リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

コラム

アマゾンの経営戦略をドラッカー理論で説明すると?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第13回の今回は、…

ぶつかりそう!「右によける」派vs「左によける」派…多いのどっち?【100人調査】

ビジネス街や駅構内を歩いている時、対面の人とすれ違う際に、どちらによけるべきか迷うことありませんか?ギリギリまで空気を読みあい、互いにフェイントをかけあった挙句、すれ違いざまに「チッ!」……なんて舌打ちされると、ストレスがたまりますよね。 右…

「緊張」を和らげる4つのテクニック――実力を最大限発揮するために

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「試験で緊張を和らげるテクニック」について教えていただきます。この方法は…

デキるデキないの差は「編集力」にあった

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに、今回は「ビジネスに必要なスキルである“編集力”」について、その…

「部下のやる気がない…」と嘆く上司に、決定的に“足りないこと”

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

【マンガ】デキない人の謝罪には、「素直さ」がない

こんにちは。しりもとです。自分が悪いときは、すぐに謝罪することが大切です。しかし、相手に心が伝わらなければ意味がありません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

海上保安庁・隊員たちの仕事レポート――第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練

5月20、21日、東京湾羽田沖で第三管区巡視艇・航空機展示総合訓練が行われた。第三管区海上保安本部は、茨城県から静岡県にかけての沿岸海域をはじめ、伊豆諸島、小笠原諸島、日本最南端の「沖ノ鳥島」や日本最東端の「南鳥島」を含む広大な太平洋海域を担当…

なんだかんだ「うまくいく人」が知っている3つの法則

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第21回目は「最終的にはなんだかんうまくいく人が知っている“ビジネスのコツ”」についてです。 あなたの周りには、…

ドラッカーが考える「目標設定に必要な三つのバランス」とは?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第12回の今回は、…

堀潤さん | ファミコンが多様性を認め合うゆるやかな「コミュニティ」を示してくれた

さまざまなシーンで活躍しているビジネスパーソンや著名人に、青春時代に親しんだTVゲームの思い出をうかがっていく本連載「思い出のファミコン - The Human Side -」。今回ご登場いただくのは、報道番組のキャスターをはじめ、ジャーナリストとしてメディア…

【マンガ】ワンマン社長、社内結婚にどっきり!

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。前回に引き続き、社内恋愛・結婚の後編をお送りします!「なんか悪ノリして、ふり回されそうなので…」と、結婚を報告してもらえないワンマン社長、牛山。いったい彼の身になにが起こるのか!? どうぞご覧…

「やりたいことに気付けたら、“3年待たず”に石から下りろ」という言葉に背中を押されたーー28歳女性社長、「社会課題」を“花”で解く

セレクトショップが点在する東京・原宿の閑静なエリアに5月8日、1軒の花屋がオープンして大きなニュースとなりました。併設するカフェのメニューに花を採り入れるなどしたユニークな店舗ですが、最も注目されたのは、スタッフとして多くの障害者を雇用してい…

「自己投資」なしに、今の時代は生き残れない!

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第20回目は「コミュニケーションの基礎、仕事の基礎を創るための“自己投資”」についてです。 私は、10年前に独立し…

仕事で「チャンス」を逃さないための3つの方法

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただく…

夫婦で「ホメ合う」と“スーパーサイヤ人”になれるワケ――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支援…

この「勉強法」は、やってはいけない~合格者の言うことは信じるな!~

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「鵜呑みにしてしまいがちだけど、気を付けた方がいい“合格者の勉強法”」につ…

「英文メール」の書き方(超初級編)――“翻訳ツール”を使って、誰でも簡単に英文メールが作れる

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

【マンガ】やる気が出ない仕事には「やりがい」がない

こんにちは。しりもとです。仕事のモチベーションを維持することは大変ですよね。自分なりの「やりがい」を探してみましょう。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(前編)

世界最高の飛行技術を持つレースパイロットたちが、最高時速370km、最大重力加速度10Gの極限の状況下でタイムを競う究極の三次元モータースポーツ。それがレッドブル・エアレースだ。大空を舞台に操縦技術の正確さ、知力、体力、精神力を競う究極の競技は「…

アムロに憧れてパイロットを目指した。だけど、ほぼ毎日「あきらめよう」と思っていた…ーーレッドブル・エアレース千葉大会2連覇を達成したパイロット・室屋義秀氏の仕事論(後編)

困難に打ち勝つ秘訣 20年以上も無謀といえる夢に挑み続け、着実に近づいている室屋氏。日本国内での認知度の低さ、競技人口の少なさ、コーチ、ロールモデルの不在、乏しい練習環境、資金獲得の困難さなど、エアショーやエアレースのパイロットになることはも…

デキるビジネスパーソンは「名刺交換」が違う

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第19回目は「名刺交換から始まるコミュニケーション」についてです。 初対面のほんの一瞬で与えてしまった悪印象を…

ドラッカーの説く「仕事で優先順位をつける」方法とは?

『プロフェッショナルサラリーマン(プレジデント社、小学館文庫)』や『トップ1%の人だけが知っている「お金の真実」(日本経済新聞出版社)』等のベストセラー著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第11回の今回は、…

仕事は続けたいけど、子供もほしい。どうしたら良い?

キャリア支援やコンサルティング、現在では結婚コンサルタントなど、幅広い領域で活躍されている川崎貴子さんが、「“働く女性”に立ちはだかるさまざまなお悩み」に、優しくも厳しくお答えするこのコーナー。第2回のお悩みは、「仕事に専念すべきか、それとも…

コーピングとは?お金をかけず「手軽」にできるストレス対処法に注目!

残業、満員電車、上司の叱責、仕事のミス……。些細なストレスが積み重なることでうつ病やパニック障害などに陥る人は年々増加し、その症状は若年化も進んでいるといわれます。 こうした心の病を防ぐ、話題のストレス対処法のひとつ「コーピング」。認知行動療…

【マンガ】ワンマン社長に社内恋愛は「バラす」な!? (11)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。いまでも「ジューンブライド」という習慣があるのかどうかわかりませんが、6月は社内恋愛・結婚についてのお話です。大阪の町工場、ウシヤマ工業にはどんな恋愛事情が渦巻いているのでしょうか!? みなさ…

“大きな成果”を出す人は、やっぱり「お願い上手」

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第18回目は「上手なお願いの仕方」についてです。 あなたは人に頼むのが得意ですか?人に物事をお願いするのはスム…

【働き方に対する意識を変えるきっかけに】アビームコンサルティングが取り組む「Smart Work 推進」とは?

アジアを基点とするグローバルコンサルティングファームである、アビームコンサルティング株式会社。同社では現在、CWO(チーフ・ワークスタイル・オフィサー)の指揮のもと、働き方改革を推進する社内ワーキングチーム「Smart Work Initiatives」(SWI)に…

グーグル社員の「働く満足度」は、なぜこれほど高いのか?――「元気な外資系企業」シリーズ〜第6回 グーグル

大きな変革の時代。企業でも、さまざまな取り組みが進む。では、海外に本社を持つ外資系企業では、どんな取り組みが推し進められているのか、探ってみる外資系特集企画。第6回は、グーグルの「ワークスタイル」だ。 創業者たちが毎週、ライブで直接、社員に…

デキる男はなぜ、「口臭ケア」と「香水の使い方」が上手いのか?

近ごろ男性ビジネスパーソンの間で「メンズ美容」への関心が高まっています。スキンケアやニオイケア、ひいては身だしなみをきちんとしたいと考える大人の男性たちが増えているのです。 そんな彼らに日々アドバイスを求められているのが、メンズ美容家・山川…

デキる人になりたければ、「うまく」逃げながら仕事しよう

大型連休が明け悲しい気分もそのままに、天気までジトジトした梅雨に入ってしまう、日本の地獄カレンダー。この時期は「五月病」と名前がつくくらい、病みやすい季節TOP3といって過言ではないと思います。(※修羅ガール調べ) でも、仕事は待ってはくれませ…

【マンガ】なんのため?「御社」vs「弊社」!

こんにちは。しりもとです。 仲間と集まっても、飲み会ばかり…という方も多いと思います。たまには太陽の下で汗を流してみませんか。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

SNS投稿で「自滅してしまう人」の特徴

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」等の文章力・コミュニケーション力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術・コミュニケーション術」につい…

「上司にかわいがられると仕事がうまくいく」は本当か?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第12回の今回は、「上司と…

スペランカー、カイの冒険…道を切り開く鍛錬をファミコンが教えてくれた | メディア・アクティビスト 津田大介さん

1983年7月に発売されて国内の累計販売台数は約1935万台、テレビゲーム機として革新的成功をおさめた「ファミリーコンピュータ」ことファミコンは、さまざまな社会現象を巻き起こし、テレビゲーム機の娯楽の枠を超えたカルチャーを生み出し、当時の子どもたち…

なぜ、熊本の被災地にテント村を作ったのか?―登山家・野口健氏の仕事論

のぐち・けん 1973年、アメリカ生まれ。 亜細亜大学卒業。高校から登山を始め、1999年に25歳でチョモランマの登頂に成功し、当時の七大陸最高峰登頂最年少記録を樹立。エベレストや富士山の清掃活動など環境問題にも取り組んでいる。東日本大震災、ネパール…

【マンガ】ワンマン社長、連休明けに豹変!?(10)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。休日明けの仕事って憂鬱ですよね。とくに大型連休明けともなると……。前回、社員たちから楽しい休日をプレゼントしてもらった牛山社長。連休明け、牛山社長からはどんなお返しが待っているのでしょうか!? …

「いつまでこんな生活続けるの?」と言われるけど、僕はこの生き方を貫きたい――“自転車冒険家”「僕が自転車で世界を旅する理由」 season1

10年間で27ヵ国、80,000kmを自転車だけで走り抜けた男がいる。その名は西川昌徳(33歳)。 世界各地の旅先で自力で水や食べ物を確保し、寝る場所を見つけテントを張る。パンクなど日常茶飯事。時には命の危険を感じるトラブルに遭遇することもある。それでも…

やってはいけない「励まし方」、効果的な「励まし方」

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第17回目は「やってはいけない励まし方・人を育てる効果的な励まし方」についてです。 ▲「先輩、実は相談が…」どう…

この「勉強法」は、やってはいけない~無謀な勉強編~

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に今回は「ついやってしまいがちな“無謀な勉強”」について教えていただきます。 皆さ…

ドラッカーが「自分で自分の反対者になれ」と言ったワケとは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナー。第10回の今回は、「対立意見の必要性」についてです。 【P…

デキる人になりたければ、常に「第一志望」を目指しなさい

いつもお世話になっております。元銀座でクラブホステスをしておりました藤島佑雪です。唐突ですが、問題です。 あなたはレストランでどちらのメニューを選びますか? A 高いけれども食べたいもの B そこまで食べたいわけでもないけれどお得なセット デキる…

【俺の行きつけ】金儲けよりも“人儲け”。五反田の串焼き屋「日南」

人間関係でつまづいたとき、誰かにエネルギーをもらいたいとき、そして仕事のヒントを得たいとき…そんな時に気軽に飲みに行ける「行きつけ」を持っていますか?リクナビネクストジャーナルでは、いろんな業界の第一線で活躍するビジネスパーソンの「俺の行き…

なぜ「聞き流す」だけでは、英語リスニング力は上がらないのか?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

【マンガ】出世する人になりたければ、「シェアハウス」に住んでみよう

こんにちは。しりもとです。通勤時間が短ければ、朝もゆっくり寝られるのに…。それならば、会社の近くに住んでしまいましょう。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

エッジの立った社員を生かして「働きがいナンバーワン」――アスペルガー傾向と向き合うIT企業の仕組みとは

「GPTW(Great Place To Work)インスティテュート」の働きがいのある会社ランキング、従業員100人未満の部門で“2年連続日本一”に輝いた横浜市のIT企業、アクロクエストテクノロジー株式会社。同社は、ユニークな社内制度を数多く整備していることで広く知ら…

“親密な関係”を作りたいなら、「ユー・クエスチョン」を使いこなせ

コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第16回目は「親密な関係を相手と作りたいときの会話のコツ」についてです。 人に要望を伝えたい時や、動いてほしい…

1日でも早く「仕事ができるようになる」ための3つの質問

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第11回の今回は、「仕事が…

妻(夫)への不満の原因は「◯◯すべき」にあった?――山口拓朗の「夫婦円満法」

今年で結婚20年目。2度の離婚危機を乗り越えて、今ではお互いが相手を認めて応援し合い、それぞれのビジネスを発展させている山口拓朗さん、朋子さんご夫婦。拓朗さんは文章の専門家として、これまでに著書を10冊以上出版。奥様の朋子さんは主婦の起業を支…

この「勉強法」は、やってはいけない~暗記編~

「資格の大原」でおなじみ、大原学園で講師を務めた経験をお持ちで、『30代で人生を逆転させる1日30分勉強法』著者でもある石川和男さんに、失敗しない社会人の勉強法、特に「やってはいけない暗記法」について教えていただきます。 前回、綺麗すぎるノート…

【マンガ】ワンマン社長は休日が嫌い!?(9)

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか。 今回はウシヤマ工業の社員たちのゴールデンウィークの過ごし方をご紹介します。そしてワンマン社長、牛山はやっぱり一波乱起こします…… みなさんの休日の過…