リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

みんなの働き方

働き方にもっとバリエーションを!これからの自分らしい「はたらく」を考えるきっかけに。

全社員に給料を知られるのってアリ?「中小企業ならでは」の人事・評価制度

大手企業ではさまざまな「制度」「仕組み」が充実しているが、中小企業では不十分――そんなイメージを抱いている人も多いのではないでしょうか。 しかし、中小規模だからこそ柔軟性があり、独自の制度や仕組みを活用しているケースも見られます。 最近の中小…

壊れかけた夫婦関係を修復する「たった一つ」の方法とは?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「何のとりえもない自分…“強み”ってどうやって作ればいいの?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第17弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

管理職を引き受けてしまったことに後悔…今からでも断るべき?【働く女性相談室】

働く女性が直面するお悩みに、川崎貴子氏が回答する「働く女性相談室」。第四弾の今回は、“よく考えずに管理職を引き受けてしまった…”と悩む女性からのご相談です。<相談内容>「管理職に抜擢されてしまい、上司をがっかりさせたくなくて引き受けてしまいま…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<後編>

近年の若いビジネスパーソンが陥りがちな「指示待ち」を“選ぶ”姿勢について語る、豊田義博・リクルートワークス研究所主幹研究員と、藤井薫・リクナビNEXT編集長の対談。挑戦をためらう心理の背後にあるものを語った前編に続き、今回の後編は、そうした心理…

デキる人は「鳥の目」で大局を「虫の目」で多角的に「魚の目」で変化を見極める――ドラッカーからの伝言

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第16回の今回は、…

結局、「働き方の選択肢」が増えると“何がどう変わる”の?――【7月24日一斉実施「テレワーク・デイ」】国が“本気出して”取り組むワケ

来週7月24日(月)、「テレワーク・デイ」が開催される。政府は、東京都や経済界と連携し、企業や自治体などにテレワークの推進を推奨しているが、この「テレワーク・デイ」にテレワークの一斉実施を呼びかけている。 国を挙げてこのような取り組みを行う背…

なぜ若手社員は「指示待ち」を“選ぶ”のか?――リクルートワークス研究所主幹研究員×リクナビNEXT編集長対談<前編>

若いビジネスパーソンがキャリアに確信を持てないとき、つい陥りがちな「指示待ち」の姿勢。その歴史は案外古く、現在企業で働いている人の多くが入社する前の1981年にはすでに「指示待ち族」という言葉が流行語になっていたほど。そしていま、20代の就業意…

残念な人は「一流になれない」ところに力を割く――マンガ『インベスターZ』に学ぶビジネス

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、ビジネスの視点で名作マンガを解説いただくコーナー。今回は、三田…

「1ミリの溝」から、夫婦関係が壊れる前に知ってほしいこと――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「完璧なロールモデルは必要ない」女性がキャリアを前進させるために必要なこと

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポート。今回は後編です。

働く女性を押さえつけている「無意識バイアス」とは?

『女性が管理職になったら読む本』の翻訳・構成に携わった小崎亜依子さんによる「自分らしいリーダーシップのあり方」についての講演内容を、前・後編に分けて詳しくリポートします。

取り残される前に「自ら」仕掛ける――ドラッカーに学ぶ働き方

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第14回の今回は、…

上司のパワハラは、絶対に耐えてはいけない――“自衛”のための3ステップ【働く女性相談室】

<今回のご相談>現在の上司にパワハラを受けていて転職を検討中ですが、先輩に相談したところ「どの会社にもいるから」と言われてしまいました。パワハラ上司から逃れるために転職するのに、また同じような上司に当たったら転職する意味がありません。個人…

会社員のうちに身に着けておきたい「ビジネス系フリーランス」に必要な9つのスキル

「フリーランス」として働くというと、以前はデザイナー、ライター、カメラマンといったクリエイター、あるいはプログラマなどのエンジニアというイメージがありました。ところが昨今、ビジネス領域のフリーランスが増えています。 「事業企画、マーケティン…

「1つの専門」だけ極めていては、キャリアは“守り”に入ってしまう――東京大学・柳川範之教授が語る「AI時代のキャリアプラン」

とにかく変化が激しい今の時代。進化する人工知能(AI)が既存の職業を肩代わりしていくという未来予測も発表され、20代・30代のビジネスパーソンの中には「上の世代をそっくり見習うわけにはいかないが、これからどうしていけばいいのかもよく分からない」…

「超アガり症でプレゼンが苦手…今後のキャリアが不安です」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第16弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

「やりたいことに気付けたら、“3年待たず”に石から下りろ」という言葉に背中を押されたーー28歳女性社長、「社会課題」を“花”で解く

セレクトショップが点在する東京・原宿の閑静なエリアに5月8日、1軒の花屋がオープンして大きなニュースとなりました。併設するカフェのメニューに花を採り入れるなどしたユニークな店舗ですが、最も注目されたのは、スタッフとして多くの障害者を雇用してい…

『2足のわらじ』 が本業に与える好影響――バスクリン営業・平田氏が2足のわらじを履く理由

株式会社バスクリンといえば、きき湯、日本の名湯シリーズなどの入浴剤をはじめとした日用品メーカー。お風呂の文化を守る「銭湯部」があるなど、面白い取り組みをされている会社です。(銭湯部に関する記事はこちら) そのバスクリン社に、元オリンピアンで…

夫婦で「ホメ合う」と“スーパーサイヤ人”になれるワケ――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

仕事は続けたいけど、子供もほしい。どうしたら良い?

キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さんが、「“働く女性”に立ちはだかるさまざまなお悩み」に、優しくも厳しくお答えするこのコーナー。第2回のお悩みは、「仕事に専念すべきか、それとも…

「重要部署では抜擢されない」現実…人事のプロが分析する女性活躍推進の「現状と行方」

年間300~500社もの企業取材を行い、人材採用や人材開発についての現状に詳しいHRエグゼクティブコンソーシアム代表の楠田祐氏。取材を通して、女性管理職登用に関する新たな問題点が見えてきたという。どんな問題点なのか、そしてどう改善していくべきなの…

「新しい職場が超ドライで居心地最悪…長く働ける自信がありません」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第15弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

妻(夫)への不満の原因は「◯◯すべき」にあった?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支…

「どこでもオフィス」「週休3日制」…ヤフーが目指す理想の働き方とは?

インターネット企業大手のヤフー株式会社は、近年積極的に「働き方改革」に取り組み、新しい働き方を提示しています。2016年10月、新たに本社オフィスを構えた東京ガーデンテラス紀尾井町には、日本最大級のコワーキングスペース「LODGE」を開設したり、全館…

職場の「年上女性」にウンザリ…どう対応すべき?

働く女性からのご相談。「同じ部署の、40代の女性上司とのコミュニケーションに悩んでいます。その方は感情的なところがあり、その時の気分や人に対する好き嫌いで対応が変わります。一番憂鬱なのは毎月のランチ会です。…」さて、のべ1,000人の女性達のキャ…

イクメンが子供と留守番して気が付いたこと

イクメンとなるため、独立したハブチンが、一日妻を自由にするため、初めて子どもとふたりっきりでお留守番を決行。はじめてのお留守番を通じて気づいたのは、いかに自分が一部の仕事だけしていたことと、それでさも仕事をしていた感を醸し出していたことで…

妻が突然「仕事辞めたい」…こんなとき夫はどうする?

キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さんが、「“共働き夫婦”に立ちはだかるさまざまなお悩み」に、優しくも厳しくお答えするこのコーナー。第3回は「仕事を辞めたい」という奥様を持つ、旦…

リーダーは仕事を“断捨離”し、「本丸」を成し遂げよーーワークライフバランスの先駆者・佐々木常夫さんが語る「働き方改革」

「働き方改革」のもとでクローズアップされる労働時間短縮や生産性向上。それらをいち早く実現してきた元東レ取締役・佐々木常夫さんへのインタビュー。今回は後編(前編はこちら)。 働き方を見直す意義や原動力にさかのぼって解説いただいた前編に続き、今…

仕事はかどる?コスパは?「キャンピングカーワーク」実践者にメリットを聞いた

テレワーク(在宅勤務)が広く浸透しつつある昨今、地方移住でもなく在宅ワークでもない新たな選択肢「キャンピングカーワーク」を実践しているBizer株式会社代表・畠山友一さん。 日中は仕事の合間にサーフィン、冬場は家族と毎週のようにスキー旅行と、そ…

リモートワークをはじめたら、保育園から「退園」させられるって本当?東京23区の「休園制度」について調べた

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じようにリモートワークできることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。 年初に沖縄へ渡り、穏やかな気候のもとでつかの間のプチ移住生活を送りましたが、妻と…

通勤片道「3時間」×週3日の働き方とは?長野と東京の2拠点生活からみえてきた本当に大切なもの | 津田賀央

自然豊かな町に住み地域への貢献活動をしつつ、東京都心にある大企業へ勤務。「一体どうやって実現したの?」と尋ねたくなる、夢のようなワークスタイルを実現しているRoute Design合同会社代表の津田賀央さん。 津田さんは長野県八ヶ岳のふもとにある富士見…

ニュースの「なぜ」を徹底解説!「待機児童問題」――“待機児童問題”はなぜなくならないのか?

ビジネスパーソンとして知っておきたい、ニュースの「なぜ」について詳しく解説するこのコーナー。通信社記者などを経て、現在はライターとして子ども向けの新聞などで、ニュースをわかりやすく説明している大井明子さんに、解説してもらいます。 第3回は「…

通勤時間を「3分」にしたことで、僕が感じた6つのこと

神奈川トヨタ自動車の現場メカニックとして入社後、そこで挙げた成果をもとに「カイゼン」関連の執筆・講演活動を展開し、WEBマーケティング事業を推進する会社を設立するなど活躍されている原マサヒコさん。 そんな原さんがコワーキングスペースを契約し通…

自分の有給休暇が何日あるか、いつ取れるか、知っていますか?

残業、在宅勤務、プレミアムフライデーと、より良い働き方を模索する施策が話題となる昨今。そんななかで、なぜか影が薄めの年次有給休暇、いわゆる有休について解説します。 いつ、どれくらい取ることができるのか? どのように申請するのか?そしてなんで…

「仕事1本だ!」なんて言ってるようじゃ、本物じゃないですよーーワークライフバランスの先駆者・佐々木常夫さんが語る「働き方改革」

もはや時代を象徴する言葉になった「働き方改革」。その“本丸”ともいえる長時間労働の改善や生産性の向上に管理職として30年以上前から取り組み、ワークライフバランス実現の先駆者として知られているのが、元東レ取締役の佐々木常夫さんだ。 そもそも、なぜ…

夫婦で「お金」のこと、きちんと考えてますか?

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さん執筆の過去記事はこちら)。そんな川崎さんが、「“共働き夫婦”に立ちはだ…

「新しい働き方」を実現するために、解決したい4つのこと

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。前回は計15泊した沖縄ライフをレポートしましたが、あまりに充実した日々だったため、都内に戻った今…

人口減少はなぜ「マズイ」のか?(後編)――「人口減少問題」の本当の“問題”とは

ビジネスパーソンとして知っておきたい、ニュースの「なぜ」について詳しく解説するこのコーナー。通信社記者などを経て、現在はライターとして子ども向けの新聞などで、ニュースをわかりやすく説明している大井明子さんに、解説してもらいます。 今回も前回…

人口減少はなぜ「マズイ」のか?(前編)――人口減少の原因とは

ビジネスパーソンとして知っておきたい、ニュースの「なぜ」について詳しく解説するこのコーナー。通信社記者などを経て、現在はライターとして子ども向けの新聞などで、ニュースをわかりやすく説明している大井明子さんに、解説してもらいます。 第1回は「…

「プレミアムフライデー」とは?認知度と利用率はどのくらい?街の声を聞いた

たかだまなみです。みなさん2017年2月24日(金)からスタートした「プレミアムフライデー」はご存知ですか? 【解説:プレミアムフライデーとは】月末の金曜日は15時など早めに仕事を切り上げ、夕方から買い物や飲食、旅行などを楽しんでもらう…という政府や…

「福岡に来てモヤモヤが晴れた」31歳で移住を決めた書店員・田中ゆいさんのホンネ

東京の下北沢から、福岡市へ移住した田中ゆいさん。現在、市の中心部・天神に立つ期間限定の書店「Rethink Books」で書店員をしながら、街のクリエイティブなニュースを発信するWebサイト「#FUKUOKA」(ハッシュフクオカ)でライターとして移住に関するブロ…

「営業一筋で30歳。キャリアチェンジするなら今?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第14弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

在宅勤務は本当に「いいことづくし」なのか?

こんにちは。在宅勤務(リモートワーク、テレワークともいいます)を実践しているハブチンです。在宅勤務は、通勤時間もなくなるし、ご飯も家で食べられるし、世間一般的にいいことばかり言われています。 総務省26年版の『テレワークの効果と活用事例』でも…

仕事から疲れて帰ると、夫が「ご飯まだ?」…家事をしない夫とどう対峙する?

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さん執筆の過去記事はこちら)。そんな川崎さんが、「“共働き夫婦”に立ちはだ…

冬の沖縄サイコー!旅するように働き、暮らした15泊16日記

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。行ってきました、そして帰ってきました沖縄から。前回の予告通り、暖を求めて初の「渡り鳥」を決行し…

会社員だった僕が「3足のわらじを履く」に至るまでに意識した“3つのこと”

神奈川トヨタ自動車の現場メカニックとして入社後、そこで挙げた成果をもとに「カイゼン」関連の執筆・講演活動を展開。その後、他社との業務委託契約やWEBマーケティング会社の設立など、結果として現在は「3足のわらじ」を履き、活躍されている原マサヒコ…

会社で生き残っていくための「2つの働き方」

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第6回の今回は、「厳しい…

“夫婦でユニットを組む”働き方とは

結婚後も、夫婦ともに働きつづける人たちが増えています。子どもが生まれると幸せとともに予想外の事態も増えて、多くのカップルが日々大忙し。同時にキャリアアップを目指したい、仕事にもっと時間をかけたいという気持ちとの板挟みも…。そんな毎日にはお互…

「仕事にやりがいは感じないが、かといって何がやりたいのかもわからない」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第13弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!