リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

コラム

「あなたの年代がターゲットではない」上司へ放った“あのひと言”の真相|明治のチョコレート革命

クラフト紙をベースにしたスタイリッシュなパッケージで、従来のチョコレートとは全く違う世界観を持つ「明治 ザ・チョコレート」。発売は2016年9月、同時にツイッターをはじめとしたSNSで話題になったのは、開発チームが上司に伝えたという「あなたの年代が…

優秀な同僚が一人でもいると、まわりが○○する確率が“圧倒的に”高まる!ーーマンガ「エンゼルバンク」に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

【頭真っ白…】プレゼンで失敗する人の「残念なこだわり」

これまで3000回以上のMCを経験されてきた丸山久美子さんに、「上手にあがりを隠して、人前で堂々と話す・ふるまう方法」について伺う連載の第4回目。今回は「人前で頭が真っ白にならない方法」です。 丸山久美子(まるやま・くみこ) まるっと空気を掴むMC、…

ベンチャー企業に入社して大丈夫!?不安を解消する「Family GATE」

2016年9月、ウィルゲート社員の家族に向けたイベント「Family GATE(ファミリーゲート)」を開催しました。今回はイベント開催までの準備や、当日のコンテンツ、参加者の声などをご紹介いたします。 ※本記事は、「PR Table」より転載・改編したものです。 会…

ヒット商品“ゾンビスナック”のヒントは、身近な声にあった!意識したのは「弱者の戦略」――株式会社MNH取締役 小澤尚弘さんの仕事論

“ゾンビスナック”や“天狗の鼻かりんとう”のヒット商品を出している、ソーシャルベンチャーの株式会社MNH。地域課題解決に取り組みながら、ヒット商品を生み出す底力はどこからくるのか? 取締役の小澤尚弘さんにお話を聞いてきました。 小澤尚弘さん 1983年…

「お前気に食わない」と直接言われたこともある…それでもスーツで働く理由 | 齋藤聖人(農家)

近年IoT活用などで注目が集まる農業分野。しかし一方でその現場は単純作業が多く、個性やクリエイティビティを発揮しづらい点が若者を遠ざける一因になっているともいわれます。今回お話をうかがったのはビシっときまったスーツ姿での農作業姿が注目を浴びて…

安全?安全じゃない?「仮想通貨」の真実とは

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「仮想通貨とは何か?」についてお話しいただきます。 「仮想通貨と…

大企業と同じことをやっても意味がない。中小・ベンチャー企業に取材依頼が殺到する「勝ち筋」とは?

ベンチャー広報株式会社は、中小・ベンチャー企業に特化した広報・PR会社です。知名度が低い中小・ベンチャー企業こそ、経営戦略の一環として広報・PRが重要だという想いから設立し、一つひとつの会社にあったサービスを格安で提供しています。そんなベンチ…

「緊張につぶされない」人だけが知っている4つのコツーー商談で役立つ“緊張との付き合い方”

これまで3000回以上のMCを経験されてきた丸山久美子さんに、「上手にあがりを隠して、人前で堂々と話す・ふるまう方法」について伺う連載の第3回目。今回は「商談の際の緊張との付き合い方」です。大事な場面で緊張して頭が真っ白になるという方、ここで紹介…

仕事で存在する3人種。「デキる人」「デキない人」あと一人とは?ーーマンガ「エンゼルバンク」に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「最も近い他人」の助言に勝る“良薬”はないーー山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

1円たりとも無駄な出費は許さない! | JAL再生を手がけた経営再建のプロ・オリバーさん(2)

倒産してしまったり、倒産の危機に瀕しても不死鳥のように蘇る会社は少なからず存在します。その裏には必ずといっていいほど企業再生を専門とする仕事人の姿があります。そんな数々の企業を蘇らせてきたオリバーさんに、企業再生の仕事について語っていただ…

残業減らすなら「退社時間」と「●●●●」を申告しよう

『「残業しないチーム」と「残業だらけチーム」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパービジネスパーソンです。そんな石川さん…

「東京VS名古屋VS大阪」言ってはいけないNGワード“独断と偏見”比較!

普段、住んでいる土地ではないけれど、出張や観光などで「東京・名古屋・大阪」へ訪問することが多くなったビジネスパーソンも多いのではないでしょうか?でもだからこそ要注意。あなたのちょっとした一言で地元民の反感を買う可能性もあります。地元球団の…

沈没寸前の日本の医療業界を変えたい!――脳外科医からベンチャー経営者に転身した「代表取締役医師」の決断とは?

医師たちが作るオンライン医療事典「MEDLEY」や医療機関の遠隔診療を実現するオンライン診療アプリ「CLINICS」、医療介護分野に特化した求人サイト「ジョブメドレー」、介護施設の口コミサイト「介護のほんね」などを運営するベンチャー企業、メドレー。「医…

時短制度はもういらない!?――女性に優しい企業・変わらない企業の差

最近、某大手食品会社が「時短制度を使わなくても活躍と子育てを両立できる働きやすい企業」に生まれ変わったことをご存じですか? 長時間労働の見直しや副業解禁など、職場の大改革が始まった今、私たちが働く環境は大きく揺れ動いています。急に有休の取得…

明治大学を変えた「型破りなリーダー」は“能の研究者”――高校生が志願したい大学“8年連続1位”を実現した戦略

今の10代から20代前半の世代と、30代以降の世代とで、これほど情報ギャップのあるケースも珍しいかもしれない。創立100年を超える歴史を持つ日本を代表する大学、明治大学をめぐって、だ。 東京6大学の一角を占める人気大学だが、この10年ほどで大きな異変が…

訪問先での小さな「想定外」にはこう対応しよう!

これまで3000回以上のMCを経験されてきた丸山久美子さんに、「上手にあがりを隠して、人前で堂々と話す・ふるまう方法」について伺う連載の第2回目。今回は「訪問先でのふるまい方」についてです。小さいことから大きなこともまで、訪問先では様々なイレギュ…

これがパナソニックのリソースの活かし方!若手社員が経営層を巻き込む「One Panasonic」とは

世界27万人の社員を持ち、日本を代表する企業となったパナソニック。当社で今、若手主導の有機的なコミュニティが生まれています。大企業ならではの多様な人材との交流を生み出す「One Panasonic」は、若手社員の有志によって結成。豊富なリソースを生かし、…

働いても、働かなくても「罪悪感」がある女性たちへ|川崎貴子の「働く女性相談室」

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん。その経験と、女性経営者ならではの視点から、のべ1万人以上の女性にアドバイスをしてきた川…

“TOEICのスコアが高いのに「英語力」がない人”が欠けていること<リスニング編>

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

マウスを使うな!Excel作業を20倍スピードアップするワザ

「働き方改革」として、労働時間の削減に取り組む企業が増えています。とはいっても仕事の量が減るわけでなし……多くの人が、従来の業務をいかに効率化するかに頭を悩ませています。 「Excelスキルを高めることで大幅な時間短縮が可能」と提唱するのが、DIK代…

「仕事は振ってもらったことがない」契約社員が入社5か月でチーフディレクターまで昇りつめた軌跡

モバイルファクトリーが運営する、位置情報連動型ゲーム 「ステーションメモリーズ!(通称:駅メモ!)」。そのチーフディレクターを務める中山政樹は、2016年2月に契約社員として当社へ入社、5ヶ月後には正社員になり、クレド大賞・社長賞を受賞しました。…

緊張は「とる」ものではなく「付き合う」もの――3000回以上のMC経験者・丸山久美子の「人前で堂々と話す方法」

「プレゼン」は、多くのビジネスパーソンにとって避けては通れない仕事の一つ。大事なクライアント先でのプレゼン、プロジェクトのキックオフに大勢の社員の前でプレゼン、朝礼で「最近の気づき」について課のメンバーの前でプレゼン……などなど。 しかし、大…

「リバティタワー」ができたから、明治大学に人気が出たわけではない――高校生が志願したい大学“8年連続1位”を実現した戦略

今の10代から20代前半の世代と、30代以降の世代とで、これほど情報ギャップのあるケースも珍しいかもしれない。創立100年を超える歴史を持つ日本を代表する大学、明治大学をめぐって、だ。 東京6大学の一角を占める人気大学だが、この10年ほどで大きな異変が…

あなたや上司はどっちのタイプ?CEO型とCOO型をミルフィーユにせよ|革命を起こすチームの作り方【後編】

さまざまな人材が入り混じる組織で成果を出すには、どんな点に注意すればよいのか。前編では、NECソリューションイノベータ株式会社 イノベーション戦略本部長 八尋美徳さんが考える「CEO(最高経営責任者)型」と「COO(最高執行責任者)型」を紹介しました…

Kindle絵本部門第1位を獲得した絵本作家は、重工業会社で経験した「地獄」を力に変えていた――挑戦をあきらめる前に読んでほしい、ごみたの仕事論

「いつかこうなりたい」という夢を抱きながらも、一歩が踏み出せずにいる人は少なくありません。結果を出せるかどうか不安で、途中で諦めてしまったりする人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するごみたこずえさんは、絵本作家になる夢をかなえるプロ…

不利な状況を打破するための必要条件は「○○」と「場所」の2つーー『マネーの拳』に学ぶビジネス格言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。三田紀房先生…

「敵」を作らない人のやんわり断る9つの技術

本当は嫌だけど、断ると角が立つから気が乗らないことでも引き受けるという人が結構多くいるようです。あなたは苦手な人やクライアントなど、自分より立場の上の人からお願いごとをされると、内心「嫌だな」と思っても、ついつい引き受けてしまう損な性格を…

逃げ場は3つ作れ!「自分らしく」いるための心の休め方

忙しい / 忙しくないに関わらず、気が付いたら「疲れた」が口癖になっている人ってよく見かけませんか?かくいうワタクシ、修羅ガールも昔はそんな一人でした。でも、忙しくても「楽しい」って言っている人もいたりしますよね。 この違いは何か?……それは自…

「初年度で黒字化」が必達目標! | JAL再生を手がけた経営再建のプロ・オリバーさん(1)

倒産──経営者にとっても、社員にとっても、取り引き先にとってもこれほど嫌な言葉はないでしょう。しかし、倒産してもすべての会社が消滅してしまうわけではありません。中には不死鳥のように蘇り、以前と同じか、それ以上に元気に経営を継続している会社も…

シゴト脳を鍛える!現在もプレイ可能な伝説のゲーム9選

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、ファミコンにまつわる思い出から今につながる仕事の哲学や人生観についてうかがっていく「思い出のファミコン - The Human Side -」。 連載ではこれまでに、ネット界隈のキーパーソンやジャーナ…

4回の勤務先倒産。波乱があったからこそ見えた“自分の道”ーーシンデレラシューズ・松本社長「痛い靴ゼロへの挑戦」《下》

靴メーカー勤務などを経て、働く女性の悩みの種である“痛い靴”をなくそうと起業、アナログなフィッティングと最新のITを組み合わせた独自のアプローチで課題解決を目指している松本久美さん。インタビュー最終回では、松本さんが今日まで続けてきた挑戦の数…

「何をしているかわからない人」がたくさんいる。それが大事なワケ|革命を起こすチームの作り方【前編】

職場の悩みで上位になるのが「人間関係」。どんな仕事でも一人では進めるのは難しく、常に社内外の人たちと良い関係を保っていかなければいけません。個性豊かなメンバーをまとめるとなったら、その苦労もひとしおのはず。でもNECソリューションイノベータ株…

真の賢者は1位を目指すのではなく、1位になれる分野で勝負をする!ーー『マネーの拳』に学ぶビジネス格言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。三田紀房先生…

“あえて”常識の逆をつく!名セリフ誕生の舞台裏ーーマンガ家三田紀房インタビュー《前編》

『インベスターZ』や『エンゼルバンク』『マネーの拳』など数々のヒットマンガを生み出している三田紀房先生。ビジネスに役立つ、小気味のいい名台詞が読者を惹きつけます。新連載『ドラゴン桜2』のスタートを間近に控え、これまで30年に渡って、マンガ界の…

ハーバード卒×外資系企業出身、エリートが魅了された会社とは

ハーバード大学卒業後、数々の外資系企業を経て、2016年に入社した草埜健太(くさの・けんた)。彼は子会社SOCIAL GEARでCOOを務め、シンガポールを中心に世界を飛び回る日々を送っています。新天地でのスピード感に戸惑い、自身をさらに成長させようともが…

「Jリーガー戦力外」から「200億円企業のオーナー」へ。元ガンバ大阪の嵜本氏が語る“自分の居場所”を作るポジショニング戦略

ブランド買取専門店「なんぼや」やブランド査定・資産管理アプリ「miney」などを手がける株式会社SOU。代表は、元ガンバ大阪のJリーガーという異色の経歴を持つ嵜本晋輔氏だ。2011年の創業からわずか7年ほどで、従業員300名以上を擁し、年商200億円を越す企…

ワーママを救う、地元に「通勤」する会社とは?

子育てしながらの通勤がきつく退職、サテライトオフィスをつくろうと思ったのは2014年。しかし人脈も資金もなく一度は断念。そして、働き方改革が大きく問われ始めた2016年、いよいよ波が来たと、あらためて実行に移したのがTrist代表・尾崎えり子。ひとりの…

「明治大学」はなぜ女子高生に人気の大学になれたのか?――高校生が志願したい大学“8年連続1位”を実現した戦略

今の10代から20代前半の世代と、30代以降の世代とで、これほど情報ギャップのあるケースも珍しいかもしれない。創立100年を超える歴史を持つ日本を代表する大学、明治大学をめぐって、だ。 東京6大学の一角を占める人気大学だが、この10年ほどで大きな異変が…

「大きなお世話」が、夫婦のキレツを生んでいく――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

デキない人は仕事がうまくいかないワケを他人のせいにするーー『マネーの拳』に学ぶビジネス格言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。三田紀房先生…

課長になるのが嫌で考えた「40代脱サラ」からの処世術 | 松崎順一(家電マイスター)

「好きなことを仕事に」。誰もが一度は考えたことのある働き方なのではないでしょうか。しかし、これまで築き上げてきたキャリアを捨てて、我が道をいくのは勇気がいるものです。転職するのか、脱サラするのか、それとも現在の会社に残り続けるのか…。責任も…

“生産性向上”のために…パソコンの「フォルダ」整理整頓術

『「残業しないチーム」と「残業だらけチーム」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパービジネスパーソンです。そんな石川さん…

悪い情報の伝え方で株を「上げる人」と「下げる人」の違い

一生懸命働いているときに限って、予想外のトラブルは起こりがち。誰でも嫌なニュースから目を背け、出来ることなら上司に報告したくないと思うことも……。でもそのときの対処法で、株を上げる人と株を下げる人に分かれます。そこで今回は、広告代理店勤務時…

合わない靴は足にとって“もはや”凶器 ーーシンデレラシューズ・松本社長「痛い靴ゼロへの挑戦」《中》

働く女性を足元から支えているパンプス。高いヒールは履く人を美しく引き立てる半面、相性が合わないときは痛みや出血、さらには足の変形まで引き起こす“凶器”に一変します。靴メーカー勤務などを経て、痛い靴をなくすために起業した松本久美社長へのインタ…

20人から100人にメンバー規模拡大――多すぎる新入社員を効果的に育てた正林流組織論

現在はおよそ200名の所員を擁する正林国際特許商標事務所。設立からこれまでの間に、20名ほどのメンバーが、わずか1年で100名に急拡大した時期がありました。今回はそんな事務所の現場で長い間チームマネージャーを務め、組織づくりの一翼を担ってきた弁理士…

“敏腕”と言われる人ほど〇〇を最重要事項と考えるーー『マネーの拳』に学ぶビジネス格言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。三田紀房先生…

いくつ当てはまる? デスクが散らかっている人の「ダメな特徴」

デスクが散らかってる人、社内にいませんか? こんにちは、ハイモジモジの松岡です。 書類が積み重なって、何が何だか分からなくなっている人。ペンやハサミを出しっぱなしにしているわりに、肝心なときに見つからなくてあたふたしている人。「アレどこにい…

夫が家事育児を「手伝う」感覚、家庭はどうなる?~川崎貴子の「チーム家族」痛快コラム

仕事が終わってからも、家事に育児にと時間に追われ、気づくと寝落ちの日々…。家事も育児も積極的に行う男性も増えてきたとはいえ、「家庭のことは女性」という認識はまだ根深く、共働き妻の悩みは尽きません。そんな女性たちを応援する連載がスタートしまし…