リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

みんなの働き方

働き方にもっとバリエーションを!これからの自分らしい「はたらく」を考えるきっかけに。

ビジネスの成功要因で注目される「GRIT」――ベリーペイントアーティストの都愛ともかさんに、その秘訣を聞いてみた!

ビジネスの成功要因に、努力と才能がまずあげられますが、今、注目されているのは“GRIT(グリット)”です。一つの物事に継続して向き合い、完遂する力を意味しますが、挫折せずにやり抜く力を保持するには、一体どうすればいいのでしょうか? 2008年から、当時…

「お前気に食わない」と直接言われたこともある…それでもスーツで働く理由 | 齋藤聖人(農家)

近年IoT活用などで注目が集まる農業分野。しかし一方でその現場は単純作業が多く、個性やクリエイティビティを発揮しづらい点が若者を遠ざける一因になっているともいわれます。今回お話をうかがったのはビシっときまったスーツ姿での農作業姿が注目を浴びて…

「入社1年目。上司の厳しいマネジメントに耐えるしかないのか?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第21弾!人事歴20年超、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

【マンガ】どうして日本人は「すぐ謝る」のか?

こんにちは。しりもとです。今日は外国からお客様が来るようです。必死のおもてなし、成功するといいですね。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています しりもと (@SHIRIMOTO) | Twitter

「最も近い他人」の助言に勝る“良薬”はないーー山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

【マンガ】ワンマン社長流 プレミアムフライデー!(25)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。一週間の仕事の終わり、金曜日の夕方って開放感がありますよね。昨年提唱されたプレミアムフライデーはいまいち普及していないようですが、ウシヤマ工業では、今年はどんな金曜日を過ごすのでしょうか!? …

時短制度はもういらない!?――女性に優しい企業・変わらない企業の差

最近、某大手食品会社が「時短制度を使わなくても活躍と子育てを両立できる働きやすい企業」に生まれ変わったことをご存じですか? 長時間労働の見直しや副業解禁など、職場の大改革が始まった今、私たちが働く環境は大きく揺れ動いています。急に有休の取得…

働いても、働かなくても「罪悪感」がある女性たちへ|川崎貴子の「働く女性相談室」

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん。その経験と、女性経営者ならではの視点から、のべ1万人以上の女性にアドバイスをしてきた川…

会議への向き合い方、仕事の盗み方――中堅社員にも役立つ「入社1年目の教科書」

ライフネット生命保険の代表取締役社長である岩瀬大輔さんがこのほど出版した『入社1年目の教科書 ワークブック』。仕事を進める上で大切な「53の基本」を要約し「この項目で押さえるべき重要なポイント」を示したうえで、初級編、中級編、上級編の3段階に分…

【マンガ】人工知能(AI)に「奪われる」のは仕事?子育て?

こんにちは。しりもとです。私たち人間は、少し働き過ぎかもしれません。AIのみなさん、あとはよろしくお願いします。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています しりもと (@SHIRIMOTO) | Twitter

「仕事は振ってもらったことがない」契約社員が入社5か月でチーフディレクターまで昇りつめた軌跡

モバイルファクトリーが運営する、位置情報連動型ゲーム 「ステーションメモリーズ!(通称:駅メモ!)」。そのチーフディレクターを務める中山政樹は、2016年2月に契約社員として当社へ入社、5ヶ月後には正社員になり、クレド大賞・社長賞を受賞しました。…

Kindle絵本部門第1位を獲得した絵本作家は、重工業会社で経験した「地獄」を力に変えていた――挑戦をあきらめる前に読んでほしい、ごみたの仕事論

「いつかこうなりたい」という夢を抱きながらも、一歩が踏み出せずにいる人は少なくありません。結果を出せるかどうか不安で、途中で諦めてしまったりする人も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するごみたこずえさんは、絵本作家になる夢をかなえるプロ…

【マンガ】ワンマン社長「柔軟な働き方」はOK?(24)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。これまでは決まった時間に会社へ行って仕事をするというのが当たり前でしたが、これからの時代、もっと柔軟な働き方が必要になってくるのかもしれませんね。「働き方改革」がはじまったウシヤマ工業では、…

逃げ場は3つ作れ!「自分らしく」いるための心の休め方

忙しい / 忙しくないに関わらず、気が付いたら「疲れた」が口癖になっている人ってよく見かけませんか?かくいうワタクシ、修羅ガールも昔はそんな一人でした。でも、忙しくても「楽しい」って言っている人もいたりしますよね。 この違いは何か?……それは自…

【マンガ】こんな「働き方改革」は、やってはいけない

こんにちは。しりもとです。よその会社からヒントを得て、働き方改革を進めてみませんか?驚きのナイスアイデアがあるかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています しりもと (@SHIRIMOTO) | Twitter

「大きなお世話」が、夫婦のキレツを生んでいく――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

生産性10倍に?!「シングルタスク」に切り替える方法

複数のタスクを同時にこなす「マルチタスク」ではなく、一つのことに集中する「シングルタスク」に注目が集まっています。今回は書籍『SINGLE TASK 一点集中術 「シングルタスクの原則」ですべての成果が最大になる』の中からシングルタスクに切り替える方法…

【マンガ】ワンマン社長の働き方改革スタート!!(23)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。2018年最初の更新となりました! 本年も「ワンマン物語」をよろしくお願いいたします!今年は「働き方改革」がキーワードになりそうですね!ウシヤマ工業にはどんな働き改革が巻き起こるのでしょうか!? …

いくつ当てはまる? デスクが散らかっている人の「ダメな特徴」

デスクが散らかってる人、社内にいませんか? こんにちは、ハイモジモジの松岡です。 書類が積み重なって、何が何だか分からなくなっている人。ペンやハサミを出しっぱなしにしているわりに、肝心なときに見つからなくてあたふたしている人。「アレどこにい…

夫が家事育児を「手伝う」感覚、家庭はどうなる?~川崎貴子の「チーム家族」痛快コラム

仕事が終わってからも、家事に育児にと時間に追われ、気づくと寝落ちの日々…。家事も育児も積極的に行う男性も増えてきたとはいえ、「家庭のことは女性」という認識はまだ根深く、共働き妻の悩みは尽きません。そんな女性たちを応援する連載がスタートしまし…

新しい時代の「リーダー」に求められる10の要件とは?ーー大企業でも40歳が社長になる日がくる

『40歳が社長になる日』(幻冬舎)という刺激的なタイトルの書籍が大きな話題になっている。本書で書かれているのは、ベンチャー企業や中堅・中小企業についての話ではない。日本を代表する大企業でも、40歳が社長になる日が来る、と説くのだ。著者の岡島悦…

夫が公務員から起業、妻「正直、もう少し○○してほしい」【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】角勝さん後編

家族に突然「起業したい」と打ち明けられたら、たとえどんな結論が出るとしても家庭ではさまざまな葛藤や話し合いがあるはずです。この連載では「挑戦したパートナー」を家族がどう支えたのか、ご本人に取材してお話をお聞きしています。 前編では、20年間の…

「やめてみたら」心がスッキリ!今スグできるたった3つの事~メンタル編~

メリークリスマス!!!「クリスマスは、カップルの日じゃないはずだー!!!」と、声を大にして言いたいオンナ、修羅ガールです。 12月って、さすが「師走」と呼ばれるだけあって、どっと疲れを感じませんか?「今年はうまくいかないまま終わってしまった・…

土日出勤・深夜残業は当たり前! 超多忙なSEの「夫婦間コミュニケーション」成功術――shin5 

多くの人が悩むパートナーとの関係性。思ったことを素直に話しただけなのに怒られたり、何度頼んでもお小遣いを増やしてくれなかったりと、悩みの種は尽きません。そこで今回アドバイスを求めたのが、土日出勤・深夜残業も当たり前の超多忙なシステムエンジ…

「社長候補」の選抜は、“30歳”から始まっている――大企業でも40歳が社長になる日がくる

『40歳が社長になる日』(幻冬舎)という刺激的なタイトルの書籍が大きな話題になっている。本書で書かれているのは、ベンチャー企業や中堅・中小企業についての話ではない。日本を代表する大企業でも、40歳が社長になる日が来る、と説くのだ。著者の岡島悦…

東京で「暮らす」ことにこだわる必要はない | 佐藤 駿【私のUターン】

都市部に暮らしながらも、漠然と地方暮らしへの憧れを抱いている人は少なくありません。たとえUターン移住だとしても、高いハードルがいくつも待ち構えているものです。「地方に仕事はあるのか?」「地元の人と馴染めるのか?」。その疑問の答えは、長野県伊…

20年間の公務員生活から起業!その時、妻の思いがけない一言「○○するね!」【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】角勝さん前編

もし、企業に勤めている家族に突然「起業したい」と打ち明けられたら、皆さんはどうしますか。これからの生活を考えて反対する人もいれば、志を感じてすぐ賛成する人もいるのではないでしょうか。たとえどんな結論を出したとしても、そこへ至るまで家庭では…

「好きを仕事に」を副業で!買い物をサポートする「ファッションアテンダント」という働き方

「普段は百貨店で販売員をしているので、私の休みのタイミングに合わせていただくか、早番でしたら19時~21時までおつきあいできます」「仕事が18時に終わるので梅田、難波、心斎橋であれば19時から2時間コースでおつきあいできます。 土日祝日休みなので1週…

誰でもすぐに実践できる「脳を最高の状態にする」12の習慣

脳は食べ物で鍛える時代に!『脳にいい食事大全』(ダイヤモンド社)から、すぐに実践できる「脳を最高の状態にする習慣」を抜粋し、ご紹介します。

「つらい仕事は、むしろ辞めなきゃいけない」“ゆるい多角経営”で都内3店舗、26歳・えらいてんちょうの仕事って?

「起業」と耳にして、多くのビジネスパーソンがまず思い浮かべるのは壮大なビジョンや斬新なビジネスモデルを掲げるスタートアップでしょう。ただもちろん、そうした華々しい存在が全てではありません。何を売るかもはっきり決めないまま地元である東京・豊…

大企業でも「40歳」が社長になる日がくる ――AKBは新時代のリーダーシップを先取りしていた

『40歳が社長になる日』(幻冬舎)という刺激的なタイトルの書籍が大きな話題になっている。本書で書かれているのは、ベンチャー企業や中堅・中小企業についての話ではない。日本を代表する大企業でも、40歳が社長になる日が来る、と説くのだ。著者の岡島悦…

“すき間風”吹く夫婦仲。「スマホ」使って劇的改善?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「業務を効率化すると、仕事がどんどん増えます…」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第20弾!人事歴20年超、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

「昭和の企業」で女性のキャリアは描けるか?【働く女性相談室】

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さんの記事一覧)。人材コンサルティングの経験と、女性経営者ならではの視点…

「やめてみたら」ラクになった!3つの法則 ~仕事編~

座右の銘は“後悔のしない生き方”…を挙げつつも、日々後悔ばかりしている修羅ガールです。でも、そんな後悔をしている人って私だけではないはず…… 現代社会って、ますます便利になってきている反面「やらなきゃいけないこと」や「気を配ること」が増えてきて…

成功者に学ぶ!今からマネできる「時間の使い方」

昨今、「働き方改革」が叫ばれています。企業が残業削減・労働時間短縮に取り組む中、個々人に「限られた時間で生産性を高める」ことが求められています。実際、「時間あたりの生産性」を人事評価の指標にする企業も増えてきました。 転職エージェントという…

身体を作り、文化を作り、繋がりを作る。食メディアの究極を目指すベテラン編集者の矜持

「食を通じて世界中の人々をHappyに。」をビジョンに掲げ、成長を続けているRetty株式会社。今、そんな環境を新たなチャレンジの場とし、多様な経験を積んだプロフェッショナルな人材が集まってきています。草深由有子もそのひとり。編集者として、20年以上…

「注意」のつもりが“人格否定”と思われているかも?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「安定した生活と仕事のやりがい、どちらを選んだらいい?」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第19弾!人事歴20年超、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

認知症になっても働ける?その可能性を探るプロジェクトが示したものとは

厚生労働省が2015年に発表した「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」によれば、日本の認知症患者数は2012年の時点で462万人(約7人に1人の割合)。団塊の世代が75歳以上になる2025年には、約700万人(約5人に1人の割合)に増加するといわれていま…

30代女性が「仕事力を高め、キャリアを前進させる」ために必要なこと【女性活躍支援イベントレポート】

リクルートキャリアとパソナキャリアの女性活躍支援プロジェクトチームの共催イベント「キャリージョ・エンカレッジ・プログラム」。9月9日、『30代ワーキングウーマンのための仕事力の高め方』が開催されました。今回はローソン、アクセンチュア、セールス…

「夫婦“円満”か“不仲”かは相手次第」のウソ。誰と結婚しても結果は同じ!――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

「夫の起業」に納得できたのは『子ども』の存在があったから―【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】

近年、起業や転職に関するトピックでは「嫁ブロック」という言葉が聞かれるようになりました。「嫁ブロック」とは、妻による夫の起業や転職への反対や抵抗のこと。しかし妻の視点で考えると“ブロック”にもさまざまな理由があるはずです。 前編では、2016年4…

妊娠中、夫から突然の「起業したい」宣言。その時妻は…【挑戦者を支えた「家族」の葛藤】

近年、「嫁ブロック」という言葉がよく聞かれるようになりました。しかし妻の視点で考えると“ブロック”にもさまざまな理由があるのではないでしょうか。 本連載は、実際に起業・転職を果たしたビジネスパーソンと、それを支援したパートナーや家族の話をうか…

職場における「コンセプト」の重要性とは|おちまさと×迫田健太郎 対談

第一線で活躍するビジネスパーソンに、「ファッションへのこだわり」をうかがうシリーズ第 2 弾。今回は「オトナな保育園」というコンセプトを掲げ、注目を集めている社会福祉法人あすみ福祉会 茶々保育園グループの迫田健太郎さん。そして同グループのCB…

「素直じゃない…」イラッとする『後輩女子』にどう向き合う?【働く女性相談室】

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さんの記事一覧)。人材コンサルティングの経験と、女性経営者ならではの視点…

【カルビー、NTTデータ】「テレワーク・デイ」参加企業が描く“働き方”の未来

在宅勤務など、場所や時間にとらわれない働き方を推奨する「テレワーク・デイ」が、7月24日(月)に実施された。 テレワークとは、ICT(情報通信技術)を使って時間や場所を有効に活用する柔軟な働き方のこと。所属するオフィスではなく、サテライトオフィス…

30代半ばで「公務員を辞めたい」。その時、妻や母など“周囲の反応”は?

東京国税局に13年間勤めたのち、一念発起して2017年7月からフリーのライターとして活動を開始された小林義崇さん。どんなきっかけで、東京国税局での仕事を離れフリーのライターとして活動をしようと考えるようになったのでしょうか?また、フリーとして活動…

30代に贈る「女性が仕事力をつけるために必要なこと」とは?【女性活躍支援イベントレポート】

リクルートキャリアとパソナキャリアの女性活躍支援プロジェクトチームの共催イベント「キャリージョ・エンカレッジ・プログラム」。去る9月9日、第2回目となるイベント『30代ワーキングウーマンのための仕事力の高め方』が開催されました。 今回はその中か…

ホントに大企業は「働きやすく」、ベンチャーは「働きがいがある」のか?

みなさま、ごきげんよう!いつも修羅場が絶えない修羅ガールでございます。最近は虚弱体質が加速してしまったのか、病院通いが増えてしまい・・・早くなんとかしたいと踏ん張っております。 さて、「病は気から!!」なんて言葉もありますが、その「気」の原…