リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

みんなの働き方

働き方にもっとバリエーションを!これからの自分らしい「はたらく」を考えるきっかけに。

誰でもすぐに実践できる「脳を最高の状態にする」12の習慣

脳は食べ物で鍛える時代に!『脳にいい食事大全』(ダイヤモンド社)から、すぐに実践できる「脳を最高の状態にする習慣」を抜粋し、ご紹介します。

「つらい仕事は、むしろ辞めなきゃいけない」“ゆるい多角経営”で都内3店舗、26歳・えらいてんちょうの仕事って?

「起業」と耳にして、多くのビジネスパーソンがまず思い浮かべるのは壮大なビジョンや斬新なビジネスモデルを掲げるスタートアップでしょう。ただもちろん、そうした華々しい存在が全てではありません。何を売るかもはっきり決めないまま地元である東京・豊…

大企業でも「40歳」が社長になる日がくる ――AKBは新時代のリーダーシップを先取りしていた

『40歳が社長になる日』(幻冬舎)という刺激的なタイトルの書籍が大きな話題になっている。本書で書かれているのは、ベンチャー企業や中堅・中小企業についての話ではない。日本を代表する大企業でも、40歳が社長になる日が来る、と説くのだ。著者の岡島悦…

“すき間風”吹く夫婦仲。「スマホ」使って劇的改善?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「業務を効率化すると、仕事がどんどん増えます…」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第20弾!人事歴20年超、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

「昭和の企業」で女性のキャリアは描けるか?【働く女性相談室】

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さんの記事一覧)。人材コンサルティングの経験と、女性経営者ならではの視点…

成功者に学ぶ!今からマネできる「時間の使い方」

昨今、「働き方改革」が叫ばれています。企業が残業削減・労働時間短縮に取り組む中、個々人に「限られた時間で生産性を高める」ことが求められています。実際、「時間あたりの生産性」を人事評価の指標にする企業も増えてきました。 転職エージェントという…

身体を作り、文化を作り、繋がりを作る。食メディアの究極を目指すベテラン編集者の矜持

「食を通じて世界中の人々をHappyに。」をビジョンに掲げ、成長を続けているRetty株式会社。今、そんな環境を新たなチャレンジの場とし、多様な経験を積んだプロフェッショナルな人材が集まってきています。草深由有子もそのひとり。編集者として、20年以上…

「注意」のつもりが“人格否定”と思われているかも?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「安定した生活と仕事のやりがい、どちらを選んだらいい?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第19弾!人事歴20年超、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

認知症になっても働ける?その可能性を探るプロジェクトが示したものとは

厚生労働省が2015年に発表した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」によれば、日本の認知症患者数は2012年の時点で462万人(約7人に1人の割合)。団塊の世代が75歳以上になる2025年には、約700万人(約5人に1人の割合)に増加するといわれていま…

30代女性が「仕事力を高め、キャリアを前進させる」ために必要なこと【女性活躍支援イベントレポート】

リクルートキャリアとパソナキャリアの女性活躍支援プロジェクトチームの共催イベント「キャリージョ・エンカレッジ・プログラム」。9月9日、『30代ワーキングウーマンのための仕事力の高め方』が開催されました。今回はローソン、アクセンチュア、セールス…

「夫婦“円満”か“不仲”かは相手次第」のウソ。誰と結婚しても結果は同じ!――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「夫の起業」に納得できたのは『子ども』の存在があったから―【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】

近年、起業や転職に関するトピックでは「嫁ブロック」という言葉が聞かれるようになりました。「嫁ブロック」とは、妻による夫の起業や転職への反対や抵抗のこと。しかし妻の視点で考えると“ブロック”にもさまざまな理由があるはずです。 前編では、2016年4…

妊娠中、夫から突然の「起業したい」宣言。その時妻は…【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】

近年、「嫁ブロック」という言葉がよく聞かれるようになりました。しかし妻の視点で考えると“ブロック”にもさまざまな理由があるのではないでしょうか。 本連載は、実際に起業・転職を果たしたビジネスパーソンと、それを支援したパートナーや家族の話をうか…

職場における「コンセプト」の重要性とは|おちまさと×迫田健太郎 対談

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがうシリーズ第 2 弾。今回は「オトナな保育園」というコンセプトを掲げ、注目を集めている社会福祉法人あすみ福祉会 茶々保育園グループの迫田健太郎さん。そして同グループのCB…

「素直じゃない…」イラッとする『後輩女子』にどう向き合う?【働く女性相談室】

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さんの記事一覧)。人材コンサルティングの経験と、女性経営者ならではの視点…

【カルビー、NTTデータ】「テレワーク・デイ」参加企業が描く“働き方”の未来

在宅勤務など、場所や時間にとらわれない働き方を推奨する「テレワーク・デイ」が、7月24日(月)に実施された。 テレワークとは、ICT(情報通信技術)を使って時間や場所を有効に活用する柔軟な働き方のこと。所属するオフィスではなく、サテライトオフィス…

30代半ばで「公務員を辞めたい」。その時、妻や母など“周囲の反応”は?

東京国税局に13年間勤めたのち、一念発起して2017年7月からフリーのライターとして活動を開始された小林義崇さん。どんなきっかけで、東京国税局での仕事を離れフリーのライターとして活動をしようと考えるようになったのでしょうか?また、フリーとして活動…

30代に贈る「女性が仕事力をつけるために必要なこと」とは?【女性活躍支援イベントレポート】

リクルートキャリアとパソナキャリアの女性活躍支援プロジェクトチームの共催イベント「キャリージョ・エンカレッジ・プログラム」。去る9月9日、第2回目となるイベント『30代ワーキングウーマンのための仕事力の高め方』が開催されました。 今回はその中か…

ホントに大企業は「働きやすく」、ベンチャーは「働きがいがある」のか?

みなさま、ごきげんよう!いつも修羅場が絶えない修羅ガールでございます。最近は虚弱体質が加速してしまったのか、病院通いが増えてしまい・・・早くなんとかしたいと踏ん張っております。 さて、「病は気から!!」なんて言葉もありますが、その「気」の原…

「東京国税局」に13年間勤めた私が“フリーライター”になったワケ

東京国税局に13年間勤めたのち、一念発起して2017年7月からフリーのライターとして活動を開始された小林義崇さん。どんなきっかけで、東京国税局での仕事を離れフリーのライターとして活動をしようと考えるようになったのでしょうか?また、フリーとして活動…

「プライベートでは饒舌なのに、仕事になると話せなくなる…」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第18弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

その仕事、命よりも大切ですか?普通に働いていた私が、うっかり「自殺」しかけたワケ――汐街コナ

「死ぬほどつらいなら、会社を辞めればよかったのに…」 過労死に関するニュースを目にした時に、そう感じた方も少なくなかったのではないでしょうか。しかし、そういった考え方ができるのは、ある程度心が元気な状態にあるから。人間は過度のストレスを受け…

「働き方改革」は、若手が経営に関われる“絶好のチャンス”なんです――テレワークの第一人者・森本登志男さんに聞く

さる7月24日、首都圏を中心に600社超・およそ6万人が参加した「テレワーク・デイ」。2020年の東京オリンピック開催をひかえ、交通混雑が予想される午前10時半までの間や終日、通常のオフィスへの通勤を控えて在宅勤務などを活用する試みでしたが、疲労をとも…

“カチン”とくる前に「夫婦バトル」を回避する2つの方法――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

『お酌は女性がやる』もの?「残念すぎる職場」が正直しんどい…【働く女性相談室】

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さんの記事一覧)。人材コンサルティングの経験と、女性経営者ならではの視点…

会社に在籍しながらキャリアの幅を広げる~株式会社ウィルゲートの支援制度がもたらす効果

通常、会社に勤務していると、どんなキャリアを積んでいくかは自分の希望だけでなく「会社の意向」にも沿うことになります。ある程度の希望は受け入れてもらえるものの、基本的には配属された部署で、その分野や職種の経験・スキルを積んでいく。そして、と…

「自分らしく働く」とは?職種・業種・障害をこえた考え方 | にしくん

こんにちは!見知らぬ人に跡をつけられて、どうにか逃げ切った修羅ガールです。私は、以前の記事でもお伝えしたように難聴という障害を抱えています。足音などが聞き取れないので、聴覚以外の正常に動いている機能をうまく使ったり、時には人に頼ったりして…

全社員に給料を知られるのってアリ?「中小企業ならでは」の人事・評価制度

大手企業ではさまざまな「制度」「仕組み」が充実しているが、中小企業では不十分――そんなイメージを抱いている人も多いのではないでしょうか。 しかし、中小規模だからこそ柔軟性があり、独自の制度や仕組みを活用しているケースも見られます。 最近の中小…

壊れかけた夫婦関係を修復する「たった一つ」の方法とは?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「何のとりえもない自分…“強み”ってどうやって作ればいいの?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第17弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

管理職を引き受けてしまったことに後悔…今からでも断るべき?【働く女性相談室】

働く女性が直面するお悩みに、川崎貴子氏が回答する「働く女性相談室」。第四弾の今回は、“よく考えずに管理職を引き受けてしまった…”と悩む女性からのご相談です。<相談内容>「管理職に抜擢されてしまい、上司をがっかりさせたくなくて引き受けてしまいま…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<後編>

近年の若いビジネスパーソンが陥りがちな「指示待ち」を“選ぶ”姿勢について語る、豊田義博・リクルートワークス研究所主幹研究員と、藤井薫・リクナビNEXT編集長の対談。挑戦をためらう心理の背後にあるものを語った前編に続き、今回の後編は、そうした心理…

デキる人は「鳥の目」で大局を「虫の目」で多角的に「魚の目」で変化を見極める――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第16回の今回は、…

結局、「働き方の選択肢」が増えると“何がどう変わる”の?――【7月24日一斉実施「テレワーク・デイ」】国が“本気出して”取り組むワケ

来週7月24日(月)、「テレワーク・デイ」が開催される。政府は、東京都や経済界と連携し、企業や自治体などにテレワークの推進を推奨しているが、この「テレワーク・デイ」にテレワークの一斉実施を呼びかけている。 国を挙げてこのような取り組みを行う背…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<前編>

若いビジネスパーソンがキャリアに確信を持てないとき、つい陥りがちな「指示待ち」の姿勢。その歴史は案外古く、現在企業で働いている人の多くが入社する前の1981年にはすでに「指示待ち族」という言葉が流行語になっていたほど。そしていま、20代の就業意…

残念な人は「一流になれない」ところに力を割く――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「1ミリの溝」から、夫婦関係が壊れる前に知ってほしいこと――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「完璧なロールモデルは必要ない」女性がキャリアを前進させるために必要なこと

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポート。今回は後編です。

働く女性を押さえつけている「無意識バイアス」とは?

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポートします。

取り残される前に「自ら」仕掛ける――ドラッカーに学ぶ働き方

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第14回の今回は、…

上司のパワハラは、絶対に耐えてはいけない――“自衛”のための3ステップ【働く女性相談室】

<今回のご相談>現在の上司にパワハラを受けていて転職を検討中ですが、先輩に相談したところ「どの会社にもいるから」と言われてしまいました。パワハラ上司から逃れるために転職するのに、また同じような上司に当たったら転職する意味がありません。個人…

会社員のうちに身に着けておきたい「ビジネス系フリーランス」に必要な9つのスキル

「フリーランス」として働くというと、以前はデザイナー、ライター、カメラマンといったクリエイター、あるいはプログラマなどのエンジニアというイメージがありました。ところが昨今、ビジネス領域のフリーランスが増えています。 「事業企画、マーケティン…

「1つの専門」だけ極めていては、キャリアは“守り”に入ってしまう――東京大学・柳川範之教授が語る「AI時代のキャリアプラン」

とにかく変化が激しい今の時代。進化する人工知能(AI)が既存の職業を肩代わりしていくという未来予測も発表され、20代・30代のビジネスパーソンの中には「上の世代をそっくり見習うわけにはいかないが、これからどうしていけばいいのかもよく分からない」…

「超アガり症でプレゼンが苦手…今後のキャリアが不安です」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第16弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

「やりたいことに気付けたら、“3年待たず”に石から下りろ」という言葉に背中を押されたーー28歳女性社長、「社会課題」を“花”で解く

セレクトショップが点在する東京・原宿の閑静なエリアに5月8日、1軒の花屋がオープンして大きなニュースとなりました。併設するカフェのメニューに花を採り入れるなどしたユニークな店舗ですが、最も注目されたのは、スタッフとして多くの障害者を雇用してい…

『2足のわらじ』 が本業に与える好影響――バスクリン営業・平田氏が2足のわらじを履く理由

株式会社バスクリンといえば、きき湯、日本の名湯シリーズなどの入浴剤をはじめとした日用品メーカー。お風呂の文化を守る「銭湯部」があるなど、面白い取り組みをされている会社です。(銭湯部に関する記事はこちら) そのバスクリン社に、元オリンピアンで…

夫婦で「ホメ合う」と“スーパーサイヤ人”になれるワケ――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

仕事は続けたいけど、子供もほしい。どうしたら良い?

キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さんが、「“働く女性”に立ちはだかるさまざまなお悩み」に、優しくも厳しくお答えするこのコーナー。第2回のお悩みは、「仕事に専念すべきか、それとも…