読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

リクナビNEXTジャーナル

キャリア・ビジネスの情報満載【リクナビNEXTジャーナル】

「やる!」と決めたことを、挫折せずやり続けるための7つのコツ

新しい年を迎えて半月。皆さんは「今年は〇〇をがんばる」「〇〇を習慣付ける」と決意したことを、ちゃんと実行に移せていますか? 前回の記事では、決意したことを、まず実行に移すコツをご紹介しました。 しかし、せっかく行動を起こしても、成果が出る前…

出世した人が若い頃からやっていた5つのこと

「後悔先に立たず」という言葉があるように、済んでしまったことはいくら悔やんでも取り戻すことはできません。そんな後悔の中でも、一番大きいのは「あの頃〇〇をしておけば良かった」というものではないでしょうか。 そこで5年後、10年後の未来に後悔しな…

仕事が速いリーダーは「選択肢」が多い

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

英語学習で8割の結果が出る「たった1つの要素」とは?

『頑張らない英語』シリーズ(あさ出版)など数々の英語学習に関する著書を出されている西澤ロイさん。英語の“お医者さん”として、英語学習の改善指導なども行っている西澤さんに「正しい英語学習の方法」についてお話しいただくこのコーナー。第1回目の今…

どうしたら「やりたい仕事」を選べるようになるのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第4回の今回は、「どうし…

コミュニケーションの要は「聴き方」にあり

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第4回目は「聴き方」についてです。今回は、具体…

ビジネスで使える「文章力」を“文章を書かずに”鍛える方法とは?

「論理的に伝わる文章の書き方」や「好意と信頼を獲得するメールコミュニケーション」「売れるキャッチコピー作成」等の文章力向上をテーマに執筆・講演活動を行う山口拓朗さん。そんな山口さんに「ビジネスパーソンのための文章術」について伺うこのコーナ…

「やる!」と決めたことを行動に移し、習慣化する7つのコツ

新年がスタートしました。皆さん、今年はどんな目標を掲げることにしましたか?資格の取得、英語の勉強、営業成績アップ、仕事の効率化、ダイエット、禁煙、フルマラソン完走……など、それぞれに決意を新たにしていることと思います。 しかし、「よし、やるぞ…

仕事が速いリーダーになるための「決断力」の磨き方

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

誰からも好かれる人になるための「3つの技術」とは?

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第3回目は「好かれる人の特徴、好かれる人になる…

人間関係を築きたいなら、まず「雑談力」を磨こう

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第2回目は「雑談力」についてです。 人間関係を…

社内で「PDCA」がうまく回らない理由TOP5

ビジネスでは「PDCAが基本だ」と言われます。しかし、“しっかり回せている”と胸を張れる人や、“ぐるぐる回せている”と言い切れる企業はどのくらいいるのでしょうか。 私は数多くの企業でマーケティングに携わってきましたが、なかなかPDCAが回らない企業がほ…

出世する人が「自分の評価」よりも大切にするものとは?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第3回の今回は、「出世す…

コミュニケーションが苦手だと思う人が「意識していない」こと

コミュニケーションに関するビジネス本を約20冊も出されている、 コミュニケーション総合研究所代表理事の松橋良紀さん。そんな松橋さんに「コミュニケーションの極意」についてお話しいただくこのコーナー。第1回目は「コミュニケーションが苦手だと感じて…

なぜ「自分には弱みがある」と言える人ほど出世できるのか?

12万部を超えるベストセラーシリーズとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社、小学館文庫)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第2回の今回は、「自分の…

仕事がデキる人は、ムダな「メールの往復」をしない

ムダに何往復も強いられるメールは“悪”だ 仕事がデキるビジネスパーソンほど、メールのやり取りをするときにムダに時間をとられることを嫌います。メールの往復回数は、できる限り少なくしたいと考えています。あなたも人から何度もメールが送られてきて「1…

仕事が速いリーダーの「仕事の任せ方」とは?

『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』(明日香出版社)の著者である石川和男さん。石川さんは、建設会社総務部長・大学講師・専門学校講師・セミナー講師・税理士と、5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンです。そんな石川さんに「…

コミュ力は鍛えられる?デキる人になるための3つのステップ

「彼はコミュニケーション能力が高い」「私の長所はコミュニケーション力があるところです」と、よく耳にしますが、そもそも「コミュニケーション」とは一体なんなのでしょう? 同じ言葉を話したり書いたりしているはずなのに、コミュニケーションが得意な人…

仕事でついつい出てしまう「悪いクセ」をやめる方法

「こんなことじゃダメだ!」とわかってはいても、ついついやってしまうこと、誰にでもありますよね。そんな悪い習慣は、今年限りで断ち切りましょう。 そこで、ついやってしまいがちな悪習慣・クセについて、「やめる」「変える」ためのノウハウをご紹介しま…

デキる人が「スマホから送る」ビジネスメールで意識すること

プライベートのチャットと仕事のメールをごっちゃにしない スマートフォンが普及して久しい昨今。プライベートでLINEやfacebookのメッセンジャーほか、気軽にやり取りできるチャット機能付きアプリを利用する人が増えました。 その傾向に比例して、ビジネス…

「このままじゃいけない」のに踏み出せない人へ――行動力を育てる「7つの習慣」

独自のノマドワーク&ライフスタイルの実践者として知られる安藤美冬氏は、自らの経験から、「動ける人と動けない人の違いは、習慣の力にある」と断言しています。マイナス習慣を断ち切り、毎日をプラスに変える習慣に切り替えるには、どうすればいいのか?…

同期入社で「出世する人」は、何が違うのか?

10万部を超えるベストセラーとなった『プロフェッショナルサラリーマン』(プレジデント社)。その著者である俣野成敏さんに、「ビジネスパーソンの仕事への向き合い方」についてお話しいただくこのコーナー。第1回の今回は、「出世する人は何が違うのか」…

20代の常識は40代の非常識!? 知らないと損する社会人の5つのオキテ

「女心(男心)がわかっていない」という言葉があるように、良かれと思ってしたことでも、相手にとっては残念に思われてしまう行動があるものです。これは何も男女関係だけではありません。上司と部下のような「20代の現場と40代の管理職」でも気持ちのミス…

大きな仕事をしたときこそ"謙虚な発言"をしなくてはならない

いろんな仕事をしていて思うことは、結果を出したときこそ油断してはならないということ。せっかくの報告が「ただの自慢」だと思われて、最悪の場合は「調子に乗っている」「天狗になっている」とまで思われてしまっては悲しすぎます。感謝の気持ちをちゃん…

映画『マイレージ、マイライフ』に学ぶ、リストラ宣告をチャンスに変える方法

今回ご紹介する作品は、独身のナイスミドルを演じさせれば右に出るものはいないジョージ・クルーニー主演『マイレージ、マイライフ』(2009年)。飛行機のマイルとライフを天秤にかけた意味深な邦題(原題は”Up in the Air”)で、仕事や人生の岐路に立つ大人…

手帳やスマホのメモより便利で効果大!「ふせんノート」活用のススメ

2016年もあとわずか。皆さん、来年の「手帳」はもう用意しましたか? 使い慣れたタイプの手帳と決めている方もいれば、もっと使いやすい手帳を探し求めている方もいらっしゃると思います。あるいは、手帳を使わずスマホですべて管理しようと考えている方もい…

【マンガ】定時に自分だけ帰るのは気まずい……

こんにちは。しりもとです。 先輩や上司より先に帰るのは気まずいですね。 それならば、皆一緒に帰ってみてはいかがでしょうか。 >> 過去の作品一覧はこちら 著者:しりもと 絵や漫画など描いています Twitter:@SHIRIMOTO

"薄毛"は隠そうとしない方が○!4つの対策法と3つの活用法

「ハゲ」は第一印象を気にするビジネスマンにとって悩みの種。正式には“AGA(男性型脱毛症)”といいます。少しずつ増えていく抜け毛の量に気が気じゃないひともいるのではないでしょうか。 でも、ちょっと待ってください。そんなに思い悩む必要はないかもし…

私たちは「ビジネス書」と、どう付き合うべきか?

書店に行けば、今日もビジネス書の棚は新刊だらけ。どれを読んだらいいかわからない人もいれば、全部読まなきゃ置いていかれる気がして不安な人もいるでしょう。 そこで今回お話をうかがうのは、『ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない』という刺激的な…

デキない人のメールには、「クッション言葉」がない

▲メールで「クッション言葉」使ってますか? 相手の心を開かせる魔法の言葉とは? 人間は、機嫌がいいほど心を開きやすく、機嫌が悪いほど心を閉じやすい生き物です。もしも、あなたが書いたメールが相手の機嫌を損ねてしまえば、その先のコミュニケーション…

1,000円の手土産を、10倍の価値に感じてもらえる方法

「これ、良かったら食べてください」 クライアントへの挨拶の品や出張先で買う職場へのお土産。はたまたバレンタインやホームパーティの手土産など、公私に渡り、お土産を持参する場面は多々あるものです。 そんな身近なお土産でも、あっさりと「ありがとう…

月200時間残業が生み出した『社内恋愛の悲劇』

社内のあの子が気になってきた。四六時中頭から離れない……それが社内だろうが社外だろうが好きになってしまったものは仕方がこと。しかし、社内恋愛が発生しやすい環境というのが現実にはあります。その大きな原因の1つが、ズバリ「長時間残業」! 今回は、…

デキない人のメールには、“たった1つの要素”がない

メールが下手な人ほど自覚症状に乏しい? メールを巧みに使いこなしてスピーディに仕事を進めていく人や、次から次へと成果をあげていく人がいる一方で、メールによるやり取りが下手で、ミスばかり犯している人がいます。 いえ、本人に下手という自覚がある…

アポ取りから打ち合わせ終了後まで。理想的なメールの通数は?

ビジネスシーンでのコミュニケーションは今やメールが主流。特に、社内外に関わらず、仕事相手との面談や打ち合わせのダンドリはメールでやりとりする人が多いことでしょう。 多くのタスクをメールでやりとりするだけに、人によっては1日に100通以上のメール…

“優秀なプレイヤー”から脱却するために――マネージャーとしての仕事習慣を身につけ、業務を円滑にする「アナログツール」の活用法とは?

日本マイクロソフトで営業マネージャーを務めた経験のある田島弓子氏は、多忙を極めた自身のマネージャー経験から「プレイングマネージャーこそ、ノートや手帳、付箋などといったアナログツールを活用すべき」と説いています。しての仕事が10倍楽になる」と…

困難に直面したときに、自分に投げかけたい7つの質問

仕事がうまくいっていないとき、あるいは任された仕事に自信が持てないときなど、不安ばかりが先に立って、どんどんマイナス思考に陥ってしまう人もいるのではないでしょうか。 そんな状況では、ビジネスのノウハウやテクニックを学んでみても、気持ちが追い…

なぜ新入社員が「2,000万円の仕事を飛び込み営業で獲得」できたのか?

「会社から新規開拓をしろと言われるが、正直、飛び込み営業は怖くて苦手」と考えている営業職の方も多いのではないでしょうか。 誰でも知らない会社に飛び込み営業をするのは、正直嫌なものです。とはいえ、その嫌な飛び込み営業を得意とし、新規開拓で実績…

デキる人は、情報をどう生かしているのか?池上彰に学ぶ「情報整理術」

1日に日本国内で流通している情報の量は、DVDにして2.9億枚(情報通信政策研究所調べ・平成21年度)。1日で2.9億枚ということは、1か月で87億枚、1年で1044億枚と、まあ、とてつもない量の情報が巷にあふれているという計算になります。当然、情報の中には、…

【どう接する?】年下上司・年上部下との関係を良好にする、上手なコミュニケーション術

近年、年功序列制度の見直しやポストの削減、中途入社者の増加、定年後の再雇用制度の導入、雇用形態の変化などの影響を受け、職場に年下上司や年上部下がいるというケースは当たり前のようになっています。しかし、頭では理解できても、実際に自分がそうい…

Web派?手帳派?基本は「情報をまとめる」こと。仕事をグッと効率化させる手帳術

年末が近づき、2017年度の手帳がたくさん店頭に並ぶ季節となりました。 毎年習慣として手帳を買っているものの、ただ漫然とスケジュールを書きこんでいるだけ、あるいはほとんど活用できず真っ白のままという方へ。 書き込み方や整理の仕方を少し工夫するだ…

デキない人の伝え方には、“3つの要素”がない

「今日の来場者数は100人でした」だけでは伝わらない? 今日の来場者数は100人でした。 この文章は、事実を示しています。お店に100人のお客さんが来た、という事実です。しかし、この一文では、事実以上の情報を得ることができません。「事実以上の情報」と…

【20分×1日2回】「瞑想」でリラックスし、ストレスを吐き出そう

皆さん、仕事のストレスが溜まったり、集中力を欠くほど疲れたりしたとき、どのように解消していますか。お酒を飲んでも翌日に身体が重くなってしまう、ジョギングやスポーツで発散しようにもなかなか時間がとれない…なんてことはないでしょうか。 そこで、…

思考を深めるプロセスがあるからこそ、「伝わる言葉」が生まれる

「マーケティング・宣伝」分野のビジネス本において、今注目の1冊があります。丸善・ジュンク堂 9月の書籍ランキングで1位を獲得した、梅田悟司氏の『「言葉にできる」は武器になる。』という本です。 著者の梅田悟司氏は、私たちが聞いたことのあるコピー…

早口、カミカミ、小声…ビジネスで損しないために「声トレ」やってみよう!

緊張で声がでない。あるいは普通に話しているつもりでも「声が小さい」と注意され、ますます緊張して早口に。そして後で自己嫌悪に陥って、どんどん話すことが苦手に……という方、多いのではないでしょうか? これまで3万人以上の「話し方」をトレーニングし…

女性アナウンサーがコツを直伝! プレゼン力がアップする話し方

「自己紹介スピーチをしても、企画のプレゼンを行っても、どうも相手に響いていないような気がする…」 そんな風に感じたことはありませんか。 内容には自信があるのに相手がピンと来ていないということは、「話し方」に問題があるのかもしれません。聞きづら…

【集中力up】そもそも脳はマルチタスクに非対応なのです

「睡眠と脳」の関係を解明し、よりよいビジネスライフを送るためのヒントを探る連載の3回目です。今回は、ビジネスパーソンなら誰もが気になる記憶力、集中力を高める方法。そして、連休ボケ、時差ボケの解消法など、今すぐ使える情報をご紹介します。 聞き…

大きなミスにつながるかも!?やりがちな「二通りの意味にとれる」悪文例

二通りの意味にとれる文章は混乱を招く! 二通りの意味にとれる文章を書いていませんか? 胸を張って「書いていません!」と答える人でも、知らず知らずのうちに、二通りの意味にとれる文章を書いているケースが少なくありません。 言うまでもありませんが、…

生産性がグングン上がる!「ポモドーロ・テクニック」って知ってる?

仕事や勉強ができる人とできない人の大きな違いの一つに「集中力」が挙げられます。自分の集中力の限界に悩んでいる人も多いのではないでしょうか? そんな人におすすめしたいのが「ポモドーロ・テクニック」という時間管理術。短時間の作業と休憩を繰り返す…

そもそもなぜ給料を上げたいのか? | 木暮太一

働けど働けど我が暮らし楽にならず……と、自分の仕事の頑張りや成果が給料に反映されず、虚しさを感じることってありませんか? 実は給料がなかなか上がらない背景には、個人の頑張りだけでは変えられない大きな社会システムが隠されているのです。 そこで累…

チャンスをつかんで活躍する女性たちに共通する「10の法則」とは?

「世の中のすべての女性が自分らしく輝くチャンスをつかめるようにお手伝いしたい」 そんな想いのもとに集まった、キャリア支援や企業ブランディングのプロ、そしてプルデンシャル生命保険が手を結び、「Make a Chance Project(メイク・ア・チャンス・プロ…