から車・トラックへのモーダルシフトが進んだ昭和50年代以降、地方を中心にローカル線の廃止が相次ぐなど「鉄道の斜陽化」という流れも…

会社員のうちに身に着けておきたい「ビジネス系フリーランス」に必要な9つのスキル

「フリーランス」として働くというと、以前はデザイナー、ライター、カメラマンといったクリエイター、あるいはプログラマなどのエンジニアというイメージがありました。ところが昨今、ビジネス領域のフリーランスが増えています。 「事業企画、マーケティン…

デキる人は食べている!?新感覚「蕎麦」3選

暑い夏、だるい夏、でも仕事は待ってはくれない・・・そんな日々にもめげずに戦う企業戦士のみなさ~ん!こんにちは、修羅ガールです。 夏だからこそ美味しく感じる究極のグルメ、食べたくありませんか?そうです、日本にはありがたいことに冷たくても美味し…

「残念な20代」を過ごした人が、意識しなかったこと

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

「1つの専門」だけ極めていては、キャリアは“守り”に入ってしまう――東京大学・柳川範之教授が語る「AI時代のキャリアプラン」

とにかく変化が激しい今の時代。進化する人工知能(AI)が既存の職業を肩代わりしていくという未来予測も発表され、20代・30代のビジネスパーソンの中には「上の世代をそっくり見習うわけにはいかないが、これからどうしていけばいいのかもよく分からない」…

ともするとギクシャクする「人への断り方」……逆手に取って距離を縮める極意とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第22回目は「ファンを増やす断り方」についてです。 うまく断る方法を身につけているかどうかは、できるビジネスマ…

「社会的意義がない」と、3カ月準備した新規事業案をボツにされる【20代の不格好経験】~株式会社ispace COO 中村貴裕さん

今、輝いている若手ビジネスリーダーの失敗経験を聞くリレーインタビュー。第23回は、株式会社ispace COO 中村貴裕さんです。

アマゾンの経営戦略をドラッカー理論で説明すると?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第13回の今回は、…

ぶつかりそう!「右によける」派vs「左によける」派…多いのどっち?【100人調査】

ビジネス街や駅構内を歩いている時、対面の人とすれ違う際に、どちらによけるべきか迷うことありませんか?ギリギリまで空気を読みあい、互いにフェイントをかけあった挙句、すれ違いざまに「チッ!」……なんて舌打ちされると、ストレスがたまりますよね。 右…

「緊張」を和らげる4つのテクニック――実力を最大限発揮するために

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「試験で緊張を和らげるテクニック」について教えていただきます。この方法は…

デキるデキないの差は「編集力」にあった

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに、今回は「ビジネスに必要なスキルである“編集力”」について、その…

デキる人が欠かさない「何気ない5つの習慣」

世間の評価と自分の努力は、必ずしも一致するとは限りません。よかれと思って取り組んだことが逆効果となり、評価を下げてしまう時すらあるのが現実です。そんな厳しい世の中で、すいすいと仕事で成果を出し、会社で評価を上げる人が稀に存在します。 そこで…

「部下のやる気がない…」と嘆く上司に、決定的に“足りないこと”

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

【マンガ】デキない人の謝罪には、「素直さ」がない

こんにちは。しりもとです。自分が悪いときは、すぐに謝罪することが大切です。しかし、相手に心が伝わらなければ意味がありません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

海上保安庁・隊員たちの仕事レポート――第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練

5月20、21日、東京湾羽田沖で第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練が行われた。第三管区海上保安本部は、茨城県から静岡県にかけての沿岸海域をはじめ、伊豆諸島、小笠原諸島、日本最南端の「沖ノ鳥島」や日本最東端の「南鳥島」を含む広大な太平洋海域を担当…

なんだかんだ「うまくいく人」が知っている3つの法則

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第21回目は「最終的にはなんだかんうまくいく人が知っている“ビジネスのコツ”」についてです。 あなたの周りには、…

「自分の中に法則を持て!」――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

ドラッカーが考える「目標設定に必要な三つのバランス」とは?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第12回の今回は、…

堀潤さん | ファミコンが多様性を認め合うゆるやかな「コミュニティ」を示してくれた

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、青春時代に親しんだTVゲームの思い出をうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、報道番組のキャスターをはじめ、ジャーナリストとしてメディア…

40歳までに、まず「“投資”すべきもの」とは?―『お金が貯まるのは、どっち?』著者・菅井敏之氏インタビュー

銀行員時代の経験から、お金を増やす25の法則をまとめた『お金が貯まるのは、どっち!?』がベストセラーになった菅井敏之氏。「銀行員は天職だった」と語る菅井氏だが、48歳で退職し、専業大家としての道を歩み始めた。菅井氏は、「株やFXよりも自分のビジ…

通学や通勤でお世話になった「あの電車」のいま…

日常の風景として、いつも変わらず走り続けている通勤電車の世界も、気がつけば毎年どこかの路線で「新車」が投入され、従来電車を置き換えています。 では、今までお世話になった電車はすべて廃車されてしまうのでしょうか? いえいえ、まだまだ現役で走っ…