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リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

○○を見るだけ!「短時間」でコミュニケーションがとれる“裏ワザ”とは?

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第8回目は「短時間で信頼関係を築くコツ」についてです。 「なぜかこの人と波長が合わない…」「何となく話しづら…

「新しい働き方」を実現するために、解決したい4つのこと

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。前回は計15泊した沖縄ライフをレポートしましたが、あまりに充実した日々だったため、都内に戻った今…

「こんな橋ならいらない」という住民も…それでも巻き込み“出島”に橋を!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。前編では、プロジェクトの前に立…

「2つの壁」を乗り越え、“出島”に再び橋を架けろ!――出島表門橋架橋プロジェクト・渡邉竜一氏たちの挑戦

現在、長崎市で歴史的プロジェクトが進行していることをご存知だろうか。 そのプロジェクトの名は「出島表門橋架橋プロジェクト」。江戸時代と同じように出島と江戸町の間に再び橋を架けようというロマンあふれる事業である。プロジェクトスタートから3年で…

【マンガ】デキる人はなぜ、「オン/オフスイッチ」を使うのか?

こんにちは。しりもとです。 貴重な休み時間、仕事に充てていませんか? オンとオフを上手に切り替えるのも大切な仕事のうちです。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

デキるリーダーはなぜ「数字」に強いのか

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

すでに28万人!「ネスカフェ アンバサダー」とは何か?――「元気な外資系企業」シリーズ〜第3回ネスレ日本

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第3回は、ネスレ日本の「新事業」だ。 日本発のコーヒーマシンの開発 最近ではテレビ…

「腐っている組織」にいた場合、ドラッカーならどうするか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナーがスタートしました。第1回の今回は、「腐った組織にいる場…

イチロー選手がブン回しているのは、バットではなく「PDCA」だ

『まんがで身につくPDCA』(あさ出版)や『トヨタの自分で考える力』(ダイヤモンド社)の著者である原マサヒコさんに「ビジネスにおけるPDCAの真髄」をお伺いするこのコーナー。第2回目は「イチロー選手のPDCA」についてです。 こんにちは、原マサヒコです…

成功している人は、なぜ「占い」に行き、運動をするのか?

こんにちは、元銀座のホステス、タロット占い師、開運アドバイザーの藤島佑雪と申します。現役時代は日々、「成功者」と呼ばれる方々に接客させていただき、今でもたまに当時のお客さまとお食事などさせていただいております。 大きな会社の創業者、お父さま…

メールでミスする人が見落としがちな「送信前」の確認ポイント13

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

ビジネス会話がうまい人は「何を聞いて」いるのか / 番台に学ぶ

こんにちは。銭湯芸人のハブチンです。いろんな銭湯に行くのですが、もう一度いきたくなる銭湯と、そうでもない銭湯があります。価格は自治体ごとに決まっていますし、設備も似たり寄ったりです。でも明らかに居心地のよさが違う銭湯はあるのです。いったい…

人口減少はなぜ「マズイ」のか?(後編)――「人口減少問題」の本当の“問題”とは

ビジネスパーソンとして知っておきたい、ニュースの「なぜ」について詳しく解説するこのコーナー。通信社記者などを経て、現在はライターとして子ども向けの新聞などで、ニュースをわかりやすく説明している大井明子さんに、解説してもらいます。 今回も前回…

人口減少はなぜ「マズイ」のか?(前編)――人口減少の原因とは

ビジネスパーソンとして知っておきたい、ニュースの「なぜ」について詳しく解説するこのコーナー。通信社記者などを経て、現在はライターとして子ども向けの新聞などで、ニュースをわかりやすく説明している大井明子さんに、解説してもらいます。 第1回は「…

2/24スタート「プレミアムフライデー」とは?認知度と利用率はどのくらい?街の声を聞いた

たかだまなみです。みなさん2017年2月24日(金)からスタートする「プレミアムフライデー」はご存知ですか? 【解説:プレミアムフライデーとは】月末の金曜日は15時など早めに仕事を切り上げ、夕方から買い物や飲食、旅行などを楽しんでもらう…という政府や…

「福岡に来てモヤモヤが晴れた」31歳で移住を決めた書店員・田中ゆいさんのホンネ

東京の下北沢から、福岡市へ移住した田中ゆいさん。現在、市の中心部・天神に立つ期間限定の書店「Rethink Books」で書店員をしながら、街のクリエイティブなニュースを発信するWebサイト「#FUKUOKA」(ハッシュフクオカ)でライターとして移住に関するブロ…

「上司」に“振り回されずに”仕事をするためのポイント3つ

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第9回の今回は、「上司と…

英語学習を「挫折」せずに続けるコツとは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

コミュニケーション上手な人が「相手に合わせて」いる意外なものとは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第7回目は「深い人間関係を築くために意識すべき…

謝罪は成長のチャンス!ただし絶対避けたいNGフレーズ集も…

つらい、はずかしい、ストレス……、しかしビジネスパーソンにとって、ミスをしたら乗り越えなくてはならないのが「謝罪」のシーン。 謝罪をはじめ、さまざまなコミュニケーションデザインを研究する藤田尚弓さんは、謝罪は誰にでも乗り越えられるもの、そして…

デキる人は、どうやって「自信」を身につけているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第8回の今回は、「自信が…

映画「それでもボクはやってない」に学ぶ、理不尽さに負けないために必要なもの

みなさんは一本の映画を観て、泣き崩れたことがありますか? 僕にはあります。かなしい映画、つらい映画、心温まる映画。世の中にはいろんな「泣ける映画」がありますが、あふれる気持ちをおさえられず、膝をついて涙を流した作品は、後にも先にもひとつだけ…

【マンガ】出世した人が毎朝やっていた2つのこと

こんにちはしりもとです。 社長に現場の声が届かない…と嘆いてはいませんか? 声だけでなく、知恵も同時に出してみてはいかがでしょうか。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

メルセデス・ベンツはなぜ「ラーメン」を販売したのか?――「元気な外資系企業」シリーズ~第2回メルセデス・ベンツ日本

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第2回は、メルセデス・ベンツ日本の「マーケティング」だ。 マーケティング戦略を変え…

デキる人は「失敗し落ち込む自分」からどう回復しているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第7回の今回は、「仕事で…

危ない女子に気をつけて!「ぼったくり合コン」の実態と対処法

男女が楽しく盛り上がるはずの合コンで起きてしまう悲劇、「ぼったくり合コン」をご存知でしょうか。女性に対して会費を余計に請求する手口が代表的ですが、同様の被害は男性にも及んでいます。 「支払いは男がするもの」という風潮を逆手にとり、男性に高額…

メールで「感じよく」「スムーズに」予定変更をお願いするには?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

在宅勤務は本当に「いいことづくし」なのか?

こんにちは。在宅勤務(リモートワーク、テレワークともいいます)を実践しているハブチンです。在宅勤務は、通勤時間もなくなるし、ご飯も家で食べられるし、世間一般的にいいことばかり言われています。 総務省26年版の『テレワークの効果と活用事例』でも…

【マンガ】ワンマン社長はイクメンを応援!?

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。 寒い日が続いておりますが、体調は崩されていないでしょうか。今回は蟻塚の一人息子が登場。蟻塚はどんな家庭の事情を抱え、どんな育児をしているのでしょうか?そしてワンマン社長、牛山の反応は? みな…

「20億円の損失、全社員解雇」から、なぜV字回復できたのか?――『マネーの虎』で“冷酷な虎”として人気を博した南原竜樹氏の仕事論

南原竜樹(なんばら・たつき) 1960年、岡山県生まれ、愛知県育ち。大学在学中に高級外車の並行輸入で起業。88年オートトレーディングルフトジャパンを設立。輸入車ディーラー、インポーターとして事業を拡大する。2005年に取引先だった英国MGローバー社の経…

仕事から疲れて帰ると、夫が「ご飯まだ?」…家事をしない夫とどう対峙する?

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さん(川崎さん執筆の過去記事はこちら)。そんな川崎さんが、「“共働き夫婦”に立ちはだ…

組織の中で自由に働くコツは「KPIになっていない仕事」をすること――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

保育士不足解消のカギは?「働きやすさ」から「がんばりやすさ」へ

希望する保育園に入るための保育園活動…通称「保活」と密接に関わっている保育士不足の問題。保育士の離職率は10%前後と決して高くない数字であるにもかかわらず、現場に「人手が足りない」といわれる理由とは?そして、問題解決のカギは一体どこにあるので…

コミュニケーションが上手い人は「何を変えて」いるのか

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第6回目は「声を使い分けて、相手の心を動かすコ…

冬の沖縄サイコー!旅するように働き、暮らした15泊16日記

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。行ってきました、そして帰ってきました沖縄から。前回の予告通り、暖を求めて初の「渡り鳥」を決行し…

会社員だった僕が「3足のわらじを履く」に至るまでに意識した“3つのこと”

神奈川トヨタ自動車の現場メカニックとして入社後、そこで挙げた成果をもとに「カイゼン」関連の執筆・講演活動を展開。その後、他社との業務委託契約やWEBマーケティング会社の設立など、結果として現在は「3足のわらじ」を履き、活躍されている原マサヒコ…

【マンガ】デキない人のメールには、「侍言葉」がない

こんにちは。しりもとです。 ビジネスメールは失礼のないように気を使いますね。難しく考えず、思うままに書いてみるのもいいかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

自由すぎるサラリーマン、誕生。でも実は「自由はめんどくさい」――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…

会社で生き残っていくための「2つの働き方」

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第6回の今回は、「厳しい…

デキる人になりたければ、"約束を守る人"になりなさい

はじめまして、わたくし元銀座のクラブホステスで現在はタロット占い師・開運アドバイザーとしてコラムを執筆したりしております藤島佑雪と申します。銀座という街を離れて数年経ちますが、長らくホステスとしていろんなお客さまと出会ってまいりました。銀…

SNSの「嫌われコメント」と「愛されコメント」の差はどこにある?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

〇〇代わりに銭湯にいこう!460円だし

こんにちは、銭湯芸人のハブチンです。私、週に必ず1回は銭湯に通っておりまして、もはや銭湯なしでは生きていけない身体になっております。「なんでそんなに銭湯がいいの?家にもお風呂があるじゃない?」と妻によく聞かれます。銭湯にいっていない読者の方…

“心地良い”コミュニケーションのための「聴き方」のコツ

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第5回目は「聴く力」について、具体的な方法を伝…

デキるリーダーの「指示」の出し方

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

「元気な外資系企業」は何をしているのか?働き方も事業戦略も“想定外” 〜第1回 日本マイクロソフト

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第1回は、日本マイクロソフトの「働き方改革」だ。 ほぼ100%の社員がテレワークを行っ…

”コスパ重視”の恋愛観とは?シェアハウス独身女子に聞いた

2017年がはじまりましたね!修羅ガールでございます。皆様はリフレッシュして新年を迎えられましたでしょうか?私は年明けからたった6日間の間に、ピカピカの冷蔵庫や使用して間もないPCが同時に再起不能になったり、ラーメンを頭からかけられたりと、ものす…

“夫婦でユニットを組む”働き方とは

結婚後も、夫婦ともに働きつづける人たちが増えています。子どもが生まれると幸せとともに予想外の事態も増えて、多くのカップルが日々大忙し。同時にキャリアアップを目指したい、仕事にもっと時間をかけたいという気持ちとの板挟みも…。そんな毎日にはお互…

出世する人は「評価されない」時こそ、成長のチャンスと考える

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第5回の今回は、「仕事で…

SNSハラスメントに要注意!リア充アピールの光と影

あけましておめでとうございます、2017年1本目のハブチンです。みなさんは「あけましておめでとうございます」をどのようにお伝えしましたか?年賀状、メール、SNSなど色々な手段があるかと思いますが、日本郵政が発表したデータによると今年の年賀状発行枚…

部長に出世するも「白旗宣言」。自ら志願して“平社員”に戻る…――楽天“自由すぎるサラリーマン”仲山進也さんの「奇跡のキャリアプラン」

日本最大級のネットショッピングモール「楽天市場」を運営している楽天株式会社に「自由すぎるサラリーマン」と呼ばれている社員がいるのをご存知だろうか。 楽天の正社員でありながら、出社の義務がない勤怠フリーかつ、楽天以外に仕事をしてもいい兼業フリ…