リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

コミュニケーションスキル

コミュニケーションは「後出し」でうまくいく

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第26回目は「コミュニケーションにおける『後出し』とは?」についてです。 ジャンケンで必ず勝つ方法をご存じでし…

上司の「ダメ出し」にどう向き合えばいい?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第25回目は「ダメ出しばかりする上司との付き合い方」についてです。 私が会社員だった30代のころに、ダメ出しをし…

SNSで意図せず「誤情報」を流してしまう人の特徴

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに、今回は「SNSでの不用意拡散で地雷を踏まないために知っておきたい…

頼みごとが「下手すぎる人」に、“決定的”に欠けていること

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第24回目は「"依頼"が上手な人と下手な人の決定的な差」についてです。 ビジネスでもプライベートでも、人に何かを…

「反省しない」は、実は“良いこと”

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第23回目は「反省しすぎないことは仕事にとって実は“良いこと”だった」についてです。 突然ですが、皆さんは「営業…

ともするとギクシャクする「人への断り方」……逆手に取って距離を縮める極意とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第22回目は「ファンを増やす断り方」についてです。 うまく断る方法を身につけているかどうかは、できるビジネスマ…

デキるデキないの差は「編集力」にあった

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに、今回は「ビジネスに必要なスキルである“編集力”」について、その…

なんだかんだ「うまくいく人」が知っている3つの法則

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第21回目は「最終的にはなんだかんうまくいく人が知っている“ビジネスのコツ”」についてです。 あなたの周りには、…

「自己投資」なしに、今の時代は生き残れない!

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第20回目は「コミュニケーションの基礎、仕事の基礎を創るための“自己投資”」についてです。 私は、10年前に独立し…

デキるビジネスパーソンは「名刺交換」が違う

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第19回目は「名刺交換から始まるコミュニケーション」についてです。 初対面のほんの一瞬で与えてしまった悪印象を…

“大きな成果”を出す人は、やっぱり「お願い上手」

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第18回目は「上手なお願いの仕方」についてです。 あなたは人に頼むのが得意ですか?人に物事をお願いするのはスム…

SNS投稿で「自滅してしまう人」の特徴

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術・コミュニケーション術」につい…

やってはいけない「励まし方」、効果的な「励まし方」

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第17回目は「やってはいけない励まし方・人を育てる効果的な励まし方」についてです。 ▲「先輩、実は相談が…」どう…

“親密な関係”を作りたいなら、「ユー・クエスチョン」を使いこなせ

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第16回目は「親密な関係を相手と作りたいときの会話のコツ」についてです。 人に要望を伝えたい時や、動いてほしい…

人を動かしたいなら、「アイメッセージ」を使いこなせ

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第15回目は「人に動いてもらうための伝え方」についてです。 「なんでこんなところに、この大事な書類を出しっぱな…

周りから「応援される人」が大事にしている“たった1つのこと”

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第14回目は「周りから応援される・賛同してもらえる人が大事にしていること」についてです。 私は、上京してから34…

なぜあの人とはうまく「会話」が成り立たないのか?ーー“4つの感覚タイプ”を知れば、コミュニケーションは円滑になる

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第13回目は「どんな人とでも会話ができるようになるコツ」についてです。 職場に「ちょっとこの人と話しにくいな……

「結局何が言いたいの?」と返されないための5つの会話術

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第12回目は「言いたいことが一発で伝わる会話テク」についてです。

「人を動かす」のが苦手な人こそ試すべき“特効薬”とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第11回目は「初対面でも会話が弾むテクニック」についてです。

「一発で伝わる」文章には“具”が欠かせない

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

銀座のホステスが最初に学ぶ、話題づくりの「11文字」とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第10回目は「初対面でも会話が弾むテクニック」についてです。 「昨日の野球、WBCはすごかったですね~」「そうそ…

相手の“視線”から「ホンネ」を見抜くには?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第9回目は「相手の気持ちを知る秘技」についてです。 「そんなつもりじゃないのに…」「悪気はなかったのに…」あな…

「文章力がない」人こそ磨くべき、たった一つのスキルとは?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

○○を見るだけ!「短時間」でコミュニケーションがとれる“裏ワザ”とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第8回目は「短時間で信頼関係を築くコツ」についてです。 「なぜかこの人と波長が合わない…」「何となく話しづら…

メールでミスする人が見落としがちな「送信前」の確認ポイント13

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

コミュニケーション上手な人が「相手に合わせて」いる意外なものとは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第7回目は「深い人間関係を築くために意識すべき…

メールで「感じよく」「スムーズに」予定変更をお願いするには?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

コミュニケーションが上手い人は「何を変えて」いるのか

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第6回目は「声を使い分けて、相手の心を動かすコ…

【マンガ】デキない人のメールには、「侍言葉」がない

こんにちは。しりもとです。 ビジネスメールは失礼のないように気を使いますね。難しく考えず、思うままに書いてみるのもいいかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

SNSの「嫌われコメント」と「愛されコメント」の差はどこにある?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

“心地良い”コミュニケーションのための「聴き方」のコツ

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第5回目は「聴く力」について、具体的な方法を伝…

コミュニケーションの要は「聴き方」にあり

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第4回目は「聴き方」についてです。今回は、具体…

ビジネスで使える「文章力」を“文章を書かずに”鍛える方法とは?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

誰からも好かれる人になるための「3つの技術」とは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第3回目は「好かれる人の特徴、好かれる人になる…

人間関係を築きたいなら、まず「雑談力」を磨こう

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第2回目は「雑談力」についてです。 人間関係を…

コミュニケーションが苦手だと思う人が「意識していない」こと

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第1回目は「コミュニケーションが苦手だと感じて…

仕事がデキる人は、ムダな「メールの往復」をしない

ムダに何往復も強いられるメールは“悪”だ 仕事がデキるビジネスパーソンほど、メールのやり取りをするときにムダに時間をとられることを嫌います。メールの往復回数は、できる限り少なくしたいと考えています。あなたも人から何度もメールが送られてきて「1…

デキる人が「スマホから送る」ビジネスメールで意識すること

プライベートのチャットと仕事のメールをごっちゃにしない スマートフォンが普及して久しい昨今。プライベートでLINEやfacebookのメッセンジャーほか、気軽にやり取りできるチャット機能付きアプリを利用する人が増えました。 その傾向に比例して、ビジネス…

デキない人のメールには、「クッション言葉」がない

▲メールで「クッション言葉」使ってますか? 相手の心を開かせる魔法の言葉とは? 人間は、機嫌がいいほど心を開きやすく、機嫌が悪いほど心を閉じやすい生き物です。もしも、あなたが書いたメールが相手の機嫌を損ねてしまえば、その先のコミュニケーション…

デキない人のメールには、“たった1つの要素”がない

メールが下手な人ほど自覚症状に乏しい? メールを巧みに使いこなしてスピーディに仕事を進めていく人や、次から次へと成果をあげていく人がいる一方で、メールによるやり取りが下手で、ミスばかり犯している人がいます。 いえ、本人に下手という自覚がある…

デキない人の伝え方には、“3つの要素”がない

「今日の来場者数は100人でした」だけでは伝わらない? 今日の来場者数は100人でした。 この文章は、事実を示しています。お店に100人のお客さんが来た、という事実です。しかし、この一文では、事実以上の情報を得ることができません。「事実以上の情報」と…

商談の「勝率」を上げる心理学とは?―「チャルディーニの法則」と「ザイアンスの法則」

「チャルディーニの法則」と「ザイアンスの法則」。実はこの2つ、営業や交渉の席で役立つノウハウが満載なんです。しかもビジネスのみならずプライベートでも幅広く応用できる考え方でもあります。今回はそんな2つの法則について解説していきます。

大きなミスにつながるかも!?やりがちな「二通りの意味にとれる」悪文例

二通りの意味にとれる文章は混乱を招く! 二通りの意味にとれる文章を書いていませんか? 胸を張って「書いていません!」と答える人でも、知らず知らずのうちに、二通りの意味にとれる文章を書いているケースが少なくありません。 言うまでもありませんが、…

【デッドライン文章術】締め切りを設けて、集中力高く文章を書く方法

文章を書くときに集中力が上がらないワケは? 文章を書くときに、いまひとつ気分が乗らない。集中力が上がらない。そうした悩みをもつ人が少なくありません。もしも睡眠も十分に確保できていて、なおかつ、(疲労を含む)体調も良好だとしたら、その原因は「…

「カジュアルな言葉」は失礼!仕事のメールで今すぐ使える“言い換え”例46選

軽い気持ちが命取りになる? ふだんプライベートで使っている「話し言葉」や「カジュアルな言葉」を、礼儀やマナーが求められる「仕事のメール」に使っていませんか? 仕事のメールのやり取りは“遊び”ではありません。その主流は、マナーや気遣いが求められ…

ビジネス文章は3秒が勝負!〜最初の「ひと言」で伝える技術〜

■できるビジネスパーソンほど「ひと言」で伝える 仕事に使う文章では、最初の「ひと言」で、相手に伝えるスキルが必須です。「ひと言」、つまり、読み始めてからわずか3秒で勝負を決める文章です。 書き始めからダラダラしていたり、前置きが長かったり、表…

自分の望み通りに相手を動かす心理メール術

■行動を促すメールでは、読み手の感情に訴えかけよ! 世の中には2種類の人がいます。相手の心を動かすメールが書ける人と、相手の心を動かすメールが書けない人です。 たとえば、ある会社の社長に対して、営業マンAと営業マンBさんがアポ取りのメールを書…

「接続詞」を断捨離すると、文章がグンと読みやすくなる!?

■接続詞に秘められた危険とは? 文と文をつなぐ接着剤の役割を担う「接続詞」は、論理的な文章を書くうえで極めて重要なパーツです。ところが、無計画に使うと“イタい文章”になりかねない、ちょっぴり危険な言葉でもあります。 本記事では、接続詞の種類を改…

【体はしぼった!文章はどうだ?】くどい“メタボ文”を改善する「文章ダイエット」の奥義

■冗長な文章は百害あって一利なし あなたはくどくどと冗長な文章を書いて、読む人にストレスを与えていませんか? ビジネス文章に求められるのは、読みやすさと簡潔さです。読みやすく簡潔な文章を作るためには、書き終えたあとが重要です。有効なのが「文章…

仕事がデキない人は、文章が「デコボコ」!?同一情報はまとめて書こう!

■行ったり来たりの「デコボコ文章」が読者の混乱を招く! 情報Aについて書き終えたあと、情報Bについて書き、再び情報Aについて書く……そんな書き方をしていませんか? もしも答えが「イエス」だとしたら、注意が必要です。情報A→情報B→情報Aという具合…