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CMコンセプト・ストーリー

未来が書かれていると言われている本「FUTURE BOOK」。その本の持ち主である不思議な男性が、転職を考える若者の未来を、温かく見守るストーリーです。
誰しもに訪れる可能性のある、自分の人生を、転職を考え始める瞬間に、そっと寄り添える、そんな存在を、リクナビNEXTは目指しています。

謎の男を演じる妻夫木聡さんと、スーツ姿の若者を演じる泉澤祐希さんが居酒屋で語るシーン。じゃんけんに負け「ずるい!」と抗議する泉澤さんを、妻夫木さんがうまくかわすシーンでは、監督からアドリブを求められる場面も。

じゃんけん後、何食わぬ顔でビールを注文してみたり、知らんぷりしてみたり、わざと負けてみたり。さまざまなパターンを披露し、カットがかかるたびにスタジオは大きな笑いに包まれていました。

この日は気温がかなり冷え込む中、妻夫木さんと泉澤さんが出会う大事なシーン。妻夫木さんは表情や所作を何度もモニターでチェックしながら試行錯誤し、このシーンと向き合い、泉澤さんもそれに応えるよう、懸命に演じていました。

目の前を出発してしまう最終バスを猛ダッシュで追いかけるという最後のシーンでは、二人とも約50mの距離を何本も走り切りました。

普段は見ることができない妻夫木さんのボウリング姿。この日もさまざまなアドリブが加えられながら撮影は行われました。妻夫木さんは投球後、思いのままにリアクション。

テイクを重ねるたびに、派手になっていき、最後には「ずぃあぁ!」と叫びにも似た声がボウリング場に響き渡ると、スタッフ全員から大きな笑いが起こり、妻夫木さんは無邪気な笑顔を見せてくれました。

早朝の白んできた繁華街。自らの可能性を信じ、邁進する決心をして、晴れやかな表情で帰路につく泉澤さんを、妻夫木さんが温かい眼差しで見送るクライマックスシーン。

長時間撮影の疲れを全く感じさせない、気合十分の二人。クランクアップ時には、充実した撮影に自然と笑みがこぼれる二人を、キレイな朝日が照らしていました。

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全部で22の設問から、「仕事に対する価値観」「隠れた自分の性格」を分析します。
自分を客観的に見つめ、未来の働き方に役立てましょう。

診断スタート

これまでの経験が活かせる仕事をしたい

毎日定時に帰れる仕事がしたい

尊敬できる上司の下で働きたい

手当や福利厚生が充実している会社で働きたい

転勤のない仕事がしたい

成果報酬の仕事がしたい

自分の意見やアイディアを活かせる仕事がしたい

研修制度が整っている会社で働きたい

休日がしっかりとれる会社で働きたい

自分の裁量に任される仕事をしたい

周囲と切磋琢磨する風土の職場で働きたい

実力を正しく評価してくれる会社で働きたい

A.1つの遊びに没頭するほうだった
B.いろんな遊びに首を突っ込むほうだった

A.学校で友達が何かいけないことをしたら、注意するほうだった
B.学校で友達が何かいけないことをしても、見逃してあげるほうだった

A.話し合いでは、みんなの意見を尊重するほうだった
B.話し合いでは、自分の意見を主張するほうだった

A.学校の時間割は朝起きてからそろえていた
B.学校の時間割は寝る前にそろえていた

A.親のいいつけでも、納得しないと守らなかった
B.親のいいつけならば、なにがなんでも従った

A.しりとりや連想ゲームが好きだった
B.パズルや間違い探しクイズが好きだった

A.図画工作では、イメージを固めてから取りかかるほうだった
B.図画工作では、考える前に手を動かし始めるほうだった

A.友達に誘われても、したい遊びでなければ遊ばなかった
B.友達に誘われれば、したくない遊びでも一緒に遊んだ

A.普通の子どもだった
B.変わったことを言う子どもだった

A.何かを判断する時には、周りの人の気持ちを大切にしてきた
B.何かを判断する時には、自分の納得感を大切にしてきた

「一人でも多くの人が、より自分らしく働けるように」 そんな思いを込めて、リクナビNEXTは大きく生まれ変わりました。 一人ひとりの「転職」に寄り添う、 あなたの人生の転機におけるベストパートナーへ。

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