読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

“夫婦でユニットを組む”働き方とは

結婚後も、夫婦ともに働きつづける人たちが増えています。子どもが生まれると幸せとともに予想外の事態も増えて、多くのカップルが日々大忙し。同時にキャリアアップを目指したい、仕事にもっと時間をかけたいという気持ちとの板挟みも…。そんな毎日にはお互…

「仕事にやりがいは感じないが、かといって何がやりたいのかもわからない」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第13弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

「嫁ブロック」を発動する妻は、良妻か?悪妻か?

こんにちは。川崎貴子です。再びこちらで連載させていただくことになり、ただいま戻りました!という感じですが、改めまして自己紹介を。1997年に女性に特化した人材コンサルティング会社を立ち上げ、近年はコラムを書いたり婚活勉強会を主宰したり、昨年末…

30万円でスタートする移住生活。予算の内訳編 —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。前回の更新では、いよいよ「1月に渡り鳥になるぞ」と決意したところまでお話しました。行くと決めてか…

「おっさんレンタル」に直撃!相談歴1万人以上のおっさんに、働く人の「リアルな悩み」を聞いた

こんにちは!師走で修羅道に拍車がかかっている、修羅ガールです。皆様、無事ですか?本年度の振り返りとともに、今年・もしくは現在の悩みを来年に持ち越したくない、もしくは来年こそ何とかしたい!と感じている人も多いのではないでしょうか。 そこで私、…

女性の「キャリア観」は、今どう変わっているのか?

女性起業家・個人事業主300人が集結する“日本最大級の女性起業家のための祭典”「J300」が始まったのは2009年。友人と一緒にこのイベントを立ち上げたのが、女性経営者のデータベースサイト「女性社長.net」の運営や、女性社長を応援するさまざまな企画を手が…

月20時間「副業OK」の理由とは?フューチャースピリッツの狙いと成果

サーバーのホスティングサービスを主力事業とするフューチャースピリッツ。2016年10月末に発表した、就業時間内に月20時間内に限り副業を認める「会社公認 働かない制度」が大きな話題を呼びました。 いま多くの企業が、制度面から働き方の改革を模索するな…

保育園に落ちるって不幸なこと?保活の未来をイクメンが考えてみた

こんにちは。ハブチンです。2016年も残すところわずかになりました。今年最後のエントリーは、今年の振り返りの意味も兼ねて、流行語大賞にも選ばれた「保育園落ちた日本死ね」という問題についてイクメン(育児するメンズ)として考えたいと思います。 保育…

人脈づくりって面倒? キャリアを拓く縁の繋ぎ方

化粧品会社の広報マネージャー等を経て、現在フリーで複数の企業の広報を担当する井関紀子さん。独立してまだ1年ですが、実に様々な業種の企業からオファーを受け、仕事の幅を広げ続けています。元CA、元化粧品会社PRというなんとも華やかなご経歴、しかも美…

2017年1月から「育児・介護休業法」はどう変わるのか?

会社の育児や介護の休業制度は、それぞれの会社によって異なるものの、大前提として「育児・介護休業法」という日本の法律にのっとっています。その法律が2017年1月から変わって、休みを取るしくみが変わります。人によっては休みが取りやすくなる場合も出て…

自分に合った仕事をみつけるには?"空いてる椅子"の話

こんにちは、ハブチンです。今回は大学に進学せず、就職活動もせず、17歳からイラストレーターとして活動する兎村彩野さんにインタビューしました。彼女の「自分に正直に暮らす」生き方は、社会のレールに沿って他人の評価ばかりを気にしてきた私にとっては…

「ベンチャーに飛び込むか、それとも安定した大手に残るべきか」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第12弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

冬は南の島で働くことにしました —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。今回は連載第7回目です。これまでの回では「渡り鳥として飛び立つまでに懸念されること」を洗い出し…

異色の哲学小説が大ヒット中!元アイドル・原田まりるさんはなぜ、「哲学小説家」を目指したのか?

男装アイドルユニット「風男塾」のメンバーとして活躍していた元アイドル・原田まりるさんが書いた哲学小説『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のこと教えてくれた。』が話題だ。彼女はなぜ、アイドルから文筆の道に進んだのか。そしてなぜ“哲学”な…

LGBTと世間の親和性が低いのはなぜか?アーティスト・井上涼の考え

NHK Eテレの『びじゅチューン!』にてその作風が一躍注目され、奈良市の「奈良市ニュース」や函館市の「はこだてみらい館」などともアニメーション制作に取り組み、活動の幅を広げているアーティストの井上涼さん。 ポップな絵柄と印象的な歌詞、そして耳に…

クラウドソーシングは人を幸せにするのか?

こんにちは、ハブチン(写真左)です。“クラウドソーシングサービス”ってとても便利ですよね。皆さんは利用していますか?翻訳、文字起こし、会計作業……などなど、様々な業務を手伝ってくれる働き手と、インターネットでマッチングしてくれるサービスです。…

【私のIターン】面白い仕事とサーフィンがしたい…そして宮崎へ | アラタナ舩山展丈

宮崎市を拠点に、eコマースに特化したサービスと技術を提供するアラタナ。2015年にはZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイ社の傘下に入り、地方のネットベンチャーとして、実績・技術力が注目されています。そのアラタナ社で、若きスタッフたちを影で支えるの…

専業主婦になるのが夢だった。でも、体調を崩した夫が会社を退職し…――フロイデ株式会社 吉谷愛社長の「働く」とは?

「無職・フリーターを含む千人の未経験者をウェブエンジニアに育てる」をミッションに掲げ、注目を集めているフロイデ株式会社。福岡を拠点に、東京と北九州に事業所を構え、ここ数年で急成長。国内はもちろん、海外でのプロジェクトも始まりつつあります。 …

世界を飛び回る“リーマントラベラー”推薦「会社員でも気軽に行ける“週末海外旅行”プラン」

広告代理店の営業として働きながら、頻繁に「週末海外旅行」を楽しんでいる東松寛文さん。後編は、彼が「会社員でも気軽に行けて、かつ非日常を体験できる」と太鼓判を押す、週末海外旅行のプランを伺った。

働きながら世界一周!“リーマントラベラー”東松さんが語る「僕が旅に出る理由」

平日は広告代理店の社員として多忙な日々を過ごしつつも、頻繁に「週末海外旅行」を楽む“リーマントラベラー”東松さん。なぜ、ここまで頻繁に海外旅行を続けているのだろうか?そして、仕事と両立するコツは?詳しく伺った。

働き先に猫を連れていくべきか、置いていくべきか —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。連載第6回(前回はこちら)のテーマは「飼っている猫をどうするか」。現在、ニーポンという名のオス猫…

【私のIターン】地方と都会では求められる仕事の「幅」が違う | 宮崎シーガイア 橘治子

Iターンを選ぶ理由は人それぞれ。行き先は、自分が希望した場所ではないこともあります。今回登場する橘治子(たちばなはるこ)さんは横浜出身、慶応大学卒業後リクルートへ入社。社内の新規事業で立ち上げたオールアバウトへ転籍した後、楽天、マイクロソフ…

9回転職経験者が語る、転職に失敗する人としない人の違いとは?

「会社なんていつ潰れるか分からない」 その言葉が説得力を持っている理由は、ある日突然自社のトップが逮捕された「ライブドアショック」を経験しているから。 2006年に起きたこの事件の裏側をつづった『社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず…

自宅・海外どこからでも自分の仕事ができるワーママになりたかった話

こんにちは。シックス・アパート株式会社で、広報とオウンドメディア編集長を担当している、壽 かおり(ことぶき かおり)と申します。 シックス・アパートでは、今年の8月から、オフィスに限らずどこで働いてもいい制度「SAWS(Six Apart Working Style:サ…

難聴ですが何か?障害を受け入れた私の働き方・生き方

はじめまして、修羅場へ自ら「こんにちは」をしてくる波乱万丈オンナ、修羅ガールと申します! 突然ですが、皆さんは五体満足ですか?私は不満足です(笑)。なぜなら、20歳で聴力を失ったからです。じゃぁ、今どうしてるの?って話ですが、補聴器をフル活用…

自分に問いかけてみよう。「ライフワーク」が見つかる7つの質問

あなたは、一生かけて取り組んでいきたい「ライフワーク」を持っていますか。 ライフワークと自覚できるものがあれば、目標に向けて努力する意欲が自然と湧き、困難も乗り越えていけるもの。充実感を味わいながら、幸せに豊かに過ごせるでしょう。 「ライフ…

【マンガ】ワンマン社長は、いつも熱暴走

こんにちは、イラストレーターのにぎりこぷしです。連載2回目となりました「ワンマン物語」。今回は蟻塚(ありづか)の出勤1日目の模様をお送りいたします。ワンマン社長のみならず、個性的なキャラクターがじわじわ出てきますよ。どうぞお楽しみください…

「しばらく不在にします」と伝えるべきは誰か? —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。連載第5回(前回はこちら)は、苦い思い出話をひとつ。フリーランスとして働く者として、決してやって…

日本の金融ウーマンが、40代でNYの人気料理家へ転身。再婚・出産を経て、新たな人生を切り開いた生き方とは?

外資系証券会社で働く金融ウーマンから、40代でまったくの異業種である料理家の世界へ華やかに転身された、ひでこコルトンさん。今や「ニューヨーク流おもてなし」をテーマに予約がとれないほど人気の料理教室を主宰し、米国フジテレビでは3年間レギュラー…

元カヤック 佐藤ねじ「辞め方のブルーパドル」とは

面と向ってだと、言えない・聞けないこともある。だったら面と向かわずにインタビューしてみてはどうだろうか?好きな人に対面で告白はできないけど、メールなら告白できる現代人ならではの背中越しのインタビュー。 今回は2016年7月にカヤックを卒業した佐…

『女子高生アイドルは、なぜ東大生に知力で勝てたのか?』の著者・村松秀プロデューサーに聞く「ぐるぐる思考」の必要性

『女子高生アイドルは、なぜ東大生に知力で勝てたのか?』 東大を目指す受験生には少々ショッキングな著書の執筆者である、工学部卒業後 NHKでプロデューサーとして活躍する村松秀さんにインタビュー。自身がプロデュースしたテレビ番組の企画を基に本を…

家族に頼らざるを得ない社会づくりは、家族がリスクにもなる

『「育休世代」のジレンマ』などの著者であり、女性活用ジャーナリストとして活躍されている中野円佳さん。「育児の社会化」が中途半端にしか進んでいない現状について、2冊の本を起点に考察していきます。 筆者:中野円佳 『「育休世代」のジレンマ』著者…

「仕事の要領が悪く、周りに迷惑をかけていないか心配です…」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第11弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

離島の若きリーダーに聞く。Iターンで来てほしい人とは?

九州本土から約40kmの沖合、東シナ海にうかぶ甑島(こしきじま)列島。いくつもの地層が走る断崖絶壁、恐竜の骨が見つかるなど、地球の営みを感じさせる神秘的な島です。北に位置する上甑島(かみこしきじま)は、日本テレビの『幸せ!ボンビーガール』で女…

アスペルガーより悩みが深い!?症状はあるのに認定されない“隠れアスペ”とは?

昨年、「世界一のデータアナリストになったアスペルガーの会社員」の記事が掲載され、大変な反響を得た。彼は社会に出て自分が電話番すらできないことに悩み続けた。苦手な仕事を続けたため、うつ状態にもなった。その後、相談に行った医者からアスペルガー…

地方で生活するならクルマは必要か?東京湾の向こうで感じたこと —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。 連載第4回(前回はこちら)は、海を越えて「プチ渡り鳥」になってきたこの夏の体験記。「海を越えた…

【LGBTがイキイキ働ける環境を】虹色ダイバーシティが目指す「マイノリティも生きやすい社会」

「LGBTが働きやすい環境づくり」に注力しているのが、NPO法人虹色ダイバーシティ。企業や自治体に対して、主に職場におけるLGBT対応のコンサルティングを行っている。当事者(レズビアン)でもある代表の村木真紀さんに、「LGBTの働き方」に注目したきっかけ…

【ゴーパッパって何?】「笑顔で空模様を伝えたい」と話す岡田みはるさんに“気象予報士”のお仕事について聞きました

“明日晴れたらいいな”というささやかな幸せから、“積み荷の陸揚げがあって波高が知りたい”というのっぴきならない事情まで、さまざまなお天気に関する情報を伝えてくれる気象予報士さん。 夏と冬の年2回行われる国家試験に合格すればなれることは知っている…

「仕事は好きなのですが、アットホームな社風がどうも苦手です」【シゴト悩み相談室】

若手ビジネスパーソンのシゴトのお悩み相談第10弾!人事歴20年、心理学にも明るい曽和利光さんが、温かくも厳しく受け止めます!

【クラゲのように優雅な仕事!?】「水族館ガール」新江ノ島水族館のクラゲ飼育員にお仕事インタビュー

Pokemon GO も楽しいけれど、生きて動いている本物の姿を目の前にすると、実物を見ることでしか得られない感動が体験できます。新江ノ島水族館(愛称:えのすい)の角張(かくばり)さんは、クラゲの飼育を担当しながら、お客さんに展示の解説もするトリータ…

「身軽な働き方」を実現するために僕が試したこと —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。 連載第3回(前回はこちら)は、渡り鳥になるために「身軽になろう」というお話。いつでも飛び立てる…

「成長」という蜃気楼がみえていませんか

こんにちは、Omsubi(オムスビ)のハブチンです。今回のテーマは「成長」です。 以前、「成長」という蜃気楼がみえていた 真面目で向上心が強い人に見えると言われる「蜃気楼」がある。本業を頑張るだけでは足りずに、会社を飛び出して東京砂漠を駆け巡ると…

寝たきり高齢者を減らしたい!~若手医師夫婦が「認知症カフェ」で目指す未来

「認知症についての正しい知識を、もっと多くの人に持ってほしい」との思いから、認知症専門外来を持つクリニックを開業し、月1回ペースで「認知症カフェ」を開催し続けている若き医師夫婦がいる。認知症にかける2人の情熱の源泉と、実現したい未来について…

「好き」を仕事にして成功する人の4つの条件とは?

好きなことをして食べていきたい人は多い。読者の中には、転職して好きな業界で働きたいと考えている人も多いだろう。しかし、ビジネススキルはあるにもかかわらず、好きなことを仕事にした途端、行き詰ってしまうことが多いのもまた事実だ。 好きなことで食…

【お仕事インタビュー】子どもに人気の職業『ディスパッチャー』とは!? 〜 フライトの安全と定時性・経済性を考える“地上のキャプテン”

航空関連のお仕事というと、パイロットや客室乗務員など華やかな職業の印象が先行しがちですが、飛行機の安全で快適な運航はさまざまな職種の人の力が結集して成り立っています。 そのなかでも最近注目を集めている職業のひとつが『ディスパッチャー(運航管…

「会社員であること」に縛られていないか?50歳で朝日新聞を辞めた“アフロ記者”が提言する「会社からの自立」

朝日新聞社といえば、日本の誰もが知っている「超大手企業」。そして、大手の中でも給与水準が高いと言われています。 その朝日新聞社に28年間務め、記者、デスクを経て論説委員として活躍してきたのが、稲垣えみ子さん。「アフロヘアの新聞記者」としてメデ…

社会人になってから活躍できる人、社会人になってから振るわなくなる人の差は?

学生時代は「優秀」と言われたり、先頭に立っていた人が、社会人になってからは今ひとつ振るわなくなる。逆に、学生時代は「今ひとつ」だった人が、社会人になってから高い評価を受け、チャンスをつかんで活躍する。 ――そんな現象があります。 20年以上わた…

【長時間労働の是正が成長のカギ】人事のプロが指摘する「今、企業が取り組むべき人事的な課題」とは?

年間500社もの企業の人事部、人材開発部門に取材を行い、企業の人材採用や、人材開発についての現状に詳しい中央大学大学院客員教授の楠田祐氏。氏が指摘する「今の日本企業が抱える人事的な課題」について、詳しく聞いた。

東京で働くべきか、離れるべきか —渡り鳥プロジェクト—

暑い季節は涼しいところへ、寒い季節は暖かいところへ。快適な環境を求めて移動しながら、どこでも同じように働けることをめざす「渡り鳥プロジェクト」。連載第2回(第1回はこちら)は、渡り鳥になる上で整理しておきたい「東京」のお話。日本の首都で働く…

ネガティブな反すうは止め、リスクを取った自分を褒める 女性たちが「自信」を持って生きていくために

「働く女性の成功、成長、幸せのサポート」という理念のもと、女性のキャリア支援やコンサルティングに携わる川崎貴子さんが「自信を持てない女性たち」について解説。なぜ自信を持てないのか、自信を持つにはどうすればいいのか……自分の体験を交えて語りま…