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仮説と検証、NGワード、ほめるテク、EXILEファッション… 失敗しない婚活術ーエンジニアなら「技術」でモテる!
婚活パーティ、結婚相談所、街コン、合コン、婚活サイト、友人の紹介……婚活が一般化する中で手法が広がり、戸惑っている人も多いのでは? Tech総研編集部で考えた「エンジニア向けの婚活」をどうぞ!
(取材・文/総研スタッフ 高橋マサシ 撮影/平山 諭 イラスト/ソガサエコ)作成日:12.06.21
婚活の手法:タイプ別分布図
用語解説
街コン
街単位で開催される大規模な合コン。百人、千人単位の参加者が複数の店舗を巡って異性と出会う。地域振興を目的とした自治体主催の街コンも多い。
費用:大雑把に5000〜7000円(一般的に男性の方が高額)。

婚活パーティ
結婚を望む男女が参加するパーティ。参加人数は20人程度から100人規模とさまざまで、多くの異性と効果的に会話できるシステムが特徴。
費用:大雑把に5000円(一般的に男性の方が高額)。

結婚相談所
結婚相手を紹介するサービス。登録者同士をデータやイベントでマッチングさせて、結婚へと導く。コーディネーターによるサポートもある。
費用:大雑把に入会費10万円、月会費15000円。

お見合いおばさん
昔ながらの「お見合い」。中年以上の既婚女性が仲介する場合が多く、個人や同業者のネットワークの中から相手を選んで紹介する。近年は減少傾向にある。
費用:大雑把に無料(好意)から数万円以上までさまざま。

婚活サイト
Webサイトによるマッチングサービス。プロフィールや相手への希望・条件を入力すると、適した異性が抽出される。その後はメールなどでアプローチ。
費用:大雑把に入会は無料だが、メール送信などに課金システムがある。
※Tech総研編集部が作成
婚活のプロが分析!エンジニアなら仮説・検証から成功事例を出そう
 金融業界と外資戦略系コンサルティングファームを経て、結婚相談所大手の株式会社オーネットのマーケティング部長に転身した西口敦氏。元コンサルタントの同氏は、「ファクトとロジックから問題を解決するのは婚活も同じ」と語る。
男女の意識差が変えていった「婚活の時代」
「婚活という言葉は2008年出版の『「婚活」時代』から始まったと思いますが、ここに女性が飛びついた。『薄々感じてはいたけど、やっぱり活動しなきゃいい相手は見つからない』と納得したのです。このため、2008〜2009年は女性が活発に活動を始めますが、男性は斜めに見ていて行動しなかった」
 そして多くの女性はこう感じたという。「ろくな男がいない」。婚活にはある程度の費用がかかる。お金を払っているのだからいい男がいて当然だと期待していたら、そんな男性ばかりではなかった。コミュニケーションの不得意な人も多かった。
 西口氏は婚活中の女性のハードルは意外に高いと語る。彼女たちがよく口にするのが「普通の人でいい」。だが、「普通のルックス」「普通の身長」「「普通の学歴」「普通の年収」「普通に会話ができる」……と条件数が多いので、仮に7項目が並べばどうなるか。

「『普通』の確率を半数の50%とすれば、すべてを満たす男性は50%の7乗で約0.8%になります。100人にひとりもいないわけですし、そんな男性は当然人気が高いですから、結ばれる確率は極めて低くなります」
 こうした事情からか現在はピーク時ほど盛り上がっておらず、「様子見」に入った女性もいるという。一方、婚活している男性の特徴は「女性とつき合う機会がなかった(少なかった)人」。恋愛で「勝負」をしてこなかったので、勝った経験も負けた経験もない。負け方がわからないから傷つくのが怖い。
「男性は敏感ですから、こうした自分を女性に知られると内にこもってしまう。仕事は忙しいし、余暇を楽しむ方法はほかにいくらでもあるので、婚活に一生懸命にならなくなるのです」
 ならばどうしたらよいのか? さまざまな婚活の方法から見ていこう。
西口敦氏
株式会社西口敦事務所
代表取締役社長
西口敦氏
こっちの水は甘いぞ エンジニアはポテンシャルがあるのだから、こもってないで出るべし。「俺はイケてないから」などと思わない。
本音で教える婚活の方法、そのメリットとデメリット
婚活サイト
 なかなか成果につながりにくいと思います。メル友なら別ですが、探すのは結婚相手。ネットからだと会うまでに時間がかかるので、ゴールが遠くなるのです。また、どんな婚活でもそうですがコミュニケーション力が大切。ここでは文章力になりますが、一般的な人はこの能力が乏しいと思う。
 リアルで会えば五感を使うので、口数の少ない人でも『クールな感じ』と好印象を持たれても、文章だけで相手に好かれるのは至難の業。また、無料で始められるサイトが多いため、メールを送るなど次のステップに進むために課金が始まると、少額でも二の足を踏む傾向があります。
婚活サイト
婚活パーティ
 結婚には直接つながりにくいと思います。婚活パーティでモテるのは、ルックスがよい人、会話が得意な人、瞬発力のある人。瞬発力とは複数人の中で自分を印象づけられる力で、アピール力が不可欠です。男性にとってこうした条件を満たすのは大変でしょうし、3分ほどの時間で初対面の女性と何人も話し続けるので、かなりの消耗戦にもなります。
 男女の意識差も大きい。婚活パーティに参加する男性は「いい人と知り合えればいい」くらいの気持ちの人が多いのに対して、女性に多いのは「結婚したい人」。本気度が違うので、女性が男性を見る目は厳しくなります。
 付き合う相手を探すチャンスと考えるならともかく、結婚目的としてはどうでしょうか。
婚活パーティ
結婚相談所
 本当に結婚したい人に向いていると思います。以前にオーネットにいたから勧めるわけではないですが、例えば同社ではKPI(重要業績評価指標)を成婚率に置いている。そのため、会員に結婚してもらうためにさまざまな努力をするのです。
 ただ、この業界の難点は口コミが期待できないこと。結婚相談所を介した結婚は大っぴらにしたくないし、仮に騙されたとしても恥ずかしくて言えない。よい情報も悪い情報も広がらないので、よくない事業者もそれなりに存在するようです。
 結婚相談所とはいえ、積極的に動ける人ほど早く相手が決まります。いくら紹介しても断り続けられたら、ベテランのアドバイザーでも打ち手がありませんから。
結婚相談所
街コン
 参加した後次第です。メリットは「あそこでやっているからちょっと行こうか」という気持ちになるので、参加のハードルが低いこと。参加者のすそ野が広がります。問題はその後で、主催者側の工夫次第。コミュニケーションが得意な人ばかりでないので、どうしゃべらせる仕掛けをするか、カップルにさせるかがカギ。私は以下のアドバイスをしています。
・女性同士、男性同士でつるまないで、単独行動をする。
・減点方式ではなく、相手のよい点をポジティブに探す。
・連絡先を積極的に教え合う。何枚もの名刺交換もOK。
・気に入ったらメールする。複数の相手に送るのもOK。
街コン
友人の紹介
 結婚を急ぐ人にとってはかなりよい手段だと思います。友人はあなたをよく知っていて、そのあなたに会う人を一生懸命に考えて、手持ちの駒の中から一番手を選んでくるものだからです。ですから、断ると二度はないと思ってください。考え抜いた一番手を断った相手に、二番手、三番手は紹介することはまずないからです。
 多くの人は「友人だから」と気軽に考えて、ちょっとした理由から安易に断ってしまいがち。この当人と友人との意識のギャップが問題です。紹介された人の印象が多少よくなくても、最低で3回は会うべきです。
友人の紹介
エンジニアの市場価値は高い!仮説・検証で積極的に動け
 西口氏が「本当に結婚したい人」に勧めるのは、上の図の右下のエリア。結婚相談所、お見合い、友人や上司の紹介だ。その理由は、コミュニケーション力が弱かったり、ポジティブに行動できなくても、ある程度の成果が期待できるから。
「婚活も戦略ですから、『勝てない場所』で無理に勝負する必要はありません。ただ、エンジニアの方はスペックが高く、相対的な市場価値も高い。真面目で高い論理性や豊富な知識を持ち、年収も悪くないはず。ですから、ぜひ積極的に動いてください」
仮説・検証を繰り返す 女性に不慣れな面やコミュニケーション不足はテクニックでカバー。仮説・検証を繰り返せば習得は可能だ。
素直になろう 結婚できないのは頑固な人。人のアドバイスを素直に聞こう。自分と相手に素直になれば、相手がかわいく見えてくる。
 理系男子なら学習は得意なはず。「モテ本」で学んではどうかと語る。特にお勧めなのが人間の本質や本能を扱う心理学が背景にあるような本で、これを仮説ととらえて行動を起こし、検証し、再度仮説を立てて行動するという方法だ。
「モテ本には間違ったことは書いてないはず。仮説と検証を繰り返して成功体験を積めば、しだいに動けるようになるはず。そうなれば婚活サイトからでもうまく進むかもしれません。こもっていないで素直に、積極的に動きましょう」

婚活アドバイザーが教える!女性に好かれるトークとファッション
 婚活パーティを主催する株式会社エクシオジャパンは、全国で88カ所の拠点を持ち、海外にも展開中だ。同社で婚活アドバイザーを務める西澤史子氏は、男性向けに定期的にセミナーを開催し、さまざまなアドバイスを送っている。
女性との会話は、「聞く」「共感する」「ほめる」
「婚活をしている男性の共通点は職場に女性が少ない、つき合う対象が見つからなかったなどで、女性に触れ合う機会が少なかったこと。そのために女性の気持ちがわからず、ちょっとしたワザを知りません。損をしているのです」

 ではまず、初対面の会話から。同社の婚活パーティでも真面目な男性は、「どちらからいらしたのですか?」「ご職業は何ですか?」など5つほどの「定型質問」をしがちだという。これでは女性は「惹かれない」。
「ほめのトークで心をつかみましょう。女性は自分にしか興味がないので、興味のありがちなことが『つかみ』になります。最初から『きれいな方ですね』と言ってしまうのも手ですし、例えばパワーストーンを身につけていたら、『それってキャッツアイですよね』と話に入る。相手の興味をひいて、前のめりにさせることが大切です」

 話せない人とは対照的に、自分のことを一方的に話し続ける男性もいるそうだ。こちらも女性には喜ばれない。会話のバランスは女性7:男性3がベストとのこと。
「女性は話すのが好きですから、つかみの後は話を聞いてあげましょう。聞いた後は共感する。共感した後でほめる。無理して会話の主導権を自分に戻さなくていいんです。『楽しそうに話しているから、その笑顔だけで幸せになっちゃうよ』『きっと面白い映画だね、俺も見た気になっちゃった』などで十分です」
西澤史子氏
株式会社エクシオジャパン
広報・法人営業部
婚活アドバイザー
西澤史子氏
女性には余裕の笑顔、恥ずかしがらずに目を見て話そう
 ほめるときは笑顔。西澤氏がよくエンジニアにアドバイスしているのが「表情」だという。機械に向かって仕事をすることが多いためか、どうしても表情が乏しくなり、笑顔が少ないのだそうだ。そんなおどおどした表情で話すと、女性は「気が弱そうな、いい人だな」と感じて、男性として見る意識からは遠くなる。
「笑顔は気持ちに余裕がないとできないので、女性は笑顔の人を『余裕のある男性』と錯覚します。実際にモテる人は笑顔の多い人ですので、鏡に向かって笑顔をつくる練習を勧めています」

 もうひとつ、西澤氏が「ぜひ伝えてください」と強調したのが、相手の目を見て話すこと。シャイな人や女性と話し慣れていない人には難しいだろうが、「逃げては絶対にダメです」。
「エンジニアの方は真面目で優しい方が多く、女性にはお勧めだと思いますが、最初の印象の与え方やコミュニケーション力の点でもったいない。顔はこわばり、話が進まず、黙ってしまう。ここをまずクリアしましょう」
聞く、共感する、ほめる 女性の話を聞き、共感して、笑顔でほめる。相手の言葉を否定したり、スルーはしない。話す量は女性7:男性3。
男を感じさせる「EXILEファッション」にチャレンジ!
服装はEXILEに学べ 「男性」を感じさせるファッションに変える。光沢のあるスーツ、レザーなどで、アクセサリーも効果あり。
 次はファッションを教えてもらおう。
「エンジニアの方はルックスは悪くないのに、女性から指摘されないままなので、自分に自信を持っていない人が多いですね。ですので、服装や髪形を変えると驚くほど輝き出します」
 婚活パーティで西澤氏は、光沢感のあるスーツを勧めている。女性は自分の遺伝子を残したいという本能があるので、男性には生命力や生きる強さを求めるためだという。老けた印象を与えるくすんだ色ではなく、シルバー系のスーツなどだ。
 プライベートであれば、レザーのジャケットや靴ならブーツなどの男らしいファッション。筋肉に自信があればインナーはぴったりしたTシャツなどで、チェーンなどアクセサリーをつけるのも効果的とか。
「本能で相手を『男』として見始めると、女性も『女』のモードスイッチが入るのです。理想のイメージとしては、強面に見えても男くさいEXILEさんです」
 問題は、服装を変えようとショップに行っても、結局「いつもの服」を選んでしまうこと。こんなときはショップの店員に任せてみるのも方法だ。「自分だったらこれは絶対に選ばない」くらいのコーディネートがベストとのことだ。
「自信がない今までの服をリセットして、全く違う服を着て鏡に映った姿を見ると、キャラクターまで変わる人がいます。新しい自分になって、成功体験をひとつでもつくると、自信が持てるようになります。女性は尊敬できないと男性を好きにならないもの。逆にひと言でも『え〜すごい!』と言わせて、そこを広げていけば、きっとうまくいきますよ」
女性にこれをしちゃダメ!婚活のNG集とは?
 最後に「NG集」を教えてもらった。まずは仕事の話。
「仕事中であれば、相手がどんなに素敵な人でも女性は恋に落ちないもの。仕事モードのスイッチがオンになっているからです。これをオフにして本能を刺激させないと恋は始まりませんから、仕事の話はしないようにしましょう」

 敬語もほどほどに。多くの女性は男性に上に立ってほしいと思っているが、敬語は「偉い人」に使う言葉。敬語を使われ続けると女性は自分が上のポジションだと感じて、恋愛の対象に見ないのだそうだ。丁寧な言葉遣いは大事でも、「どこからいらっしゃったんですか?」「横浜です」となったら、「あ、横浜なんだ。どこなの?」と2回目からはカジュアルトークにしていくとよいとか。
「モテる男性は『オラオラ系』が多いですよね。上から目線で『お前さ』みたいな人。女性に『なんであなたがお前なのよ』と最初は思われても、最後においしいところを持っていくのはこうした男性です」
自分に自信を持とう 「俺なんて……」と卑屈にならず、自信を持って女性に接する。女性は見た目ではなく、強くて逞しい男性を好きになる。
 よく言われることだが「不潔」や「臭い」は厳禁。こうしたことに気づかない男性は、本人が思っている以上に「とても多い」と語る。職場の同僚がそうであっても注意する人が少ないことを考えれば、納得できるはずだ。徹夜明けで女性に会うときは、デオドラントやマウスウォッシュを忘れずに。
「エンジニアの方は結婚相手としては理想的だと思います。町内会の当番をやるとか、PTAに参加するとか、近所でトラブルがあって集まるとか、生活には些事が多いものですが、エンジニアは『納期さえ決めておけば』真面目にきっちり対応してくれるものです。私にはわかりますよ。だって、主人がエンジニアですから(笑)」
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高橋マサシ(総研スタッフ)からのメッセージ 高橋マサシ(総研スタッフ)からのメッセージ
婚活パーティに行ってきました!参加者は男性19人(30〜40代くらい)、女性16人(23〜39歳:プロフィールカードでわかる)。話す時間はひとり2分で、あまりに短くて頭をフル回転させました。意外に役立ったのがイラスト。カードに自分の趣味や好きな食べ物などをイラストで描くのですが、これが話のきっかけになることが多かったです。そして、あっという間に1時間半が過ぎて、カップルは合計7組誕生。え、私ですか? 残念ながら撃沈です……。
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