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リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

通勤片道「3時間」×週3日の働き方とは?長野と東京の2拠点生活からみえてきた本当に大切なもの | 津田賀央

自然豊かな町に住み地域への貢献活動をしつつ、東京都心にある大企業へ勤務。「一体どうやって実現したの?」と尋ねたくなる、夢のようなワークスタイルを実現しているRoute Design合同会社代表の津田賀央さん。 津田さんは長野県八ヶ岳のふもとにある富士見…

「福岡に来てモヤモヤが晴れた」31歳で移住を決めた書店員・田中ゆいさんのホンネ

東京の下北沢から、福岡市へ移住した田中ゆいさん。現在、市の中心部・天神に立つ期間限定の書店「Rethink Books」で書店員をしながら、街のクリエイティブなニュースを発信するWebサイト「#FUKUOKA」(ハッシュフクオカ)でライターとして移住に関するブロ…

地方移住に必要なものは?伊豆の地域活性化伝道師・飯倉清太のアンサー

地元企業が100%出資で伊豆にオープンし、経営支援・住居スペース付きのオフィス提供で話題を呼んだ「ドットツリープロジェクト」。今回は、プロジェクトデザインを担当したNPOサプライズ代表であり、地域活性化伝道師でもある飯倉清太さんにインタビュー。…

全国の公務員は、もっと自ら動いて欲しい!塩尻市職員・山田崇の挑戦

塩尻市のプロモーションのため、年間に100回近くの講演を行う長野県塩尻市職員の山田崇さん。 地元商店街の空き店舗を借り、さまざまなイベントを仕掛ける「空き家プロジェクト nanoda(ナノダ)」や、ソフトバンクやJTなど民間企業のメンバーと共に地方の先…

【私のIターン】面白い仕事とサーフィンがしたい…そして宮崎へ | アラタナ舩山展丈

宮崎市を拠点に、eコマースに特化したサービスと技術を提供するアラタナ。2015年にはZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイ社の傘下に入り、地方のネットベンチャーとして、実績・技術力が注目されています。そのアラタナ社で、若きスタッフたちを影で支えるの…

【私のIターン】地方と都会では求められる仕事の「幅」が違う | 宮崎シーガイア 橘治子

Iターンを選ぶ理由は人それぞれ。行き先は、自分が希望した場所ではないこともあります。今回登場する橘治子(たちばなはるこ)さんは横浜出身、慶応大学卒業後リクルートへ入社。社内の新規事業で立ち上げたオールアバウトへ転籍した後、楽天、マイクロソフ…

離島の若きリーダーに聞く。Iターンで来てほしい人とは?

九州本土から約40kmの沖合、東シナ海にうかぶ甑島(こしきじま)列島。いくつもの地層が走る断崖絶壁、恐竜の骨が見つかるなど、地球の営みを感じさせる神秘的な島です。北に位置する上甑島(かみこしきじま)は、日本テレビの『幸せ!ボンビーガール』で女…