リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

コラム

「成長できない」と嘆く人に、見直してほしい“2つのこと”

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第27回目は「お金と時間を『消費』『浪費』『投資』に棚卸しして、使い方を賢く見直す方法」についてです。 「自分…

仕事の効率を妨げる「4つの敵」に、どう立ち向うべきか――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第18回の今回は、…

「かしこい」と言われる人の、時間をムダにしない勉強法とは?

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、前回の「時間をムダにしない人は『30分の使い方』が違う」に続き、「簡単な方法で全脳を使って勉強できる!時間をム…

サボってる人間に「伸び悩んでる」なんて言う資格はない――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「今の仕事、何となく違う…」という違和感は、本気で探りにいけ――59年ぶり日本一・立教大学野球部溝口監督のキャリア論

今年、59年ぶりに大学野球の頂点に輝いた立教大学野球部。日本一が決まったその瞬間、神宮球場の宙に舞った溝口智成監督は、“脱サラ監督”として数多くのメディアから注目されている。 現役引退後、一度は野球から離れることを決意。実際15年近くも優秀な会社…

スーツに「紐のない革靴」を合わせてはいけない――ビジネスファッションの常識・非常識

「見た目より中身が重要だ」と語る人は少なくありません。しかし、問題は、決めるのはあくまで相手だ、ということです。どんなにスキルを身につけていたとしても、印象というのは一瞬で判断されてしまうことも少なくありません。ところが、そんなに大事な「…

壊れかけた夫婦関係を修復する「たった一つ」の方法とは?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

デキるビジネスメールが書けそうな文豪は誰?『もしそば』著者に聞いた

もし村上春樹が、もし太宰治が、もし小沢健二が。そんな「if」を詰め込んだ『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(宝島社)がまさかまさかの10万部超えの大ヒット! 著者の神田桂一氏と菊池良氏に、100パターンにおよぶ文豪たちの文体を研究…

結局、「ミスをしない」が“最強”のビジネススキル――マンガ『インベスターZ』に学ぶ

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

伝わる英語が「誰でも書ける」テクニック――英文メールの書き方(中級編)

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

「想定外」という言葉に逃げるのは“プロ失格”だ――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「残業ゼロ」で成果を上げるための仕事術3つ――元マッキンゼー『ゼロ秒思考』著者が伝授

長時間労働に対する是正の動きが強まる中、「残業ゼロ」運動というかたちで労働時間の削減に精力的な企業は多い。しかし、単に「労働時間を減らそう!」と呼びかけただけではなかなか減らないもの。組織として、個人として、効率的に仕事を進めることが何よ…

コミュニケーションは「後出し」でうまくいく

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第26回目は「コミュニケーションにおける『後出し』とは?」についてです。 ジャンケンで必ず勝つ方法をご存じでし…

ネクタイは「この6本」を持っておけばいい――ビジネスファッションの常識・非常識

「見た目より中身が重要だ」と語る人は少なくありません。しかし、問題は、決めるのはあくまで相手だ、ということです。どんなにスキルを身につけていたとしても、印象というのは一瞬で判断されてしまうことも少なくありません。ところが、そんなに大事な「…

なぜ、あなたは「時間がない」のか?――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第17回の今回は、…

「仕事が速い人」が実践する10のルール | 石黒謙吾

著述家であり書籍のプロデュース&編集も行う石黒謙吾さん。25年間でプロデュース&編集した書籍は220冊以上。同時に、自著の執筆も50冊以上を手掛けています。「仕込み中」の案件を含めると進行中の企画は、約80作。煩雑な連絡業務と、集中力を要する執筆作…

管理職を引き受けてしまったことに後悔…今からでも断るべき?【働く女性相談室】

働く女性が直面するお悩みに、川崎貴子氏が回答する「働く女性相談室」。第四弾の今回は、“よく考えずに管理職を引き受けてしまった…”と悩む女性からのご相談です。<相談内容>「管理職に抜擢されてしまい、上司をがっかりさせたくなくて引き受けてしまいま…

デキる人は、相手に「期待」しない…etc. 感情抑制の極意とは?

若者の海離れが加速している・・・なんてニュースを目にしましたが、逆に今になって海にハマった修羅ガールです。海に怒りも悲しみもぶつけて泳ぐと、文字通り水に流したようにスッキリした気分になります。それがクセになるのです! ・・・とは言うものの、…

一流の人は「勝負どころ」をわきまえている――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

上司の「ダメ出し」にどう向き合えばいい?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第25回目は「ダメ出しばかりする上司との付き合い方」についてです。 私が会社員だった30代のころに、ダメ出しをし…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<後編>

近年の若いビジネスパーソンが陥りがちな「指示待ち」を“選ぶ”姿勢について語る、豊田義博・リクルートワークス研究所主幹研究員と、藤井薫・リクナビNEXT編集長の対談。挑戦をためらう心理の背後にあるものを語った前編に続き、今回の後編は、そうした心理…

将来が不安なら、どこでも稼げる「スキル」を身につければいい――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

高橋名人 | ミスを恐れず仕事を楽しむべし!ファミコンのように

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。 これまではファミコンを少年時代にプレイヤーとして…

多くの人の「クールビズ」は間違っている――ビジネスファッションの常識・非常識

「見た目より中身が重要だ」と語る人は少なくありません。しかし、問題は、決めるのはあくまで相手だ、ということです。どんなにスキルを身につけていたとしても、印象というのは一瞬で判断されてしまうことも少なくありません。ところが、そんなに大事な「…

デキる人は「鳥の目」で大局を「虫の目」で多角的に「魚の目」で変化を見極める――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第16回の今回は、…

時間をムダにしない人は「30分の使い方」が違う

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「”知っておきたい”ライバルに“差”をつける勉強のテクニック」について教えて…

残念な人は「本当のところ」を“問う”ことすらしない――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

SNSで意図せず「誤情報」を流してしまう人の特徴

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに、今回は「SNSでの不用意拡散で地雷を踏まないために知っておきたい…

19歳で独立するも、その後倒産危機に。どんなに辛くても絶対に「手を抜かない」と決めた――アキュラホーム“カンナ社長”にとって「仕事」とは?

「高品質・適正価格」の木造注文住宅の建設、販売を手掛けるアキュラホーム。「日本中の家づくりを変えたい」との思いから、自社の工法などをすべて公開した「アキュラシステム」の販売や、全国の工務店を組織化した「ジャーブネット」の展開などでも注目を…

【マンガ】デキない人の仕事には「ダンドリ」がない

こんにちは。しりもとです。 いつも段取りが悪く、直前でバタバタしていませんか? 意外なところに、自分を導いてくれる強い味方がいるかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO 【マンガ】…

結果が出ず「発狂寸前」に。絶望しかなかったが“常識を疑う”ことで救われた――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

デキる人は「逆算」して考え、デキない人は「積み上げ」で考える――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「黒いスーツ」は着てはいけない――ビジネスファッションの常識・非常識

蒸し蒸しと熱い日本の夏。こんなときに、カッコなんか構ってられるか、という気持ちもわからなくはありません。実際、ビジネス街でも駅でも、なんだか「暑いんだから、しょうがないだろ」と言わんばかりの様子の人も…。 「見た目より中身が重要だ」と語る人…

「見通しが甘い人」に“決定的”に足りない視点――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第15回の今回は、…

結局、「働き方の選択肢」が増えると“何がどう変わる”の?――【7月24日一斉実施「テレワーク・デイ」】国が“本気出して”取り組むワケ

来週7月24日(月)、「テレワーク・デイ」が開催される。政府は、東京都や経済界と連携し、企業や自治体などにテレワークの推進を推奨しているが、この「テレワーク・デイ」にテレワークの一斉実施を呼びかけている。 国を挙げてこのような取り組みを行う背…

頼みごとが「下手すぎる人」に、“決定的”に欠けていること

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第24回目は「"依頼"が上手な人と下手な人の決定的な差」についてです。 ビジネスでもプライベートでも、人に何かを…

【マンガ】ワンマン社長、初心に返る!!(13)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。今回は連載13回目にしてはじめて、ウシヤマ工業の仕事の中身を描いてみようと思います。大きな案件を前に、いったいなにが起こるのか!?どうぞご覧ください! みなさんの仕事にまつわる初心や、身近なワン…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<前編>

若いビジネスパーソンがキャリアに確信を持てないとき、つい陥りがちな「指示待ち」の姿勢。その歴史は案外古く、現在企業で働いている人の多くが入社する前の1981年にはすでに「指示待ち族」という言葉が流行語になっていたほど。そしていま、20代の就業意…

残念な人は「一流になれない」ところに力を割く――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

イクメンが、家族にご飯を作って気が付いたこと―スパイスを使った本格“おとうカレー飯”に挑戦

こんにちは。ハブチンです。つい先月のことですが、6月に内閣府が発表した『おとう飯(はん)』というキャンペーンをご存じでしょうか?キャンペーンの影響ではありませんが、最近我が家で、私がご飯を作るきっかけとなる出来事があったので、今回はそれにつ…

「グチばかり」言う人と一緒に働くことになったら?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

「1ミリの溝」から、夫婦関係が壊れる前に知ってほしいこと――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

そろそろ「プレッシャーに弱い人」というレッテル、剥がしたくない?

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「「プレッシャーに弱い自分」と決別するための試験前の心得」について教えて…

いまどき、「デキない」とは言いづらい――英文メールの書き方(初級編)

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

【祝・世界遺産、逆転一括登録!】沖ノ島ってどんな島?一般人立入禁止の「神宿る」島の“今”を紹介!<前編>

7月9日、日本にまた新たな世界遺産が誕生した。福岡県宗像市の「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」である。構成要素は、沖ノ島の宗像大社沖津宮と小屋島、御門柱、天狗岩の3つの岩礁、大島の宗像大社中津宮、沖津宮遙拝所、宗像大社辺津宮、新原・奴山…

【祝・世界遺産、逆転一括登録!】沖ノ島ってどんな島?一般人立入禁止の「神宿る」島の“今”を紹介!<後編>

三宮合わせて宗像大社 前編の冒頭でも述べたが、そもそも宗像大社とは ・沖ノ島の田心姫神(たごりひめのかみ)を祀っている沖津宮 ・大島の湍津姫神(たぎつひめのかみ)を祀っている中津宮 ・九州本土の市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)を祀っている辺…

「上司に評価されない」と悲観する人に“絶対的に”ない視点――マンガ『インベスターZ』に学ぶ

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

【マンガ】プレミアムフライデーはなぜ、「うまくいかない」のか?

こんにちは。しりもとです。 プレミアムフライデー、自分には関係のないものと思ってはいませんか? 諦めずに、会社へアプローチしてみましょう! >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

就活せず。周りから「現実逃避だ」と言われても、この道を目指した――勝率9割の“プロギャンブラー”のぶき氏がこの仕事を選んだワケ

大学卒業後、ギャンブラーとして15年間、世界をさすらいながら生きてきた男がいる。 勝率は神の領域と言われる9割。出入り禁止となったカジノは数知れず。そんな破天荒な人生を生きる男の名はプロギャンブラー・のぶき。ギャンブルで勝ち続けるために必要な…

「反省しない」は、実は“良いこと”

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第23回目は「反省しすぎないことは仕事にとって実は“良いこと”だった」についてです。 突然ですが、皆さんは「営業…