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リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

「腐っている組織」にいた場合、ドラッカーならどうするか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、P・F・ドラッカーの名言を解説いただくコーナーがスタートしました。第1回の今回は、「腐った組織にいる場…

イチロー選手がブン回しているのは、バットではなく「PDCA」だ

『まんがで身につくPDCA』(あさ出版)や『トヨタの自分で考える力』(ダイヤモンド社)の著者である原マサヒコさんに「ビジネスにおけるPDCAの真髄」をお伺いするこのコーナー。第2回目は「イチロー選手のPDCA」についてです。 こんにちは、原マサヒコです…

メールでミスする人が見落としがちな「送信前」の確認ポイント13

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

ビジネス会話がうまい人は「何を聞いて」いるのか / 番台に学ぶ

こんにちは。銭湯芸人のハブチンです。いろんな銭湯に行くのですが、もう一度いきたくなる銭湯と、そうでもない銭湯があります。価格は自治体ごとに決まっていますし、設備も似たり寄ったりです。でも明らかに居心地のよさが違う銭湯はあるのです。いったい…

ソフトバンク元社長室長が“むちゃぶり”から習得した「すごいPDCA」とは?

仕事で成果を挙げるには、PDCAサイクルを回すことが重要ですが、ソフトバンクで社長室長を務めた経験のある三木雄信氏は、「PDCAをもっと早く、機能的に回す(=高速PDCA)ことで悩みはすべて解消する」と言います。著書『孫社長のむちゃぶりをすべて解決し…

「上司」に“振り回されずに”仕事をするためのポイント3つ

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第9回の今回は、「上司と…

英語学習を「挫折」せずに続けるコツとは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)や『英語を「続ける」技術』(かんき出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」について…

コミュニケーション上手な人が「相手に合わせて」いる意外なものとは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第7回目は「深い人間関係を築くために意識すべき…

謝罪は成長のチャンス!ただし絶対避けたいNGフレーズ集も…

つらい、はずかしい、ストレス……、しかしビジネスパーソンにとって、ミスをしたら乗り越えなくてはならないのが「謝罪」のシーン。 謝罪をはじめ、さまざまなコミュニケーションデザインを研究する藤田尚弓さんは、謝罪は誰にでも乗り越えられるもの、そして…

デキる人は、どうやって「自信」を身につけているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第8回の今回は、「自信が…

「東京・名古屋・大阪」でこんなに違う?!ビジネスの気配り

見知らぬ土地に行くと、自分の地元とは異なる文化に出会うことがあります。そんな文化や風習の違いは、ビジネスシーンにおいても存在しているようです。 そこで今回は、実際に「東京・名古屋・大阪」の三大都市に住んで、その土地ならではの「心を動かす気配…

デキる人は「失敗し落ち込む自分」からどう回復しているのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第7回の今回は、「仕事で…

メールで「感じよく」「スムーズに」予定変更をお願いするには?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

トップコンサルタントが教える 取引先とゆるぎない信頼関係を築く7つの行動

取引先の担当者との間に見えない壁を感じる。今一つ信頼を得られていない気がする――そんな不安やもどかしさを抱えてはいませんか。 今回は、リクルートグループの人材採用コンサルタントとして「MVP」連続受賞実績を誇り、1000人を超える経営者から信頼を寄…

コミュニケーションが上手い人は「何を変えて」いるのか

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第6回目は「声を使い分けて、相手の心を動かすコ…

ストレスにうまく対処できる自分になる!「エゴ・レジリエンス」の高め方

このところ、「レジリエンス」という言葉をよく耳にするようになりました。これは、「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」などを意味する心理学用語で、ビジネスパーソンに必要な力ととらえられています。人材採用の場面でも「レジリエンスが高い…

【相手の「ノー」を「イエス」に変えるには?】「伝え方」の大ベストセラーを“まんが”で学ぶ

シリーズ92万部突破の大ベストセラーとなった『伝え方が9割』。その内容をわかりやすくまんがで解説した『まんがでわかる伝え方が9割』が発売されました。この中から伝え方のポイント”の一部をご紹介しましょう。

【マンガ】デキない人のメールには、「侍言葉」がない

こんにちは。しりもとです。 ビジネスメールは失礼のないように気を使いますね。難しく考えず、思うままに書いてみるのもいいかもしれません。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

デキる人になりたければ、"約束を守る人"になりなさい

はじめまして、わたくし元銀座のクラブホステスで現在はタロット占い師・開運アドバイザーとしてコラムを執筆したりしております藤島佑雪と申します。銀座という街を離れて数年経ちますが、長らくホステスとしていろんなお客さまと出会ってまいりました。銀…

SNSの「嫌われコメント」と「愛されコメント」の差はどこにある?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

急な接待でも大丈夫! すぐに使える「おもてなし」テクニック

「よかったらこのあと、食事でもいかがですか?」 夕方の打ち合わせが長引いた際など、急にクライアントと会食する場面がビジネスシーンでは多々出てくるものです。 そんな急な接待の場での立ち振る舞いによって、「この人とは今後も付き合っていきたい」と…

“心地良い”コミュニケーションのための「聴き方」のコツ

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第5回目は「聴く力」について、具体的な方法を伝…

デキるリーダーの「指示」の出し方

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

出世する人は「評価されない」時こそ、成長のチャンスと考える

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第5回の今回は、「仕事で…

「やる!」と決めたことを、挫折せずやり続けるための7つのコツ

新しい年を迎えて半月。皆さんは「今年は〇〇をがんばる」「〇〇を習慣付ける」と決意したことを、ちゃんと実行に移せていますか? 前回の記事では、決意したことを、まず実行に移すコツをご紹介しました。 しかし、せっかく行動を起こしても、成果が出る前…

出世した人が若い頃からやっていた5つのこと

「後悔先に立たず」という言葉があるように、済んでしまったことはいくら悔やんでも取り戻すことはできません。そんな後悔の中でも、一番大きいのは「あの頃〇〇をしておけば良かった」というものではないでしょうか。 そこで5年後、10年後の未来に後悔しな…

仕事が速いリーダーは「選択肢」が多い

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

英語学習で8割の結果が出る「たった1つの要素」とは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」についてお話しいただくこのコーナー。第1回目の今…

どうしたら「やりたい仕事」を選べるようになるのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第4回の今回は、「どうし…

コミュニケーションの要は「聴き方」にあり

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第4回目は「聴き方」についてです。今回は、具体…

ビジネスで使える「文章力」を“文章を書かずに”鍛える方法とは?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

「やる!」と決めたことを行動に移し、習慣化する7つのコツ

新年がスタートしました。皆さん、今年はどんな目標を掲げることにしましたか?資格の取得、英語の勉強、営業成績アップ、仕事の効率化、ダイエット、禁煙、フルマラソン完走……など、それぞれに決意を新たにしていることと思います。 しかし、「よし、やるぞ…

仕事が速いリーダーになるための「決断力」の磨き方

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

誰からも好かれる人になるための「3つの技術」とは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第3回目は「好かれる人の特徴、好かれる人になる…

人間関係を築きたいなら、まず「雑談力」を磨こう

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第2回目は「雑談力」についてです。 人間関係を…

社内で「PDCA」がうまく回らない理由TOP5

ビジネスでは「PDCAが基本だ」と言われます。しかし、“しっかり回せている”と胸を張れる人や、“ぐるぐる回せている”と言い切れる企業はどのくらいいるのでしょうか。 私は数多くの企業でマーケティングに携わってきましたが、なかなかPDCAが回らない企業がほ…

出世する人が「自分の評価」よりも大切にするものとは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第3回の今回は、「出世す…

コミュニケーションが苦手だと思う人が「意識していない」こと

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第1回目は「コミュニケーションが苦手だと感じて…

なぜ「自分には弱みがある」と言える人ほど出世できるのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第2回の今回は、「自分の…

仕事がデキる人は、ムダな「メールの往復」をしない

ムダに何往復も強いられるメールは“悪”だ 仕事がデキるビジネスパーソンほど、メールのやり取りをするときにムダに時間をとられることを嫌います。メールの往復回数は、できる限り少なくしたいと考えています。あなたも人から何度もメールが送られてきて「1…

仕事が速いリーダーの「仕事の任せ方」とは?

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

コミュ力は鍛えられる?デキる人になるための3つのステップ

「彼はコミュニケーション能力が高い」「私の長所はコミュニケーション力があるところです」と、よく耳にしますが、そもそも「コミュニケーション」とは一体なんなのでしょう? 同じ言葉を話したり書いたりしているはずなのに、コミュニケーションが得意な人…

仕事でついつい出てしまう「悪いクセ」をやめる方法

「こんなことじゃダメだ!」とわかってはいても、ついついやってしまうこと、誰にでもありますよね。そんな悪い習慣は、今年限りで断ち切りましょう。 そこで、ついやってしまいがちな悪習慣・クセについて、「やめる」「変える」ためのノウハウをご紹介しま…

デキる人が「スマホから送る」ビジネスメールで意識すること

プライベートのチャットと仕事のメールをごっちゃにしない スマートフォンが普及して久しい昨今。プライベートでLINEやfacebookのメッセンジャーほか、気軽にやり取りできるチャット機能付きアプリを利用する人が増えました。 その傾向に比例して、ビジネス…

「このままじゃいけない」のに踏み出せない人へ――行動力を育てる「7つの習慣」

独自のノマドワーク&ライフスタイルの実践者として知られる安藤美冬氏は、自らの経験から、「動ける人と動けない人の違いは、習慣の力にある」と断言しています。マイナス習慣を断ち切り、毎日をプラスに変える習慣に切り替えるには、どうすればいいのか?…

同期入社で「出世する人」は、何が違うのか?

10万部を超えるベストセラーとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第1回の今回は、「出世する人は何が違うのか」…

20代の常識は40代の非常識!? 知らないと損する社会人の5つのオキテ

「女心(男心)がわかっていない」という言葉があるように、良かれと思ってしたことでも、相手にとっては残念に思われてしまう行動があるものです。これは何も男女関係だけではありません。上司と部下のような「20代の現場と40代の管理職」でも気持ちのミス…

大きな仕事をしたときこそ"謙虚な発言"をしなくてはならない

いろんな仕事をしていて思うことは、結果を出したときこそ油断してはならないということ。せっかくの報告が「ただの自慢」だと思われて、最悪の場合は「調子に乗っている」「天狗になっている」とまで思われてしまっては悲しすぎます。感謝の気持ちをちゃん…

映画『マイレージ、マイライフ』に学ぶ、リストラ宣告をチャンスに変える方法

今回ご紹介する作品は、独身のナイスミドルを演じさせれば右に出るものはいないジョージ・クルーニー主演『マイレージ、マイライフ』(2009年)。飛行機のマイルとライフを天秤にかけた意味深な邦題(原題は”Up in the Air”)で、仕事や人生の岐路に立つ大人…

手帳やスマホのメモより便利で効果大!「ふせんノート」活用のススメ

2016年もあとわずか。皆さん、来年の「手帳」はもう用意しましたか? 使い慣れたタイプの手帳と決めている方もいれば、もっと使いやすい手帳を探し求めている方もいらっしゃると思います。あるいは、手帳を使わずスマホですべて管理しようと考えている方もい…